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【今日の人気記事】

    電気自動車

    【クルマ動力源】本当に石油自動車は主流じゃなくなり電気自動車の時代になるのだろうか?


    日本は本当に遅れている? 英仏の「脱石油」で考える電気自動車の今後 - マイナビニュース
    フランス政府が2040年までにガソリン車・ディーゼル車の販売を国内で止める方針を打ち出したのに次いで、英国政府が同様の方針を発表するなど、欧州発の「脱石油」と ...
    (出典:マイナビニュース)



    (出典 i.imgur.com)



    1 名無し募集中。。。 :2019/03/12(火) 18:36:50.63 0.net

    中国はガンガン電気自動車化進めてるが あれがゆくゆくは主流になるのか?


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    【EV】 電気自動車に関する情報、技術や性能など!!



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2018/12/22(土) 18:50:20.44 ID:hkceOW+r.net

    電気自動車全般について語るスレです。
    バッテリー技術、キャパシタ技術もOK。

    前スレ
    【EV】 電気自動車総合スレ IP無し その 49 【モーター】
    http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/car/1532735381/


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    【自動車部品】日本電産、EV用インホイールモーターの試作品を開発!!


    インホイールモーター、ホイールモーター、ハブモーター(In-wheel motor、Wheel motor、Hub motor)とは、電気自動車などに使われる、車輪のハブ内部に装備された電気モーター。次世代自動車のコンポーネント技術とされる。 必ずしもホイールの内部にモーター部分が入っていなくとも、
    16キロバイト (1,971 語) - 2018年12月1日 (土) 08:20



    (出典 motorcars.jp)



    1 一般国民 ★ :2019/03/08(金) 02:23:16.79 ID:t4CEu/8W9.net

    日本電産、EV用インホイールモータの試作品を開発

    日本電産株式会社(本社:京都府京都市南区、代表取締役会長:永守重信)は3月5日、電気自動車(以下、EV)用トラクションモータとしてインホイールモータの試作品を開発した。

    トラクションモータとは、EVで駆動力を発生させる中核部品である。現在のEVの動力構造は、車台に搭載したモータからシャフトを介して駆動力を伝達する方式が主流だが、インホイールモータは駆動輪のホイールの中に小型化したモータを搭載するものとなる。

    インホイール形式は、トランスミッションやドライブシャフト等による摩擦抵抗がないため、高効率となり小型・軽量化が期待できる他、駆動輪毎の独立制御によるTCS(トラクションコントロールシステム)やESC(横滑り防止装置)の性能向上が期待できるとしている。

    今回の同社の試作品は、20インチのホイールに収まるサイズで32kgと小型軽量ながら、1つで100kW と1,800ccクラスのガソリンエンジンに相当する出力を発生し、後輪駆動、前輪駆動、四輪駆動いずれの方式にも対応が可能となっている。

    これは2019年5月に量産車に搭載される当社のトラクションモータシステムE-Axleの技術を応用・発展させたもので、2023年頃の量産を目指している。

    日本電産では「昨今、CO₂による地球温暖化や排気ガスによる大気汚染など世界規模の環境・エネルギー問題が高まっており、自動車メーカー各社の電動化対応が加速しています。

    当社は、HDD 用スピンドルモータをはじめとする超小型モータの磁気回路設計技術や、E-Axle にて培ったトラクション用モータシステムの開発技術を活かし、低炭素社会の実現に貢献していきます」と話している。

    インホイールモータの仕様は以下の通り

    出力:100kW
    トルク:1,570Nm
    動作電圧:240V
    減速比:1:6
    重量:32kg
    最高回転数:7,500rpm
    冷却方式:油冷式
    特徴:モータ、減速機を一体化した(インバータ別)油冷式トラクションユニット(ギアリダクション方式)。HDD用スピンドルモータをはじめとする超小型モータの磁気回路設計技術や、E-Axle開発にて培ったトラクション用モータシステム開発技術を応用。

    https://motorcars.jp/nidec-developed-a-prototype-of-in-wheel-motor-for-ev20190307
    2019年3月7日、MOTOR CARS


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    【速報】革命的な電気自動車が発表される!! 5分6600Vで80%充電でき航続距離は500km。。。


    スイス初のEVスポーツカーが誕生 - swissinfo.ch
    スイス初のEVスポーツカー「Piëch Mark Zero(ピエヒ・マークゼロ)」の全容がついに明らかになった。2人乗りの車で、スイスの企業が開発。世界5大モーターショーの一つと ...
    (出典:swissinfo.ch)



    (出典 www.autocar.jp)


    ついに、ここまで来たか、ともいうべきか?
    スイスの新興EVメーカ・ピエヒ(Piëch)が開発したEVスポーツカー「Piëch Mark Zero(ピエヒ・マークゼロ)」は、5分6600Vで80%充電でき航続距離は500kmという。500kmというと、大阪-東京間に相当する。
    今後、このような自動車メーカが増えていくかもしれない。

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/03/07(木) 00:45:58.419 ID:YUlZMDoYM.net

    バッテリーの80%を5分弱で充電できるクーペを新興EVメーカーPiëchが発表 | Techable(テッカブル)

    Piëch(ピエヒ)と聞いてピンとくる人はなかなかの車通だろう。ピエヒといえば、“ポルシェ・ファミリー”の一員でフォルクスワーゲンの取締役会長を務めたフェルディナント・ピエヒだが、
    その一族の血を引くトニー・ピエヒが立ち上げた電気自動車ブランド「Piëch」がクーペ「Mark Zero」を発表した。

    特別なバッテリーを使用していて、バッテリーの80%を5分で充電できるという。

    発表によると、Mark Zeroの航続距離は約500キロ。フロントとバックに150kWのモーターを一つずつ搭載し、3.2秒で時速約100キロに到達するというパワフルさだ。
    そしてトップスピードは時速約250キロとのこと。

    (出典 techable.jp)

    https://techable.jp/archives/94608


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    【話題】電気自動車とか安く買えるようになれば絶対普及するよね!!



    (出典 www.e-life.jp)



    1 名無し募集中。。。 :2019/02/25(月) 12:10:02.89 0.net

    たとえ200kmぐらいしか走らなくても
    日常使いならじゅうぶんだし


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