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    ・ニッサン -NISSAN-

    【日産】ガソリン車GT-R終了?...ハイブリッドGT-R発売へ



    (出典 clicccar.com)



    1 雷 ★ :2021/02/12(金) 12:40:02.37 ID:VM6aHflF9.net

     今年2021年、そして2022年に登場が目されている日産車は以下の一覧の通りとなる。実に11車種。対決を煽るではないが、これはベストカーで報じているトヨタのラインナップにも引けを取らない数だ。
     かつて日本軽視と呼ばれた状況から考えれば口元が綻んでしまいそうだが、未だに懐疑的な見方もあるのは事実だし、問題はその中身だ。ここでは、2022年にラインナップされている6台について詳報したい。

    ●日産2021年&2022年ラインナップ一覧
    ・新型軽EV(2021年2月)
    ・アリア(2021年6月)
    ・セレナ(2021年10月)
    ・エクストレイル(2021年10月)
    ・IMQ(2021年12月)
    ・フェアレディZ(2022年3月)
    ・新型コンパクトミニバン(2022年6月)
    ・エルグランド(2022年8月)
    ・GT-Rファイナル(2022年11月)
    ・フーガ(2022年12月)
    ・シルフィ(仮称・2022年12月)

    (略)

    ■48Vマイルドハイブリッドでビッグマイナーチェンジ! 日産 GT-Rファイナル(2022年11月デビュー)

     CAFE(企業別平均燃費基準)規制については、リーフに代表されるピュアEV、さらに電動化の嚆矢として車種ラインナップをイッキに増強していく計画のe-POWER車でクリアできる可能性が高いのだが、2021年以降強化される騒音規制のクリアが困難なため、現行システムのGT-Rは2022年以降の継続生産が困難になる。


     V6、3.8Lツインターボを搭載するピュアな内燃機関パワーユニットのGT-Rはこれで幕を閉じることになる。
     だが最後に文字通り「ファイナルエディション」として、GT3レーシングマシンのエンジンをベースに手作業で組まれた720ps仕様のスペシャルVR38DDTTを搭載するモデルが限定生産される計画。
     価格は4000万円級と言われ、生産台数は20台程度というレアモデルとなりそう。

     これでGT-Rの歴史にピリオドが打たれるのかというと、実は「次の一手」が用意されている。
     それがGT-Rハイブリッドだ。
     R35GT-Rの基本プラットフォームを活かしながら、3.8Lツインターボに48VISGを組み合わせてマイルドハイブリッド化する。


     中間域のトルクをモーターでカバーすることで燃費を稼ぎながら、エンジン音もマイルドにして騒音規制をクリアするのが狙い。
     2022年末にビッグマイナーチェンジで登場の計画だ。

    (略)
    https://bestcarweb.jp/news/scoop/246804


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    日産、メキシコ生産の新型「マーチ」発表



    (出典 cdn.autoc-one.jp)



    1 雷 ★ :2021/02/07(日) 00:15:32.33 ID:muG4JzUp9.net

    現地生産されているメキシコ仕様の「マーチ」

     日産のメキシコ法人は、2021年2月1日にマイナーチェンジした新型「マーチ」を公開しました。メキシコ仕様の新型マーチはアグアスカリエンテス第1工場で同年1月20日に生産開始が発表されており、正式発売は同年3月を予定しています。

    日本とメキシコを含む市場で現行モデルとして販売されている4代目マーチ(K13型)は、日本と英国の拠点で生産されていた3代目(K12型)までの生産体制を改め、メキシコやタイなどへ生産を移管。

     品質を維持しつつ世界各国でリーズナブルな価格で提供できるクルマを目指して開発されました。日本仕様のマーチはタイ生産のモデルで、同国市場でも販売されています。

     ちなみに、欧州市場ではマイクラという名称で販売していましたが、2017年に4代目モデル(K13型)から独立し、K14型へ刷新されています。

     そんななか、メキシコで独自のマイナーチェンジを受けたマーチはフロントフェイスを刷新し、ヘッドライトを従来の丸みを帯びた形状からツリ目の形状へと変更。

     日産の共通フロントデザイン「Vモーショングリル」もメッキ部分が大きくなり、日産車らしさがより強調されたデザインとなっています。

     日本のマーチにはないボディ上下で色が分かれる2トーンカラーも設定され、Aピラー部分から塗り分けられた配色が個性を演出します。

    (略)

    https://kuruma-news.jp/post/342054


    (出典 kuruma-news.jp)


