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    ミツビシ -MITSUBISHI-

    三菱は小型電動SUV&スーパー軽ハイトワゴンの2台のコンセプトカーを世界初公開!【東京モーターショー2019】


    直近に発売開始するモデル2台だと思うが・・・。この2車種は三菱が強い分野、やはり、SUVと軽で勝負か? 最近は市販化するかしないか分からない物を展示しても仕方ないということでしょう。(どのメーカーも)

    1 自治郎 ★ :2019/10/03(木) 21:11:37.41 ID:uG/iLu8Q9.net

    三菱自動車は2019年10月3日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    三菱ブースでは2台のコンセプトカーが世界初公開される。ひとつはスモールサイズの電動SUVコンセプトカー「MI-TECH CONCEPT(マイテックコンセプト)」、もう一方は新型軽コンセプトカー「Super Height K-Wagon Concept(スーパーハイト軽ワゴンコンセプト)」だ。

    マイテックコンセプトの開発テーマは、「光と風を感じながら大地を駆け抜ける電動SUV」。公開された画像はオープントップ2シーターのように見えるが、三菱自動車の広報部によれば「皆さまのご想像にお任せする」とのことだ。

    パワーユニットにはコンパクトなプラグインハイブリッドシステムを採用。発電用のガスタービンエンジンを搭載し、軽量化と小型化を図っている。駆動方式は4WDで、モーター2基で構成する三菱独自の技術「デュアルモーターAYC」を前後輪それぞれに搭載した4モーター方式を採用する。

    先進の光センサーによってセンシングしたさまざまな情報をフロントのARウインドシールドに映し出すヒューマン・マシン・インターフェイスを搭載。ドライバーに的確な注意喚起をするとともに、ステアリングとブレーキの操作をサポートする運転支援技術「MI-PILOT(マイパイロット)」と、衝突被害を回避・軽減する予防安全技術でドライバーをサポートする。

    スーパーハイト軽ワゴンコンセプトは、その名が示す通り新世代のスーパーハイト軽ワゴンだ。「いろいろなところに行ってみたい、もっと遠くまで行ってみたい」というドライバーの気持ちに応えるという。スーパーハイト軽ワゴンならではの広々とした居住空間を実現したほか、こうしたカテゴリーのクルマに求められる性能と機能を盛り込みながら、三菱らしいSUVテイストのデザインを実現している。高速道路同一車線運転支援技術「マイパイロット」や衝突被害軽減ブレーキシステム、踏み間違い衝突防止アシストなどを搭載し、「サポカーSワイド」に該当する。三菱の広報者によれば「2019年度内には……」製品版がお披露目できる見込みだそうだ。

    このほか三菱ブースには、「アウトランダーPHEV」や「エクリプス クロス」「デリカD:5」「eKクロス」など国内で販売中のモデルに加えて、2019年3月のジュネーブ国際モーターショーで世界初披露したミッドサイズの電動SUVコンセプト「三菱エンゲルベルクツアラー」も展示される。(webCG)

    2019.10.03
    https://www.webcg.net/articles/-/41617

    マイテックコンセプト

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    スーパーハイト軽ワゴンコンセプト

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    アウトランダーPHEV

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    エクリプス クロス

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    デリカD:5

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    eKクロス

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    エンゲルベルクツアラー

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    【悲報】「要因は何、今度は?」三菱自動車、営業利益86%減! -2019年4~6月期-


    三菱自決算発表---池谷副社長「2019年度は厳しい幕開け」[新聞ウォッチ] - レスポンス
    自動車メーカーの中ではトップバッターの三菱自動車が2019年4~6月期の決算説明会を開いた。が、売上高が前年同期比4.3%減の5361億円。本業のもうけを示す営業 ...
    (出典:レスポンス)


    販売費及び一般管理費のうち減価償却費以外 事業利益(じぎょうりえき)は 営業利益の別名(前述)。 営業利益に受取利息、受取配当金、有価証券売却益などの営業利益を加えたものである。この意味での事業利益から支払利息、有価証券売却損、有価証券評価損などの営業外費用を差し引くと経常利益となる。 事業利益=営業利益 + 営業利益 =((売上高
    11キロバイト (1,693 語) - 2019年4月19日 (金) 03:28



