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【今日の人気記事】

    ・自動運転

    自動運転無人運転が普及したら法律はどうなるの?



    (出典 cdn.car-moby.jp)



    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2016/02/05(金) 07:56:24.95

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    【交通】「自動運転レベル3」で何が変わる?5月施行の改正道交法をおさらい



    (出典 jidounten-lab.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/04/13(月) 10:47:10 ID:O3I+6AVE9.net

    ● あおり運転対策は今夏 高齢ドライバー対策は22年、それぞれ施行

     「あおり運転」や「運転中のながらスマホ」などの危険行為が社会問題化し、道路交通法の改正が相次いでいる。ここ数カ月の動きを見てみよう。

     19年12月に施行された改正が、運転中の携帯電話の使用に対する罰則の強化だ。ドライバーが携帯電話を使用して、事故など交通の危険を生じさせた場合、「1年以下の懲役または30万円以下の罰金」となる。従来は、「3カ月以下の懲役または5万円以下の罰金」だった。違反点数は3点から6点へ引き上げられ、違反1回で運転免許の停止処分になる。

     ドライバーが運転中に携帯電話を使用したり、手に持って画像などを注視した場合、「6カ月以下の懲役または10万円以下の罰金」になる。従来の「5万円以下の罰金」よりも厳しい。違反点数は、1点から3点へ引き上げられた。反則金は普通車6000円が、1万8000円と3倍になった。

     3月3日に閣議決定されたのが、あおり運転や高齢ドライバーの対策を盛り込んだ道路交通法の改正案だ。あおり運転対策は今夏、高齢ドライバー対策は22年、それぞれ施行される見通し。

     改正案は、あおり運転を悪質な妨害運転と定め、罰則を設ける。他のクルマの通行を妨害する目的で交通に危険を及ぼすおそれのある方法で、車間距離不保持や急ブレーキ禁止などの違反を行った場合、懲役3年または罰金50万円以下が科せられる。高速道路で他のクルマを停車させるなどの著しい危険を生じさせると、懲役5年または罰金100万円以下となり、免許の取消処分の対象となる。

    ● 日本国内でも レベル3の自動運転がいよいよ可能に

     高齢ドライバー対策は、75歳以上で一定の違反歴のあるドライバーには、運転免許の更新の際、運転技能検査の受検を義務づける。検査の結果が一定の基準に達しないと、運転免許は更新できない。

     5月23日までに施行されるのが、自動運転に関する道路交通法の改正だ。このうち、「自動車の自動運転の技術の実用化に対応するための規定の整備」では、自動運転システム(自動運行装置)を使用する場合でも、道路交通法上は、「運転行為」に該当すると規定された。

     これでレベル3の自動運転車が公道を走行できるようになるが、自動運転中に事故を起こした場合、その責任はドライバーが負うことになる。レベル3の自動運転は、運転操作は基本的に車両任せとなるが、万一の事態に備えて、ドライバーはいつでも運転操作を引き継げる準備をしておくことが求められる。

     「自動運行装置を使用する運転者の義務に関する規定の整備」では、一定の条件から外れた場合、自動運転は禁止され、ドライバーが運転操作を引き継がなければならないと定められた。自動運転中は、ドライバーが携帯電話を使用したり、ナビシステムの画面を注視したりすることを禁止する規定は適用されない方針だ。

     「作動状態記録装置による記録等に関する規定の整備」では、自動運転車が整備不良車両に該当するかどうかを確認したり、交通事故の原因究明を行ったりするために、自動運転システムの作動状態を記録することが求められる。これができない場合、自動運転は禁止される。自動運転システムの作動状態の記録の保存も、義務づけられた。

     5月に施行される自動運転に関する道路交通法の改正で、日本国内でもレベル3の自動運転がいよいよ可能になる。

    4/13(月) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200413-00234422-diamond-soci

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    NTTが次世代通信を大阪万博で披露 「絶対にぶつからない自動運転」も!



    1 サンダージョー ★ :2020/01/30(木) 00:39:38.71 ID:CAP_USER.net

    2020年1月28日
    https://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/spv/2001/28/news072.html

    (出典 image.itmedia.co.jp)


     NTTグループが、2025年大阪・関西万博で、ネットワークから端末まですべての情報処理を光信号で行う次世代通信システムの公開を計画していることが27日、分かった。従来のインターネットのように光信号を電気信号に変換する必要がなく、超高速、低消費電力で通信できる。新技術は「絶対に衝突しない自動運転」「電子空間内でコピーされた人体による健康管理」など、従来は不可能だったサービスが実現できると期待されており、「未来社会の実験場」である万博の目玉になりそうだ。

     新システムは「IOWN(アイオン)」と呼ばれ、昨年春にNTTが基盤となる技術開発に成功。秋にはソニー、米半導体大手インテルと普及に向けた国際組織の立ち上げを発表していた。NTTは日本国際博覧会協会が今月末まで受け付ける万博の事業案としてアイオンの活用を応募し、今秋に策定される基本計画への盛り込みを目指す。

     現状のインターネットは、光回線や無線ネットワーク上では高速通信が可能だが、運ばれたデータがサーバーやスマートフォンなどの機器に到達すると光信号を電気信号に変換する必要があるため、遅延が起きたり消費電力が膨大になったりする問題がある。新技術を使えば、情報処理のスピードや電力の消費効率を現在の約100倍に高めることができる。アイオンは2030年ごろの実用化が見込まれている。