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    日産、赤字転落の欧州販売網を縮小へ…ルノーに委託



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



    1 ボラえもん ★ :2021/01/01(金) 10:43:28.46 ID:svWpe7099.net

     日産自動車が、欧州で進める大規模なリストラ計画の全容がわかった。
    2021年中にも主に東欧各国から自前の販売網を撤退するほか、スペインの2工場の閉鎖や人員削減にも踏み切る。
    現地での生産や販売は提携関係にある仏ルノーへの委託に切り替え、経営全体の重荷となる欧州事業の早期黒字化を目指す。

     販売網の撤退は、ハンガリーやポーランドといった東欧を中心に、オランダなど西欧の一部を含めた約30か国が対象。
    ルノーの販売網や現地に拠点を持つ輸入業者を活用し、日産車の販売自体は継続する。
    並行して生産拠点の縮小を進め、すでに閉鎖を決めたスペインのバルセロナ工場に加え、21年にも同国のアビラ工場を物流倉庫に転換する。
    両工場の閉鎖に伴い、欧州での商用車生産は全てルノーへの委託に切り替える。

     さらに欧州事業を統括するフランスの「欧州日産」は、販売やマーケティング業務の縮小に合わせて人員を削減する。
    東欧以外については、一定数の販売が見込める中核地域と位置づけ、自前での事業展開を維持する。
    英独仏、イタリア、スペインの5か国と、電気自動車(EV)の普及が進む北欧が対象となる。

     日産の欧州事業は深刻な不振に陥り、販売台数は18年3月期の約76万台から20年3月期は約52万台と約3割減少。
    欧州事業での本業のもうけを示す営業利益は、18年3月期の143億円の黒字から20年3月期は290億円の赤字に転落した。
    日産は20年3月期に404億円の営業赤字を計上したが、その多くを欧州事業が占めている計算となる。

     20年5月にまとめた中期経営計画「日産ネクスト」は、事業の選択と集中を通じて22年3月期に営業利益の黒字転換を目指す方針を打ち出した。
    日本、北米、中国の3大市場に経営資源を重点的に投入する一方、それ以外の地域や市場は主に提携するルノーや三菱自動車の生産・販売網を活用した展開にとどめる。
    主力市場の一つと位置づけてきた欧州は、事業縮小による立て直しを進める考えで、今回のリストラ計画もその一環となる。
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20201231-OYT1T50288/

    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    (出典 www.yomiuri.co.jp)


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    新型「日産ノート」に4WD車が登場...2モーター方式の「e-POWER」を採用 [自治郎★]



    (出典 webcg.ismcdn.jp)



    1 自治郎 ★ :2020/12/23(水) 21:27:33.67 ID:D7szUdAC9.net

    日産自動車は2020年12月23日、コンパクトカー「ノート」の販売を開始するとともに、4WD車を正式発表した。2020年度内の発売を予定している。

    3代目となる現行型ノートは2020年11月24日に発表されており、ラインナップはすべてシリーズハイブリッドシステム「e-POWER」を搭載した電動モデルとなっている。

    今回追加された4WD車も、パワートレインにはe-POWERを採用。ただし駆動システムは、簡易的な「e-4WD」を用いていた従来モデルとは異なり、前輪用(85kW)に加え、後輪用にも最高出力50kWの高出力モーターを搭載した本格的な2モーター4WDとなっている。これら2基のモーターを緻密かつ瞬時に制御することにより、ドライ路面やウエット路面、アイスバーン、深い雪道など、あらゆる路面状況において安定した快適な走りを追求。前後駆動力配分の可変制御は、滑りやすい路面における走行安定性や、コーナリング性能の向上にも寄与しているという。

    また4輪を滑らかに駆動することで、路面の状態を問わず安定感のある力強い発進や加速を実現。減速時は4輪の減速力を高精度に制御し、車体をフラットに保ったまま安定して減速するとしている。さらに新型ノートの4WD車では、後輪にも回生制御を追加。エネルギー回収効率の向上を図っている。

    4WD車のグレードと価格は以下の通り。

    ・S FOUR:228万8000円
    ・X FOUR:244万5300円

    (webCG)

    2020.12.23
    https://www.webcg.net/articles/-/43833

    ノート

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    日産ノート、プロパイロット・LEDヘッドライト追加で総額300万円超え...フィット、ヤリスより高額に



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



    1 雷 ★ :2020/12/16(水) 10:00:55.17 ID:TiBjLI489.net

    e-POWERのみで勝負する「日産ノート」! 最上級グレードでも220万円の「お買い得感」の真相
    2020/12/10 19:02 WEB CARTOP

     オプションを追加していくと意外と高額に?

