【News】Car Multi Information

車に関する一般常識から最新情報まで、役立つ情報をお届けする。

【今日の人気記事】

    ・電気自動車(EV)

    自動車メーカーは次々と新車のEV化を決めてるけど・・・



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2019/11/18(月) 23:10:33.28

    「次期〇〇はEV!」「次期××もEV!!」「名エンジン生産終了!!!」「△△、エンジンの開発終了!」

    って記事がずらずらと並んでるけど、急速充電のインフラは言うほど進んでない。
    台数の少ない日産リーフでも3台も4台も急速充電器に並んでいる現状。
    こんな状態で純EVの電気自動車がこの数年で普及するなんて不可能。

    どーすんのこれ?


    続きを読む

    「EVの価格をガソリン車と同等に!」テスラが長寿命低コストのバッテリーを開発中だが...中国企業との共同研究



    (出典 techcrunchjp.files.wordpress.com)


    このご時世、コロナ発生による、米中不仲継続中。
    もう、米テスラー社単独で、「長寿命低コストのバッテリー」の開発を進めていくしかない。各国は(何の賠償もない)中国と断絶した「中国包囲網」を構築すべきでしょう。 ⇒ 「中国」に頼り切ったビジネスはもう終わり!!

    1 首都圏の虎 ★ :2020/05/18(月) 00:00:52.02

    Tesla(テスラ)のCEOを務めるElon Musk(イーロン・マスク)氏は、将来のバッテリー技術の改善を吹聴し、次の同社のイベントは「バッテリーデー」になる、とまで公言していた。そして5月14日ロイターは、テスラが最新バッテリー技術を発表する計画であることを報じた。開発したテクノロジーは、同社の電気自動車の動力源として「100万マイル」の使用に耐え、低コストで生産できるという。これは同社が同等のガソリン車と同じかそれ以下の価格でEVを販売できることを意味している。

    これが本当なら同社にとって大きな転換点だ。ロイターによると、この技術は中国企業のContemporary Amperex Technology(寧徳時代新能源科技股?有限公司)との共同研究開発から生まれたもので、マスク氏が電力ストレージの経済変革を起こすために集めた選りすぐりの学界出身者からなるテスラバッテリー技術研究チームの成果に基づいている。

    バッテリー容量と製造コストは、電気自動車の製造コストに関わる長年の阻害要因であり、EVの販売価格が高額になる主要な原因だ。通常自動車メーカーは、テスラも含め生涯の燃料費節約と地域や州、国が提供する税優遇を、EVの生涯コストをガソリン車と同等あるいは低くする緩和要素として示してきた。しかし、同社の新しいバッテリー技術はこの状態を変え、EVの価格をガソリン車よりも低くする可能性を秘めている。そうなればEV普及の大きな原動力になる。

    テスラは新バッテリーをまず中国で、Model 3を皮切りに採用する予定だとロイターは書いている。その後、他の市場へも展開し、最終的に新しい製造プロセスでバッテリーを生産する。新プロセスは労働コストを下げ、生産量を上げるためのもので、ネバダ州にある今のギガファクトリーの30倍の広さの、いわゆる「テラファクトリー」で使用される。

    「テスラが開発しているバッテリー技術には、低コバルトおよびコバルトフリーの化学物質を使用するものや、新たに開発された材料と内部コーティングによって活性物質へのストレスを減らして、利用可能期間を延ばすものもある」とロイターは伝えている。

    同社は提携しているContemporary Amperex Technologyが開発した新システムも導入する。最終的なバッテリーパックに搭載する前にバッテリーセルをまとめる手順を省略することで、パッケージの重量とコストを下げる。ほかにも、バッテリーの部品を最終的に他のエネルギー製品で使うことで実用年数を延ばす新たなリサイクル技術を開発している。

    2020年5月15日
    https://jp.techcrunch.com/2020/05/15/2020-05-14-tesla-said-to-be-readying-new-long-lasting-low-cost-batteries-to-put-evs-at-price-parity-with-gas-cars/

    (出典 techcrunchjp.files.wordpress.com)


    続きを読む

    電気自動車を買うのに必要なモノとは? 「一軒家」「200Vへの電圧変更」「充電設備の設置工事」...



    (出典 kyoto-maga.jp)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/04/05(日) 15:44:53 ID:DrdXlbE50.net

    ハードル高杉


    続きを読む

    「赤べこEV車」完成!彩る新開発塗料 公道やイベント出現へ



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    カリン☆山道を走る!

    (出典 Youtube)



    1 猪木いっぱい ★ :2020/03/18(水) 01:42:31.15 ID:UWC+IZ1v9.net

    県ハイテクプラザが開発した「含漆(がんしつ)UV塗料」を使い、会津の郷土玩具をモチーフに塗装した「赤べこ車」が完成し、会津若松市の県ハイテクプラザ会津若松技術支援センターに展示されている。企画した吉田設備(二本松市)エコロジー事業部は来月以降、公道を走らせたりイベントに出展したりする予定で「世界で一台の縁起物。EV(電気自動車)の普及や技術のPRにつながれば」としている。

     赤べこ車は、1人乗りのEV「ミリューR」がベース。含漆UV塗料は速乾性や耐久性に優れ、漆塗りの「ふっくら感・しっとり感・深み感」も表現できるという。最高速度は約60キロで、家庭用コンセントを使った6時間の満充電で約50キロ走行できる。

     担当した電動エコカーショップYOSHIDA(郡山市)の菅野司店長は「まだ外を走行していないので、雪道や青空の下でどう映えるのか楽しみ。見掛けると願いがかなう縁起物として人気を集めることができれば」と期待している。


    赤べこ画像はリンク先へ
    https://www.minyu-net.com/news/news/FM20200317-469120.php


    続きを読む

    【悲報】電気自動車に完全移行してもCO2排出量が変わらないことが判明、古い車乗るほうがエコな件



    (出典 img.bestcarweb.jp)



    1 テノホビル(東京都) [CO] :2020/03/14(土) 11:06:11 BE:545162937-BRZ ID:zrgrJnLY0.net

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    電気自動車の完全普及によるCO2排出量削減の効果を解明
    -パリ協定の気候目標達成には社会全体での取り組みが必須-
    http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2019/200219_2.html

    本研究では、電気自動車の導入状況と交通部門以外の排出削減努力の進展度合いによって6通りのシナリオを設定し、コンピューターシミュレーションを行いました。

    その結果、電気自動車の導入により、エネルギー消費量は減少することがわかりましたが、発電システムが火力発電に依存する現状のままでは将来のCO2排出量はほとんど変わらず、全体としては正味で増加してしまうことがわかりました。

    さらに、仮に発電システムに再生可能エネルギーを大規模に導入したと仮定しても、2割程度のCO2削減にとどまりました。

    この結果は、パリ協定の2℃目標を達成するためには、交通という単一セクターの限定的な取り組みだけでは難しく、家庭・産業・交通といったエネルギー需要全体と共に、発電を含むエネルギー供給の脱化石燃料化といった社会全体での取り組みが必要であることを示唆しています。


    続きを読む
    スポンサードリンク
    カテゴリー
    Twitter プロフィール
    車に関する情報(最新ニュース、技術、車生活など) をお届けします。 http://carmulti.blog.jp/
    i2iアクセスランキング
    スポンサードリンク
    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    スポンサードリンク
    人気ブログランキング
    にほんブログ村

    にほんブログ村 車ブログへ
    にほんブログ村
    • ライブドアブログ