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【今日の人気記事】

    ・自動運転

    「あいおいニッセイ同和損保」 自動運転中(レベル3)は保険料無料!!



    (出典 wmdesign.jp)



    1 仙人掌 ★ :2020/07/31(金) 04:58:11.90

    https://www.daily.co.jp/society/economics/2020/07/31/0013559261.shtml

    あいおいニッセイ同和損害保険は30日、一定条件下でシステムに運転を任せられる「レベル3」の自動運転車を対象とした保険を開発したと発表した。
    人間の運転よりも安全との前提から、自動走行中は保険料を無料とする。こうした保険は国内初といい、レベル3車の年内実用化を見越して10月に販売を始める。

     レベル3は高速道路の渋滞時などに、運転手が直ちに対応できる状態であれば走行中に前方から視線を外すことができる水準。
    あいおいニッセイは「保険で自動運転車の普及を後押ししたい」(担当者)としてメーカー各社との連携を目指す。


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    自動運転車の安全性、市民が乗って確認 商店街で実験スタート/高知。四万十市



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 ひよこ ★ [ニダ] :2020/07/27(月) 11:09:26.74

    https://mainichi.jp/articles/20200727/k00/00m/040/030000c
    毎日新聞2020年7月27日 10時28分(最終更新 7月27日 10時38分)



    (出典 cdn.mainichi.jp)

    市民らを乗せて商店街を走行する自動運転車両=高知県四万十市中村天神橋で


     自動運転で車を走らせる実証実験が26日、高知県四万十市の中心市街地で始まった。国土交通省の支援を受け、市が8月3日まで安全性や乗り心地などを確認する。実験は四国で初めて、商店街を走らせるのは全国でも初めてという。

     人口減少が続く中、高齢者の移動手段の確保や観光客の利便性向上、中心市街地の活性化などを目指す。ルートは二つあり、市役所―中村駅間(1・8キロ)、市役所―丸の内ハイランド間(2・2キロ)。事前に申し込んだ市民を乗せて1日6往復する。



    (出典 cdn.mainichi.jp)

    カーブでは自動で曲がるハンドル=高知県四万十市駅前町で2020年7月26日、上野力撮影

     実験では2台の電気自動車を使う。ヤマハ製6人乗りで時速12キロほどで走行。両ルートとも所要時間は約20分という。事前に道路に埋設した電磁誘導線をたどり、交差点などで自動停止する。実験期間中、緊急時に備えて運転手が乗車する。

     実験に先立ち、25日に天神橋商店街で試乗会があった。開会式の後、関係者や市民が乗り込み、約5分間の走行を体験した。試乗した向田ユミさん(56)=四万十市中村天神橋=は「思ったよりスムーズで速かった。将来は本当に街を走ってほしい」と期待を込めた。【上野力】


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    自動運転無人運転が普及したら法律はどうなるの?



    (出典 cdn.car-moby.jp)



    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2016/02/05(金) 07:56:24.95

    情報交換しましょう


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    【交通】「自動運転レベル3」で何が変わる?5月施行の改正道交法をおさらい



    (出典 jidounten-lab.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/04/13(月) 10:47:10 ID:O3I+6AVE9.net

    ● あおり運転対策は今夏 高齢ドライバー対策は22年、それぞれ施行

     「あおり運転」や「運転中のながらスマホ」などの危険行為が社会問題化し、道路交通法の改正が相次いでいる。ここ数カ月の動きを見てみよう。

     19年12月に施行された改正が、運転中の携帯電話の使用に対する罰則の強化だ。ドライバーが携帯電話を使用して、事故など交通の危険を生じさせた場合、「1年以下の懲役または30万円以下の罰金」となる。従来は、「3カ月以下の懲役または5万円以下の罰金」だった。違反点数は3点から6点へ引き上げられ、違反1回で運転免許の停止処分になる。

     ドライバーが運転中に携帯電話を使用したり、手に持って画像などを注視した場合、「6カ月以下の懲役または10万円以下の罰金」になる。従来の「5万円以下の罰金」よりも厳しい。違反点数は、1点から3点へ引き上げられた。反則金は普通車6000円が、1万8000円と3倍になった。

