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    【英】McLaren

    【スーパーカー】マクラーレン セナ のサーキット専用車「GTR」、実車を公開し初走行も予定!!


    マクラーレン セナ のサーキット専用車「GTR」、実車を公開し初走行も予定…ただし完売済み - レスポンス
    4.0リットルV8ツインターボは25psプラスの825psに強化 ◇大型リアウイングなどサーキットに特化したエアロダイナミクス性能を追求 ◇価格は110万ポンド(約1億6000万 ...
    (出典:レスポンス)



    (出典 response.jp)



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/04/01(月) 15:28:38.24 ID:CAP_USER.net

    ・4.0リットルV8ツインターボは25psプラスの825psに強化
    ・大型リアウイングなどサーキットに特化したエアロダイナミクス性能を追求
    ・価格は110万ポンド(約1億6000万円)。世界限定75台はすでに完売


    (出典 response.jp)


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    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)

    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/04/01/320806/1402666.html

    マクラーレンオートモーティブは3月29日、マクラーレン『セナGTR』(McLaren Senna GTR)を4月6日、英国で開催する「第77回グッドウッドメンバーズミーティング」において、実車を初公開すると発表した。

    セナGTR はF1ドライバー、故アイルトン・セナの名前を冠したスーパーカー、マクラーレン『セナ』をベースに開発されたサーキット専用車となる。2018年春、スイスで開催されたジュネーブモーターショー2018において、コンセプトカーの『セナGTRコンセプト』が発表されていた。このコンセプトカーをベースに開発を進めて究極のサーキット専用車、セナGTRが誕生した。4月6日、英国で開催する第77回グッドウッドメンバーズミーティングでは、実車を初公開するとともに、初走行も披露する予定だ。

    □4.0リットルV8ツインターボは25psプラスの825psに強化
    セナGTRでは、軽量かつ高剛性なカーボンファイバー製のモノケージを、ロードカーと共用する。そのミッドシップには、4.0リットルV型8気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載しており、サーキットでのさらなるパフォーマンスを目指して強化された。最大出力はロードカーの800psから825psへ、25ps引き上げられた。最大トルクは81.6kgmに据え置かれる。乾燥重量は1188kg。マクラーレンオートモーティブによると、これまでに生産されたマクラーレン車の中で、最軽量な1台のひとつになるという。

    また、セナGTRでは、マクラーレンのGT3カスタマーレーシングプログラム用に作られたシステムをベースに開発されたスプリング、ダンパー、アンチロールバーを搭載する。サスペンションはダブルウィッシュボーンとした。ロードカーにも導入されたピレリ製レーシングスリックタイヤは、3Gを超える重力加速度に対応するとともに、最大減速度を20%上昇させるという。

    □大型リアウイングなどサーキットに特化したエアロダイナミクス性能を追求
    セナGTRではロードカーに対して、サーキットに特化したエアロダイナミクス性能を追求する。カーボンファイバー製のボディは、フェンダーをよりワイド化。フロントスポイラーは、ロードカーに比べて大型化され、リアのディフューザーも大きく長くなり、より後ろまで伸ばされた。リアデッキは、マクラーレン車の中で最も低い位置にあり、エアロダイナミクス性能とクーリング機能を向上させる。


    (出典 response.jp)


    アクティブリアウィングの性能も最適化した。ウィングをディフューザーからのエアフローに合わせることで、空力効率を向上させ、低速時により大きく、よりアクセス性の高いダウンフォースを追求する。これらの変更により、1000kgを超えるダウンフォースを獲得している。

    また、ヨーイングにおいて最適化されたエアロダイナミクス性能が、より安定したコーナリングを可能にする。また、その一方でピッチングの感度を低く抑えることにより、ブレーキの安定性を向上させているという。

    □価格は110万ポンド(約1億6000万円)。世界限定75台はすでに完売
    インテリアには、エアバッグやインフォテインメント・セントラルスクリーン、折り畳み式のドライバー用ディスプレイは装備されない。その一方で、ギアシフトコントロールが組み込まれた、新開発のレース用ステアリングホイールが、装着される。この他、エアコンとレーダーアシストの追突回避システムが標準装備されている。

    セナGTRは2019年9月から、世界限定75台の顧客へのデリバリーを開始する予定だ。価格は110万ポンド(約1億5925万円)だが、すでに75台は完売している。

    2019年4月1日(月)15時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/01/320806.html


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    【McLaren】「運転席が真ん中」!? マクラーレン、最高速度403キロのぶっ飛びマシン「スピードテイル」を発表!!


