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    ・[伊] イタリア車

    ランボルギーニ、7台の日本限定モデル「アヴェンタドール S Japan Limited Edition」



    (出典 topics24.jp)



    1 :2021/01/22(金) 21:31:11.27 ID:DOUpdBN30●.net BE:323057825-PLT(13000)


    (出典 img.5ch.net)

    アウトモビリ・ランボルギーニは1月22日、V型12気筒エンジンを搭載するフラグシップスペシャルモデル「アヴェンタドール S Japan Limited Edition」を発表した。

    このモデルは2016年のアヴェンタドール S発売から5年にわたる集大成として、7台限定で生産。
    コンフィギュレーションはイタリア本社以外では世界初となる東京 六本木にあるランボルギーニの常設ラウンジ「THE LOUNGE TOKYO」内に設置されたアド・ペルソナム専用スタジオで行なわれる。

     外観はVERDE TURBINE(ダークグリーン)、GRGIO VULVANO(グレー)、NERO PULSO(*)、BLU EMERA(ネイビー)の4つのマットカラーに、
    フロントボンネット、サイドシル、リアバンパーといった随所にシャイニーなペイントをアクセントとして付与。
    ボディカラーとアクセントは7台すべてが異なる組み合わせとなっている。

    ランボルギーニ、7台の日本限定モデル「アヴェンタドール S Japan Limited Edition」
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1301970.html

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


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    ランボルギーニから公道走れるレーシングカー「ウラカンSTO」日本で発売...税抜き価格3,75万円



    1 ひよこ ★ :2020/11/24(火) 21:25:21.29 ID:4PhzoxSx9.net

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2011/24/news101.html
    2020年11月24日 18時00分 公開
    [松本健多朗,ねとらぼ]

     アウトモビリ・ランボルギーニ(以下、ランボルギーニ)は11月19日(現地時間)、主力スポーツモデル・ウラカンの進化型モデル「ウラカンSTO」を発表しました。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    ランボルギーニ「ウラカンSTO」(写真:アウトモビリ・ランボルギーニ、以下同)

     ウラカンは、V10エンジンを搭載するランボルギーニの主力スポーツモデル。今回登場するウラカンSTO(Super Trofeo Omologata)は、サーキット専用車両「ウラカン スーパートロフェオEVO」やGT3レース向け車両「ウラカン GT3 EVO」の性能や仕様、技術をフィードバックし、迫力ありまくりのサーキット仕様ルックスや性能をほぼそのままに公道走行対応としました。

     具体的には、街乗りでも使いつつ、週末はサーキットまで自走してそのままサーキットで性能を解き放つ──ような特別仕様モデルとして展開します。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    名車「ミウラ」のようにフロントフードごとガバッと開く


     エクステリアは、大穴が開いたボンネット、大きなリアウイング、シャークフィンやルーバーが目を引く過激仕様。空力性能向上のため「コファンゴ(Confango)」と呼ぶボンネット、フェンダー、バンパーを一体化した構成に変えられ、ランボルギーニの超名車「ミウラ」のようにフロント部がガバッと開きます。軽量化や空力性能の追求とともに、レースでの整備性向上なども見込みます。

     パワートレインは、最大出力640馬力(470kW)、最大トルク57.6kgf-m(565Nm)を発生する5.2リッターV型10気筒エンジンと4WDシステムを搭載し、最高速度は時速310キロ、ゼロヒャク加速3秒を実現します。

     ちなみに既存のロードモデル、ウラカンEVO(関連記事)はエンジン出力が同じながら、最高時速325キロ、ゼロヒャク加速2.9秒。ウラカンSTOは直線速度ではなく、より強力なダウンフォースを発生させ、サーキットでの総合性能を徹底追求した仕様であることが伺えます。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    (参考)ウラカンEVO


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    車内はスパルタンながらもロードカーのため高級感や快適性も。サーキット走行時のモニタリングが可能なタッチスクリーンを採用


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    エンジンフードのシャークフィンや大型リアウイングも目を引く

     日本では2021年春にデリバリー開始予定で、価格は3750万円(税別)から。消費税だけで375万円、多くの人が選ぶオプションなども含めた乗り出し参考価格は4500万円から5000万円に達するとされます。


    ※ソースにギャラリーがあります


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    ブラックとゴールドでクールに仕立てた特別仕様車「アバルト595スコルピオーネオーロ」登場



    (出典 www.autocar.jp)



    1 自治郎 ★ :2020/11/11(水) 22:38:16.25 ID:Nc72SVX49.net

    FCAジャパンは2020年11月7日、「アバルト595」に特別仕様車「595 Scorpioneoro(スコルピオーネオーロ)」を設定し、同日、特設WEBサイトを通じて予約注文受け付けを開始した。

    今回登場した595スコルピオーネオーロは、最高出力165PSの1.4リッター直4ターボエンジンを搭載する「595ツーリズモ」がベース。世界限定2000台で、日本ではこのうち200台が販売される。

    車名の「スコルピオーネ」はイタリア語でサソリ、「オーロ」は金色を意味する。かつてアバルトが手がけた「アウトビアンキA112アバルト」の限定車「タルガ オーロ」にオマージュをささげるモデルであるという。1979年にわずか150台が生産されたタルガ オーロは、*のボディーを引き立てるゴールドのアクセントカラーが特徴であり、今回の特別仕様車もそのイメージを受け継いでいる。

