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    【伊】イタリア車

    世界に9台しかない激レアランボ「ヴェネーノ・ロードスター」が競売に 価格は衝撃の……ウン億円



    (出典 image.itmedia.co.jp)



    1 ひよこ ★ :2020/02/01(土) 23:07:46.70 ID:CAP_USER9.net

    前オーナーはサウジの王族。
    [志田原真俊,ねとらぼ]


     世界中のお金持ちが集い、歴史的名車や希少車が取引されるサザビーズオークションに、落札予想価格450万~550万ユーロ(約5億4000万~6億6000万円)としたウルトラ高額で、スペシャルなランボルギーニが出品されます。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    ランボルギーニ・ヴェネーノ・ロードスター(写真:サザビーズオークション、以下同)

     そのクルマは「ヴェネーノ・ロードスター」。歴史的/美術品的価値で高額に取引されることがあるクラシックカーやヒストリックカーではなく、2013年発売と比較的最近の車種です。しかし非常に希少です。

     ヴェネーノは、市販モデル最上位のアヴェンタドールをベースに作られたランボルギーニ創業50周年特別モデル。スペイン語で「毒」を意味します。750馬力を発生する6.5リッターV12エンジンを搭載し、7速ISR(2ペダルMT)を組み合わせた四輪駆動のモンスターです。攻撃的過ぎて怖いとさえ感じてしまうブッ飛びデザインからもそれは伺えます。クローズドボディー型は3台、今回出品されるロードスター型は9台と、ごく少数に限って生産されました。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    世界に9台しかないヴェネーノ・ロードスター。スペイン語で「毒」を意味する。ど、毒って……w

     そもそも新車当時も億単位の価格(330万ユーロ/約3億9000万円)でしたが、ランボの特別限定モデルでごく限られた選ばれた人しか買えず(お金があっても買えない)、たった9台しかない希少価値の力は強大。今回は競売なのでパワープレイも可能といえます。驚きの価格ではありますがなぜか納得です。

     車両は9台中2番目に生産されたもので、サウジアラビアの王族を含む2オーナー車とのこと。走行距離はわずか450キロとほぼ新車の極上コンディションです。オークションはフランス時間の2月5日に実施。皆さんもお一ついかがでしょうか。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    ランボルギーニ50周年を記念して作られた激レア車


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


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    (出典 image.itmedia.co.jp)



    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2002/01/news015.html
    2020年02月01日 10時00分 公開


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    ランボルギーニの新作がミニ四駆すぎると話題に!



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/11/30(土) 11:27:48.017 ID:VGOwYWZP0.net

    かっけぇ…
    https://www.webcg.net/articles/amp/42003


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    【ランボルギーニ大阪】 第2のショールームを大阪府豊中市にオープン!...サービス工場と併設で気軽に来場してほしい



    (出典 www.sky-g.org)


    なんで、光岡自動車がやってんのか? 初めて知った!

    1 牛丼 ★ :2019/10/27(日) 05:41:22.46 ID:DiiwDxLp9.net

    ランボルギーニ大阪、第2のショールームをグランドオープン、ファクトリーと併設でより気軽に来場してほしい

    アウトモビリランボルギーニは、大阪第2のショールームを大阪府豊中市に10月26日にオープンした。どちらも光岡自動車が運営を行う。

    光岡自動車代表取締役社長の光岡章夫氏は、現在運営中の大阪市中央区にあるショールームと、今回のファクトリー併設新ショールームの関係について、「中央区の方は中心部で非常に華やかな場所にある。そこで今回はスペースの広い工場とマッチした場所ということを考え、これまでサービス工場があるところに併設する形でショールームをオープンした」と第2のショールームの考えを述べる。

    そして、「このショールームは自然にお客様との一体感のある場所になってほしい。高速の出口が近いということもあるので、お客様が常に遊びに来たくなる場所であってほしい」。また、オープニングの挨拶でも光岡氏は、「即位の礼で、昼前に雨が上がり虹が出たので、まさに天の人のだと感動した。その週に同じくこのショールームをオープンすることが出来たので、長く記憶に残る日になるだろう。このショールームはお客様に対して有意義に楽しんで遊んでもらって、ここに来たらとてもリラックスできるなという店作りをして行きい」と語った。

    今後、中央区のショールームとの関係について光岡氏は、「ランボルギーニと話をしながら、ゆくゆくはこちらがメインとなるだろう。スペースもこちらの方が広いので、中央区のショールームはサイドの位置づけになると思う」とコメント。また、「ユーズトカーの展示もどのようにするかも含めて今後は考えていきたい」と現在以上にユーズドカーにも力を入れていくことを示唆。その背景は、「ユーズドカーは代替えにより自然に出てくるクルマ。これをきちんと回転させられるような力がないと、新車も売れなくなってしまう。お客様のためにも、新車と中古車を合わせて運営していくのが理想系で、そうしないと成り立っていかないと思う」とし、経営的にも中古車は重要な市場であることとした。

