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    ニッサン -NISSAN-

    1億円を超える「日産GT-R50 by Italdesign」の納車が2020年後半にスタート


    だれが買うの? なんで-こんなにもするのか”さっぱり”
    1億円あればランボルギーニが余裕で2台は買える。

    1 自治郎 ★ :2019/12/05(木) 21:53:15.84 ID:fadtu8Bk9.net

    日産自動車は2019年12月5日、イタルデザインと共同開発した50台の限定車「日産GT-R50 by Italdesign」の納車を、2020年後半に開始すると発表した。

    GT-R50 by Italdesignは、「日産GT-R」が2019年に、イタルデザインが2018年に50周年を迎えることを記念してつくられたスペシャルモデル。

    ベースとなるのは「GT-R NISMO」で、特別にチューンされた3.8リッターV6ツインターボエンジンは、ベースモデル比で120PSと128N・m増しとなる最高出力720PS、最大トルク780N・mを発生。内外装は、日産デザインヨーロッパと日産デザインアメリカの手でカスタマイズされている。開発と設計、製造はイタルデザインが担当する。

    ボディーカラーやインテリアカラーは、ユーザーの好みに合わせてオーダーできる。オプションを含まない価格は、90万ユーロ(約1億0850万円)から。国内では輸入車として扱われる。

    GT-R50 by Italdesignは、各市場における認可手続きを経た後、2020年後半から2021年末にかけて納車される。この市販バージョンは、2020年3月に開催されるジュネーブモーターショーのイタルデザインブースに展示される予定。(webCG)

    2019.12.05
    https://www.webcg.net/articles/-/42050

    GT-R50 by Italdesign

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    日産 スカイライン 新型|インフィニティ顔を廃止…エンジンはオールV6、ツインターボは400馬力



    (出典 cdn.autoc-one.jp)



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/07/16(火) 13:55:35.77 ID:CAP_USER.net

    (画像は >>2 にまとめてあります)

    16日、日本国内でも発表された日産『スカイライン』改良新型は、プロパイロット2.0を搭載した3.5リットルV6ハイブリッドエンジン(VQ35HR)と3.0リットルV6ツインターボエンジン(VR30DDTT)を搭載した2モデルがベースとなる。

    それぞれにGT/SP、GT/P、GTタイプが用意され、VR30DDTTモデルにはさらに400馬力(400R)のタイプが設定される。駆動タイプはハイブリッド、ツインターボともにFRだが、ハイブリッドには4WDも設定される。

    これに伴い、一部のタイプに採用されていたダイムラー製の4気筒エンジンは廃止される。このエンジンは中国や一部の国のモデルに残るが、新しいスカイラインのエンジンはV6が基本となる。さらにブランドも「スカイライン」に統一するため、インフィニティロゴやエンブレムもなくなるという。

    日産のV6エンジンも北米を中心にすでに定評がある。VQ35HRは、『フーガ』などにも搭載されている。ハイブリッドシステムは、1モーター2クラッチをトランスミッション内に同軸上に配置したもの。構造がシンプルでコンパクトにできるため、さまざまなエンジンとの組み合わせとレイアウトが可能だ。

    VQ35HRでも十分パワフルだが、スカイラインとしてのホットモデルには、VR30DDTTが搭載される。このエンジンは、北米で2年連続でアワード(US 20 Best Engine)を受賞している。タービンとコンプレッサを小型化し、レスポンスを向上させたツインターボシステム。水冷式インタークーラーの採用、電動VVT(可変動弁)システムによる燃費・環境性能と動力性能の両立、ミラーボアコーティングシリンダーによる低フリクション・高出力といった特徴を持ち、最大出力は400馬力(475Nm)を誇る。

    足回りではIDS(インテリジェント・ダイナミック・サスペンション)というセミアクティブダンパーが搭載される。IDSは、ソレノイドのアクチュエーターによってダンパーの減衰力を電子制御するシステム。走行中の突き上げを吸収し車両を水平に保ったり、コーナリングのロールを4輪独立で制御したりできる。乗り心地の向上も期待できるが、主に運動性能を上げるための機構といえる。そのため、IDSはハイブリッドモデルには搭載されない。