     3月3日に閣議決定されたのが、あおり運転や高齢ドライバーの対策を盛り込んだ道路交通法の改正案だ。あおり運転対策は今夏、高齢ドライバー対策は22年、それぞれ施行される見通し。

     改正案は、あおり運転を悪質な妨害運転と定め、罰則を設ける。他のクルマの通行を妨害する目的で交通に危険を及ぼすおそれのある方法で、車間距離不保持や急ブレーキ禁止などの違反を行った場合、懲役3年または罰金50万円以下が科せられる。高速道路で他のクルマを停車させるなどの著しい危険を生じさせると、懲役5年または罰金100万円以下となり、免許の取消処分の対象となる。

    ● 日本国内でも レベル3の自動運転がいよいよ可能に

     高齢ドライバー対策は、75歳以上で一定の違反歴のあるドライバーには、運転免許の更新の際、運転技能検査の受検を義務づける。検査の結果が一定の基準に達しないと、運転免許は更新できない。

     5月23日までに施行されるのが、自動運転に関する道路交通法の改正だ。このうち、「自動車の自動運転の技術の実用化に対応するための規定の整備」では、自動運転システム(自動運行装置)を使用する場合でも、道路交通法上は、「運転行為」に該当すると規定された。

     これでレベル3の自動運転車が公道を走行できるようになるが、自動運転中に事故を起こした場合、その責任はドライバーが負うことになる。レベル3の自動運転は、運転操作は基本的に車両任せとなるが、万一の事態に備えて、ドライバーはいつでも運転操作を引き継げる準備をしておくことが求められる。

     「自動運行装置を使用する運転者の義務に関する規定の整備」では、一定の条件から外れた場合、自動運転は禁止され、ドライバーが運転操作を引き継がなければならないと定められた。自動運転中は、ドライバーが携帯電話を使用したり、ナビシステムの画面を注視したりすることを禁止する規定は適用されない方針だ。

     「作動状態記録装置による記録等に関する規定の整備」では、自動運転車が整備不良車両に該当するかどうかを確認したり、交通事故の原因究明を行ったりするために、自動運転システムの作動状態を記録することが求められる。これができない場合、自動運転は禁止される。自動運転システムの作動状態の記録の保存も、義務づけられた。

     5月に施行される自動運転に関する道路交通法の改正で、日本国内でもレベル3の自動運転がいよいよ可能になる。

    4/13(月) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200413-00234422-diamond-soci

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    NTTが次世代通信を大阪万博で披露 「絶対にぶつからない自動運転」も!



    1 サンダージョー ★ :2020/01/30(木) 00:39:38.71 ID:CAP_USER.net

    2020年1月28日
    https://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/spv/2001/28/news072.html

    (出典 image.itmedia.co.jp)


     NTTグループが、2025年大阪・関西万博で、ネットワークから端末まですべての情報処理を光信号で行う次世代通信システムの公開を計画していることが27日、分かった。従来のインターネットのように光信号を電気信号に変換する必要がなく、超高速、低消費電力で通信できる。新技術は「絶対に衝突しない自動運転」「電子空間内でコピーされた人体による健康管理」など、従来は不可能だったサービスが実現できると期待されており、「未来社会の実験場」である万博の目玉になりそうだ。

     新システムは「IOWN(アイオン)」と呼ばれ、昨年春にNTTが基盤となる技術開発に成功。秋にはソニー、米半導体大手インテルと普及に向けた国際組織の立ち上げを発表していた。NTTは日本国際博覧会協会が今月末まで受け付ける万博の事業案としてアイオンの活用を応募し、今秋に策定される基本計画への盛り込みを目指す。

     現状のインターネットは、光回線や無線ネットワーク上では高速通信が可能だが、運ばれたデータがサーバーやスマートフォンなどの機器に到達すると光信号を電気信号に変換する必要があるため、遅延が起きたり消費電力が膨大になったりする問題がある。新技術を使えば、情報処理のスピードや電力の消費効率を現在の約100倍に高めることができる。アイオンは2030年ごろの実用化が見込まれている。


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