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    ミツビシ -MITSUBISHI-

    三菱が「デリカD:5」を一部改良 主要グレードで電動サイドステップが標準に!



    (出典 img.goo-net.com)



    1 自治郎 ★ :2019/11/21(Thu) 19:31:56 ID:a1zNjzme9.net

    今回は機能装備の強化に加えて、グレード体系の見直しを図った。

    機能装備については、予防安全技術パッケージ「e-Assist」に誤発進抑制機能(前進時)を追加。また、助手席側のドアと連動して自動で展開・収納する電動サイドステップを標準装備とした(「G」および「M」グレードを除く)

    デリカD:5アーバンギアには新たな最上級グレードとなる「Pエディション」を追加設定。従来の最上級グレード「Gパワーパッケージ」をベースに後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト機能付き)と後退時車両検知警報システム、自動防げんルームミラー(マルチアラウンドモニター付き)を標準装備とした(すべてGパワーパッケージではオプション)。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【デリカD:5】
    ・M:391万3800円
    ・G:401万5000円
    ・Gパワーパッケージ:423万5000円
    ・P:437万1400円

    【デリカD:5アーバンギア】
    ・G:414万2600円
    ・Gパワーパッケージ:436万2600円
    ・Pエディション:447万2600円

    (webCG)

    2019.11.21
    https://www.webcg.net/articles/-/41977

    デリカD:5

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    三菱自、世界戦略コンパクトカー『ミラージュ』と『アトラージュ』のデザイン刷新…タイで販売開始!



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    新型「ミラージュ」は前々から予想されていたデザインとはかなり違う。もっとスポーツカーぽっかったが・・・(少し残念) とは言え、人気のある東南アジアでの販売が先行だが。

    セダンの「アトラージュ」というのは初めて知った。(セダンというと、「ギャラン」や「ディアマンテ」というイメージしかなかった、コンパクトセダンとして日本でも販売したらよかった??)

    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/11/18(月) 15:04:14.81 ID:CAP_USER.net


    (出典 response.jp)

    三菱 ミラージュ(タイ仕様)

    (出典 response.jp)

    三菱 アトラージュ(タイ仕様)

    (出典 response.jp)

    三菱 ミラージュ(タイ仕様)

    (出典 response.jp)


    三菱自動は、グローバルコンパクトカーのハッチバック『ミラージュ』、セダン『アトラージュ』のデザインを一新し、11月18日にタイより販売を開始した。

    今回のデザイン変更では、洗練されたコンパクトカーとして、両車ともシャープでダイナミックなエクステリアデザインと上質感のあるインテリアデザインとした。

    エクステリアでは、フロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」をミラージュ/アトラージュとして初採用。力強さとシャープさを高めたフロントフェイスとした。リヤデザインは、L字型のLEDコンビネーションランプと、バンパーコーナー部に縦型のリフレクターを配置したスクエアな形状により、ワイド感と安定感を表現。ボディカラーは強い輝きと陰影を併せ持つホワイトダイヤモンドを両モデルに新設定、さらにミラージュには鮮やかなサンドイエローを追加した。

    インテリアでは、フロントドアトリムのデザインを見直し、アームレストには肌触りの良い生地巻きを採用した。また、スポーティなイメージのカーボンパターンをあしらったメーター文字盤とパワーウインドウスイッチパネルを装備。最上級グレードには特別なシートを設定し、ミラージュにはファブリックと合成皮革を組み合わせたコンビネーションシートでスポーティさを演出、アトラージュには合成皮革を採用したモノトーン仕立てのエレガントなデザインとした。

    ミラージュ/アトラージュは、昨年度グローバルで合計約14万台を販売した三菱自動車の世界戦略車。新型車は11月18日にタイより販売を開始し、その他の地域でも順次販売する計画だ。

    2019年11月18日(月)14時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/11/18/328868.html


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    三菱自動車、インドネシアで7人乗りの新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」を世界初披露&発売開始!



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    三菱の新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」、なかなかカッコ良いが、「エクリプスクロス」と似ており、見分けがつかないのでは?...クロスオーバーというと、こういったスタイルになるのか?