    先代のスカイラインが、北米仕様を意識したインフィニティブランド色を持っていた。しかし、結果として、国内ではあまりうまく機能していたとはいえない。日産としては、国内スカイラインのテコ入れが今回の新型ということになる。コンセプトは2つあるようだ。ひとつは、技術の日産を象徴する最新テクノロジーの投入。もうひとつはスカイラインとしてのブランドの再構築だ。

    前者はプロパイロット2.0と最新コネクテッド機能(ハンドオフ走行やOTAによる地図更新など)。後者がVR30DDTTを搭載した400馬力モデルの設定。VR30DDTTは、エンジン自体は新しいものではないが、北米では最新テクノロジーと動力性能に定評がある。チューニングによってはVR38DETT(GT-R)にも匹敵するポテンシャルを持っているともいわれる。

    このエンジンを国内に投入し、新しいスポーツクーペとしてのスカイラインを確立させようとしている。

    新しいスカイラインは、往年のファンだけでなく新しい層にどのように響くか楽しみではあるが、個人的にはどうせなら400馬力モデルにもプロパイロット2.0やインテリジェントコネクトなどハイブリッドモデルに搭載した機能を搭載してほしかった。

    日産によれば、3D高精細地図のOTA更新・取得には冗長系のサブシステムを稼働させる必要がある、ステアリングや電動ブレーキも専用にする必要があるなどで、両立はすぐにはできなかったようだ。とくにハンドオフ運転のための高精細地図を使ったミリ単位のステアリング制御は、今回のスカイラインに搭載されたDAS(ダイレクト・アダプティブ・ステアリング)の機能がないと難しいそうだ。

    以前、スカイラインといえば「ハコ」でありセダンの代名詞でもあった。当時のセダンは、家族全員が乗って遠出もできる実用的な車種だったが、現在この役目はミニバンやSUVが担っている。セダンが売れない現在、トヨタ『クラウン』がセダンというより「クラウン」というカテゴリを成立させているように、新型スカイラインは、スカイラインという最新技術をふんだんに投入したプレミアムセダンとしてのポジションを狙っている。

    >>2 の画像まとめに続く

    2019年7月16日(火)10時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/07/16/324447.html


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    日産自動車、世界的な販売落ち込みで、今年3月期の連結業績予想を大幅に下方修正!


    世界的な販売落ち込みの日産自動車、カルロス前会長の不正疑惑が業績に影響か?

    1 田杉山脈 ★ :2019/11/12(火) 21:36:07.84 ID:CAP_USER.net

    日産自動車は、世界的に車の販売が落ち込んでいることなどから、来年3月までの1年間の業績見通しを大幅に下方修正しました。会社は世界的に工場の生産能力の縮小や人員削減などを進めていて速やかに本業を立て直せるかが焦点です。

    日産自動車が12日発表したことし9月までの中間決算は、売り上げが前の年の同じ時期よりも9.6%少ない5兆30億円、本業のもうけを示す営業利益は85%と大幅に減って316億円でした。

    これは、アメリカやヨーロッパを中心に世界的に車の販売が落ち込んだことに加え、外国為替市場で想定よりもドルやユーロに対し円高が進んだためです。

    また、来年3月までの1年間の業績の見通しを大幅に下方修正し、売り上げは、ことし5月時点の見通しよりも7000億円少ない10兆6000億円、営業利益は800億円少ない1500億円になると見込んでいます。

    営業利益は、前の年に比べて52%の減少と、ほぼ半減になる見通しです。

    業績の立て直しに向けて日産は、2022年度までに工場の生産能力を縮小させ、世界で1万2500人規模の人員削減を進めるほか、販売が落ち込んでいる小型車を中心に車のモデル数を10%以上減らす方針です。

