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    【道路交通法】ながら運転、反則金を約3倍に 自動運転の違反行為も設定!


    ながら運転、反則金を約3倍に 自動運転の違反行為も設定 - 中日新聞
    スマートフォンなどを使用しながら車を走行させる「ながら運転」を厳罰化した改正道交法が施行されるのに伴い、警察庁は18日、反則金を3倍程度に引き上げる改正道交法 ...
    (出典:中日新聞)



    (出典 pbs.twimg.com)


    「自動運転の違反行為とは?」何なんだろう。確か、自動運転では”ながら運転”に当たるスマホの操作を許すとか。

    1 みなみ ★ :2019/07/18(木) 19:27:55.79 ID:43iS2Xo69.net

    2019年7月18日 17時3分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16792622/

     スマートフォンなどを使用しながら車を走行させる「ながら運転」を厳罰化した改正道交法が施行されるのに伴い、警察庁は18日、反則金を3倍程度に引き上げる改正道交法施行令案を公表した。違反点数も3倍になる。また一定条件下でドライバーに代わってシステムが運転を担う「レベル3」の自動運転を可能とする同法の規定も施行されるため、自動運転に関する新たな違反行為の点数(2点)と反則金(普通車9千円など)を示した。

     いずれも今月22日から8月20日までパブリックコメント(意見公募)を実施。ながら運転は12月1日、自動運転は来年5月までの施行を目指す。

    以下ソースで


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    「手放し運転可能な」日産の新型「スカイライン」 | インフィニティ顔を廃止、エンジンはオールV6、ツインターボは400馬力!


    高速道路で手放し運転できる、新型「日産スカイライン」登場 - GIZMODO JAPAN
    405馬力のV6ツインターボエンジン搭載モデルも合わせて9月にデビュー!技術の日産のイメージを最も色濃く詰め込んだ、新型スカイラインがこの秋、日本の道を走りはじめ ...
    (出典:GIZMODO JAPAN)



    (出典 cdn.autos.goo.ne.jp)


    技術力をアピールしたがる「日産」、手放し運転可能な安全運転支援システム(プロパイロットⅡ)搭載の新型車、果たしてその性能は? リコール等の可能性もあるので、しばらくは様子見??

    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/07/16(火) 13:55:35.77 ID:CAP_USER.net

    (画像は >>2 にまとめてあります)

    16日、日本国内でも発表された日産『スカイライン』改良新型は、プロパイロット2.0を搭載した3.5リットルV6ハイブリッドエンジン(VQ35HR)と3.0リットルV6ツインターボエンジン(VR30DDTT)を搭載した2モデルがベースとなる。

    それぞれにGT/SP、GT/P、GTタイプが用意され、VR30DDTTモデルにはさらに400馬力(400R)のタイプが設定される。駆動タイプはハイブリッド、ツインターボともにFRだが、ハイブリッドには4WDも設定される。

    これに伴い、一部のタイプに採用されていたダイムラー製の4気筒エンジンは廃止される。このエンジンは中国や一部の国のモデルに残るが、新しいスカイラインのエンジンはV6が基本となる。さらにブランドも「スカイライン」に統一するため、インフィニティロゴやエンブレムもなくなるという。

    日産のV6エンジンも北米を中心にすでに定評がある。VQ35HRは、『フーガ』などにも搭載されている。ハイブリッドシステムは、1モーター2クラッチをトランスミッション内に同軸上に配置したもの。構造がシンプルでコンパクトにできるため、さまざまなエンジンとの組み合わせとレイアウトが可能だ。

    VQ35HRでも十分パワフルだが、スカイラインとしてのホットモデルには、VR30DDTTが搭載される。このエンジンは、北米で2年連続でアワード(US 20 Best Engine)を受賞している。タービンとコンプレッサを小型化し、レスポンスを向上させたツインターボシステム。水冷式インタークーラーの採用、電動VVT(可変動弁)システムによる燃費・環境性能と動力性能の両立、ミラーボアコーティングシリンダーによる低フリクション・高出力といった特徴を持ち、最大出力は400馬力(475Nm)を誇る。

    足回りではIDS(インテリジェント・ダイナミック・サスペンション)というセミアクティブダンパーが搭載される。IDSは、ソレノイドのアクチュエーターによってダンパーの減衰力を電子制御するシステム。走行中の突き上げを吸収し車両を水平に保ったり、コーナリングのロールを4輪独立で制御したりできる。乗り心地の向上も期待できるが、主に運動性能を上げるための機構といえる。そのため、IDSはハイブリッドモデルには搭載されない。

    先代のスカイラインが、北米仕様を意識したインフィニティブランド色を持っていた。しかし、結果として、国内ではあまりうまく機能していたとはいえない。日産としては、国内スカイラインのテコ入れが今回の新型ということになる。コンセプトは2つあるようだ。ひとつは、技術の日産を象徴する最新テクノロジーの投入。もうひとつはスカイラインとしてのブランドの再構築だ。

    前者はプロパイロット2.0と最新コネクテッド機能(ハンドオフ走行やOTAによる地図更新など)。後者がVR30DDTTを搭載した400馬力モデルの設定。VR30DDTTは、エンジン自体は新しいものではないが、北米では最新テクノロジーと動力性能に定評がある。チューニングによってはVR38DETT(GT-R)にも匹敵するポテンシャルを持っているともいわれる。

    このエンジンを国内に投入し、新しいスポーツクーペとしてのスカイラインを確立させようとしている。

    新しいスカイラインは、往年のファンだけでなく新しい層にどのように響くか楽しみではあるが、個人的にはどうせなら400馬力モデルにもプロパイロット2.0やインテリジェントコネクトなどハイブリッドモデルに搭載した機能を搭載してほしかった。

    日産によれば、3D高精細地図のOTA更新・取得には冗長系のサブシステムを稼働させる必要がある、ステアリングや電動ブレーキも専用にする必要があるなどで、両立はすぐにはできなかったようだ。とくにハンドオフ運転のための高精細地図を使ったミリ単位のステアリング制御は、今回のスカイラインに搭載されたDAS(ダイレクト・アダプティブ・ステアリング)の機能がないと難しいそうだ。

    以前、スカイラインといえば「ハコ」でありセダンの代名詞でもあった。当時のセダンは、家族全員が乗って遠出もできる実用的な車種だったが、現在この役目はミニバンやSUVが担っている。セダンが売れない現在、トヨタ『クラウン』がセダンというより「クラウン」というカテゴリを成立させているように、新型スカイラインは、スカイラインという最新技術をふんだんに投入したプレミアムセダンとしてのポジションを狙っている。

    >>2 の画像まとめに続く

    2019年7月16日(火)10時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/07/16/324447.html


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    「橋本環奈ちゃん見た!」免許とって自分の車で富士急&ディズニーとドライブしてた・・・!



    (出典 image.itmedia.co.jp)



    1 風吹けば名無し :2019/07/03(水) 19:43:16.13 ID:yCdikLpz0.net

    どうなん?????


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