【News】Car Multi Information

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    ・ニッサン -NISSAN-

    日産が「マーチ」を一部仕様変更...衝突回避・衝突被害軽減ブレーキなどを全車標準装備に



    (出典 webcg.ismcdn.jp)



    1 自治郎 ★ :2020/07/16(木) 19:27:50.85

    日産自動車は2020年7月16日、コンパクトカー「マーチ」の一部仕様を変更し、販売を開始した。

    今回は主に予防安全装備の強化を実施。車両や歩行者との衝突回避および衝突被害軽減を支援する「インテリジェントエマージェンシーブレーキ」やペダルの踏み間違いによる衝突回避を支援する「踏み間違い衝突防止アシスト」に加えて、「ハイビームアシスト」と「LDW(車線逸脱警報)」を全車に標準装備とした。

    ボディーカラーは全11色のラインナップはそのままに、オレンジを刷新して新色の「プレミアムホライズンオレンジ」を設定した。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・S:128万9200円
    ・Sプラムインテリア:142万7800円
    ・X Vセレクション:148万5000円
    ・X Vセレクション パーソナライゼーション:151万8000円
    ・G:166万9800円
    ・Gパーソナライゼーション:170万2800円

    また、これに合わせて日産の関連会社であるオーテックジャパンも同日、マーチのカスタマイズモデル「マーチ ボレロ」の一部仕様を変更して発売した。

    ベース車と同様の予防安全装備の強化に加えて、内装に新色の「*インテリア」を設定。ボディーカラーには「チタニウムカーキ」と「ピュア*」を追加し、全5色展開としている。

    価格は170万5000円。(webCG)

    2020.07.16
    https://www.webcg.net/articles/-/43034

    マーチ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    マーチ ボレロ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    日産の新型EV『ARIYA(アリア)』、エアコンは全面タッチパネル



    (出典 webcg.ismcdn.jp)



    1 雷 ★ :2020/07/17(金) 10:12:43.68

     日産自動車は7月15日、新型クロスオーバーEV(電気自動車)「アリア」の車両開発主管(CVE) 中嶋光氏、商品企画責任者(CPS)福田真人氏、シニアデザインディレクター ジオバーニ・アローバ氏が、新型車アリアを紹介する動画を公開した。

    (略)

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1265671.html


    (出典 car.watch.impress.co.jp)



    物理的なスイッチのないダッシュボードを採用するアリア

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1594897403/


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    ピュアEV「日産リーフNISMO」がマイナーチェンジ...足まわりを中心にブラッシュアップ



    (出典 webcg.ismcdn.jp)



    1 自治郎 ★ :2020/07/21(火) 21:58:03.31

    日産自動車は2020年7月20日、ピュアEV「リーフNISMO」にマイナーチェンジを実施し、同日、販売を開始した。

    今回発表のリーフNISMOは、同年1月にマイナーチェンジされた「リーフ」のラインナップにおいて、最高出力150PS/最大トルク320N・mの40kWhバッテリーを搭載する「X」グレードをベースに開発。「プロパイロット」を含む運転支援技術の改善や拡充、「NissanConnect」への新サービス・コンテンツの追加、9インチモニター採用の「EV専用NissanConnectナビゲーションシステム(地デジ内蔵)」の標準装備化といった変更は、ベースモデルに準じている。

    リーフNISMO専用の改良については、ステアリングのギアレシオを18.3:1から14.9:1に変更し欧州テイストのクイックなハンドリングを実現。サスペンションスプリングやバンプラバー(ウレタン製)などのパーツを専用品としたほか、電子制御ブレーキや「インテリジェントトレースコントロール(IDM)」、「ビークルダイナミクスコントロール(VDC)」などに専用チューニングを施し、スポーツカーを彷彿(ほうふつ)させる走りを実現したという。

    「nismo」と「RECARO」のロゴが入ったレカロ製ヒーター付きスポーツシートも新たにオプション設定されている。

    価格は429万4400円。(文=webCG/写真=花村英典)

    2020.07.20
    https://www.webcg.net/articles/-/43025

    リーフNISMO

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    日産が600km超走るEV、新型SUV「アリア」を世界初公開!...日本では2021年中頃発売予定



    (出典 assets.media-platform.com)



    1 イリオモテヤマネコ(神奈川県) [GB] :2020/07/15(水) 14:39:28.62


    日産は、新型電動SUV「アリア」を2020年7月15日に世界初公開しました。国内市場で同社が発表するモデルとしては、同年6月に10年ぶり新規車種として発表されたコンパクトSUVの「キックス」に続くモデルとなります。
    日産の次世代を担う新型アリアは、いったいどんなクルマなのでしょうか。
    (以下略)
    https://news.goo.ne.jp/article/kurumanews/trend/kurumanews-275114.html


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    日産が19年ぶりにロゴ刷新、イメージ回復狙う



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 征夷大将軍 ★ :2020/07/15(水) 17:13:29.15

    日産自動車は15日、ブランドマークを19年ぶりに刷新し、公表した。新型車「アリア」もこの日、新たなマークをつけてお披露目した。日産は経営立て直しへ新型車攻勢をかける計画で、アリアは先陣を切って公表された。マークを同時に変えることで、値引き販売やカルロス・ゴーン前会長らによる報酬不正問題で傷ついたブランドイメージの回復を図る狙いだ。

    円の中に「NISSAN」と社名が入ったマークは、1990年ごろから使われてきた。円で「天に昇る朝日」、社名が入った帯で「誠実さ」を表しているという。基本の形は変えず、何度か変更してきており、今のマークはゴーン前会長が社長だった時の01年に発売されたシーマから使われている。01年の変更では銀色の円の部分が太くなり、存在感が増した。

    今回の変更では、円の部分が逆に細くなった。また、色は黒色だった「NISSAN」の文字を含めて白色に変わった。新たなマークは、今後発表される日産ブランドの新型車につけられる予定。現行車には今後もこれまでのマークがつくことになり、当面は併存することになる。

    朝日新聞 2020.7.15
    https://www.asahi.com/articles/ASN7H4FLGN7GULFA010.html?iref=comtop_photo

    新ロゴはリンク先で


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