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    ミツビシ -MITSUBISHI-

    三菱自動車、排ガス不正疑惑でコメントを発表…「ドイツ検察当局の捜査に協力する」



    1 ばーど ★ :2020/01/22(水) 19:07:04 ID:6QzHeLpz9.net

     三菱自動車工業は、ドイツにある現地法人が排ガス不正の疑いで検察当局から家宅捜索を受けたことについて、「当局の捜査には協力していく」とするコメントを発表しました。

     三菱自動車は、ドイツの検察当局がドイツ国内にある販売会社と研究開発拠点に家宅捜索したことを認めた上で、「詳細な情報を収集中で、当局の捜査には協力していく」とするコメントを発表しました。ドイツの検察当局は、排ガステストの時だけ作動し、窒素酸化物の排出量が減る不正な装置をディーゼルエンジンに搭載した詐欺の疑いがあるとして、捜査を進めているということです。

     三菱自動車の関係者は「現時点で不正の有無については分からない」としています。

    1月22日 TBS
    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3886146.html

    (出典 news.tbs.co.jp)


    関連スレ
    【ドイツ】三菱自動車のドイツ関係会社捜索 検察、排ガス規制疑惑か
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1579621726/


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    三菱自、ディーゼル車の開発中止 需要減に対応!


    ディーゼルエンジン (英:Diesel engine) は、ディーゼル機関とも呼ばれる内燃機関であり、ドイツの技術者ルドルフ・ディーゼルが発明した往復ピストンエンジン(レシプロエンジン)である。1892年に発明され、1893年2月23日に特許を取得した。 ディーゼルエンジン
    125キロバイト (18,440 語) - 2019年12月28日 (土) 18:46



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    1 マスク着用のお願い ★ :2019/12/26(木) 18:05:07.85 ID:R2cw+Fpa9.net

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO53839640W9A221C1MM8000
    三菱自動車、ディーゼル車の開発中止 需要減に対応

    三菱自動車はディーゼル車の新規のエンジン開発を中止する方針を固めた。2021年までに主力車からディーゼル車の設定をなくし、既存のディーゼル車事業も大幅に縮小する。欧州を中心にディーゼル離れが進み、世界販売は今後約10年で4割減る可能性がある。自動車各社は電動車への対応も迫られるなか、開発の効率化を迫られる。日産自動車も新規のエンジン開発を中止しておりディーゼル縮小の動きが広がる可能性がある。
    (リンク先に続きあり)

    2019年12月26日 18:00 日経


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    三菱が「デリカD:5」を一部改良 主要グレードで電動サイドステップが標準に!



    (出典 img.goo-net.com)



    1 自治郎 ★ :2019/11/21(Thu) 19:31:56 ID:a1zNjzme9.net

    今回は機能装備の強化に加えて、グレード体系の見直しを図った。

    機能装備については、予防安全技術パッケージ「e-Assist」に誤発進抑制機能(前進時)を追加。また、助手席側のドアと連動して自動で展開・収納する電動サイドステップを標準装備とした(「G」および「M」グレードを除く)

    デリカD:5アーバンギアには新たな最上級グレードとなる「Pエディション」を追加設定。従来の最上級グレード「Gパワーパッケージ」をベースに後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト機能付き)と後退時車両検知警報システム、自動防げんルームミラー(マルチアラウンドモニター付き)を標準装備とした(すべてGパワーパッケージではオプション)。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【デリカD:5】
    ・M:391万3800円
    ・G:401万5000円
    ・Gパワーパッケージ:423万5000円
    ・P:437万1400円

    【デリカD:5アーバンギア】
    ・G:414万2600円
    ・Gパワーパッケージ:436万2600円
    ・Pエディション:447万2600円

    (webCG)

    2019.11.21
    https://www.webcg.net/articles/-/41977

    デリカD:5

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    三菱自、世界戦略コンパクトカー『ミラージュ』と『アトラージュ』のデザイン刷新…タイで販売開始!



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    新型「ミラージュ」は前々から予想されていたデザインとはかなり違う。もっとスポーツカーぽっかったが・・・(少し残念) とは言え、人気のある東南アジアでの販売が先行だが。

    セダンの「アトラージュ」というのは初めて知った。(セダンというと、「ギャラン」や「ディアマンテ」というイメージしかなかった、コンパクトセダンとして日本でも販売したらよかった??)

