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    スバル -SUBARU-

    スバル、平成の名エンジン「EJ20型」の生産終了!...スバリストたちの“トヨタ化”懸念に社長は……?



    (出典 blog-imgs-129.fc2.com)


    スバル車を愛する「スバリスト」たちにとっては面白くないかも? スバル車独特のスタイルと機能(安全装置には定評)がトヨタ化することで、スバルの良い面が失われはしないか? と思うのも当然。スバル車好きなユーザはトヨタ車が嫌いな傾向にあるから・・・。(売上にもどう影響できるか・・・)

    1 :2019/10/07(月) 07:16:52.47 ID:4ThKE6/X0.net BE:306759112-BRZ(11000)


    (出典 img.5ch.net)

     技術力で高い評価を受けるSUBARU(スバル)の代名詞となっている水平対向エンジンのうち、
    主力であり続けた「EJ20型」が令和元年度をもって生産を終了し、30年の歴史に幕を閉じる。
    平成元年発売の「レガシィ」に初搭載されたことになぞらえ、「後世に残る遺産」として称える声もある。
    そんなスバル車を愛するスバリストたちの懸念は、トヨタ自動車の関連会社になった後の“トヨタ化”にある。

     「代表的な搭載車種はこれだ、とは言いづらい」。スバルの広報担当者はこう話す。
    元年から20年ごろに発売されたスバル車にはほぼすべてに、EJ20型が搭載されていたためだ。

     あえて挙げるなら、やはり初搭載されたレガシィだろう。平成の幕が開けた元年2月、
    当時は「富士重工業」だったスバルが発売したレガシィは、その発売以前から話題を呼んでいた。
    試作車が同年1月、10万キロ連続走行における平均時速223.345キロという、FIA(国際自動車連盟)公認の世界速度記録を樹立したからだ。

     記録達成の舞台は、寒暖差が激しい米アリゾナ州の砂漠地帯にあるテストコース。
    タイヤなどを交換しつつ、昼夜問わず19日間、21人のドライバーが乗り継いで、1万周以上を走り切った。
    これにより、レガシィは高い性能と信頼性を実証してのデビューとなったが、それを支えたのがEJ20型だったのだ。
    記録は17年まで破られなかった。

     水平対向エンジンは、他のエンジンとはピストンの動きが大きく異なるのが特徴だ。
    車づくりではエンジンの振動をいかに抑えるかがポイントの一つだが、直列型などではピストンが上下や斜め方向に動くのに対し、
    水平対向は水平方向に左右対称で動く。このため振動を打ち消し合い、揺れが格段に少なくなるのだ。

     こうしてスムーズでぶれがない回転が生まれるほか、エンジンの高さが低くなって車体が低重心に設計できるようになった。
    エンジン自体も軽量でコンパクトになり、走りの安定性とハンドリング性を向上させることができるという。



    平成の名エンジン「EJ20型」生産終了 スバリストの“トヨタ化”懸念に社長は……
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/07/news051.html


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    【東京モーターショー2019】 スバル、注目の次期「レヴォーグ」と「WRX STI EJ20型」最終モデルのプロトタイプを出展!



    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    スバルの新型車2台が東京モーターショー2019で発表。特に、「レヴォーグ」は絶滅の危機にあるステーションワゴンの中で貴重な存在、希望の星。

    1 自治郎 ★ :2019/09/25(水) 21:48:17.62 ID:47TngvBJ9.net

    スバルは2019年9月25日、第46回東京モーターショー(開催期間:2019年10月23日~11月4日)に新型「レヴォーグ」や「WRX STI EJ20ファイナルエディション」のプロトタイプを出展すると発表した。

    今回の東京モーターショーにおいて、スバルは「人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。~believe.~」をコンセプトに出展する。展示が予定される主要各モデルの概要は以下の通り。

    【新型レヴォーグ プロトタイプ】
    2014年に誕生したレヴォーグが初のフルモデルチェンジによって第2世代に進化。プロトタイプが世界初公開される。

    【WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ】
    1989年からスバルの主力エンジンとして親しまれたEJ20型水平対向エンジンの製造が間もなく終了。同エンジンが搭載されるWRX STIの受注も、2019年12月末までとなる。その集大成ともいえる最終特別仕様車では、バランス取りされたエンジンの搭載やレカロシート、ゴールド塗装のBBS鍛造19インチホイール、シルバー色の6ポッドブレーキキャリパーの採用などが特徴で、台数555台の限定販売となる予定。