    (出典 img.logmi.jp)


    三菱自動車、「リコール隠し」「燃費偽装」・・・今度は? 何が要因で利益大幅減。

    1 :2019/07/24(水) 23:37:28.80 ID:YMsZy9wm0.net BE:618588461-PLT(35669)


    (出典 img.5ch.net)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00000030-rps-bus_all

    三菱自動車は7月24日、2019年4~6月期(第1四半期)の連結決算を発表。中国や欧米の需要低迷、為替影響などにより、営業利益は前年同期比86.3%減の39億円と大幅な減益となった。

    [関連写真]

    第1四半期のグローバル販売台数は、同2%増の29万8000台。世界の自動車需要が減速する中、
    アセアン地域では引き続き好調を維持する『エクスパンダー』が、日本では新型軽自動車『eKワゴン』『eKクロス』、新型『デリカD:5』がそれぞれ販売を牽引した。

    しかし、昨年後半からの中国・米国・欧州など主要市場での需要低迷を受け、
    昨年度後半に膨らんだ流通在庫の圧縮に優先的に取り組んだ結果、売上高は同4.3%減の5362億円と伸び悩んだ。


    関連
    日産、営業利益9割減 一つの自動車メーカーが消える日が近い
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1563970504/


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    【朗報】三菱が最新型「パジェロスポーツ」を初公開! グローバルモデルとして約90カ国での販売を計画


    三菱が最新型「パジェロスポーツ」を初公開 グローバルモデルとして約90カ国での販売を計画 【ニュース】 - webCG
    三菱自動車は2019年7月25日、ミッドサイズSUV「パジェロスポーツ」の最新型をタイで世界初公開し、同国での販売を開始した。タイのラムチャバン工場で生産し、フィリピン ...
    (出典:webCG)



    (出典 a248.e.akamai.net)


    三菱自は国内より海外の方が売れているし、当然かなぁ~。どっちかというと、海外主体で国内はおまけのようなもの。そのうち、締め付けのキツイ国内からはオサバラするかも?

    国内にも少なからず、三菱自ファンはいるはず! 待ちに待った1台ではないでしょうか? 似たような車(SUV)に、「アウトランダー」や「エクリプスクロス」があるが、それとの違いがよく分からんけど・・・。

    1 自治郎 ★ :2019/07/26(金) 19:53:55.50 ID:x4JFsAlf9.net

    三菱自動車は2019年7月25日、マイナーチェンジした「パジェロスポーツ」をタイで世界初公開し、同国での販売を開始した。

    同車に関して三菱は、「本格SUV『パジェロ』で培ったオフロード性能と信頼性・耐久性に、乗用車並みの快適性・機能性を融合させたミッドサイズSUV。『ダイナミックシールド』フロントデザインコンセプトを進化させ、洗練された力強いエクステリアとし、上質さと快適性を兼ね備えたインテリアを採用。8インチカラー液晶メーターやスマートフォンでも開閉できるエレクトリックテールゲートなどを装備し、先進性と利便性を高めている」とアピールしている。

    搭載されるエンジンは2.4リッター直4の「MIVECディーゼルターボ」で、8段ATが組み合わされている。

    4WD車には、あらゆる路面状況で最適なトラクション性能と優れたハンドリング性能を両立するという「スーパーセレクト4WD-II」を採用。エンジン、AT、ブレーキを統合制御し、悪路での走破性を向上させるオフロードモードを備えている。

    なお最新型のパジェロスポーツは、タイにおける三菱の生産・販売会社であるミツビシ・モーターズ・タイランドのラムチャバン工場で生産されている。今後、フィリピンやオーストラリアなど約90カ国への導入を計画しているという。(webCG)

    2019.07.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41279

    パジェロスポーツ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    三菱自のコンパクトカー「ミラージュ(MIRAGE】)」という車!


