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    ・ニッサン -NISSAN-

    日産 キックスに大型改良?新世代e-POWER&4WD採用、インテリアの刷新も



    1 ビッグクランチ(SB-Android) [US] :2022/06/15(水) 21:39:14.83

    日産ではキックスのビッグマイナーチェンジが計画されており、実施時期は2022年6月が予想される。
    販売店では先行予約が間もなく始まる見込みとなっている。
    (写真は従来型キックス)
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/03/ki*s-003.jpg
    従来型キックス(P15型)は2020年に日本発売されたモデルであるが、グローバルでは2016年から販売されてきた。
    今回の改良は新設計のフロント&リアデザインに留まらず、第2世代e-POWERの導入と4WDモデルの追加といった大掛かりななものとなる。

    新型キックスの車両価格も判明している。(※ 価格は消費税込み)

    ●2WD(HR12DE - EM47)
    X … ¥2,798,400
    X ツートン インテリア エディション … ¥2,908,400
    X スタイルエディション … ¥3,018,400

    ●4WD(HR12DE - EM47 - MM48)
    X FOUR … ¥3,061,300
    X FOUR ツートン インテリア エディション … ¥3,171,300
    X FOUR スタイルエディション … ¥3,281,300

    ■ビッグマイナーチェンジによる値上げ幅は抑えられた
    新型キックスのエントリー価格は2,798,400円に設定された。
    従来型キックス Xグレード(2WD)の価格は2,759,900円からであったから、値上り幅はわずか38,500円となる。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/ki*s/nissan-3.html

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    日産と三菱自動車、新型「軽EV」のオフライン式を実施 日産モデルは「サクラ」三菱自動車モデルは「eKクロスEV」として発売



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2022/05/20(金) 13:45:22.60


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)

    写真は軽EVのコンセプトカーとして公開された「ニッサン IMk」

     日産自動車と三菱自動車工業とNMKVは5月20日、新型「軽EV(電気自動車)」のオフライン式を、生産工場である三菱自動車の水島製作所で実施した。

     新型「軽EV」は、日産と三菱自動車の合弁会社NMKVの企画・開発マネジメントのもと、日産の先進技術と三菱自動車の軽自動車づくりのノウハウを融合し、両社の得意とする電動化技術を結集した新世代の軽自動車タイプのEV。

     日常使いに十分な航続距離と購入しやすい価格設定を両立しつつ、EVならではの滑らかで力強い走りと、圧倒的な静粛性と良好な乗り心地、先進の自動運転支援機能やコネクティッド技術による高い安全性と快適性を実現したモデルで、日産自動車モデルは「サクラ」、三菱自動車モデルは「eKクロスEV」として発売される。


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)

    三菱自動車が公開している新型軽BEVのコンセプトカー「K-EV concept X Style」

     水島製作所では、世界初の量産電気自動車「アイ・ミーブ」や「ミニキャブ・ミーブ」で培ったEV生産技術に加え、所内でのバッテリパック一貫生産対応や、EVプラットフォーム製造ラインの増設などの設備投資を行なったことで、高い品質とコスト競争力を実現。

     オフライン式では、日産の内田社長、三菱自動車の加藤社長、NMKVの安德社長および水島製作所の従業員が、地元関係者列席のもと、生産を開始した新型「軽EV」の前でさらなる発展を誓った。

     なお、オフライン式はYouTubeにて中継されている。

    □関連リンク
    日産自動車株式会社
    https://www.nissan-global.com/JP/
    ニュースリリース
    https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/220520-01-j
    三菱自動車工業株式会社
    https://www.mitsubishi-motors.co.jp/index.html
    【中継録画】新型軽電気自動車「日産サクラ」 オフラインセレモニー - YouTube


    (出典 Youtube)



    2022年5月20日 12:31
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1410744.html


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    日産【軽自動車EV 新型サクラ】2022年5月20日発表、消費税込み約233万円~、補助金適用200万円未満



    1 マスク剥ぎ(ジパング) [US] :2022/05/17(火) 20:54:35.61


    日産は軽自動車EVの「SAKURA(サクラ)」を2022年5月20日に発表する予定。発売日は6月となり、同時期に生産スタートされる計画となっている。
    (写真はコンセプトのIMk)

    (出典 car-research.jp)

    エントリーグレード「S」の消費税込み車両本体価格は233万3100円となる見込みで、40万円とされる国からのEV補助金を差し引くと、実質負担額は190万円台となる。また、普及グレードとして用意された「X」は、239万9100円で、こちらも実質負担額200万円未満が実現されるだろう。

    最上級グレードの「G」は、プロパイロット、アラウンドビューモニターといった日産の人気装備のほか、冬季が弱点とされるEVでは装備が望ましいステアリングヒーター、シートヒーター(運転席)なども搭載され、消費税込み車両本体価格294万0300円の設定となる。
    こちらは実質負担額250万円超程度で、人気グレードとなることが予想される。

    ■新型サクラの生産は水島製作所で行われる、三菱eKミーブの姉妹車種も設定
    (続きあり)
    https://car-research.jp/imk/ev-3.html


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    日産と三菱、軽EV「SAKURA」「ekクロスEV」発表 価格は180万円台から



    1 七波羅探題 ★ :2022/05/20(金) 17:58:21.88

    Itmedia ビジネス2022年05月20日 12時17分
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2205/20/news098.html

    日産自動車と三菱自動車は5月20日、軽自動車規格のEVとなる新型車、「SAKURA」(日産)、「ekクロスEV」(三菱)を発表した。価格は補助金込みで180万円台から。

    日産と三菱が2011年に共同で設立したNMKVとともに、3社で共同開発した。バッテリー容量は20kWh。日産のEVリーフのバッテリー容量40/62kWhと比較して容量を減らし、コストを抑えた。

    日産の内田誠CEOは「日本におけるゲームチェンジャーになる」と意気込みを語った。三菱の加藤隆雄CEOは「日常使いに十分な航続距離を確保しており、普通の軽自動車と変わらない負担で利用できる」と、従来の軽自動車の代替となることを強調した。 

    写真

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    ★1:2022/05/20(金) 12:49
    前スレ
    【軽電気自動車】日産と三菱、軽EV「SAKURA」「ekクロスEV」発表 価格は180万円台から
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1653018591/


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    【日産】30年までに全新車に自動運転 事故回避へ新技術



    1 少考さん ★ :2022/04/25(月) 23:17:02.06

    ※日本経済新聞

    日産、30年までに全新車に自動運転 事故回避へ新技術
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC21DY20R20C22A4000000/

    2022年4月25日 22:14

    自動運転の普及に向けた主戦場が大衆車に移りつつある。日産自動車は25日、2030年までに自動運転機能を全車に付けると発表した。複数の歩行者や車が関わる複雑な事故を回避する新技術の実用化にめどをつけた。自動運転は電動化と並ぶ次世代車の目玉だ。ホンダも同年までに先進国で販売する新車に標準搭載する。より高度な技術の開発は米中勢が先行するが、国内の車大手は普及車への搭載で巻き返す。

    同日、日産が公開した新技術は複数の歩行者や車を避け、事故を防ぐことができる。例えば、衝突しそうになった車を回避し、さらに歩行者が飛び出してきても急停止でかわすことができる。米新興企業のルミナー・テクノロジーズとセンサーの技術で、自動運転のシミュレーションでは同アプライド・インテューイションとそれぞれ連携して開発した。

    日産は「連続して起こる事故原因に同時に対応できる技術は他社よりも進んでいる」としている。この技術を自動運転の中核に据え、現在は車種ベースで数%とみられる自動運転車をすべての新車に広げる方針だ。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


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