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【今日の人気記事】

    高齢ドライバーが夫婦で“ふらふら逆走”の瞬間…何度もセンターライン越え「事故が起きるかと」目撃者恐怖/大分・日田市



    (出典 i.ytimg.com)





    1 きつねうどん ★ :2024/05/22(水) 06:28:58.52 ID:73hvpBwO


    (出典 Youtube)



    大分・日田市で19日に撮影された、高齢の夫婦とみられる2人が乗った車のふらふら運転。

    後ろを走っていた男性によると、「白髪の70~80代ぐらいの男性。隣には奥さんっぽい方も乗っていた」という。

    山あいの片側1車線の道路を走るシルバーの車。
    後ろを走っていた男性は、「明らかにおかしい運転だった」と異変に気がついたという。

    突然スピードを上げたかと思えば、そのまま中央線をはみ出し、反対車線を走行。
    しばらく進むと元の車線へ戻るが、また反対車線にはみ出してしまう。

    ふらふら運転を繰り返す車。
    対向車と衝突寸前でよける危険な場面も見られた。

    こうした運転は、時間にして10分以上続き、男性は車間距離を取って運転していたという。

    後ろを走っていた男性は「もしかしたら目の前で事故が起こるんじゃないかという不安はあった。安全を考えると、できるだけ運転はしてほしくない」と話した。

    https://www.fnn.jp/articles/TOS/702516

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    京都市中心部の交差点でタクシーが逆走 車6台絡む事故 3人けが



    (出典 www3.nhk.or.jp)





    1 Ikhtiandr ★ :2024/05/23(木) 13:23:07.67 ID:uGcN5tsq9 BE:456446275-2BP(1000)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_morara01.gif
    23日朝、京都市中心部の大通りの交差点で、タクシーが逆走して別の車とぶつかるなど6台が絡む事故があり、3人がけがをしました。いずれも命に別状はないということで、警察が詳しい状況を調べています。

    23日午前8時半ごろ、京都市中京区西三坊堀川町の交差点で、タクシーが反対車線に入り込んで逆走し、直進していた乗用車と衝突するなど合わせて6台が絡む事故がありました。

    警察によりますと、この事故で、タクシーの運転手と乗用車の運転手、合わせて3人がけがをし病院に搬送されましたが、命に別状はないということです。

    タクシーの運転手は70代で「事故当時のことをよく思い出せない」と話しているということで、警察で事故の詳しい状況を調べています。

    現場は、京都市中心部の堀川通と御池通が交差する幹線道路の交差点で、事故の影響で堀川通は一部が通行止めとなり一帯が渋滞しました。

    NHK NEWS WEB 2024年5月23日 12時56分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240523/k10014458131000.html

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    通行禁止のトンネルで電動キックボード3台が走行の瞬間「重大な事故に繋がるリスク」専門家指摘/東京・新宿御苑



    (出典 i.ytimg.com)




    専門家が「重大な事故に繋がるリスク」と指摘している以上、電動キックボードの利用は慎重に行うべきです。安全運転を心掛け、周囲の人々との調和を保ちましょう。
    例え、車のドライバーが見落としたとしても、悪いのは「電動キックボード側」、無罪にすべきでしょう。(何でもかんでも自動車側が悪い法律は辞めるべき。)

    1 ぐれ ★ :2024/05/21(火) 18:56:28.38 ID:Ev7JDrCK9
    ※2024年5月21日 火曜 午後6:26
    FNNプライムオンライン

    5月18日夜、東京・新宿区のトンネルで、通行が禁止されている電動キックボードが、3台も連なって走行している様子を、走行中の車のドライブレコーダーが捉えていた。

    まさかの事態を目撃した車のドライバーは、「最初はパイロンだと思った。電動キックボードと気づいてからはさすがに怖くなった」と話す。

    危険な運転が行われたのは、交通量が非常に多い新宿御苑トンネルで、取材班が現地に向かうと、トンネル内は、とても電動キックボードが走れるような隙間がないように見えた。

    ただ、このトンネルの周辺では、新宿駅が近いためか、普段から多くの電動キックボードが走っている。

    法律では、電動キックボードは自転車とほぼ同じ扱いであり、道路標識に従う必要がある。
    現場のトンネルの入り口には、電動キックボードの通行を禁止する標識が4つ立っていた。
    3人組は、この標識を見落としてしまったのか。

    続きは↓
    https://www.fnn.jp/articles/-/702405

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    大手損保4社、今年度も自動車保険料の値上げへ 事故増加や人件費上昇で収益性が悪化



    (出典 www.nikkinonline.com)