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    【中国BYD製大型バス】ANA、羽田空港で大型自動運転バス実用化に向けた実証実験開始!...2020年内試験運用へ



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 田杉山脈 ★ :2020/01/24(金) 00:01:54.78 ID:CAP_USER.net

    全日本空輸(ANA)とソフトバンク子会社のSBドライブ(東京・港)、中国の自動車大手、比亜迪(BYD)の日本法人など4社は22日、羽田空港で自動運転バスの導入に向け実証実験を実施した。BYDの電気自動車(EV)バスが日本の自動運転の実証実験で使われるのは初めて。東京五輪・パラリンピックが開かれる2020年内の試験運行を目指す。

    BYDの大型EVバス車両を使用し羽田空港のターミナル地域内での自動走行に成功した。車両の制御技術は先進モビリティ(東京・目黒)が開発した。自動運転には全地球測位システム(GPS)データを元にした制御が使われるが、空港は搭乗ブリッジなど遮蔽物が多く走行の妨げとなることもあるという。

    実験ではGPSに加え、「SLAM」と呼ばれる技術を活用。周囲のデータから自分が今どの場所にいるかを推定するのと同時に、3D地図の生成を行い自動走行を可能にする。

    実験ルートは、乗客が航空機に搭乗する際のバス移動を想定。22日の試乗会では実際に記者らを乗せて羽田空港第2ターミナルの建屋沿いを時速20キロメートル程度で北から南に約1.9キロメートルを走った。途中には遮蔽物が存在し右左折もあったが、安定した走行ぶりで快適な乗り心地だった。

    羽田空港で開かれた式典であいさつしたANAの清水信三専務は「東京五輪・パラリンピックまで200日を切った。実験を通じ課題を一つ一つ克服し2020年内に試験運用したい」と述べた。

    BYDのEVバスは世界で5万台が導入され市場をリードする存在だ。式典にはBYDの日本法人、ビーワイディージャパンの劉学亮社長のほか駐日中国大使館の郭燕公使も参加した。郭公使は「実験をうれしく思う。中日関係は改善発展を保っており相互補完の優位性を発揮できる」とあいさつした。

    劉社長も「羽田のみならず、すべての空港や地域における安全で安心、スマートな社会作りに大いに協力できる」と実験を足がかりにした日本への普及に期待を示した。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54718930S0A120C2XQH000/


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    【朗報】わずか15分の取り付け作業で「自動運転カー」に改造できるキット「comma two devkit」、11万円で発売!




    信じられないが...、本当だとすると今までの(自動運転技術)開発は何だったんだ。
    でも、安全性は!?

    1 ニライカナイφ ★ :2020/01/10(金) 04:55:21.48 ID:3/qe/QEC9.net

    わずか1カ月で市販車を自動運転カーに改造して話題になった天才ハッカー、ジョージ・ホッツ氏が率いるcomma.aiが、わずか15分の取り付け作業で自動車を完全自動運転カーに改造できる11万円の手作りキット「comma two devkit」を発売しました。
    「comma two devkit」は、いわゆる「カーナビ」的な見た目の自動運転デバイス「comma two」と、「comma two」を自動車に取り付けるためのツールがセットになった商品です。
    「comma two」の実物が以下。


    (出典 i.gzn.jp)


    取り付けツールには、自動車の自己診断機能「オン・ボード・ダイアグノーシス2(OBD-II)」のポートに差し込んで、「comma two」と自動車を接続する「panda」という小型機器と、接続ケーブルなどが含まれます。


    (出典 i.gzn.jp)


    「取り付け作業はどうやって行うのか?」という疑問を解決してくれる説明ムービーも公開されています。

    動画:
    (出典 Youtube)


    comma.aiによると、この取り付け作業は15分ほどで終わるとのこと。
    ただし、ソフトウェアはインストールされていない状態で出荷されるため、comma.aiが提供するオープンソースの自動運転システム「openpilot」などを別個にインストールする必要があります。
    openpilotがサポートする車種の一覧は以下から確認可能です。

    GitHub - commaai/openpilot: open source driving agent
    https://github.com/commaai/openpilot#supported-cars

    トヨタのプリウスやカローラ、レクサス、スバル・インプレッサ、ホンダ・シビックやオデッセイなど、50車種以上がサポート対象となっていますが、その中でも前走車との適切な車間距離を維持する「クルーズコントロール」と自動で車線中央を走行するように調整する「車線逸脱防止支援システム」を搭載した車種にopenpilotは最適化されています。
    具体的には、ハッチバックとハイブリッドシステムを搭載した「トヨタ・カローラ(2017年から2020年製)」、Honda SENSINGを搭載した「ホンダ・シビック(2016年から2019年製)」、Honda SENSINGないしTouringを搭載した「ホンダ・CR-V」、「トヨタ・プリウス(2016年から2019年製、2016年製のみ要トヨタセーフティセンスP)」「トヨタ・Rav4(2016年から2019年製、2016年製のみ要トヨタセーフティセンスP)」の5車種がベストとのこと。

    「comma two devkit」は999ドル(約11万円)で販売中。
    アメリカ国内ならば送料は無料ですが、アメリカ以外の国へは30ドル(約3500円)の送料プラス関税がかかります。

    また、30日間の無料返品保証に加えて、1月あたり88ドル(約9500円)の分割払いサービスも可能です。
    なお、2020年1月時点の日本における自動運転カーの運用は、国交省が法整備などを進めている段階です。

    https://gigazine.net/news/20200108-comma-two-devkit-autonomous-car/


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