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【今日の人気記事】

    電気自動車

    【話題】中国の電気自動車が凄い!! 49インチ巨大ディスプレイ搭載、航続距離約400キロでお値段450万円



    (出典 d3ukgu32nhw07o.cloudfront.net)



    1 名無し募集中。。。 :2019/01/07(月) 18:18:37.36 0.net

    https://japanese.engadget.com/2019/01/06/byton-ev-ces2019/

    中国版テスラ「Byton」 巨大ディスプレイを備えたEVを年内量産:CES2019

    米国ラスベガスで開催中のCES 2019より。中国のEV(電気自動車)ベンチャーBytonは、同社が開発するSUVタイプのEV「M-Byte」を2019年末より量産すると発表しました。
    航続距離は約400キロで、価格は約4万ドル(約450万円)から。

    M-Byteは、ダッシュボードの代わりに49インチの細長い巨大ディスプレイを搭載。
    iPhoneのFace IDのような顔認証で始動し、サイドミラーはカメラに置き換えられています。
    また、各シートにそれぞれ1つずつ、合計5台のiPad大のディスプレイを備え、見た目はまるでディスプレイとクルマが一体化したようです。
    満充電時の航続距離は248マイル(約400キロ)であるとのこと。

    その他、世界的な安全基準を満たし、発売時にはレベル3自動運転にも対応予定。
    座席は体重計と一体化しており、健康管理のプラットフォームとしても活用できます。

    驚くべきはその価格です。
    ブースの担当者によると、米国での価格は4万ドル?(約450万円?)になるとのこと。
    当然、この価格でコンセプトのような先進仕様を満載するのかは定かではありませんが、内装も非常に洗練されており、テスラ・モデルXの1000万円超に比べると安価。
    テスラ・モデル3の3万5000ドル(約380万円)より少々高めといった具合です。


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


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    【EV車】電気自動車最大の欠点は?


    高速道路は電気自動車に任せろ、ワイヤレス充電も可能 - ITmedia
    中日本地域の高速道路などを管理運営する中日本高速道路は、6つの団体と協力して高速道路における電気自動車とワイヤレス充電についての研究を進めている。
    (出典:ITmedia)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/12/24(月) 08:22:42.337 ID:nvCOZ7DmaEVE.net

    停電時は使えない


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    【電気自動車】トヨタ プリウスPHV vs 日産 EVリーフ、どっちのクルマが良いの?


    トヨタ「プリウス PHV」VS日産「リーフ」徹底比較 どっちのクルマが良いの? - Corism
    現在、EV(電気自動車)の需要が世界的にも加速しています。電力とガソリンによって走るプラグインハイブリッド車の「プリウスPHV」と着実に進化しているEVの日産「 ...
    (出典:Corism)



    (出典 221616.com)



    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2018/12/15(土) 21:31:44.10 ID:EBlst5Bv0.net


    TOYOTA プリウスPHV と NISSAN EVリーフ がどちらがコスパいいか語り合うスレです。
    鋭い意見どしどし募集中!

    プリウスPHV
    http://toyota.jp/priusphv/

    EVリーフ
    http://ev.nissan.co.jp/LEAF/

    前スレ
    プリウスPHV PRIUSPHV vs 日産 EVリーフ Part1
    https://fate.5ch.net/test/read.cgi/auto/1528805873/ VIPQ2_EXTDAT: che*ed:vvvvvv:1000:512:----: EXT was configured


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    【電気自動車】EV世界販売、35年に1125万台 PHVも急増1243万台 民間予測!!


    EV世界販売、35年に1125万台 PHVも急増1243万台 民間予測 - SankeiBiz
    調査会社の富士経済(東京)は、電気自動車(EV)の世界販売台数が、2035年に17年比で14.8倍の1125万台に達するとの予測をまとめた。環境規制の強化を受け…
    (出典:SankeiBiz)



    (出典 www.s-housing.jp)



    1 ムヒタ ★ :2018/07/17(火) 06:05:28.03 ID:CAP_USER.net

     調査会社の富士経済(東京)は、電気自動車(EV)の世界販売台数が、2035年に17年比で14.8倍の1125万台に達するとの予測をまとめた。環境規制の強化を受け「EVシフト」が加速しており、今後、急ピッチで市場が拡大すれば、日本の自動車関連メーカーの戦略にも影響を及ぼしそうだ。

     家庭で充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)は31.1倍の1243万台と予想。EVとPHVは25年以降に急増するとして「拮抗しながら市場を牽引(けんいん)する」と分析した。EVシフトなどにより、ハイブリッド車(HV)の伸びは緩やかになり、2.0倍の420万台にとどまるとみている。

     EVは18年以降、中国市場で急激に拡大すると予測した。20年前後からは外資系メーカーの現地生産モデルが出そろい、さらに増加すると見込む。中国市場の成長に触発され、欧州やインドでもEVシフトが強まる。

     今後のPHV市場は、欧州メーカーが高級車から普及価格帯の商品まで、新型車を大量投入するという。中国では外資系メーカーの現地生産が始まり、30年には世界最大規模の市場になるとみている。

     調査期間は今年1~4月で、自動車メーカーや業界団体への聞き取り結果などから算出した。17年に実施した同様の調査では、35年にPHVが540万台、EVが630万台としていた。
    2018.7.17 06:00
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180717/bsa1807170500002-n1.htm


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    【電気自動車】EVの最大デメリット解決へ、走りながらの充電!! 東大などで実証実験


    電気自動車、走りながら充電 東大など実験 - 日本経済新聞
    道路を走行中の電気自動車(EV)に道路から無線で電力を供給する無線給電技術の開発が本格化してきた。停車中の充電だけでは、長距離走行というEVの課題を解決 ...
    (出典:日本経済新聞)



    (出典 www.sankei.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2018/12/19(水) 20:16:44.13 ID:CAP_USER9.net

    道路を走行中の電気自動車(EV)に道路から無線で電力を供給する無線給電技術の開発が本格化してきた。
    停車中の充電だけでは、長距離走行というEVの課題を解決できないからだ。

    走っている時に充電できるようになれば、車に搭載するバッテリーを小さくでき、車の低価格化にもつながる。
    11月からは実用化に向けた国主導のプロジェクトが始動した。

    東京大学柏キャンパスの一角。
    道路に埋め込んだコイルの上に小型EVがさし…

    ※続きは非公開の有料記事のため、公開された無料記事のみ引用しました。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39097280Y8A211C1XY0000/


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