【News】Car Multi Information

車に関する一般常識から最新情報まで、役立つ情報をお届けする。

【今日の人気記事】

    ・車検/メンテナンス

    「なんでだろー?」車って改造するほどカッコ悪くなっていく



    (出典 scdn.line-apps.com)



    1 Ψ :2020/07/14(火) 19:05:14.49

    やっぱデザインはノーマルの状態で完成されてるっちゅうことなんだろか


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    車カス「日本の車検は厳しい。高すぎる。アメリカなんて車検ない」国「じゃあヨーロッパ式にしよう」



    (出典 www.automesseweb.jp)



    1 ダルナビルエタノール(ジパング) [AR] :2020/03/16(月) 07:54:36.46


    増加する公認車検取得の背景

     クルマを所有している人には、切っても切れない「車検」の話。ノーマルで何もかもディーラー任せならいざ知らず、カスタマイズ好きならば”合法”と”非合法”のラインは気になるはず。とくに近年は、そのラインに変化が起きているようだ。そこで1年で約1000台の公認車検を手がけるという、文字どおり車検のプロである「TIC」に話を聞いた。

    R32GT-Rに最新R35のエンジンを搭載した公認車検取得車両

     公認車検の申請に携わって27年。一般ユーザーや有名プロショップの依頼を受けて公認車検を取得したり、オリジナルパーツや特殊車両の試験業務を手がけているのがTICだ。
    2月に開催された「大阪オートメッセ2020」では、フル公認でどこへでも自走して行けるデモカーを展示すると同時に、ブースを訪れるギャラリーの質問や相談にも熱心に応じていた。

     愛車の車検を自ら行なっている人(ユーザー車検)は、以前フリーパスだった項目がチェックされるようになったり、パーツの性能や安全性を証明する書類が必要になるなど、昔に比べて「面倒になった」と感じていないだろうか。そのあたりの事情をTIC代表の越川さんに尋ねてみた。

     聞けば、日本の車検システムはちょうど過渡期で、アメリカ式からヨーロッパ式に変わっている最中とのこと。アメリカには車検は存在しないと誤解している人も多いが、正確にいえば州によって基準が異なるものの、定期的な検査があるにはある。
    ただし、日本に比べて相当に緩いというかチェック項目が少なく、カリフォルニア州であれば2年に1度の排ガス検査のみ。他はいわゆる自己責任でありユーザーの判断と責任に委ねられている。

     以前の日本といえばアメリカほど緩くはないものの、より厳格なヨーロッパ式へと平成15(2003)年ごろから変わってきたそうだ。
    いわゆるEU協定に基づいての変更で、現在は欧米のミックスといえる状況とか。TICを始めとする公認車検のプロフェッショナルたちは、年式により異なる適用項目や新たな規制および緩和を知り尽くし、ユーザーが安心して愛車に乗るためのサポートをしているワケだ。


    さて、気になる今後の規制強化については、アフターパーツ業界やエンドユーザーの行動も影響するという。車検制度の元締めは当然ながら”国”であり、合法と非合法の線引きは胸先三寸で決まるといっても過言ではない。
    万が一「コレは合法です」と認めたパーツが原因で大きな事故が起これば、国が責任を追及されるのは火を見るより明らか。そういった面倒に巻き込まれるのはできる限り避けたい。極端な話をすれば「改造なんか全部ダメにしちゃえ」となりかねず、そんな未来はクルマ好きのひとりとして絶対に避けたいと越川さんは話す。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200313-00010003-amweb-bus_all.


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    ライトの黄ばみが酷いと車検NG? 自分でも出来る! 効果的な解決方法



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/05/18(月) 22:34:54.50

    2020.05.18 Peaco* Blue K.K.


    どんなに最新のクルマであっても、ヘッドライトの経年劣化による黄ばみは避けられない問題です。しかし、この黄ばみがあまりにも酷い場合、車検に通らないケースがあります。なぜ車検を通せなくなるのでしょうか。





    ヘットライトの黄ばみや曇りが目立つ理由とは?

     クルマのヘッドライトの黄ばみが酷くなると、光量が落ちるため車検に通らないことがあります。さらに、2015年9月以降、ヘッドライトの検査基準が改正されたことで、その判断基準はより厳しくなりました。

     以前までは、ハイビーム(走行用前照灯)の検査をおこなって不合格になった場合のみ、ロービーム(前照灯)に切り替えるものでした。

     しかし、現在はロービームでの検査をおこなった後、カットオフラインやエルボー点がはっきり測定できない場合にハイビーム測定へと切り替わっています。

     そのため、以前は問題なく通過できたヘッドライトも、新基準によるロービームの照射範囲によってクリアできないケースも増えているようです。

     ヘッドライトの黄ばみが目立つ大きな要因は、経年劣化によるものが大半です。ヘッドライトは樹脂製の素材で出来ているため、ある程度の長い年数が経過すれば自然と黄ばみが目立ってくるため、徐々に曇りも酷くなっていきます。

     また、劣化の度合いはクルマの保管方法でも大きく変わります。屋外駐車場など、直射日光のあたりやすい場所では樹脂素材が焼けてしまうため、劣化の進みも早くなるほか、雨風や走行中に石が当たったりすれば、コーティングも徐々に剥がれることも要因のひとつです。