    は?「運転席が真ん中」!? マクラーレン、最高速度403キロのぶっ飛びマシン「スピードテイル」を発表 (1/2) - ねとらぼ
    3座レイアウトのあの90年代究極スーパーカー「マクラーレン・F1」の再来ですよ。 (1/2)
    (出典:ねとらぼ)



    (出典 blog-imgs-123.fc2.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ [US] :2018/10/29(月) 11:39:20.50 ID:CAP_USER9.net

    2018年10月29日 10時30分 公開
    は?「運転席が真ん中」!? マクラーレン、最高速度403キロのぶっ飛びマシン「スピードテイル」を発表 (1/2)
    3座レイアウトのあの90年代究極スーパーカー「マクラーレン・F1」の再来ですよ。
    [agar,ねとらぼ]

     マクラーレン・オートモーティブは10月26日(現地時間)、新型スーパーカー「スピードテイル」を発表しました。

     スピードテイルは、2017年発表の「マクラーレン・セナ」(関連記事)に続く超高性能車カテゴリーに位置付ける“アルティメットシリーズ”の最新モデル。サーキット走行の究極性能を目指したマクラーレン・セナに対して、
    “究極のハイパーGT”をうたう「最高速度」の究極性能を追求し、マクラーレンの市販車として史上最速となる時速403キロの最高速度を実現しました。

     パワートレインはエンジンと電動モーターを組み合わせたハイブリッド方式で、合計1050馬力を発生。時速300キロまで13秒で達する加速性能を実現します。
    そして、時速400キロ以上の最高速度を実現するために空力性能を追求したボディーには、通常のクルマでは見かけない特殊なパーツを多用しています。

     まず、ホイールの回転で乱れる気流を抑えるために、フロントホイールへ“ホイールと一緒に回転しない”構造のエアロカバーを装着します。続いて、ドアミラーもカメラとモニターによるデジタルドアミラー(関連記事)を採用。
    併せて、最高速を出す「ベロシティモード」では側面に少し飛び出すカメラを格納してしまい、空気抵抗をさらに減らす仕組みも備えます。

     デザインの特徴でもある長いテールの後端には、従来型のリアウイングではなく航空機の翼に使われる「エルロン」を装備します。
    さらにこのパーツはボディーとつながった1枚のカーボンファイバーで作られていて、パーツを曲げながら滑らかに変形して機能するようになっています。

     内装の特別感にも注目です。マクラーレンが1990年代に投入したスーパーカー「マクラーレン・F1」と同じ、中央に運転席を配置した独創的な3座レイアウトを復活させました。
    マクラーレン・F1は、このスピードテイルが登場するまでのマクラーレン最高速度記録マシン。スピードテイルは、速度記録とともにこの往年の名車の再来を意識させるにふさわしいグッと来る特徴も備えています。

     スピードテイルは106台の限定生産で、価格は175万ポンド(約2億5000万円)。残念ながら、発表時点で全て成約済みとなっています。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1810/29/news060.html

    「スピードテイル」フォトギャラリー(写真14枚)
           次のページへ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1810/29/news060_2.html


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    【McLaren】11秒でオープンに 「マクラーレン720Sスパイダー」登場!!



    (出典 www.webcg.net)


    2018年12月11日、英国のマクラーレンはコンバーチモデル「720S SPIDER(スパイダー)」の新型車を発表!!

