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    【NISSAN】日産、最新鋭EV『シルフィ・ゼロエミッション』を公開! -大雑把にいうと中国製バッテリーを積んだリーフ-


    日産、中国のEV『シルフィ・ゼロエミッション』は日産90台と堅調な立ち上げ
    日産、中国のEV『シルフィ・ゼロエミッション』は日産90台と堅調な立ち上げ  レスポンス
    (出典:レスポンス)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/11/16(金) 15:40:07.12 ID:wBoqvx010.net BE:422186189-PLT(12015)


    (出典 img.5ch.net)

    日産自動車は11月15日、今年9月に中国に市場投入した東風日産ブランドの電気自動車(EV)
    『シルフィ・ゼロエミッション』の広州市内の生産工場などを日本の報道関係者に初公開した。

    シルフィ・ゼロエミッションは、東風日産・花都第2工場で生産しており、現在は日産90台の
    生産ペースとなっている。2018年内に累計9000台の生産計画を立てている。9月から始めた
    受注の具体的な台数は公表していないものの「順調」(東風日産幹部)とし、広州市などでは
    登録も始まっている。

    シルフィ・ゼロエミッションは日産のEV専用車『リーフ』のプラットフォーム(車台)を流用、
    パワートレインも基本的に同一構成としている。ただし、バッテリーは中国製品を調達し、
    電池モジュールへの組み立て工程などは内製している。また、モーターやインバーターは
    現時点では日本から調達している。
    https://response.jp/article/2018/11/15/316210.html


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    【TOYOTA】トヨタ 「新型レビン」を発表! AE86ではトレノよりレビンの方が好きだったけどこれはスカン


    トヨタ レビン 新型を発表、「トヨタコネクティッド」を全車に設定…広州モーターショー2018
    トヨタ レビン 新型を発表、「トヨタコネクティッド」を全車に設定…広州モーターショー2018  レスポンス
    (出典:レスポンス)



    (出典 response.jp)


    1980~90年代のバブル時代にデートカーとして誕生した、トヨタ自動車の小型クーペ「カローラレビン」。11月16日、中国で開幕した広州モーターショー2018において、新型レビンを発表した。

    1 名無しさん@涙目です。 :2018/11/17(土) 10:28:25.92 ID:q+5hH0Wx0.net BE:837857943-PLT(16930)


    (出典 img.5ch.net)

    トヨタ自動車は11月16日、中国で開幕した広州モーターショー2018において、新型『レビン』(Toyota Levin)をワールドプレミアした。

    現行の初代レビンは2014年4月、中国で開催された北京モーターショー2014で発表された。日本では“ハチロク”(AE86型)で有名なレビンの名前が、
    中国で新型セダンのネーミングとして、復活を遂げた。レビンは中国では、『カローラ・セダン』の兄弟車に位置付けられる。

    このレビンが、初代のデビューから4年を経て、広州モーターショー2018で2世代目にモデルチェンジを行った。トヨタの中国合弁(乗用車)には、
    第一汽車との合弁の一汽トヨタ、広州汽車との合弁の広汽トヨタの2社がある。レビンは、広汽トヨタから2019年の年央以降、中国市場に投入される。

    新型レビンは、同じく広州モーターショー2018で発表された新型カローラ セダンの兄弟車だ。ヘッドライトやグリル、バンパー、テールランプの
    デザインを変えることで、両車は異なるキャラクターに仕上げられている。新型カローラ セダンに対して、新型レビンではスポーティさが強調された。

    新型レビンのボディサイズは、全長4640mm、全幅1780mm、全高1435mm、ホイールベース2700mm。初代モデルに対して、
    10mm長く、5mmワイド、45mm背が低い。2700mmのホイールベースは変わっていない。