    1 自治郎 ★ :2019/11/13(水) 22:19:07 ID:z02p1upe9.net

    三菱自動車は2019年11月12日、インドネシアのジャカルタで、新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」を世界初披露し、翌11月13日に発売した。

    今回お披露目されたエクスパンダー クロスは、インドネシアで数々の賞に輝いた「エクスパンダ―」シリーズの最上位モデル。MPVならではの使い勝手に優れた広い室内空間と、SUVならではの力強さや高い走行性能、快適な乗り心地を兼ね備える三菱らしさを際立たせたモデルだとアピールされる。

    エクステリアでは、最新の「ダイナミックシールド」フロントデザインコンセプトを採用。ボディーサイドにブラックのホイールアーチモールディングを追加し50mm全幅を広げ、17インチタイヤと新デザインのアルミホイールを装備する。エクスパンダ―比で20mm高められた車高と相まって、よりSUVらしさを強調したと三菱は同車のデザインを説明している。

    パワートレインは、ベースとなったエクスパンダーと同様に4A91型1.5リッターガソリンエンジンを搭載。トランスミッションは4段ATと5段MTをラインナップする。

    クラストップレベルの広々とした室内空間を持ち、快適な7人乗りと乗客が簡単に出入りできる室内レイアウトとしたほか、高性能の吸音材と防振材を使用し実現した高い静粛性も自慢だという。

    エクスパンダー クロスはエクスパンダーと同様に、同社のインドネシアでの乗用車生産拠点であるミツビシ・モータース・クラマ・ユダ・インドネシア(西ジャワ州ブカシ県)で生産される。アセアン地域をはじめとした各国にも輸出していく予定である。(webCG)

    2019.11.13
    https://www.webcg.net/articles/-/41915

    エクスパンダー クロス

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    日本郵便が2020年末までに「三菱ミニキャブ ミーブ」を1200台導入!...配送現場のCO2排出量を削減する



    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    よく考えれば、荷物乗せるタイプのEVって、三菱自動車ぐらいしかないような。ガソリン車の燃費偽装などしなくても、もっと電気自動車を武器に宣伝すればよかった「三菱自動車」。

    1回の充電で走行できる距離(航続可能距離)は以下の通り。
    「CD(10.5kWh仕様)」・・・100km
    「CD(16.0kWh仕様)」・・・150km

    1 自治郎 ★ :2019/11/13(水) 22:12:30.75 ID:z02p1upe9.net

    三菱自動車と日本郵便は2019年11月13日、2020年末までに1200台の「三菱ミニキャブ ミーブ」を配送用に配備すると発表。報道陣向けに車両を公開した。

    ■「ぽすくま」の描かれた車両デザインにも注目

    ミニキャブ ミーブは三菱が製造・販売している軽自動車規格の電気自動車(EV)である。従来型の「ミニキャブ バン」をベースにパワートレインを電動化したもので、日本郵便では2013~2014年度に49台を導入し、試験運用を実施。このたび、関東の大都市圏を中心に1200台を配備することとなった。

    ベースとなるのは2人乗りの「CD 16.0kWh」で、荷物を傷つけないよう荷室の床面に木板を敷いたり、サイドドアを開けた際に荷物が崩れないようネットを設けたり、またシートと荷室の間にカーテンを設置してエアコンの効率を改善したりといった改良が加えられている。

    また、日本郵便のコーポレートカラーである赤いカラーリングも特徴で、車体の各所に同社のマスコットキャラクター「ぽすくま」とコンセントを描いた、日本郵便の切手デザイナーによるオリジナルのデザインが採用されている。

    モーターの出力やバッテリーの容量などについては、標準車からの変更はない。一充電走行可能距離は150km(JC08モード)。満充電に要する時間は約7時間で、「都市部であれば1日の走行距離は50km以下」とのことから、急速充電への対応は見送られた。

    ■CO2削減に向けた取り組みの一環

    現在、日本郵政グループでは2030年度までに対2016年度比で16%、16.9万tのCO2を削減する計画を進めており、全排出量の約24%を占める車両からの排出を低減すべく、配送用車両の電動化を検討してきた。

