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    スバル -SUBARU-

    スバルのスポーツワゴン「レヴォーグ」に特別仕様車「2.0GT EyeSight Vスポーツ」を設定、2020年1月23日発売!



    (出典 sp.subaru.jp)


    スポーティーな仕様の足まわりや内外装を取り入れたモデル、価格はベース車よりも22万円安い346万5000円。

    1 自治郎 ★ :2019/11/08(金) 21:11:54.02 ID:ufRyu6pf9.net

    スバルは2019年11月7日、スポーツワゴン「レヴォーグ」に特別仕様車「2.0GT EyeSight Vスポーツ」を設定し、2020年1月23日に発売すると発表した。

    今回の特別仕様車は、最高出力300PSの2リッターDITエンジンを搭載し、ビルシュタイン製ダンパー(フロント倒立式)やフロント17インチ2ポットベンチレーテッドディスクブレーキなどが採用された「2.0GT-S EyeSight」グレードがベース。通常はオプションとなるハイビームアシスト(自動防げんルームミラー付き)や「スバルリアビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」などが盛り込まれた「アイサイトセイフティプラス」を標準装備するとともに、スポーティーな仕様の足まわりや内外装を取り入れたモデルとなっている。

    主な特別装備は以下の通り。

    ・アイサイトセイフティプラス
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装)
    ・「LEVORG」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・「シンメトリカルAWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・本革巻きステアリングホイール(シルバーステッチ)
    ・シフトブーツ(シルバーステッチ)
    ・インパネセンターバイザー(レザー調素材巻き)
    ・インパネ加飾パネル(ピアノブラック調+クロームメッキ)
    ・フロントスポーツシート(ファブリック/トリコットシート<シルバーステッチ>)

    ボディーカラーは、「クリスタルホワイトパール」「アイスシルバーメタリック」「クリスタルブラックシリカ」「WRブルーパール」「クールグレーカーキ」の全5色。価格はベース車よりも22万円安い346万5000円。(webCG)

    2019.11.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41886

    レヴォーグ2.0GT EyeSight Vスポーツ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    「新世代スバルの象徴!」 スバルからは新型「レヴォーグ」のプロトタイプを世界初公開! 【東京モーターショー2019】


    注目のスバルの次期型レヴォーグ、市販化に近い形で東京モーターショーに出展。当初、噂されていた「レヴォーグ」の外観よりもかなり違い、この形で市場に出ると思われる。私としては、見た目上、現行と変わらないような気がするが・・・。

    1 自治郎 ★ :2019/10/24(木) 20:23:14.95 ID:k2dSjZpQ9.net

    スバルは2019年10月23日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:10月23日~11月4日)の会場において新型「レヴォーグ」のプロトタイプを世界初公開した。

    プレスカンファレンスの冒頭に登場したスバルの中村知美代表取締役社長は、「先般、トヨタとの新たな資本提携が結ばれたが、安心と楽しさの両立を基本とするスバルならではの価値を追求する姿勢は不変」と強調。そして新たなブランドコピーである『believe. ~人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。~』を紹介するとともに、新型レヴォーグ プロトタイプのアンベールを行った。

    今回披露されたプロトタイプは「より遠くまで、より早く、より快適に、より安全に」というスバルが提唱し続けている「グランドツーリング思想」に基づき、時代の先を見据えた最先端の技術をすべて注ぎ込み、新世代スバルの象徴となるモデルとして開発した」とのこと。

    デザインのコンセプトは「BOLDER」(勇敢な、大胆な、冒険的、という意味の英語)。技術面では、新開発されたステレオカメラと前後合わせて4つのレーダーで構成された「新世代アイサイト」を採用。加えて、高速道路上で利用可能な高精度マップ&ロケーターを活用した最先端の先進運転支援システムが搭載され、万一の際に安心が得られるコネクティッドサービスにも対応している。

    搭載エンジンは「乗る人すべてが心から気持ちいいと思える運転の楽しさ」のために開発されたという、加速性能と環境性能を高次元で両立させた第4世代の新開発1.8リッター水平対向直噴ターボエンジンとなる。