    エクステリアにおいては*の外装色を基調に、ボンネットステッカーやドアの「ABARTH」ロゴ、リアの「scorpioneoro」エンブレム、ボディーを取り巻くラインなどがゴールドでコーディネートされ、17インチホイールもゴールド仕上げとなっている。さらにマット*のチェッカードルーフや*仕上げのブレーキキャリパーなど、細部にまでボディーを引き立てる特別な演出が施されている。

    インテリアでは、「scorpioneoro」の刺しゅうおよびスコーピオンロゴをモチーフとしたカムフラージュ柄の専用スポーツシートや*仕上げの専用インストゥルメントパネル、センターコンソールの限定車ロゴプレートを採用。Beatsオーディオシステムも装備されている。

    トランスミッションは5段MTとATモード付き5段シーケンシャルトランスミッション(MTA)を用意。右ハンドル仕様に加え、通常のベース車両にラインナップされていない左ハンドル仕様も設定されている。

    価格と販売台数は以下の通り。

    ・595スコルピオーネオーロ(右ハンドル/MT車):368万円(60台)
    ・595スコルピオーネオーロ(右ハンドル/MTA車):379万円(40台)
    ・595スコルピオーネオーロ(左ハンドル/MT車):368万円(60台)
    ・595スコルピオーネオーロ(左ハンドル/MTA車):379万円(40台)

    (webCG)

    2020.11.09
    https://www.webcg.net/articles/-/43595

    アバルト595 Scorpioneoro(スコルピオーネオーロ)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    ランボルギーニウルス 通算1万台突破 女性オーナーも増加中 変わるユーザー/販売店 宮城・仙台にも販売店誕生


    ランボルギーニウルス 通算1万台突破 女性オーナーも増加中 変わるユーザー/販売店 宮城・仙台にも販売店誕生 - ニュース総合掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.8796152 2020/08/27 08:54
    ランボルギーニウルス 通算1万台突破 女性オーナーも増加中 変わるユーザー/販売店 宮城・仙台にも販売店誕生
    ランボルギーニウルス 通算1万台突破 女性オーナーも増加中 変わるユーザー/販売店 宮城・仙台にも販売店誕生
    ランボルギーニの販売台数を倍増させた「ウルス」。

    新たなユーザーの獲得や、販売・サービス網の変化が浮かび上がってきました。

    スーパーSUVは、ニッチだったスーパーカー・ブランドに何をもたらしたのでしょう。

    ■1億総SUV時代の象徴として
    ハイエンドの自動車ブランドがSUVを作るなんて! という純粋主義者の声が聞こえたのは21世紀がはじまってすぐの頃だったはず。

    2002年、ポルシェ・カイエンのデビュー。

    思えばあれが今日の高級クロスオーバーSUV隆盛の出発点だった。

    現在ではSUVをラインナップしないブランドを数える方が手っ取り早いほどだ。

    ロールス・ロイス、マセラティ、ベントレー、アストン マーティンがSUVをリリースし、最近ではフェラーリまでもがSUVを開発中と噂されている。

    そんな高級SUVの中でも、意外性を孕んでいたのがランボルギーニだろう。

    2017年12月にスーパーSUVという肩書と共にデビューしたウルスは、今では1億総SUV時代を象徴する存在となっている。

    ウルスはスーパーカーブランドとして初のSUVという話題性だけでなく、販売も好調だ。

    通年販売した最初の年となる2019年に4962台がデリバリーされ、つい先ごろデビューから2年で1万台に到達している。

    ちなみに2019年のランボルギーニ全体の生産台数は8205台なので、約60%をウルスが占めている。

    またランボルギーニの生産台数はここ10年ほど増加し続けており、2017年から2019では2倍以上に膨れ上がっている。

    ウルスの存在がブランドの規模や可能性を大きく変えたのである。



    【日時】2020年08月26日
    【ソース】オートカー・ジャパン
    【関連掲示板】


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    「フィアット500」に“花”がテーマの特別仕様車「スーパーポップ フィオーレ」登場



    (出典 www.car-and-driver.jp)



    1 自治郎 ★ :2020/08/18(火) 23:13:48.77

    FCAジャパンは2020年8月18日、コンパクトカー「フィアット500」に特別仕様車「スーパーポップ フィオーレ」を設定し、同年8月29日に発売すると発表した。

    フィアット500スーパーポップ フィオーレは、カタログモデルの「ツインエア ポップ」をベースに、花をモチーフにしたボディーカラーが特徴の特別仕様車である。車名の“フィオーレ”はイタリア語で花を意味する。

    ボディーカラーは、イタリアの街角で目にすることが多いというゼラニウム、ジャスミン、グリーンカーネーションをイメージした「パソドブレレッド」「ボサノバホワイト」「ミントグリーン」の3色を設定。ダッシュボードパネルもボディーと同色でコーディネートされ、フロントフェンダーとインストゥルメントパネルには、同車専用のステッカーが貼られている。

    販売台数は、パソドブレレッドが20台、ボサノバホワイトが35台、ミントグリーンが20台の計75台。価格はベース車より12万円安い229万円。(webCG)

    2020.08.18
    https://www.webcg.net/articles/-/43194

    フィアット500 スーパーポップ フィオーレ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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