    今回のミニキャブ ミーブの導入では、2019年度内に400台、2020年度内に800台が配送の現場に配備される予定で、試験運用時に導入された49台を含めると、その数は1249台となる。特に855台が配備される東京都内では、配送に使用される軽四輪車の約3割がEV化されるという。

    日本郵便は、既存の車両からEVへの置換について、「車両1台につき50%のCO2削減効果がある」と説明(三菱自動車による、Well to Wheelでの試算)。今後も二輪を含む保有車両のEV化、または環境配慮型車両への切り替えを検討していくとしている。(webCG)

    2019.11.13
    https://www.webcg.net/articles/-/41911

    ミニキャブ ミーブ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    ラグビーニュージーランド代表公認・特別仕様車「ALL BLACKS Edition」:三菱デリカD:5/アウトランダーPHEV



    (出典 motor-fan.jp)


    ラグビーニュージーランド代表チーム公認か何だか分からんが、外見上は「黒」に統一しただけのようにも見えなくもない。確かに、「黒」はカッコよく見えるが・・・。
    今の「ラクビー」人気にあやかりたいところでしょうか?

    1 自治郎 ★ :2019/10/18(金) 19:36:01.51 ID:MeIIe2aV9.net

    三菱自動車は2019年10月17日、「デリカD:5」と「アウトランダーPHEV」に特別仕様車「ALL BLACKS Edition(オールブラックスエディション)」を設定し、同年10月31日より台数限定で販売すると発表した。

    ■ラグビーのニュージーランド代表とコラボレーション

    デリカD:5/アウトランダーPHEVオールブラックスエディションは、ラグビーニュージーランド代表チーム「ALL BLACKS(オールブラックス)」公認の特別仕様車である。同チームのチームカラーであるブラックを車体色とし、また一部外装部品もブラックで統一することで、精悍(せいかん)な雰囲気をより強調したモデルとしている。

    各車の概要は以下の通り。

    【デリカD:5オールブラックスエディション】
    ベース車は、ボディーカラーに「ブラックマイカ」を採用した8人乗り、ブラック内装の「Gパワーパッケージ」で、フロントグリル、スキッドプレート(フロント/リア)、フォグランプベゼル、ポジションランプガーニッシュを、ボディーカラーと同色のブラックマイカでコーディネートしている。
    販売台数:300台
    価格:460万1300円

    【アウトランダーPHEVオールブラックスエディション】
    ボディーカラーを「ルビーブラックパール」とした「Gプラスパッケージ」をベースに、ブラックメッキのフロントグリルや高輝度ダークシルバーのホイール、グロスブラックのルーフレールを採用。スキッドプレート(フロント/リア)やドアアウターハンドルはルビーブラックパール、サイドウィンドウモールはブラックでコーディネートしている。インテリアにも、ブラックの本革シートや、ピアノブラックのインストゥルメントパネルとドアトリムオーナメント、センターコンソールを採用している。
    販売台数:100台
    価格:482万5700円

    ■オプションで“シルバーファーン”のデカールも用意

    今回の特別仕様車にはディーラーオプション「ALL BLACKS Complete Pa*age(オールブラックスコンプリートパッケージ)」が用意されており、オールブラックスの象徴であるシルバーファーン(シダの葉)のデカールや、モデル名のエンジンフードエンブレムなどで車両のドレスアップが可能となっている。また2018年12月に発売された「エクリプス クロス ブラックエディション」にも、類似の「ALL BLACKS Pa*age(オールブラックスパッケージ)」が設定された。

    具体的なパッケージの内容は以下の通り。

    【デリカD:5用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:11万1672円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・チーム名のロゴマーク付きマッドフラップ(ブラック)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)
    ・テールゲートスポイラー(ブラックマイカ)

    【アウトランダーPHEV用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:16万2646円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントエアダム/サイドエアダム/リアコーナーエアダム(ホワイトカーボン調)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    【エクリプス クロス用オールブラックスパッケージ】
    価格:16万5704円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントコーナーエクステンション/サイドエクステンション/リアコーナーエクステンション(ホワイト ピンストライプ仕様)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41707

    デリカD:5オールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    アウトランダーPHEVオールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    エクリプス クロス ブラックエディション オールブラックスパッケージ装着車

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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