    「またか?」自動車保険料の値上げはやむを得ないものかもしれませんが、できればお財布に優しい料金で提供してほしいですね。

    こうなると、自動車保険(任意保険)に契約している人が減ることが懸念される。「任意」であっても入るべき。もう、自賠責(強制)保険、任意保険というくくりをなくしてほしい。その代わりに、ムダな自動車関連の税金を削減すべき。

    1 名無しさん@涙目です。(みかか) (7段) [ニダ] :2024/05/21(火) 05:18:16.32 ID:cTo83oQN0● BE:156193805-PLT(16500)
    sssp://img.5ch.net/ico/monaazarashi_1.gif
    !extend:default:default:1000:512:donguri=1/1:
    ※書き込むにはどんぐりLv.1以上が必要です。

    損害保険大手4社が自動車保険料を今年度中に値上げする方針を示した。値上げ幅は検討中。5月20日行われた4社の親会社3社(持株会社)の決算会見で各社幹部が表明した。コロナ禍の時期が過ぎて交通事故が増えた上、インフレで材料費や人件費が上がっていることで自動車保険の収益が悪化しているためという。

    値上げ時期は2025年1月が有力で、実際に値上げすれば東京海上日動火災保険(24年1月の値上げ幅は2.5%)、三井住友海上火災保険(同約3%)、あいおいニッセイ同和損害保険(同)は2年連続となる。旧ビッグモーターの問題で24年1月の値上げ唯一を見送った損害保険ジャパンは2020年1月以来の値上げ(軽自動車向け除く)となる。

    (後略)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bdcc7f7013798327bedbe44e8547ca07768b4037 VIPQ2_EXTDAT: default:default:1000:512:donguri=1/1: EXT was configured

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    トヨタグループ「日野自動車」に何が起きた!? 「上にモノがいえない」異常な企業風土 エンジン不正の調査報告からみえたこと



    (出典 news.livedoor.com)





    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/08/05(金) 19:47:45.59 ID:CAP_USER
    2022.08.03 桃田健史

    日野自動車は2022年8月2日、エンジン認証の不正があった問題に対し、外部有識者による特別調査委員会の調査報告書を関係省庁に報告しました。課題は日野の企業体質にも言及され、根深い問題であることが示唆されています。





    新たな虚偽報告も発覚! 不正な認証手続きは20年も前から続いていた!?

     日野自動車(以下、日野)の認証不正について、驚きの事実が明らかになりました。
     
     日野が2022年3月4日公開した、トラックやバス向けのエンジンの認証について不正があった問題に対して、外部有識者による特別調査委員会は8月2日、全277ページに及ぶ調査報告書をまとめて関係省庁に報告しました。

     何が驚きかといえば、不正は2000年代から行われていたことが分かり、またその原因が「上に物を言えない」という企業風土にあると、特別調査委員会が結論付けた点です。

     調査は、認証不正に影響があると思われる部門の社員、元社員、また認証不正が判明した期間の歴代社長など幹部など101名(のべ243回)のヒアリング調査、また日野に所属する従業員合計9232人を対象としたアンケート(回答率22.6%)を実施しています。

     まず、不正が行われていた対象エンジンですが、2022年3月4日の会見時点では、対象エンジンは中型エンジンが1機種と、大型エンジン4機種であり、それぞれ2016年度排出ガス規制(ポスト・ポスト新長期規制)であるとしていました。

     ところが、今回の調査では、事態はもっと深刻なことが判明したのです。

     なんと、認証不正は、2003年度排出ガス規制(新短期規制)から確認され、その後の2005年度(新長期規制)、2009年度(ポスト新長期規制)、そして2016年度(ポスト・ポスト新長期規制)にかけて20年近くも継続して行われていたことが分かったのです。

     具体的には、車両用ディーゼルエンジン(オンロードエンジン)については、排気ガス規制については、2003年度・新短期規制以降に「幅広い機種において、主に劣化耐久試験に関する不正行為が判明」しました。

     燃費については、2005年度・新長期規制の以降に、「主に大型エンジンにおいて燃費測定に関する不正が判明」しています。

     燃費不正については、2009年4月から導入されている、環境性能に優れた自動車に対する税に対する特例措置のエコカー減税が導入されており、その基準達成のために、例えば燃料流量校正値を操作するなど、様々な手口によって燃費測定値を改ざんしていたということです。

     また、産業用ディーゼルエンジン(オフロードエンジン)でも認証不正が見つかり、排気ガス規制について、2011年度規制(3.5次規制)以降の「幅広い機種において、主に劣化耐久に関する不正行為が判明」したのです。

     このように、過去20年ほどの間に日野が生産した多種多様なエンジンのほとんどで何らかの認証不正が行われていたことになります。

    https://kuruma-news.jp/post/537211

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