【News】Car Multi Information

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【今日の人気記事】

    ◇快適装備

    【話題】 カーナビ無しで鹿児島から青森まで辿り着ける?



    (出典 www.tabirai.net)


    昭和時代は「カーナビ」なんてなかった。が、地図と標識で好きなところに行っていた。むしろ、時間と体力の問題、これらが備わっていれば、行けるだろう!(途中で事故ったら行けなくなるが・・・)

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/06/14(金) 21:04:56.572 ID:OaUcCk5s0.net

    期間は一週間で地図もNG

    標識と人に聞くのだけで辿り着ける?


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    【昭和のおっさん】カーナビ無かった頃のドライバーって凄くね?


    地図が読めない 漫画家 柴門ふみ - 日本経済新聞
    よく「女は地図が読めない」と言われるが、私がまさにそうである。紙の地図だけでなくスマホのアプリ、車のカーナビも駄目なのだ。その原因は自分でもよくわかっている。
    (出典:日本経済新聞)


    カーナビゲーション(英語: Automotive navigation system)とは、電子的に自動車の走行時に現在位置や目的地への経路案内を行なう機能であり、また「カーナビゲーション・システム」と呼ばれる電子機器のことである。略して「カーナビ」と呼ばれることが多い。「ナビ
    48キロバイト (6,933 語) - 2019年5月16日 (木) 14:11



    (出典 www.jms-car.com)


    カーナビ無かった頃、遠乗りをする際、紙の地図と道路標識を頼りに目的地まで行っていた。(時には、道を間違えることはあったが・・・これもまた良い思い出?)
    確かに、凄かった。もうあの頃には戻れないだろう! 戻ったとしても、同じような運転は出来ないだろう?

    1 名無し募集中。。。 :2019/06/05(水) 13:07:10.36 0.net

    そこだけは昭和のおっさん認めてやるわ


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    クルマのエアコン「A/C」オフの送風モード! いったいいつ使うもの?


    クルマのエアコン「A/C」オフの送風モード! いったいいつ使うもの?(WEB CARTOP) - Yahoo!ニュース
    いまのクルマのエアコンは、温度設定さえしておけば、あとはお任せというオートエアコンが主流だが、このオートエアコンでも「A/C」というボタンを押せば、エアコンのスイッチ ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 a248.e.akamai.net)



    1 みなみ ★ :2019/06/07(金) 21:21:12.76 ID:ASVL84w69.net

    2019年6月7日 11時40分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16582275/

    暖房時はオフにすれば燃費向上に繋がる

     いまのクルマのエアコンは、温度設定さえしておけば、あとはお任せというオートエアコンが主流だが、このオートエアコンでも「A/C」というボタンを押せば、エアコンのスイッチがオフになり、「送風」だけの状態になる。一年中、「送風」なんて使ったことはない、という人も多いだろうが、この「送風」モードの使い道はあるのか?

     もちろん「送風」にだって出番はある。それは冬の暖房時。

     エアコンは沸点の低い冷媒=フロンをエバポレーターに流して、冷媒が気化することで、周囲の空気を冷やし、空気が冷えると空気中の水分が結露するので、それを車外に排出させて、除湿もできるというシステム。

     日本のエアコンはとっても優秀なので、エバポレーター付近の空気はいったん3~4度まで冷やされて、それをエンジンの冷却水の熱で設定温度に温め直して、室内に送り出している。

     これは夏でも冬でも同じなのだが、冬は温度を下げる必要がないので、エアコンのコンプレッサーを回さずに、冷却水の熱を利用したヒーターコアで空気を暖め、それを「送風」で車内に送り込めば、それで快適に過ごせるはず。

    以下ソースで読んで


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    アイドリングストップの「省コスト効果」が都市伝説といえる理由は?


    アイドリングストップの「省コスト効果」が都市伝説といえる理由 - ダイヤモンド・オンライン
    いまやフェラーリやポルシェにも搭載されているアイドリングストップ。国産車でも、一部のスポーツモデルや特殊な車両を除くほぼすべての乗用車に装備されている。
    (出典:ダイヤモンド・オンライン)



    (出典 scdn.line-apps.com)


    アイドリングストップの「省エネ効果」、実は都市伝説だった。
    赤信号のたびに、エンジン止めたってさほど効果なし、バッテリーの消耗が早まる!?
    (少しはガソリン代の節約にはなるかもしれないが、それ以上にメンテナンス費用がかかる。)

    1 謎の二枚貝 ★ :2018/07/09(月) 16:05:25.78 ID:CAP_USER.net

    いまや*ーリやポルシェにも搭載されているアイドリングストップ。
    国産車でも、一部のスポーツモデルや特殊な車両を除くほぼすべての乗用車に装備されている。
    ディーラーでも燃費が良くなる、燃料の節約になると勧められることが多い。

     たしかに、信号待ちで無駄なアイドリングをやめれば、それだけ燃料消費は抑えられる。
    一般に停止時間が5秒あれば、エンジン再始動による燃料消費を相殺できるといわれている。
    つまり5秒を越えて停止した分のガソリンが節約される。
    省エネルギーセンターによると、2000ccの自動車が10分間のアイドリングで消費する燃料は130ccだという。
    もちろん車種や利用条件(エアコンONなど)で数値は変わってくるが、1時間のアイドリングで780cc。
    条件によってはおよそ1リットルのガソリンがアイドリングで消費されると思えばよい。