    三菱 ミラージュ 一部改良…後席中央ヘッドレストの標準装備化など - レスポンス
    三菱自動車は、コンパクトカー『ミラージュ』を一部改良し、6月27日より販売を開始した。
    (出典:レスポンス)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    三菱自のコンパクトカー「ミラージュ」は昔から馴染みのある車種だが、現行で製造/販売されていることを知らない人は多いのではないだろうか? コンパクト分野ですっかり影をひそめてしまった感のある三菱自動車。
    (三菱ミラージュの)スタイリングは「まぁー、まぁ-」。・・・(その程度?)
    性能や安全装備などは?⇒三菱自ホームページへ

    ところで、東京モータショー2019に次期型「ミラージュー」が出展される模様!?

    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2018/12/10(月) 23:34:21.92 ID:5zFAxhAJ0.net

    三菱:ミラージュのスレッドです。

    【公式】
    https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/mirage/

    前スレ
    【三菱】ミラージュ 26 [無断転載禁止]©2ch.net
    https://fate.5ch.net/test/read.cgi/auto/1461513859/

    ■このスレのお約束 <スレ荒れ対策>
    荒らしは『徹底放置・徹底スルー』でお願いします。
    安い挑発に乗って荒らしにエサ(レス)を与えるのは荒らしと同レベルです。
    みんないい大人なんだから余裕を持ってマッタリ進行で。
    ※>>980から次スレ準備お願いします。


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    軽SUVが熱い、三菱自も軽SUV「パジェロミニ」が7年ぶり復活へ!


    三菱 パジェロミニ が7年ぶり復活!? 新型は4ドア化か - レスポンス
    三菱『パジェロ』の国内生産終了がアナウンスされたばかりだが、その系譜であるクロカン軽自動車『パジェロミニ』復活の情報を入手した。大ヒットとなっているスズキ『 ...
    (出典:レスポンス)



    (出典 carmuse.jp)


    三菱自の軽SUV「パジェロミニ」が復活するニュースが飛び込んだ。やはり、新型は先に販売開始した軽自動車のekクロス顔となる見込み(予想)。カッコよくもあるが、私的には先代の「パジェロミニ」の方がスタイル面で「SUV」という感じがしてよいのだが・・・。

    1 きつねうどん ★ :2019/07/04(木) 18:58:37.32 ID:CAP_USER.net


    (出典 carsmeet.jp)


    ベースは「ekワゴン」で4ドアモデルへと生まれ変わる

    三菱の軽SUV、「パジェロミニ」復活の情報を入手した。今年、“本家パジェロ”の国内販売は終了したが伝統のネーミングは軽SUVへと受け継がれるわけだ。

    パジェロミニは1994年、当時絶大な人気を誇った「パジェロ」の弟分としてデビュー。軽自動車の利点を活かしたコンパクトなボディにパジェロのイメージを凝縮したエクステリアを組み合わせ、一時は「ジムニー」と双璧をなす軽SUVとして支持を集めたが2012年6月に生産を終了している。


    (出典 carsmeet.jp)


    2代目パジェロミニ

    しかし、昨年デビューした新型ジムニーの人気を横目に次期型の開発は着々と進められていたようだ。次期型は日産と三菱の共同会社「NMKV」が開発を担当。先代までは2ドアのクロカン4WD風だったが、この新型は「デイズ」や「ekワゴン」とプラットフォームを共有。4ドアのクロスオーバーSUVとして生まれ変わる可能性が高い。

    今回は現在までの情報を元に予想CGを制作してみたが、エクステリアは三菱の「ダイナミックシールド」を取り入れつつクロカンテイストを強調。サイドのタイヤハウスは4WDタイヤに対応するデザインに変更され、アンダースカート部分もヘビーデューティに。ミラーも大型化され、フロントにはクロカン4WDらしいグリルバーをアンダー部分に取り入れた造形とするなど、シンプルながら押し出しの強さをアピールするようだ。

    パワーユニットは、660㏄直列3気筒自然吸気と最高出力64&#13232;を発揮する660cc直列3気筒ターボの2タイプ。今年デビューしたekワゴンと同様、「e-Assist(イーアシスト)」や「FCM(衝突弊害軽減ブレーキシステム)」を揃えるなど、安全性を高める運転支援システムも充実している。そのデビューは最速で2019年内、もしくは2020年前半と予想されている。

    https://carsmeet.jp/2019/07/04/112653/


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