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【今日の人気記事】

    【伊】イタリア車

    ランボルギーニの新作がミニ四駆すぎると話題に!



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/11/30(土) 11:27:48.017 ID:VGOwYWZP0.net

    かっけぇ…
    https://www.webcg.net/articles/amp/42003


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    【ランボルギーニ大阪】 第2のショールームを大阪府豊中市にオープン!...サービス工場と併設で気軽に来場してほしい



    (出典 www.sky-g.org)


    なんで、光岡自動車がやってんのか? 初めて知った!

    1 牛丼 ★ :2019/10/27(日) 05:41:22.46 ID:DiiwDxLp9.net

    ランボルギーニ大阪、第2のショールームをグランドオープン、ファクトリーと併設でより気軽に来場してほしい

    アウトモビリランボルギーニは、大阪第2のショールームを大阪府豊中市に10月26日にオープンした。どちらも光岡自動車が運営を行う。

    光岡自動車代表取締役社長の光岡章夫氏は、現在運営中の大阪市中央区にあるショールームと、今回のファクトリー併設新ショールームの関係について、「中央区の方は中心部で非常に華やかな場所にある。そこで今回はスペースの広い工場とマッチした場所ということを考え、これまでサービス工場があるところに併設する形でショールームをオープンした」と第2のショールームの考えを述べる。

    そして、「このショールームは自然にお客様との一体感のある場所になってほしい。高速の出口が近いということもあるので、お客様が常に遊びに来たくなる場所であってほしい」。また、オープニングの挨拶でも光岡氏は、「即位の礼で、昼前に雨が上がり虹が出たので、まさに天の人のだと感動した。その週に同じくこのショールームをオープンすることが出来たので、長く記憶に残る日になるだろう。このショールームはお客様に対して有意義に楽しんで遊んでもらって、ここに来たらとてもリラックスできるなという店作りをして行きい」と語った。

    今後、中央区のショールームとの関係について光岡氏は、「ランボルギーニと話をしながら、ゆくゆくはこちらがメインとなるだろう。スペースもこちらの方が広いので、中央区のショールームはサイドの位置づけになると思う」とコメント。また、「ユーズトカーの展示もどのようにするかも含めて今後は考えていきたい」と現在以上にユーズドカーにも力を入れていくことを示唆。その背景は、「ユーズドカーは代替えにより自然に出てくるクルマ。これをきちんと回転させられるような力がないと、新車も売れなくなってしまう。お客様のためにも、新車と中古車を合わせて運営していくのが理想系で、そうしないと成り立っていかないと思う」とし、経営的にも中古車は重要な市場であることとした。

    オープン前日に開催されたパーティには200名以上が来場。その会場には『ディアブロ』などの歴代モデルのほかに、ランボルギーニポロストリコでレストアが行われた『ミウラP400S』や『ミウラSVR』を展示。また、1990年F1世界選手権第15戦、日本グランプリで鈴木亜久里選手3位を獲得したときのマシン、ローラ『LC90』も飾られた。こちらも2018年7月にランボルギーニ・ポロストリコにてレストアが実施されたもので、来場者の注目を集めていた。

    また、アウトモビリ・ランボルギーニジャパンマネージングディレクターのフランチェスコ・クレシ氏もお祝いに駆け付け、「この美しいショールームオープンを記念し、またこれからのショールームの繁栄を願って、ランボルギーニの故郷でもあるサンタアガアガタのチェントロスティーレがデザインし、サインの入ったモデルを贈る」とし記念モデルを贈呈。その後、『ウラカンEVO』がアンベールされた。

    このショールームは、1Fに駐車場3台分とレセプション、 2Fには車両展示(1台)とアドペルソナムルームと商談スペース、そして3Fは車両展示(2台)とコレクション、商談スペースという3階建ての構成で、ショールームの総屋内面積は603.14平方メートル、ファクトリーと合わせると敷地は3000平方メートルに近い広さを誇るものとなった。

    https://s.response.jp/article/2019/10/26/328066.html
    自動車 ビジネス 国内マーケット 2019.10.26 Sat

    参考画像
    https://s.response.jp/article/img/2019/10/26/328066/1468260.html?amp=moreimg&from=moreimg

    参考動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1109593289781444610/pu/vid/368x640/hKRaKfX8tkm4mlmv.mp4


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    「フェラーリF355」はどんな車?


