【News】Car Multi Information

車に関する一般常識から最新情報まで、役立つ情報をお届けする。

【今日の人気記事】

    ミニバン

    【ミニバン】トヨタ・日産のミニバンは好調も 元祖的存在「ステップワゴン」はなぜ伸び悩むのか?


    トヨタ・日産のミニバンは好調も 元祖的存在「ステップワゴン」はなぜ伸び悩むのか - くるまのニュース
    国内の新車市場において、ミニバンは人気ジャンルです。そのなかで、日産「セレナ」やトヨタ「ノア三兄弟」は販売台数が好調ですが、ライバルとなるホンダ「ステップワゴン」は ...
    (出典:くるまのニュース)



    (出典 cdn.autos.goo.ne.jp)



    1 Ψ :2019/04/11(木) 13:32:13.87 ID:Q9C0FJ9E.net

    国内の新車販売市場では、「軽自動車」や「コンパクトカー」と並んでミドルサイズ「ミニバン」の人気が続いており、

    とくに好調なのが日産の「セレナ」とトヨタの「ヴォクシー」です。

     対して、ホンダ「ステップワゴン」は、かつての勢いがあまりみられません。
    なぜ、同じようなサイズのミニバン車で販売格差が生まれるのでしょうか。

     2018年の年間販売台数ランキング(軽自動車を除く)では、日産「セレナ」が9万9865台と全体の4位に位置づけています。
    ミニバン市場においては、「No.1」となりCMなどでも大きくうたわれています。

     日産「セレナ」が好調な理由には、運転支援システムの「プロパイロット」や、
    2018年3月に追加された電動パワートレイン「e-POWER」を搭載するモデルなどがユーザーから好評得た結果、
    販売台数を伸ばしているのです。

     また、6位にはトヨタ「ヴォクシー(9万0759台)」がランクインし、
    トヨタのミニバン3兄弟となる「ヴォクシー/ノア/エスクァイア」では合計18万7702台を販売するなど、
    こちらもミニバン人気に一役買っています。

     しかし、ホンダの主力ミニバンとなる「ステップワゴン」は前出のランキングで16位とライバル車に比べてみれば苦戦しているといえます。

     ホンダ「ステップワゴン」は、2015年4月に現行モデルが登場しました。ライバル車の
    「セレナ(2016年)」「ノア3兄弟(2014年)」と比べても決して古いモデルという訳ではありません。

     各社のモデルともに、2019年3月現在までに一部改良やグレード・モデル追加などを施して、常に商品としての新鮮さを保っています。

     現行モデルの「ステップワゴン」について、ホンダの販売店スタッフは次のように説明します。

    ――ステップワゴンの特徴を教えて下さい

     ステップワゴンは、安全運転支援システムのホンダ センシングを全車標準装備しているほか、
    テールゲートを横に開くことができる「わくわくゲート」や3列目シートを分割して床下格納できる
    「マジックシート」を採用するなど、安全性や利便性を考慮したモデルです。

    ――モデル別の特徴を教えて下さい

     モデル別の特徴として、外見上の違いを分かりやすくいうと
    「標準モデル」と「スパーダ(カスタムモデル)」にわけることができます。
    標準モデルは、2015年のデビューと同じデザインなのに対して、
    スパーダは、2017年のマイナーチェンジで外観デザインを変更しているのが特徴です。

     また、パワートレインでは、ガソリン車とハイブリッド車の2種類が存在しますが、ハイブリッドはスパーダ仕様のみのラインナップとなります。

    以下
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00010005-kurumans-bus_all&p=2


    続きを読む

    【話題】DQNが食いつきそうなミニバンの名前とは?


    車体が大きくても「ミニバン」のナゾ どんなクルマを指す? - 乗りものニュース
    「ミニバン」と呼ばれるクルマには、5ナンバーの小さなものも、3ナンバーの大きなものも含まれます。一部では軽自動車を指して「軽ミニバン」なる言葉も。そもそも、この言葉 ...
    (出典:乗りものニュース)



    (出典 moby.kusanagi-cdn.com)



    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2018/02/10(土) 11:11:13.12 ID:5tf4w9Ri.net

    考えよう!


    ヴェルファイアw

    ヴェw

    エスクァイアw
    クァてww カでいいだろww
    ヴォクシー煌ww

    煌wwwwww草草


    続きを読む

    【話題】ミニバン買って後悔した人いる? どんな理由で!!



    (出典 udn.webcartop.jp)



    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2017/08/13(日) 21:41:37.89 ID:lrtCKITF.net

    ミニバン買って後悔した奴が集まるスレッド


    続きを読む

    【車販売】かつてあったミニバンブーム、今なぜミニバンは売れなくなったのか?