     では、実際どの程度の黄ばみだと車検をクリアできなくなるのでしょうか。都内の自動車整備工場に勤務する職員は、以下のように話します。

    「黄ばみの度合いについては、実際に確認してみないと判断できません。ただ、なかの電球が変色するとライトが暗くなってしまうので、車検に通過するのは難しいでしょう。これは、持ち込みの場合でも同じことがいえます。

     よほど酷い場合は、レンズだけ交換することができないのでヘッドライトごと取り替える必要もありますが、なかなかこういったケースは見かけません。

     また、10年以上乗っているクルマであれば、ほとんどのヘッドライトは曇ります。最近の車種であれば、玉の性質が変わっているので変色する可能性は低いでしょう。

     気になるようであれば、ホームセンターなどで取り扱っているコンパウンドを使用するのもおすすめです。多少の曇りは軽減できるので、車検前に試してみるのもいいかもしれません。

     とはいえ、実際に見ないと判断できないことが大前提なので、まずは整備工場で一度チェックしてもらってください」

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://kuruma-news.jp/post/254320


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    なぜ車後方に「つり革」付けた? トヨタも開発する 目に見えない効果とは



    (出典 i.ytimg.com)



    1 アルカリ性寝屋川市民 ★ :2020/05/19(火) 11:57:47.76

    かつての「つり革」効果はどうだった?
     1970年代から1980年代、リアバンパーの下あたりに黒いベルトを取り付け地面に引きずるクルマが多かったといいます。あのベルトは「アースベルト」と呼び、クルマの帯電を路面に放電させるための物でした。

    クルマに乗るときの「バチッ」、「ビリッ」とする静電気の減少が目的でしたが、実際の効果はというと、期待するほどの放電効果はなかったそうです。

     しかし、無線やオーディオを楽しむ人のなかには、「電波状況が改善された」、「オーディオノイズや電波ノイズが減少した」という声もあったといいます。

     帯電が電子機器に何らかの影響を与えていたと思われますが、当時はそれを検証する手段がありませんでした。ちなみにこのアースベルトは、その効果は別として、なぜかドレスアップアイテムとしてつり革をぶら下げる「つり革」なども人気を博しました。

     その後、アースベルト人気が収まると、ポールアンテナを用いて空気中に放電させるアイテムも販売。しかし、その効果のほどはわからずじまいのようです。

     2000年代初頭、「アーシング」が流行りました。電装系にアースケーブルを追加することでノーマル状態(=クルマのボディ全体をマイナス端子として使用)よりも抵抗が減り、多くの電流が流れるのと各部の放電効果も相まって、結果として機器本来の性能を発揮するという原理でした。

     筆者(山本シンヤ)も実際に装着してみてその差を体感済みですが(古いクルマほど効果があった)、最近ではあまり耳にすることがありません。

     その理由のひとつは「以前ほどの効果はない」ということでしょう。現在、どの自動車メーカーも内燃機関の燃費改善や電動化に熱心ですが、そのなかで電装品の重要度はより増していることから、それらをより効率的に作動させるための対策が今まで以上におこなわれているのでしょう。

     2016年、トヨタ「86」のマイナーチェンジ時に発表された「アルミテープ」。開発のキーマンである空力エンジニア・山田浩二氏は開発の経緯を次のように語っています。

    「86開発時に毎日同じ仕様のクルマに乗っているのに、日によってコンディションが違うことがありました。調べるとヘッドライトや電装品に手を入れた際に『ちょっとハンドル軽くなった?』と感じることがわかりました。

     その変化は空力パーツを変えたときと同じ変わり方で、調べていくと『ボディの帯電』が悪さをしていたことに辿りつきました」

    ※ ※ ※

     理屈はこうです。空気は+(プラス)に帯電、クルマも+に帯電しているので、反発力が生じて空気は剥離(=空気の流れが乱れる)。

     つまり、空気がエンジニアの想定通りにボディの上を綺麗に流れていなかったのです。そのため、空気を綺麗に流すには、クルマ側の帯電を空中に放電すればいいと考えました。

     開発中は飛行機に採用される放電索(アンテナのような物)も試したようですが、辿りついたのが「アルミテープ」だったそうです。

     帯電を抑えることで、空力改善による走りの変化だけでなく、パワートレイン(吸気も排気も空気の流れ)やサスペンション(帯電は流体に影響)などにも変化がありました。

     筆者も実際に体感していますが、気のせいでは片づけられない変化です。その効果はデータでも実証済みで、現在はトヨタ/レクサスの多くのモデルに純正採用されています。

    吊り革
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200518-00254209-kurumans-bus_all.view-000


    ※長いので続きはソースで
    yahooニュース(くるまのニュース) 5/18(月) 9:10
    配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c82c1845eb5d198ff7b1e58553f9a15590710aa?page=1


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    今の若者って、車のマフラーとかステアリング換えたり追加メーター付けたりしないよね!?



    (出典 sport-car.akakagemaru.info)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/09(土) 01:30:06.757

    せいぜい社外の安そうなギラギラホイール履いてる程度
    車趣味って廃れたな


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