    内田誠次期社長をトップとする新たな経営体制は来月1日に発足しますが、ゴーン元会長の事件の後のルノーとの関係の再構築に加え、本業の立て直しが新体制の待ったなしの課題になっています。

    “アメリカの改善は第一歩踏み出したところ”
    記者会見した日産のスティーブン・マー常務執行役員は、不振のアメリカ市場では、値引きに頼らない販売へと改革を進めているとして、「アメリカ事業の改善は第一歩を踏み出したところであり、今後も販売正常化に取り組んでいく」と述べました。

    一方、追加の構造改革の必要性については、「市場の状況を踏まえて来月発足する新たな経営体制がアップデートするだろう」と述べるにとどめました。
    自動車メーカー下方修正相次ぐ
    自動車メーカー7社の中間決算が出そろい、トヨタ自動車をのぞく6社が来年3月までの1年間の業績の見通しを下方修正しました。

    このうち、本業のもうけを示す営業利益は、
    三菱自動車工業がそれまでの見通しより66%減少する見込みとなったほか、マツダが45%、スズキが39%、日産自動車が34%、SUBARUが15%、ホンダが10%、それぞれ減少する見込みだとしています。

    背景にあるのは、外国為替市場で円高が進んでいることや、各社が主力市場と位置づけるアメリカや中国、インドなどで計画よりも販売が落ち込む見通しとなったことです。

    三菱自動車の加藤隆雄CEOは、今月6日の決算会見の中で、「世界的な需要の落ち込みや為替の逆風は想定以上のものだ」と述べました。

    一方で、世界で販売台数を伸ばし、コストの削減に取り組んだトヨタ自動車は売り上げと最終利益が中間決算として過去最高となり、ほかのメーカーとは対照的な結果になりました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191112/k10012174521000.html


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    「ブラックを基調に!」 日産「ノートNISMO」の特別仕様車「ブラック リミテッド」登場!...発売時期は2019年11月予定



    (出典 car-l.co.jp)


    外観にブラックを取り入れた、日産「ノートNISMO」。確かに、ブラックは引き締め感があり、カッコよく見えるが・・・。

    1 自治郎 ★ :2019/10/07(月) 23:21:57.91 ID:4khGv6Xy9.net

    日産自動車は2019年10月7日、コンパクトカー「ノートNISMO」に特別仕様車「Bla* Limited(ブラック リミテッド)」を設定し、11月に発売すると発表した。

    今回発表のノートNISMOブラック リミテッドは、シリーズハイブリッド「e-POWER」パワートレインを搭載する、最高出力109PSの「ノートe-POWER NISMO」および最高出力136PSの「ノートe-POWER NISMO S」と、1.6リッター直4エンジンを搭載する最高出力140PSの「ノート NISMO S」に設定される。

    ボンネットフードやルーフに加え、シャークフィンアンテナやルーフスポイラー、ドアミラーなどのパーツがブラックカラーに仕立てられているほか、LEDヘッドランプや「インテリジェントクルーズコントロール」(e-POWER搭載車)、ナビ取り付けパッケージなども標準装備される。

    価格は以下の通り。

    ・ノートNISMO Sブラック リミテッド:268万2900円
    ・ノートe-POWER NISMOブラック リミテッド:270万2700円
    ・ノートe-POWER NISMO Sブラック リミテッド:281万2700円

    ノートNISMO Sブラック リミテッドにはレカロシートが標準装備され、e-POWER搭載のレカロシート付き車はそれぞれ価格が27万5000円アップとなる。(webCG)

    2019.10.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41641

    ノートNISMO ブラック リミテッド

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    【日産】「萌えキャラがVRで出現!」 ドライブデートもできる車を開発中!/CES2019


    こんなことが実現できるの?
    妄想のまま終わらなければよいが・・・。
    (3Dは”怖く”て話ができない、女性は2Dに限るって男にはよいかも・・・)

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/08/01(木) 02:23:26.773 ID:q7c2yPgf0.net

    https://www.itmedia.co.jp/news/spv/1901/07/news067.html

    お前ら買いそう


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