    プロが見て売れない理由が見つからない……のに売れない残念なミニバン3選(WEB CARTOP) - Yahoo!ニュース
    クロスオーバーSUVの台頭、異常とも言える人気で以前より影が薄くなってしまったミ.
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 autoinfonet.net)



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/01/14(月) 14:21:41.02 ID:doE2oudC0.net BE:194767121-PLT(12001)


    (出典 img.5ch.net)

    初代オデッセイが火付け役となって、1990年代から2000年代にかけて「ミニバンブーム」が到来。コンパクトミニバンから
    Lクラスミニバンまで隙間なく各社からミニバンがラインアップし、まさに百花繚乱状態だった。

     しかし、かつての人気車種だったオデッセイ、エスティマの人気が下火になり、ウイッシュ、ストリームをはじめ、
    アイシス、イプサム、プレサージュ、ラフェスタ、エリシオン、ビアンテ、グランディス、エクシーガなど10車種以上が生産終了となっている。

     なぜミニバンは激減したのだろうか? もはや減るいっぽうなのだろうか? そのいっぽうで、最近増えてきた
    3列7人乗りSUVは、こうしたミニバンの代わりになるのか? モータージャーナリストの渡辺陽一郎氏が解説する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010000-bestcar-bus_all


    続きを読む

    【経済】かつて新車市場の王者だったミニバンはなぜ人気凋落したのか!? SUVが代われない理由は・・・


    かつて新車市場の王者だったミニバンの人気はなぜ凋落したのか!? SUVが代われない理由(ベストカーWeb) - Yahoo!ニュース
    初代オデッセイが火付け役となって、1990年代から2000年代にかけて「ミニバンブーム.
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 ニライカナイφ ★ :2019/01/16(水) 02:06:41.73 ID:PuCXk1IP9.net

    ◆ かつて新車市場の王者だったミニバンの人気はなぜ凋落したのか !? SUVが代われない理由

    初代オデッセイが火付け役となって、1990年代から2000年代にかけて「ミニバンブーム」が到来。コンパクトミニバンからLクラスミニバンまで隙間なく各社からミニバンがラインアップし、まさに百花繚乱状態だった。

    しかし、かつての人気車種だったオデッセイ、エスティマの人気が下火になり、ウイッシュ、ストリームをはじめ、アイシス、イプサム、プレサージュ、ラフェスタ、エリシオン、ビアンテ、グランディス、エクシーガなど10車種以上が生産終了となっている。

    なぜミニバンは激減したのだろうか? もはや減るいっぽうなのだろうか? そのいっぽうで、最近増えてきた3列7人乗りSUVは、こうしたミニバンの代わりになるのか? モータージャーナリストの渡辺陽一郎氏が解説する。

    ■生産終了したミニバンには共通点があった!

    日本ではミニバンが人気のカテゴリーといわれるが、以前に比べると10車種以上も減った。トヨタでは人気の高かったウィッシュを筆頭に、アイシス、マークXジオ、イプサムなどが販売を終えている。エスティマは2006年1月にデビューしてから13年もフルモデルチェンジしていない。

    日産ではプレサージュが一時は堅調に売れたが、後に廃止された。ラフェスタも最初は日産が開発したが、2代目はマツダプレマシーをベースにしたOEM車のラフェスタハイウェイスターになり、同様に生産を終えた。

    このほかホンダストリーム、先に挙げたマツダプレマシー、三菱グランディスなど、相応に人気の高かったミニバンが過去のクルマになってしまった。

    生産を終えた理由を考えると、先に車名を列挙したミニバンには、ひとつの共通点がある。それは全高が1700mm以下に収まることだ。1700mmを超えるセレナ、ヴォクシー&ノア、ステップワゴンなどに比べると、3列目シートが狭く、多人数で長距離を移動する用途には適さない。

    しかもアイシス、プレサージュ、プレマシーなど一部の車種を除くと、後席側のドアも前席と同じ横開き式だ。スライドドアを採用していないため、背の高いミニバンに比べると乗降性も見劣りする。外観もワゴン風で、ミニバンらしさが乏しい。これらも売れ行きを下げた要因だ。

    背の高いスライドドアを備えたミニバンでも、マツダビアンテやホンダエリシオンは生産を終えたが、これはメーカーの戦略に基づく。ビアンテのマツダは、マツダ車全体の商品コンセプトと「魂動デザイン」に合わないことから、ミニバン開発そのものをやめてしまった。

    エリシオンはオデッセイに統合されている。従来型のオデッセイが、背の低いボディと横開き式ドアを備えたことを考えれば、現行オデッセイはむしろエリシオンに近い。ただしエリシオンは知名度が低く、オデッセイを名乗った。

    ■2000年代に入って生産を終了したミニバン
    トヨタガイア           1998年5月~2004年9月
    トヨタウイッシュ         2003年1月~2017年10月
    トヨタアイシス          2004年9月~2017年12月
    トヨタマークXジオ        2003年1月~2013年12月
    トヨタイプサム          1996年5月~2009年12月
    日産プレサージュ         1998年6月~2009年8月
    日産バサラ            1999年11月~2003年7月
    日産ラフェスタ          2004年12月~2012年12月
    日産ラフェスタハイウェイスター  2011年6月~2018年3月
    日産キューブキュービック     2003年9月~2008年11月
    ホンダエリシオン         2004年5月~2013年10月
    ホンダストリーム         2000年10月~2014年6月
    マツダMPV            1990年1月~2016年3月
    マツダビアンテ          2008年7月~2017年9月
    三菱グランディス         2003年5月~2009年5月
    スバルエクシーガ(クロスオーバー7) 2008年6月~2018年3月

    (写真)
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ※続きは下記のリンク先でご覧ください。

    ベストカー 2019/1/14(月) 9:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010000-bestcar-bus_all

    ■前スレ(1が立った日時:2019/01/15(火) 05:05:33.73)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547496333/


    続きを読む
    スポンサードリンク
    カテゴリー
    Twitter プロフィール
    車に関する情報(最新ニュース、技術、車生活など) をお届けします。 http://carmulti.blog.jp/
    逆アクセスランキング
    スポンサードリンク
    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    スポンサードリンク
    人気ブログランキング
    にほんブログ村

    にほんブログ村 車ブログへ
    にほんブログ村
    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計:

    • ライブドアブログ