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【今日の人気記事】

    ・トヨタ -TOYOTA-

    豊田章男氏が体を張って水素カーを運転する真意 トヨタの「脱炭素戦略」を読み解く



    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/20(月) 07:52:32.32
    片山 修 : 経済ジャーナリスト

    2022/06/20 7:30

    全世界で急速に広がるEV(電気自動車)シフト。日本でも、2020年10月26日に開会した臨時国会の所信表明演説で突如、当時首相だった菅義偉氏が国内の温暖化ガスの排出を2050年までに「実質ゼロ」とする方針を表明した。
    それを踏まえて、翌2021年4月、2030年度の温暖化ガス排出量を2013年度比で46%削減するとの国際公約を発表した。
    ガソリン車への風当たりが強まるなか、巨艦トヨタ自動車はどのような戦略をとるのか。『豊田章男の覚悟』を刊行した経済ジャーナリストの片山修氏が読み解く。
    https://toyokeizai.net/articles/-/595929?page=2








    EVが必ずしも脱炭素につながらないという現実


    「すべて本気です!」

    脱炭素時代のクルマの開発をめぐって、トヨタ自動車社長の豊田章男氏は、テレビCM「トヨタイムズ」で、確信を込めてそう断言している。

    EVに加えて、HV(ハイブリッド車)やFCV(燃料電池車)、内燃機関車、水素エンジン車など、「すべて本気」で「全方位」で対応するというのだ。

    トヨタの「全方位戦略」は、必ずしも正しく理解されているとはいえない。とりわけ、海外のメディアや環境保護団体には極めて評判がよくない。

    EVの普及は、その国のエネルギー事情を抜きには語れない。国や地域のエネルギー構成に左右される。地熱や風力発電などの資源があるかどうかなどにより、選択肢は違ってくる。

    早い話が、石炭火力に電力の多くを依存する国でEV化を進めれば、かえって二酸化炭素の排出を増やしかねない。そればかりか、拙速にEV化を進めれば、電力不足や電気代の値上がりも招きかねない。

    「カーボンニュートラルのカギを握るのがエネルギーです。現時点では、地域によってエネルギー事情は大きく異なります。だからこそ、トヨタは各国各地域のいかなる状況、いかなるニーズにも対応し、カーボンニュートラルの多様な選択肢をご提供したいと思っています」

    と、グローバル企業のトヨタの特性について、章男氏は語る。

    ところが、世界的な脱炭素の流れを受けて、世界の自動車メーカーは、雪崩を打ってEV化にしのぎを削る。実はそのウラには、国家や企業の思惑が渦巻いている。


    →次ページ欧州国家・メーカーのトヨタ潰しと中国の野望
    https://toyokeizai.net/articles/-/595929?page=2

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    【悲報】トヨタ、下請け企業に部品の値下げを要請再開 「これ断ったらどうなるの?」


    天下の「トヨタ」だから問題ない!?
    これが「三菱自」なんかだと大問題で、テレビニュース等で報道される。

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    トヨタ「シエンタ」フルモデルチェンジ直前、2022年6月下旬事前予約スタート、8月発売予想



    1 木星(SB-Android) [US] :2022/06/08(水) 21:13:21.65

    トヨタ・シエンタのフルモデルチェンジが迫っている。
    (画像は従来型シエンタ)

    (出典 car-research.jp)

    現時点で想定されるスケジュールをまとめておく。

    ・2022年6月下旬…事前予約(商談の予約)の受付スタート
    ・2022年7月頃…商談スタート、価格判明
    ・2022年8月頃…正式発表、発売日

    従来型シエンタは2015年にフルモデルチェンジされたが、その翌年2016年の年間販売台数として125,832台の実績を残した。
    国内需要が多い人気車種であることから、新型も多数のオーダーが集まることになるだろう。
    半導体など自動車部品の供給体制が不安定ななか、納期が長期化することが予想され、長く待てないというユーザーは、新型シエンタの発売に向けて早めに動いていくことが必要となりそう。

    ■新型シエンタも5人乗り、7人乗りの設定を継続
    新型シエンタのシート配列と乗車人数は、2列シート5人乗り、3列シート6,7人乗りが設定される見込み。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/sienta/fmc-2.html

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    火付け役のトヨタがやめる!! アイドリングストップ機能はこのまま廃れるのか? 残した功績はかなりデカかった



    1 名無し募集中。。。 :2022/06/08(水) 02:44:21.90
    まず最初に、今回取り上げるのは、純ガソリンエンジン車のアイドリングストップ機能であり、ハイブリッド車に搭載されるアイドリングストップ機能ではないことをお伝えしておく。
    https://bestcarweb.jp/feature/column/430466
    トヨタ広報担当は、「(燃費やCO2といった環境性能で)充分に競合性があり、今後も採用しない方向で進めている」としている。
    また、アイドリングストップ搭載車であっても、ユーザーが機能を停止させているケースが多いということも、採用をやめた理由のひとつのようだ。

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    新型「レクサスRX」は2022年秋発売 新たな高性能モデルも導入



    1 自治郎 ★ :2022/06/01(水) 21:13:35.72

    トヨタ自動車は2022年6月1日、レクサスブランドのSUV「RX」の新型を世界初公開した。日本での発売は、同年秋ごろになる見込み。

    ■ボディーサイズは変えずにリファイン

    今回発表された新型は、レクサスRXとしては5代目にあたるモデル。現行型(4代目)が2015年4月にデビューして以来のフルモデルチェンジで、「ラグジュアリーSUV市場のパイオニアにして、レクサスブランドをけん引するグローバルコアモデルであるからこそ変革に挑戦し、全面刷新を遂げた」とアピールされる。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.06.01
    https://www.webcg.net/articles/-/46426

    レクサス RX

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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