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技術力をアピールしたがる日産、発売前評判と裏腹、残念なことにならない?
新技術搭載の新型スカイラインが427万4640〜〜632万7720円(税込)、通常の車線逸脱装置と自動ブレーキを組み合わせただけのものでは?

1 名無し募集中。。。 :2019/07/17(水) 17:25:23.63 0.net


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一定の条件下であれば高速道路でハンドルから手を放しても自動走行できる、強化した独自の運転支援機能をハイブリッド車に標準装備した。9月に発売する。
3次元の地図データや車の周囲の状況を把握するカメラやレーダーなどと連動。高速道路の同一車線を走行する際、前方を注意し、すぐにハンドルを操作できるようにしておけば、手放しでも自動で走る。
居眠りなどを確認すると警告し場合によっては停止する。

ガソリン車には歴代スカイラインの中で最大の400馬力を出す、新型エンジンを搭載するモデルを用意した。

 ニッサン・スカイラインは1957年の初代誕生から62年を迎えた今日まで、人々の“憧れのクルマ”として愛されてきたニッサンを代表するグランドツーリングカーだ。
スポーツ性能が重視された、派生グレードのスカイラインGT-Rがモータースポーツ界において数々の伝説を生み出してきたことは周知のとおり。

 そんなスカイラインは2001年にデビューしたV35型以降、GT-Rと袂を分かつとともに海外市場も視野に入れたプレミアム路線にシフト。
今日ではニッサンの海外向け高級ブランド、インフィニティでの販売が重要視され、そのエクステリアデザインも海外プレミアムブランド由来のものになっていた。

 しかし、今回発表された新型スカイラインでは、フロントグリル内に輝くバッジがインフィニティからニッサンに回帰するとともに、
同社の象徴として多くのニッサン車に採用されている“Vモーショングリル”が組み込まれた。
さらに、リヤにはスカイラインのアイコンとも言える伝統の丸型4灯リヤコンビネーションランプが復活するなど、ニッサンブランドの『スカイライン』を強く印象づけるリデザインがなされている。
(略)
 さらに、ガソリン車に3.0リットルV6ツインターボエンジン“VR30DDTT”を新たに搭載。ガソリン車にもハイブリッド車と同様に、GTタイプSP、GTタイプP、GTの3グレードを設定すると同時に、
スカイライン史上最高の400馬力を超える最高出力を実現した“400R”がラインアップに加えられている。
400Rという名はかつてNISMOが限定発売した、R33型スカイラインGT-Rのコンプリートモデルと同名ということもあり、史上最強スペックとあわせて注目を集めるグレードになりそうだ。

 クルマと社会がネットワークでつながる新しいNissanConnectサービスの旗振り役をも担う新型スカイラインの価格は、ハイブリッド車が547万4520~632万7720円(税込)、ガソリン車は427万4640~552万3120円(税込)となっている。





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