    新型レヴォーグ プロトタイプの、現時点で発表されている主な特徴は下記のとおり。

    ■新世代アイサイト(新開発)
    広角化した新開発ステレオカメラと、前後合わせて4つのレーダーによる360°センシングによって、見通しの悪い交差点での出合い頭や右左折時まで、プリクラッシュブレーキの作動範囲を拡大。

    ■高精度マップ&ロケーター(新開発)
    GPSと準天頂衛星「みちびき」を介してロケーターが自車位置を正確に特定し、高精度マップで高速道路形状をクルマが把握することで、カーブ前減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現。

    ■コネクティッドサービス(スバル国内初採用)
    「つながる安全」として、万一の衝突事故時にクルマから自動で緊急通報を発信。オペレーターにより消防や警察に救援を要請するとともに、協力病院とも連携することで迅速な救命活動につなげる、先進の救急自動通報システムを採用。

    ■1.8リッター水平対向直噴ターボエンジン(新開発)
    第4世代となる新開発のBOXERターボエンジンにリーン(希薄)燃焼技術を採用し、加速性能と環境性能を高次元で両立。豊かなトルクと質感の高い走りを実現させる。

    ■スバルグローバルプラットフォーム×フルインナーフレーム構造
    2016年発表の第5世代「インプレッサ」から採用しているスバルグローバルプラットフォーム(SGP)に、高剛性化に寄与する「インナーフレーム構造」を採用することで、これまでも評価の高かったSGPの大幅な進化を実現。

    会場では、新型レヴォーグ市販バージョンの発売時期については「2020年後半を予定」と発表された。(文と写真=谷津正行)

    2019.10.24
    https://www.webcg.net/articles/-/41744

    レヴォーグ プロトタイプ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    ヴィジヴ アドレナリン コンセプト

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    スバル、平成の名エンジン「EJ20型」の生産終了!...スバリストたちの“トヨタ化”懸念に社長は……?



    (出典 blog-imgs-129.fc2.com)


    スバル車を愛する「スバリスト」たちにとっては面白くないかも? スバル車独特のスタイルと機能(安全装置には定評)がトヨタ化することで、スバルの良い面が失われはしないか? と思うのも当然。スバル車好きなユーザはトヨタ車が嫌いな傾向にあるから・・・。(売上にもどう影響できるか・・・)

    1 :2019/10/07(月) 07:16:52.47 ID:4ThKE6/X0.net BE:306759112-BRZ(11000)


    (出典 img.5ch.net)

     技術力で高い評価を受けるSUBARU(スバル)の代名詞となっている水平対向エンジンのうち、
    主力であり続けた「EJ20型」が令和元年度をもって生産を終了し、30年の歴史に幕を閉じる。
    平成元年発売の「レガシィ」に初搭載されたことになぞらえ、「後世に残る遺産」として称える声もある。
    そんなスバル車を愛するスバリストたちの懸念は、トヨタ自動車の関連会社になった後の“トヨタ化”にある。

     「代表的な搭載車種はこれだ、とは言いづらい」。スバルの広報担当者はこう話す。
    元年から20年ごろに発売されたスバル車にはほぼすべてに、EJ20型が搭載されていたためだ。

     あえて挙げるなら、やはり初搭載されたレガシィだろう。平成の幕が開けた元年2月、
    当時は「富士重工業」だったスバルが発売したレガシィは、その発売以前から話題を呼んでいた。
    試作車が同年1月、10万キロ連続走行における平均時速223.345キロという、FIA(国際自動車連盟)公認の世界速度記録を樹立したからだ。

     記録達成の舞台は、寒暖差が激しい米アリゾナ州の砂漠地帯にあるテストコース。
    タイヤなどを交換しつつ、昼夜問わず19日間、21人のドライバーが乗り継いで、1万周以上を走り切った。
    これにより、レガシィは高い性能と信頼性を実証してのデビューとなったが、それを支えたのがEJ20型だったのだ。
    記録は17年まで破られなかった。

     水平対向エンジンは、他のエンジンとはピストンの動きが大きく異なるのが特徴だ。
    車づくりではエンジンの振動をいかに抑えるかがポイントの一つだが、直列型などではピストンが上下や斜め方向に動くのに対し、
    水平対向は水平方向に左右対称で動く。このため振動を打ち消し合い、揺れが格段に少なくなるのだ。

     こうしてスムーズでぶれがない回転が生まれるほか、エンジンの高さが低くなって車体が低重心に設計できるようになった。
    エンジン自体も軽量でコンパクトになり、走りの安定性とハンドリング性を向上させることができるという。



    平成の名エンジン「EJ20型」生産終了 スバリストの“トヨタ化”懸念に社長は……
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/07/news051.html


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    【東京モーターショー2019】 スバル、注目の次期「レヴォーグ」と「WRX STI EJ20型」最終モデルのプロトタイプを出展!