    F355は、イタリアの自動車メーカーのフェラーリが1994年から1999年にかけて製造、販売したリアミッドシップエンジン・後輪駆動のスポーツカーである。 1994年5月、マラネッロのフェラーリ本社にて発表された。「F355」の車名は排気量約3,500cc、5バルブのパワーユニットを搭載していることに由来する。
    10キロバイト (1,078 語) - 2018年11月25日 (日) 13:08



    (出典 img0.kurumaerabi.com)


    やっぱり時代を感じるなぁ~。当時流行っていた「リトラクタブル・ヘッドライト」(格納式前照灯)が特徴的。

    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2017/07/16(日) 04:02:04.88 ID:wTFpNN1L0.net

    いつまでも 永遠のアイドル


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    「どんな人が買ったの?」[最高出力:819ps] ランボルギーニ初のHV「シアンFKP37」、限定63台は完売済!


    kgf·m/s がフランス馬力とされた。 このため英馬力と仏馬力は等しくなく(英馬力>仏馬力)、1 仏馬力 (PS) = 約 0.986 32 英馬力 (HP) である。 記号は、ドイツ語のPferdestärke(馬の力)の頭文字の、PS または ps がヨーロッパで使われるほか、表のような各国固有の記号も使われる。
    15キロバイト (1,574 語) - 2019年8月27日 (火) 14:35



    (出典 gazoo.com)


    ランボルギーニ初のハイブリッドカーとして話題の「シアン」、既に「完売」したようだ。車両価格:3億9,000万円のこの車両が一瞬で完売とは。

    1 :2019/09/11(水) 20:47:21.94 ID:XOqs0CN70●.net BE:632443795-2BP(10000)


    (出典 img.5ch.net)

    ランボルギーニ『シアン』HVはV12+モーター、同社史上最速…フランクフルトモーターショー2019

    フランクフルトモーターショーの開幕に先立ってメディア関係者を招いて開催されたフォルクスワーゲンの前夜祭で、傘下のランボルギーニは、同社初のハイブリッドカーである『シアン』を世界初公開した。

    この新型スーパーカーは『アヴェンタドール』に積む6.5リットルの自然吸気ユニットを最高出力785psまでパワーアップして搭載。そこへ34psを発生する48Vモーターを組み合わせたマイルドハイブリッドだ。同社初のハイブリッドカーであるいっぽう、システム出力819psと同社でもっともパワフルなモデルであり「史上最強のランボルギーニ」となる。


    走行性能もランボルギーニの頂点に立つ存在となり、同社は「0-100km/h加速は2.8秒。最高速度は350km/hでアヴェンタドールSVJの349km/hを超える」と説明。ハイブリッドだからといって環境に配慮した刺激のないクルマではなく、走行性能を高めることを強調する。

    車体のベースはアヴェンタドールと思われ、低くて幅広い全体のフォルムやパッケージングはアヴェンタドールに似ているが、実車を前にしての印象はまったくの別物。よりアグレッシブでダイナミックなデザインで刺激的だ。

    この『シアン』限定車として発売されるが、デリバリーされる63台のオーナーはすでに決まっているという。

    https://response.jp/article/2019/09/10/326359.html


    (出典 s.response.jp)


    (出典 s.response.jp)


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    【フランクフルトモーターショー2019】 「なんかメリットあるの?」ランボルギーニ初のハイブリッド『シアン』!


    ついに、ランボルギーニもハイブリッドカー!? ハイブリッド化してなんかメリットあるの? これだけ高級な車買うオーナーはガソリン代なんかケチる? 日本のホンダNSXもそうだが、単なるステータスなのか?

