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【今日の人気記事】

    衝突被害軽減ブレーキ

    【悲報】飛び出してきた猫に安全装置が誤作動! 車の修理代に20万円(泣)...野良猫は轢き殺せ!!



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    「野良猫」に限らず、動物を轢いても罪にならない??
    人間でないので「轢き逃げ」ってことにはならないと思う。(何もなかったのように、ただ、動物が死んでいると・・・)

    1 わんにゃん@名無しさん :2019/07/02(火) 08:11:34.20 ID:5s9L2U0X.net

    車の安全機能が猫に誤作動!? 歩行者守るボンネットの修理に20万円かかる理由とは

    猫と衝突で修理代20万円 過失がなくても自腹修理の理由は

    クルマの安全装備のなかには、乗員を守る機能のほかに、対人衝突時に歩行者へ与えるダメージを最小限にする機能があります。
    近年では、衝突時にボンネットが浮き上がるという装備も開発されました。

    しかしこの機能の思わぬ誤作動によって、オーナーが修理代の支払いを強いられるケースが増えています。
    誤作動を防ぐことは可能なのでしょうか。



    実際に愛車のマツダ「ロードスター」のボンネットが誤作動した経験を持つKさんは、次のように話します
    (本記事内の画像は、Kさんより許可を得て掲載しています)。

    「見通しの悪い左コーナーを立ち上がるとき、いきなり黒い影が飛び込んできました。
    ブレーキを踏みましたが間に合わずフロント部分と衝突し、その瞬間『バンッ』とボンネットが持ち上がりました。だいたい顎の高さくらいです。

    運悪くディーラーはお休みで、マツダ本社の相談室に電話したら『その場では直せないので気を付けてお帰り下さい』との指示でした。
    視界も悪く危険な状態で帰ってきました。

    そして、修理代の見積もりは約20万円と最初にいわれ、後日さらに上がってプラス3万円の合計23万円となりました。
    結局、標準のボンネットではなくカーボンボンネットに交換することを決めました。

    メーターには、アクティブボンネットが作動したことを示す警告灯がいまでも点灯しているのですが、リセットするだけで
    3万円かかるといわれたので、我慢することにしました。車検には先日無事に通っています。

    新車時に10万円以上のコーティングを施したのも無駄になったので、今回の誤作動は残念です。車両保険は相手が動物のため不可でした。
    風で飛んできた段ボールといえば良かったかもしれません」

    こちらにはまったく過失がないにも関わらず、相手が動物だからという理由で車両保険が使えなかったとは驚きです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00010003-kurumans-bus_all&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00010003-kurumans-bus_all&p=2
    https://kuruma-news.jp/post/153820
    https://kuruma-news.jp/post/153820/2


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    「自動ブレーキで事故は減る?」自動ブレーキ新車への搭載義務化、国土交通省が年内判断へ!


    乗用車の衝突被害軽減ブレーキの国際基準が成立…国交省が義務付けを検討へ - レスポンス
    国土交通省は、国連の自動車基準調和世界フォーラム(WP29)第178回会合(6月24~28日、ジュネーブ)で、乗用車などの衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)の国際基準が ...
    (出典:レスポンス)


    日本では、初期の衝突被害軽減ブレーキ自動ブレーキ機能はあくまで衝突時の被害軽減を目的としており、装置を過信してしまうという理由で衝突前の自動停止はあえて規制されていた。しかしボルボが、イギリスから保険会社の人を誘致し、イギリスでのボルボの自動ブレーキ
    82キロバイト (5,669 語) - 2019年6月28日 (金) 03:42



    (出典 img-proxy.blog-video.jp)


    ホントに、自動ブレーキで事故は減るの? 交通事故には色んなパターンがあり、自動ブレーキだけでは難しいのではないか? 車線はみ出しによる正面衝突やバック駐車時の店舗突っ込みなどを考えると効果は限定的な気がする。
    また、自動ブレーキを義務化することで車両価格は高くなるのでは?(若者の車離れ、高齢者の車好きが加速する予感!)

    1 香味焙煎 ★ :2019/07/02(火) 05:04:01.83 ID:GQu3xdc19.net

    高齢者ドライバーの事故が深刻な社会問題となる中、国土交通省は自動車の衝突被害を軽減させる自動ブレーキについて、新車への搭載を義務づけるかどうか、年内をめどに決定する方針です。

    自動車の衝突被害を軽減させる自動ブレーキをめぐっては、日本が議長国を務める国連の会議で国際的な基準作りが進められていて、このほどその基準がまとまりました。

    この中で、時速30キロで走行しても道路を横断する子どもにぶつからないことや、時速40キロの走行でも、止まっている車に追突しないことなどが盛り込まれています。

    これらは現在日本の車に搭載されている自動ブレーキでは、高い水準のレベルのものに当たるということです。

    自動ブレーキの国際的な基準は来年1月に発効される見込みで、これを受けて国土交通省は、成立した基準を基に国内での基準の策定を進め、新車への自動ブレーキ搭載を義務づけるかどうか、年内をめどに決定する方針です。