    新型レビンには、車載通信システムの「DCM」(データ・コミュニケーション・モジュール)を標準装備した。これにより、24時間・365日ユーザーを見守り、
    ジャストインタイムなサービスなどを可能にする「トヨタコネクティッド」(中国名:「豊田智行互聯」)が全グレードに設定される、としている。

    https://response.jp/article/2018/11/16/316229.html#cxrecs_s

    (出典 response.jp)


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    【MAZDA】マツダ地獄:商談での値引きを最小限に! マツダのSUVがライバル車より安価の訳


    商談での値引きを最小限に マツダのSUVがライバル車より安価の訳
    商談での値引きを最小限に マツダのSUVがライバル車より安価の訳  livedoor
    (出典:livedoor)



    (出典 image.news.livedoor.com)


    マツダ地獄とは、新車販売時に大幅値引きすることで中古になった時の下取り価格も大幅に安くなり、結局、ユーザーはマツダ車にずっと乗り続けなくてはいけなくなることを指す。

    1 Toy Soldiers ★ :2018/11/17(土) 13:13:13.00 ID:CAP_USER9.net

     「かつて、マツダのクルマは“一発屋”と形容されていましたが、『CX-5』以降は全車種の商品力を上げ、継続的に進化させてきました。
    今回、マツダというブランドを、より一段と高めていきたいという決意をロサンゼルスでお話しし、現地で約束してきます」

     こう語るのは、マツダの丸本明社長。“今回”とは、11月30日から開催される、ロサンゼルス自動車ショーのこと。同ショーで新型「Mazda3」(日本名は「アクセラ」)を世界初公開する。

     そして、ロスでMazda3(新型アクセラ)をお披露目して以降、マツダのクルマは様々な走行シーンで意のままの加減速を可能にする最新の「SKYACTIVエンジン」を搭載し、より深化させた「魂動デザイン」に順次、切り替えていくという。

     新エンジンのSKYACTIV-Xは、いわばガソリンとディーゼルのいいとこ取りと言われ、大幅に燃費が向上している一方、2000ccエンジンでありながら現行の2500ccエンジンを上回る走りを備え、トルクもたっぷりあるらしい。
    そこに、新しい魂動デザインをまとって登場する新型アクセラは、来春には日本にもお目見えし、価格も一段、アップすることが見込まれる。

     だが、この価格政策という点で、マツダには過去、苦い経験がある。丸本氏も自戒を込めてこう語っていた。

    「絶対に忘れてはいけないのは、国内市場ではかつて“マツダ地獄”という負のサイクルがあったこと」

     マツダ地獄とは、新車販売時に大幅値引きすることで中古になった時の下取り価格も大幅に安くなり、結局、ユーザーはマツダ車にずっと乗り続けなくてはいけなくなることを指す。

     愛着をもって長く愛車に乗り続ける人は別にして、将来の買い替えを考えたうえでクルマを購入する人は、一度マツダ車を買ってしまうと身動きが取れなくなる。メーカーであるマツダにとっても、これではいつまでたってもブランド力は上がらないというわけだ。

     その負のサイクルを断ち切ったのが、2012年に登場したCX-5以降ということになる。
    ライバル車と同じかそれ以上の価格帯だと商談で競合し、従来のように結局、値引きに頼らざるを得なくなる可能性が高い。
    逆にライバル車よりも割安な価格設定をして、充実装備や高品質な割に競合車よりもお値打ち、と消費者が受け止めれば値引きは最小限にできるケースが多くなる。

     確かに、初代CX-5の投入を皮切りに、SKYACTIVエンジンと魂動デザインを順次、ほかの車種にも横展開し、消費者のマツダ観も明らかに変わっていった。

     最近の事例でいえば、2017年12月に発売したフラッグシップSUVで、3列シート7人乗りの「CX-8」がその代表例だ。
    あるモータージャーナリストは、「知り合いのボルボの技術者が、発売当初のCX-8を見て、『高品質のクルマをずいぶん安く売っているんだな』と驚いていた」と話す。丸本氏自身も「他社から安いと言われる」と吐露していた。

    >>2へ続く
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15592111/


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