    ■アイドリングストップ技術とは

     アイドリングストップには、手動で行う操作と、クルマが自動的に行う操作の2種類があるが、
    ここでは、自動で行うものをアイドリングストップ機能と定義する。
    動きとしては、信号などで停止し、ブレーキを強く踏み込むことなどで、エンジンを停止するもの。
    ブレーキを放したりハンドルを動*など、なんらかの操作を認識すると、自動的にエンジンが再始動する。
    アクセルを踏めばそのまま発進してくれる。

    イグニッションキーを使えば手動でできるが、現在のアイドリングストップ機能にはさまざまな技術が投入されている。
    自動のアイドリングストップを制御するため、ブレーキのコントロールのほか、ハンドルやアクセル、
    ウィンカーやその他の操作もセンシングしている。加えて、始動時間を少しでも縮めるため、
    エンジンが停止したサイクル(吸気・圧縮・膨張・排気)を検知し、最短2サイクルでエンジンを始動させたり、
    停止するサイクル(ピストンの位置)を、次に始動が最短になるように制御する技術などが開発されている。

     また、停止のための減速状況を把握し、速度がゼロになる前にエンジンを切る制御も開発されている。
    アイドリングストップはストップしている時間が長いほど燃費効果が上がるので、少しでも早くエンジンを止めて、
    燃費効果の分岐点となる5秒を稼ごうというわけだ。

    続きはソースで


    (出典 dol.ismcdn.jp)


    ダイヤモンド・オンライン
    https://diamond.jp/articles/-/174086


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    令和では絶滅確実? そんなクルマの装備を挙げるとすれば・・・!!


    令和車では絶滅確実? 風前の灯火的なクルマの装備4選 - WEB CARTOP
    技術の進歩は日進月歩で日々新しい技術が登場している。それに伴って以前は当然だった装備も気づけば見なくなってしまうこともあるだろう。今回はそんな今後、消えてい ...
    (出典:WEB CARTOP)



    (出典 udn.webcartop.jp)


    技術の進歩は日進月歩、これまでも多くの車の装備が世に出ては、消えていき・・・の繰り返し、今ある技術、車の装備でこの先も残っていることはほとんどないであろう。今後、令和時代でなくなるであろう「車の装備」はこれ!

    1 ひぃぃ ★ :2019/06/01(土) 13:13:13.16 ID:zHCkRZE09.net

    ■ついこの前までは全盛だったのにすでにほとんど見なくなっている

     技術の進歩は日進月歩で日々新しい技術が登場している。それに伴って以前は当然だった装備も気づけば見なくなってしまうこともあるだろう。今回はそんな今後、消えていってしまいそうなクルマの装備をピックアップしてみたい。

    ◆1)手動ウインドウハンドル

     通称くるくるハンドルとも言われる、ドアに備わる窓を開閉するために手回しで操作するウインドウハンドル。もはや乗用車ではほぼ100%パワーウィンドウが標準となり、現在では商用車の一部に残るのみとなっている。

     もちろん、信頼性やコスト、そして軽量化という側面もあるので、完全に淘汰されることはないかもしれないが、ごく一部の車種のみの設定となっている現状を見る限り、一般の人が見なくなる日も近いのではないだろうか?

    ◆2)CD/MD/カセットデッキ

     今も昔もドライブのお供として欠かせない音楽。しかし、その再生方法は大きく変わってきており、現在ではスマホを含む外部記憶媒体へのダウンロードやストリーミング再生が中心となってきている。それに伴ってCDなどのメディアを再生する機会も減少しつつあるのが現状だ。

     CDなどの入るスペースを考慮しなくなることで、インパネのデザインにも自由度が広がるので、今後はもっとチャレンジングな造形のインパネが登場する可能性もありそうだ。

    ■クルマといえばタバコ! と連想するような時代も今は昔

    ◆3)シガーライター/灰皿

     現在もソケット部分は電源を取る部分として存在しているが、名前もシガーソケットから電源ソケットへと名を替えつつあることからも分かるように、シガーライターも過去のものとなりつつある。

     また、それに伴って標準で灰皿が備わる車種も一部商用車などを除けばほとんどなくなってきている。これは喫煙率の低下と、喫煙車も電子タバコなどへの移行が進んでいることが影響しているのだろう。

    ◆4)フェンダーミラー

     日本では1983年までドアミラーが認可されていなかったこともあり、旧車ではおなじみのフェンダーミラー。しかし、現在では(ほぼ)タクシー専用車のトヨタ JPNタクシーを除けばフェンダーミラーを備える新車は存在しなくなってしまった。あのセンチュリーですらドアミラーが標準となっている。

     これはすでにフェンダーミラーに馴染みのない世代が多くなってきたことに加え、万が一事故があったときに歩行者に対してフェンダーミラーが突起物となる可能性があるという点もあるだろう(ただし、JPNタクシーのフェンダーミラーはそのあたりもきっちりクリアしている)。

    2019年5月29日 11時40分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/16534013/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


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