     新型ノートが2020年11月24日に発表となった(発売は12月23日)。3代目となる新型ノートのトピックはなんといっても、e-POWERユニット搭載モデルのみのラインアップになっているというところ。

     単純に車両本体価格を比較すると、ライバルとして挙げることができる、トヨタ・ヤリス ハイブリッドや、ホンダ・フィット e:HEV(以下ハイブリッド)とほぼ同じ設定となっており、買い得イメージを強く感じる。しかし、これには“ウラ”があったのである。

     新車販売業界の事情に詳しいA氏は「新型ノートはe-POWER仕様のみで、下からF、S、Xの3グレート体系となります。最廉価のFは販売現場で聞くと、『フリート仕様だからF』などと、半分冗談のような話を聞きますが(すでにレンタカーやカーシェアリングなどのフリート販売向けグレードが用意されている)、標準装備品も少なめで、メーカーオプションもLEDヘッドライトが選べるのみです。しかし、中間のSや上級のXでも、メーカーオプションを装着しないと、意外なほど装備内容が“質素”なのです。つまり、標準装備品が意外に少ないのです」。

     たとえば、中間グレードのSでは、いまでは軽自動車でも結構当たり前となっている、プッシュ式エンジンスタートはオプションとなり、“イグニッションキー(カギ)”が標準装備に。ヘッドライトにいたっては、上級グレードのXまでハロゲンが標準装備となり、LEDヘッドライトはオプション扱いとなっている。アルミホイールはXしか選ぶことはできない。

     また、Nissan Connectナビゲーションシステム、Nissan Connect専用車載通信ユニット、SOSコール、ETC2.0、プロパイロットなどを装備したいならば、Xにしかオプション設定されていない。つまり、Sでも選べるオプションはFほどではないものの限定的であり、新型ノートを思い切り堪能したいと思うならば、Xをセレクトするしかないといえる。

     ちなみに、Xの車両本体価格は218.6万円。これにプロパイロット、LEDヘッドライトをメーカーオプションとしてセレクトすると、それぞれ単体では選べずにセットオプションにもなるので、合計すると296万3700円になる。これにディーラーオプション(マットなど)と、初度登録に必要な法定費用や代行手数料などを加えると、支払い総額は300万円を超えてしまうことになる。

     ライバルのほうがほぼ同仕様でも安価な設定

     まったく同じ装備内容とはならないが、フィット ハイブリッドのHOMEに、カーナビ(ホンダ コネクト対応)、アルミホイール(ノートは前述したオプションを選択するとXのみアルミホイールになる)をメーカーオプションから選択すると、プロパイロットなどはもちろん装備されないが、比較的前述したノートに近い仕様になり、車両本体価格にオプション代を加えて試算すると約240万円となる。ヤリス ハイブリッドZ(229.5万円)をベースに、やはりノートに近い仕様にすると、オプション込みで約248万円となる。

     まったく同条件での比較ではないのであくまで目安となるが、LEDヘッドライトが全車オプションであったり、Sではいまだにイグニッションキーが標準状態となり、Xでしか満足するオプション選択ができないなどすることを考えると、フィットやヤリスよりは新型ノートに乗ろうとすると“高くつく”ケースが多くなりそうだ。

     車両本体価格を割安に見せようと、メーカーオプション扱いを多くすることは、日産以外でもよく行われること。「日産では今回のノートのようなケースは目立っております。軽自動車のルークスではハイウェイスターを選ばないとLEDヘッドライトはオプションでも選択できません」(前出事情通A氏)。今後の特別仕様車対策なのかもしれないが、やはり最廉価は別としても、中間グレードからはオプションの選択幅をもう少し広げるべきではなかろうか。これでは、Xにグレード選択をあからさまに誘導しているようにも見えてしまう。
    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/a01d7eaf8bf265038892ab90b7c882996c8ef3a1/

    ★1 :2020/12/14(月) 18:34:16.90

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1607955136/


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