    1 自治郎 ★ :2018/12/12(水) 19:09:36.40 ID:CAP_USER9.net

    英マクラーレン・オートモーティブは、2018年12月8日(現地時間)、マクラーレン・スーパーシリーズのニューモデル「720Sスパイダー」を発表した。カーボンファイバー製のリトラクタブルハードトップ(RHT)を採用し、11秒で開閉それぞれのアクションが完了する。

    今回発表された720Sスパイダーは、「650S」の後継モデルとして2017年3月のジュネーブモーターショーで発表された「720S」がベースとなる。車名の由来ともなった、最高出力720ps、最大トルク770Nmの4リッターV8ツインターボをリアミドに搭載する。

    720Sスパイダーの車重は、オープンボディーを採用するにもかかわらず、クーペの720S比わずか49kgの重量増に抑えられている。パフォーマンスは0-100km/h加速2.9秒、0-200km/h加速7.9秒、最高速度341km/hと、クーペと同じ実力を持つと発表されている。ただし、オープン時の最高速度は325km/hとなる。

    RHTはカーボン製ルーフのほかに、半透明から透明へと素早く切り替えが可能な「エレクトロミックガラス」も用意されている。11秒で作動が完了するRHTは、50km/hまでであれば走行中も開閉が行える。先代モデルといえる650Sスパイダーの場合、ルーフ作動時間が15秒、走行中の開閉が30km/hまでだったことを考えると、RHTのシステムそのものが大きく進化したといえるだろう。

    欧州でのデリバリー開始は、2019年3月を予定している。(webCG)

    2018.12.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39996

    720S スパイダー

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    【McLaren】マクラーレンがF1の後継機スピードテールを発表!


    は?「運転席が真ん中」!? マクラーレン、最高速度403キロのぶっ飛びマシン「スピードテイル」を発表 (1/2)
    は?「運転席が真ん中」!? マクラーレン、最高速度403キロのぶっ飛びマシン「スピードテイル」を発表 (1/2)  ねとらぼ
    (出典:ねとらぼ)



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/10/27(土) 09:21:11.74 ID:8G+Bv4lo0.net BE:232392284-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    マクラーレンオートモーティブは10月26日、新型ハイパーカー、マクラーレン『スピードテール』(McLaren Speedtail)を発表した。
    マクラーレン「Tra*25」ビジネスプランに基づいて発表される18の新型車(派生モデルを含む)のうちの最初の1台となる。

    スピードテールは、マクラーレン『F1』の再来を狙う新型ハイパーカー。マクラーレン史上、最も豪華なモデルとなり、3シートのレイアウトが特徴。
    中央に運転席がある3シートレイアウトは、マクラーレンF1から継承される。
    スピードテールには、専用設計のカーボンファイバー構造、「マクラーレン・モノケージ」をベースに、オールカーボンファイバー製ボディ、
    アルミ製アクティブサスペンション、カーボンセラミックブレーキなどの軽量技術を搭載する。タイヤはピレリと共同開発。

    またスピードテールは、最新のクラフトマンシップと素材、ビスポークのパーソナライゼーションを融合させたハイパーカー。
    ガソリンエンジンとエレクトリックハイブリッドパワートレインを採用することで、最大出力 1050psを達成。
    乾燥重量は1430kgに抑えられた。最高速はマクラーレンF1の391km/hを超えて403km/hとなり、マクラーレン史上最速のロードカーになる。
    また、0~300km/h加速は12.8秒。マクラーレンオートモーティブによると、マクラーレン『P1』の16.5秒を上回るという。

    当初「BP23」と呼ばれていたスピードテールは2016年11月に公式発表される前に、予約オーダーが完了。
    生産は2019年末に開始される予定。なおスピードテールは、マクラーレンF1と同じく、限定106台を生産する計画。
    価格は175万ポンド(約2億5000万円)と発表されている。

    https://response.jp/article/2018/10/27/315491.html

    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


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    【話題】(英国)『マクラーレン』と(仏国)『ルノー』について



    (出典 f1express.cnc.ne.jp)


    海外の自動車メーカである(英国)「マクラーレン」と(仏国)「ルノー」はどんなイメージがあるのか?
    を語る。おそらく、二社ともモータースポーツの最高峰である「F1」で有名な会社、元F1ドライバーのアイルトン・セナとアラン・プロストの活躍もあって、知った人も多いのではなかろうか?

    1 風吹けば名無し :2018/05/12(土) 22:26:52.79 ID:6R3FIcmy0.net

    中央線、総武線


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