    国土交通省によりますと車の自動ブレーキをめぐっては、おととし国内で販売された新車の77%余りに搭載されているものの、メーカーや車種によって性能にばらつきがあり、統一的な基準はありませんでした。

    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190702/k10011978281000.html


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    【各社比較】国産車の安全装備を一挙比較…レクサスLSは最も先進的、スバルは専門機関が高評価


    国産車の安全装備を一挙比較…レクサスLSは最も先進的、スバルは専門機関が高評価 | ビジネスジャーナル - Business Journal
    痛ましい交通事故が相次いで報道されている昨今。追突事故を低減させ、誤ったペダル操作による誤発進をかなりの確率で防いでくれるのが、クルマに搭載された先進の ...
    (出典:Business Journal)



    (出典 img.bestcarweb.jp)



    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/14(火) 10:28:15.45 ID:X5pTbB6n9.net


    国産車の安全装備を一挙比較…レクサスLSは最も先進的、スバルは専門機関が高評価



    ■トヨタ「レクサスLSに搭載のシステムは、国産車でもっとも先進的」
     

    まずトヨタ自動車からだが、実は安全装備についてもっとも複雑なのがトヨタだ。
    トヨタの先進予防安全パッケージは「トヨタセーフティセンス」と呼ばれている。

    以前はトヨタセーフティセンスCとトヨタセーフティセンスPとがあり、搭載される車種によって分けられていたのだが、いつの間にかトヨタセーフティセンスで統一されているのだ。
    また、ダイハツからOEM供給を受けているモデルは、ダイハツ独自の衝突顔被支援システム「スマートアシスト3」となっている。

    しかし、もちろん以前のCとPは継続されていて、それぞれ性能が異なるので注意したい。

     
    以前、セーフティセンスCと呼ばれていた安全装備パッケージを搭載しているのは、コンパクトカーではアクアやヴィッツ。

    ミニバンでは売れ筋のシエンタ、ヴォクシー/ノアなどだ。
    これらのモデルには、自動(被害軽減)ブレーキ(対歩行者[昼]・対車両)をはじめ、踏み間違い時サポートブレーキのインテリジェントクリアランスソナー、車線をはみ出したときに警告するレーンディパーチャーアラート、そして、ヘッドライトのハイ/ローを自動で切り替えてくれるオートマチックハイビームシステムを搭載している。

     

    カローラスポーツやクラウン、アルファード/ヴェルファイアなどはより高性能なパッケージとなり、自動(被害軽減)ブレーキの検知対象が昼間の対自転車運転者・昼夜の対歩行者・対車両と拡大。
    車線をはみ出しそうになると、ハンドルを操作して修正するレーントレーシングアシスト、ハイとローの切り替えだけでなく、ハンドルを切ると、切った方向に照射方向が変わるアダプティブハイビームシステム。

    そして高速道路などで疲労軽減してくれる追従ドライブ支援のレーダークルーズコントロール。
    標識をカメラで読み取り、ディスプレイに表示して、ドライバーに注意を促すロードサインアシストなどが装備されている。



    現在ダイハツ車の多くに搭載され、トヨタにOEM供給されているパッソ、ルーミー/タンク、そして軽自動車に採用されているのが、スマートアシスト3と呼ばれる衝突回避支援システム。このシステムは、対車両・対歩行者を検知して万が一の場合に作動する衝突警報機能そして衝突回避支援ブレーキ機能をはじめ、高速道路などで起こりやすい車線からのはみ出しを防ぐ、車線逸脱警報機能、駐車場などでペダルを踏み間違えたときの急発進を抑制するAT誤発進抑制制御機能(前後)、信号待ちなどでのうっかりミスを防止する先行車発進お知らせ機能、そしてヘッドライトのハイとローを自動で切り替えるオートハイビームの5つの運転支援機能がセットになっている。

     
    トヨタのプレミアムブランドであるレクサスは、レクサスセーフティシステム+と、フラッグシップセダンに搭載されているレクサスセーフティシステム+Aの2種類があり、レクサスセーフティシステム+は、クラウンなどに搭載されているトヨタセーフティセンスと同じ機能となっている。

    そしてレクサスセーフティシステム+Aは、衝突回避支援ブレーキのプリクラッシュセーフティに、ハンドルを操作して回避を支援する機能が追加されている。
    また、交差点に進入する際など、前後左右から接近する車両を検知すると、大型ヘッドアップディスプレイで車両が近づいてくる方向をアニメーションで表示ドライバーに注意喚起を行うフロントクロストラフィックアラートを設定している。
    レクサスLSに搭載されているレクサスセーフティシステム+Aは、国産車でもっとも進んだ運転支援システムともいわれている。