    【インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight】
    2019年8月27日に先行予約が開始された第5世代「インプレッサ」の大幅改良モデル。フロントセクションのデザイン変更やサスペンションの改良が行われている。運転支援システム「アイサイト・ツーリングアシスト」については、全車に標準装備となる。

    【ヴィジヴ アドレナリン コンセプト】
    2019年3月の第89回ジュネーブモーターショーで世界初公開されたコンセプトカー。より大胆なデザイン表現を通じスバルブランドの持つ世界観を広げ、特徴をより際立たせる「BOLDER(ボールダー)」の考え方のもとにデザインされたという。

    (webCG)

    2019.09.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41553

    レヴォーグ プロトタイプ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    ヴィジヴ アドレナリン コンセプト

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    「何が変わる?」 スバル、インプレッサ後期型へマイナーチェンジ! 今秋発売



    (出典 i.ytimg.com)


    見た感じは同じ、どこが変わるのだろう? 機能面だと思うが・・・。

    1 :2019/09/16(月) 23:55:15.14 ID:Y5YYOg1B0●.net BE:423476805-2BP(4000)


    (出典 img.5ch.net)

    現行5代目インプレッサは2016年10月にフルモデルチェンジ発売となったモデル。
    販売期間として3年が経過する2019年秋にマイナーモデルチェンジが予定されている。
    10月下旬に開幕する東京モーターショーでは、しっかりフェイスリフトを受けて新型インプレッサとして出品されることになる。

    後期型に切り替わりエクステリアの雰囲気が大きく変わる。
    フロントのロアグリルが拡大され、左右のフォグランプ位置まで引き伸ばされた太い一文字の形状となる。
    重心の低さが強調して表現され、スポーティな印象を強める。

    装備面では、アイサイト・ツーリングアシストが後期型から全グレード標準装備となる。全車速対応のクルーズコントロールとレーンキープ機能によって、高速道路走行時のドライバーの負担が軽減される。

    同じCセグメントのライバルモデルを見ていくと、トヨタカローラがセダン、ワゴンともフルモデルチェンジ発売。
    マツダ3は、導入が遅れていたSKYACTIV-X搭載モデルが2019年12月に追加発売される見込み。
    国内ブランドCセグメント車種の競争が激しくなってきている。

    https://car-research.jp/subaru/impreza-20.html

    (出典 car-research.jp)


    (出典 Youtube)


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    スバルが「インプレッサ」の大幅改良を予告、「アイサイト・ツーリングアシスト」を全車に標準化


    スバルが「インプレッサ」の大幅改良を予告 「アイサイト・ツーリングアシスト」を全車に標準化 【ニュース】 - webCG
    スバルは2019年8月27日、同年秋に発売を予定している「インプレッサ」の改良モデルに関する事前情報を専用ウェブサイトで公開するとともに、先行予約の受け付けを開始 ...
    (出典:webCG)


    インプレッサ(IMPREZA)は、SUBARU(旧・富士重工業)が生産・販売する乗用車である。 従来の主力車種であったレオーネよりもレガシィがより上級な車種へと移行したために開いた穴を埋め、世界市場、特にヨーロッパにおけるCセグメント市場を狙ったスバルの世界戦略車としての役割を担った。
    120キロバイト (16,510 語) - 2019年7月28日 (日) 06:30



    1 自治郎 ★ :2019/08/28(水) 21:03:43.59 ID:rxkKWamO9.net

    スバルは2019年8月27日、同年秋に発売を予定している「インプレッサ」の改良モデルに関する事前情報を専用ウェブサイトで公開するとともに、先行予約の受け付けを開始した。

    今回の改良ではエクステリアデザインを刷新するとともに、走りの質感を向上。運転支援システム「アイサイト・ツーリングアシスト」については、全車に標準装備となる。(webCG)

    2019.08.27
    https://www.webcg.net/articles/-/41403

    インプレッサ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    【話題】スバルのインプレッサは”キモヲタ”が乗る車って本当ですか?



    (出典 t-fleet.jp)


    スバルは「”オタク”が乗る車」とネットなどで話題になっているが、本当なの?
    それはどうして!

    1 47の素敵な :2019/07/27(土) 16:42:12.96 ID:bD2OlsEX0.net

    インプレッサに乗ってるのはキモヲタしかいないの?


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