    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/11/18(月) 15:04:14.81 ID:CAP_USER.net


    (出典 response.jp)

    三菱 ミラージュ(タイ仕様)

    (出典 response.jp)

    三菱 アトラージュ(タイ仕様)

    (出典 response.jp)

    三菱 ミラージュ(タイ仕様)

    (出典 response.jp)


    三菱自動は、グローバルコンパクトカーのハッチバック『ミラージュ』、セダン『アトラージュ』のデザインを一新し、11月18日にタイより販売を開始した。

    今回のデザイン変更では、洗練されたコンパクトカーとして、両車ともシャープでダイナミックなエクステリアデザインと上質感のあるインテリアデザインとした。

    エクステリアでは、フロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」をミラージュ/アトラージュとして初採用。力強さとシャープさを高めたフロントフェイスとした。リヤデザインは、L字型のLEDコンビネーションランプと、バンパーコーナー部に縦型のリフレクターを配置したスクエアな形状により、ワイド感と安定感を表現。ボディカラーは強い輝きと陰影を併せ持つホワイトダイヤモンドを両モデルに新設定、さらにミラージュには鮮やかなサンドイエローを追加した。

    インテリアでは、フロントドアトリムのデザインを見直し、アームレストには肌触りの良い生地巻きを採用した。また、スポーティなイメージのカーボンパターンをあしらったメーター文字盤とパワーウインドウスイッチパネルを装備。最上級グレードには特別なシートを設定し、ミラージュにはファブリックと合成皮革を組み合わせたコンビネーションシートでスポーティさを演出、アトラージュには合成皮革を採用したモノトーン仕立てのエレガントなデザインとした。

    ミラージュ/アトラージュは、昨年度グローバルで合計約14万台を販売した三菱自動車の世界戦略車。新型車は11月18日にタイより販売を開始し、その他の地域でも順次販売する計画だ。

    2019年11月18日(月)14時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/11/18/328868.html


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    三菱自動車、インドネシアで7人乗りの新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」を世界初披露&発売開始!



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    三菱の新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」、なかなかカッコ良いが、「エクリプスクロス」と似ており、見分けがつかないのでは?...クロスオーバーというと、こういったスタイルになるのか?

    1 自治郎 ★ :2019/11/13(水) 22:19:07 ID:z02p1upe9.net

    三菱自動車は2019年11月12日、インドネシアのジャカルタで、新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」を世界初披露し、翌11月13日に発売した。

    今回お披露目されたエクスパンダー クロスは、インドネシアで数々の賞に輝いた「エクスパンダ―」シリーズの最上位モデル。MPVならではの使い勝手に優れた広い室内空間と、SUVならではの力強さや高い走行性能、快適な乗り心地を兼ね備える三菱らしさを際立たせたモデルだとアピールされる。

    エクステリアでは、最新の「ダイナミックシールド」フロントデザインコンセプトを採用。ボディーサイドにブラックのホイールアーチモールディングを追加し50mm全幅を広げ、17インチタイヤと新デザインのアルミホイールを装備する。エクスパンダ―比で20mm高められた車高と相まって、よりSUVらしさを強調したと三菱は同車のデザインを説明している。

    パワートレインは、ベースとなったエクスパンダーと同様に4A91型1.5リッターガソリンエンジンを搭載。トランスミッションは4段ATと5段MTをラインナップする。

    クラストップレベルの広々とした室内空間を持ち、快適な7人乗りと乗客が簡単に出入りできる室内レイアウトとしたほか、高性能の吸音材と防振材を使用し実現した高い静粛性も自慢だという。

    エクスパンダー クロスはエクスパンダーと同様に、同社のインドネシアでの乗用車生産拠点であるミツビシ・モータース・クラマ・ユダ・インドネシア(西ジャワ州ブカシ県)で生産される。アセアン地域をはじめとした各国にも輸出していく予定である。(webCG)

    2019.11.13
    https://www.webcg.net/articles/-/41915

    エクスパンダー クロス

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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