    オープン前日に開催されたパーティには200名以上が来場。その会場には『ディアブロ』などの歴代モデルのほかに、ランボルギーニポロストリコでレストアが行われた『ミウラP400S』や『ミウラSVR』を展示。また、1990年F1世界選手権第15戦、日本グランプリで鈴木亜久里選手3位を獲得したときのマシン、ローラ『LC90』も飾られた。こちらも2018年7月にランボルギーニ・ポロストリコにてレストアが実施されたもので、来場者の注目を集めていた。

    また、アウトモビリ・ランボルギーニジャパンマネージングディレクターのフランチェスコ・クレシ氏もお祝いに駆け付け、「この美しいショールームオープンを記念し、またこれからのショールームの繁栄を願って、ランボルギーニの故郷でもあるサンタアガアガタのチェントロスティーレがデザインし、サインの入ったモデルを贈る」とし記念モデルを贈呈。その後、『ウラカンEVO』がアンベールされた。

    このショールームは、1Fに駐車場3台分とレセプション、 2Fには車両展示(1台)とアドペルソナムルームと商談スペース、そして3Fは車両展示(2台)とコレクション、商談スペースという3階建ての構成で、ショールームの総屋内面積は603.14平方メートル、ファクトリーと合わせると敷地は3000平方メートルに近い広さを誇るものとなった。

    https://s.response.jp/article/2019/10/26/328066.html
    自動車 ビジネス 国内マーケット 2019.10.26 Sat

    参考画像
    https://s.response.jp/article/img/2019/10/26/328066/1468260.html?amp=moreimg&from=moreimg

    参考動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1109593289781444610/pu/vid/368x640/hKRaKfX8tkm4mlmv.mp4


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    「フェラーリF355」はどんな車?


    F355は、イタリアの自動車メーカーのフェラーリが1994年から1999年にかけて製造、販売したリアミッドシップエンジン・後輪駆動のスポーツカーである。 1994年5月、マラネッロのフェラーリ本社にて発表された。「F355」の車名は排気量約3,500cc、5バルブのパワーユニットを搭載していることに由来する。
    10キロバイト (1,078 語) - 2018年11月25日 (日) 13:08



    (出典 img0.kurumaerabi.com)


    やっぱり時代を感じるなぁ~。当時流行っていた「リトラクタブル・ヘッドライト」(格納式前照灯)が特徴的。

    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2017/07/16(日) 04:02:04.88 ID:wTFpNN1L0.net

    いつまでも 永遠のアイドル


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    「どんな人が買ったの?」[最高出力:819ps] ランボルギーニ初のHV「シアンFKP37」、限定63台は完売済!


    kgf·m/s がフランス馬力とされた。 このため英馬力と仏馬力は等しくなく(英馬力>仏馬力)、1 仏馬力 (PS) = 約 0.986 32 英馬力 (HP) である。 記号は、ドイツ語のPferdestärke(馬の力)の頭文字の、PS または ps がヨーロッパで使われるほか、表のような各国固有の記号も使われる。
    15キロバイト (1,574 語) - 2019年8月27日 (火) 14:35



    (出典 gazoo.com)


    ランボルギーニ初のハイブリッドカーとして話題の「シアン」、既に「完売」したようだ。車両価格:3億9,000万円のこの車両が一瞬で完売とは。

    1 :2019/09/11(水) 20:47:21.94 ID:XOqs0CN70●.net BE:632443795-2BP(10000)


    (出典 img.5ch.net)

    ランボルギーニ『シアン』HVはV12+モーター、同社史上最速…フランクフルトモーターショー2019

    フランクフルトモーターショーの開幕に先立ってメディア関係者を招いて開催されたフォルクスワーゲンの前夜祭で、傘下のランボルギーニは、同社初のハイブリッドカーである『シアン』を世界初公開した。

    この新型スーパーカーは『アヴェンタドール』に積む6.5リットルの自然吸気ユニットを最高出力785psまでパワーアップして搭載。そこへ34psを発生する48Vモーターを組み合わせたマイルドハイブリッドだ。同社初のハイブリッドカーであるいっぽう、システム出力819psと同社でもっともパワフルなモデルであり「史上最強のランボルギーニ」となる。


    走行性能もランボルギーニの頂点に立つ存在となり、同社は「0-100km/h加速は2.8秒。最高速度は350km/hでアヴェンタドールSVJの349km/hを超える」と説明。ハイブリッドだからといって環境に配慮した刺激のないクルマではなく、走行性能を高めることを強調する。

    車体のベースはアヴェンタドールと思われ、低くて幅広い全体のフォルムやパッケージングはアヴェンタドールに似ているが、実車を前にしての印象はまったくの別物。よりアグレッシブでダイナミックなデザインで刺激的だ。

    この『シアン』限定車として発売されるが、デリバリーされる63台のオーナーはすでに決まっているという。

    https://response.jp/article/2019/09/10/326359.html


    (出典 s.response.jp)


    (出典 s.response.jp)


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