    ■スバル「“ぶつからないクルマ”アイサイトは高評価」
     

    スバルは、「ぶつからないクルマ」で一躍安全装備に脚光を当てたアイサイトによる運転支援システムを搭載。
    ただし、トヨタやダイハツからのOEM供給車にはこのアイサイトは搭載されていないので、注意が必要となる。
    機能は衝突被害軽減ブレーキをはじめ、全車速追従機能などがセットになっているが、他社に先駆けて安全装備を装着したため、専門機関のテストにおいても高い評価が与えられており、安全性の高さを誇っているのがスバルのアイサイトなのだ。



    ※記事を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい。

    ビジネスジャーナル 2019.05.12
    https://biz-journal.jp/2019/05/post_27852.html


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    【自動ブレーキ】やっぱりアイサイト?? それとも他社が優位?? 被害軽減ブレーキ国産各社の長短


    やっぱりアイサイト?? それとも他社が優位?? 被害軽減ブレーキ国産各社の長短(ベストカーWeb) - Yahoo!ニュース
    車両や歩行者との衝突を回避する自律自動ブレーキは、現行の日本車ではまったく設定.
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 みなみ ★ :2019/05/08(水) 19:59:40.63 ID:z1ctI+dL9.net

    車両や歩行者との衝突を回避する自律自動ブレーキは、現行の日本車ではまったく設定のないクルマを見つけるのが難しいくらい普及が進んでいる。

     しかし、自律自動ブレーキの性能はメーカーやクルマによる差がとても大きく、非常に分かりにくいというのが実情だ。

     そこで当記事では世界トップクラスの性能を持つボルボの自律自動ブレーキ「シティセーフティ」をベンチマークに据え、メーカー公表や国が行うJNCAPの結果を基にした日本メーカー各社の自律自動ブレーキの長所と短所を考察する。

    現在世界最高峰のボルボは夜間の歩行者/自転車にも対応

    ●ボルボのシティセーフティ
    システム構成:単眼カメラ+ミリ波レーダー
    歩行者:夜間も含め対応
    ※自転車にも対応

     ボルボのシティセーフティの性能はJNCAP(独立行政法人 自動車事故対策機構)のテストに相当する、ヨーロッパのユーロNCAPの結果を見ると、停止車両、歩行者、夜間の歩行者など、世界トップクラスである。

     また公式に試験される規定項目だけでなく、シカに代表される大動物や右折時の対応、無理な追い越しなどで対向車と衝突する可能性が高い場合の被害軽減のための減速など、自社基準でのテストも多い。

    以下ソースで読んで
    5/8(水) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190508-00010003-bestcar-bus_all


    続きを読む

    【公明:石田政調会長】 (東京・池袋事故を背景に、)高齢者に自動ブレーキ備えた車を!


    自動ブレーキ車の購入「高齢者支援を」 公明の政調会長 - 朝日新聞
    石田祝稔・公明党政調会長(発言録) (高齢ドライバーが起こした東京・池袋の死亡事故を受けて)今回は87歳だったが、高齢の方でも地方など交通の便が悪いところでは車 ...
    (出典:朝日新聞)



    (出典 pbs.twimg.com)


    【池袋暴走】高齢者に自動ブレーキ備えた車を 公明 石田政調会長(衆/比例四国)

    1 みつを ★ :2019/04/25(木) 17:39:34.09 ID:QjKCcy4h9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190424/k10011894991000.html

    高齢者に自動ブレーキ備えた車を 公明 政調会長
    2019年4月24日 17時50分

    東京 池袋で、高齢者が運転する乗用車が歩行者などをはねて10人が死傷した事故を受けて、公明党の石田政務調査会長は、高齢者が自動ブレーキなどの安全装置を備えた車を購入するのを支援する必要があるという考えを示しました。

    東京 池袋では、今月19日、87歳の高齢者が運転する乗用車が歩行者などを次々にはねて、3歳の女の子と母親が死亡するなど、10人が死傷しました。

    公明党の石田政務調査会長は、記者会見で「二度と起こしてはいけない。地方では交通の便が悪く、自動車に頼らざるをえない事情もあり、高齢ドライバーによる事故を本人の問題として片づけず、国として取り組むべきだ」と指摘しました。

    そのうえで、高齢者が自動ブレーキなどの安全装置を備えた車を購入する際、補助金を出すなど支援する必要があるとして、党で具体策を検討し、政府に実現を働きかけていく考えを示しました。


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    ★1の立った時間
    2019/04/24(水) 18:00:09.00

    前スレ
    【池袋暴走】高齢者に自動ブレーキ備えた車を 公明 石田政調会長(衆/比例四国) ★3
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556159080/


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