    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/09/04(水) 15:00:49.92 ID:CAP_USER.net


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)

    ランボルギーニ・シアン
    (その他画像は元ソースでご覧ください)
    https://response.jp/article/img/2019/09/04/326099/1449650.html

    ランボルギーニは9月3日、ドイツで9月10日に開幕するフランクフルトモーターショー2019(Frankfurt Motor Show)において、ブランド初のハイブリッドスーパーカーの『シアン』(Lamborghini Sian)を初公開すると発表した。

    車名のシアンとは、イタリアのボロネーゼ地方の方言で、閃光または稲妻を意味する。シアンは、ランボルギーニの市販車で、最初の電動モデルであることを示唆している。

    □ランボルギーニ史上最強の819hp
    シアンのミッドシップには、『アヴェンタドールSVJ』用の6.5リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンをチューニングして搭載する。チタン製吸気バルブを採用するなどして、最大出力は785hp/8500rpmに引き上げられた。

    48Vのモーターは、ギアボックスに組み込まれ、最大出力34hpを発生する。エンジンとモーターを合わせたシステム全体で、ランボルギーニの市販車として、史上最強の819hpのパワーを引き出す。これにより、0~100km/h加速は、史上最速のランボルギーニとなる2.8秒以下、最高速は350km/h以上のパフォーマンスを可能にする。


    (出典 response.jp)


    電気エネルギーの蓄電には、リチウムイオン電池ではなく、スーパーキャパシタを使用する。『アヴェンタドール』で最初に実用化されたスーパーキャパシタだが、シアンでは10倍の電力を蓄電できる設計とした。ランボルギーニによると、同じ重量のバッテリーよりも出力は3倍強力で、同じ電力を生成するバッテリーよりも3倍軽量という。スーパーキャパシタは、コックピットとエンジンの間の隔壁に配置され、前後の重量配分に配慮している。

    シアンには、高度な回生ブレーキシステムが搭載されている。車両がブレーキをかけるたびに、スーパーキャパシタにエネルギーが蓄電される。蓄えられたエネルギーは、すぐに利用可能なパワーブーストとなり、ドライバーは130km/h以下の領域において、加速時にトルクを増加させることができる。ランボルギーニによると、加速は10%以上速くなるという。具体的には、30~60km/hの加速は、アヴェンタドールSVJ に対して0.2秒短縮。70~120km/hの加速は、アヴェンタドールSVJ に対して1.2秒短縮している。

    □名車カウンタックに触発されたデザイン
    外観は、優れた空力ソリューションと組み合わせた未来的なデザインを追求した。名車『カウンタック』からインスピレーションを得た「ガンディーニライン」を採用する。シルエットには、特長的なエアロウィングなどの新機能を導入した。ドアに設けられた「NACA」吸気口には、ランボルギーニの「Y」デザインを表現する。エンジンカバーは、ガラス製だ。カーボンファイバー製リップスポイラーを備えたフロントには、2017年に発表されたEVコンセプトカー、『テルツォミッレニオ』用に設計されたY字型ヘッドライトが装備される。

    リアには、カウンタックに触発されたテールライトをはじめ、六角形デザインを取り入れている。リアウィングは格納されており、パフォーマンスを向上させるために、走行中にのみポップアップする。


    (出典 response.jp)


    □限定63台はすでに完売
    シアンには、ランボルギーニの新素材開発における最新の成果を反映した。リアのアクティブ冷却ベーンは、ランボルギーニの特許技術だ。ランボルギーニによると、冷却ベーンは排気システムの熱に反応して回転し、軽量な冷却ソリューションを可能にするという。

    インテリアは、ポルトローナ・フラウのレザーに、3Dプリントされたパーツを世界で初めて組み込んだ。ランボルギーニのカスタマイズプログラムの「Ad Personam」によって、顧客の個性を反映させるパーソナライズが可能だ。

    シアンは、ランボルギーニが創業した1963年にちなんで、限定63台を生産する予定だ。すでに完売している。

    2019年9月4日(水)12時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/09/04/326099.html


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