    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    スバルの新型車2台が東京モーターショー2019で発表。特に、「レヴォーグ」は絶滅の危機にあるステーションワゴンの中で貴重な存在、希望の星。

    1 自治郎 ★ :2019/09/25(水) 21:48:17.62 ID:47TngvBJ9.net

    スバルは2019年9月25日、第46回東京モーターショー(開催期間:2019年10月23日~11月4日)に新型「レヴォーグ」や「WRX STI EJ20ファイナルエディション」のプロトタイプを出展すると発表した。

    今回の東京モーターショーにおいて、スバルは「人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。~believe.~」をコンセプトに出展する。展示が予定される主要各モデルの概要は以下の通り。

    【新型レヴォーグ プロトタイプ】
    2014年に誕生したレヴォーグが初のフルモデルチェンジによって第2世代に進化。プロトタイプが世界初公開される。

    【WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ】
    1989年からスバルの主力エンジンとして親しまれたEJ20型水平対向エンジンの製造が間もなく終了。同エンジンが搭載されるWRX STIの受注も、2019年12月末までとなる。その集大成ともいえる最終特別仕様車では、バランス取りされたエンジンの搭載やレカロシート、ゴールド塗装のBBS鍛造19インチホイール、シルバー色の6ポッドブレーキキャリパーの採用などが特徴で、台数555台の限定販売となる予定。

    【インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight】
    2019年8月27日に先行予約が開始された第5世代「インプレッサ」の大幅改良モデル。フロントセクションのデザイン変更やサスペンションの改良が行われている。運転支援システム「アイサイト・ツーリングアシスト」については、全車に標準装備となる。

    【ヴィジヴ アドレナリン コンセプト】
    2019年3月の第89回ジュネーブモーターショーで世界初公開されたコンセプトカー。より大胆なデザイン表現を通じスバルブランドの持つ世界観を広げ、特徴をより際立たせる「BOLDER(ボールダー)」の考え方のもとにデザインされたという。

    (webCG)

    2019.09.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41553

    レヴォーグ プロトタイプ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    ヴィジヴ アドレナリン コンセプト

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    「何が変わる?」 スバル、インプレッサ後期型へマイナーチェンジ! 今秋発売



    (出典 i.ytimg.com)


    見た感じは同じ、どこが変わるのだろう? 機能面だと思うが・・・。

    1 :2019/09/16(月) 23:55:15.14 ID:Y5YYOg1B0●.net BE:423476805-2BP(4000)


    (出典 img.5ch.net)

    現行5代目インプレッサは2016年10月にフルモデルチェンジ発売となったモデル。
    販売期間として3年が経過する2019年秋にマイナーモデルチェンジが予定されている。
    10月下旬に開幕する東京モーターショーでは、しっかりフェイスリフトを受けて新型インプレッサとして出品されることになる。

    後期型に切り替わりエクステリアの雰囲気が大きく変わる。
    フロントのロアグリルが拡大され、左右のフォグランプ位置まで引き伸ばされた太い一文字の形状となる。
    重心の低さが強調して表現され、スポーティな印象を強める。

    装備面では、アイサイト・ツーリングアシストが後期型から全グレード標準装備となる。全車速対応のクルーズコントロールとレーンキープ機能によって、高速道路走行時のドライバーの負担が軽減される。

    同じCセグメントのライバルモデルを見ていくと、トヨタカローラがセダン、ワゴンともフルモデルチェンジ発売。
    マツダ3は、導入が遅れていたSKYACTIV-X搭載モデルが2019年12月に追加発売される見込み。
    国内ブランドCセグメント車種の競争が激しくなってきている。

    https://car-research.jp/subaru/impreza-20.html

    (出典 car-research.jp)


    (出典 Youtube)


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