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    ・スバル -SUBARU-

    スバル、7月の操業停止予定なし 社長「需要強い」=株主総会



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2022/06/22(水) 14:40:42.37
    [東京 22日 ロイター] - SUBARU(スバル)の中村知美社長は22日に開いた定時株主総会で、部品不足による7月の完成車工場での操業停止計画は「現時点ではない」と述べた。中村社長によると各市場の自動車需要は供給以上に強く、2023年3月期の世界販売計画94万台に対し、営業現場からの要望を積み上げると110万台を超えるとの見通しも示した。

    中村社長は、部品不足に伴う生産停止は今まで「突発的にやってくるケースがあったが、こうした状況は徐々に改善傾向にある」と説明。6月は2日と3日に国内拠点で操業を停止したが、「現時点で(残りの)6月、7月に工場が止まる計画はない」と語った。

    ただ、世界的な半導体不足は「引き続き重大な経営リスク。依然として部品の供給は予断を許さない状況だ」とも話した。執行役員の担当業務変更を伴う部品供給網の強化、代替品への切り替え促進、商品仕様の見直しなどで対応しているという。

    同席した調達本部長を務める大拔哲雄・取締役専務執行役員は「半導体不足は続いている。なんとかつないでいる状況だが、別の半導体を使えるよう設計変更したり、(生産可能な)車種に入れ替えて臨機応変につくるようにし、生産ラインが止まらないよう努力を続けている」と述べた。

    一方で、生産制約のため今期の世界販売計画は94万台に抑えているものの、中村社長によると「マーケットの需要は94万台よりはるかに強く、営業現場からは110万台を超える要望をもらっている」。スバルの新車販売台数の約7割を占める米国市場でのバックオーダー(受注残)は、同社の米国販売約1カ月分に相当する「5万台ほど積み上がっている状況だ」という。

    2022年6月22日11:13 午前
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/subaru-idJPKBN2O304M?il=0

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    【悲報】スバル初のEV車、むちゃくちゃダサい!w



    1 風吹けば名無し :2022/02/09(水) 15:26:57.78

    誰がデザインしたんだよこれ。。w


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


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    12月に免停食らった73の爺さんが車運転 事故で発覚...松浦正一市議を逮捕/奈良・御所市



    1 水星虫 ★ :2022/01/10(月) 11:31:14.67

    御所市議会議員が車で事故 無免許運転の疑いで逮捕

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nara/20220110/2050009386.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    9日、御所市の市議会議員が無免許で乗用車を運転したとして、道路交通法違反の疑いで警察に逮捕されました。

    逮捕されたのは御所市の市議会議員、松浦正一容疑者(73)です。
    警察によりますと、松浦議員は、9日午前10時50分ころ、御所市の市道で、
    無免許で乗用車を運転したとして、道路交通法違反の疑いが持たれています。

    現場では、松浦議員の車と別の車がぶつかる事故があり、駆けつけた警察官が
    議員の免許が去年12月から90日間停止の行政処分を受け、無免許の状態だったことに気づいたということです。
    松浦議員は警察の調べに対し、「無免許運転したことは間違いない。
    自宅から郵便局に向かう予定だった」と容疑を認めているということです。

    御所市の議会事務局によりますと、松浦議員は平成18年の市議会議員選挙で初当選して現在4期目で、
    副議長や総務文教委員会の委員長などを歴任したということです。
    御所市議会の南満議長は「事実であれば大変遺憾に思う。
    事実関係を確認した上で厳正に対応いたします」とコメントしています。

    01/10 10:22


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    スバルが新型「WRX S4」を発表 最高出力275PSの2.4リッター水平対向4気筒ターボを搭載



    1 自治郎 ★ :2021/11/25(木) 22:22:04.92

    スバルは2021年11月25日、スポーツセダン「WRX S4」の新型を発表した。

    ■2.4リッター水平対向4気筒ターボを搭載

    先代のWRX S4は2014年8月に登場。今回が初のフルモデルチェンジとなる。スバルは新型WRX S4を「動力性能や操縦安定性、静粛性や乗り心地などのあらゆる性能を磨き上げ、卓越した走行性能と4ドアセダンの実用性を兼ね備えたスバルのAWDパフォーマンスを象徴するモデル」と紹介している。

    車体骨格に同社のスポーツワゴン「レヴォーク」と同じく新世代の「スバルグローバルプラットフォーム」と「フルインナーフレーム構造」を用い、構造用接着剤の積極的な採用などによってボディーを強化。思いのままに運転する楽しさとともに、クルマに乗るすべての人が快適に過ごせる上質な走りを提供するという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4670×1825×1465mm、ホイールベースは2675mm。従来モデルに比べ全長と全幅は拡大されたが、全高は低く設定されている。ホイールベースは2675mmで、これは従来モデルよりも25mm、最新のレヴォーグよりも5mm長い数値となる。

    サスペンションはフロントがストラット式、リアがダブルウイッシュボーン式と従来型を踏襲。新型への搭載にあたってはジオメトリーを最適化し、従来型より実用ストロークを延ばすなど、接地性や走行安定性の向上に磨きをかけている。モーターアシスト軸とステアリング操作軸を別軸とした2ピニオン方式の電動パワーステアリングの採用も、新型での進化ポイントとして挙げられる。

    エンジンは従来型から排気量が400cc拡大された2.4リッター水平対向4気筒直噴ターボ「DIT」エンジンで、最高出力275PS/5600rpm、最大トルク350N・m/ 2000-4800rpmを発生。従来の「スポーツリニアトロニック」からレシオ網羅率を拡大し、加速性能を高めるとともに振動と騒音の低減により動的質感を向上させたとうたわれる8段マニュアルモード付き「スバルパフォーマンストランスミッション」(CVT)が組み合わされる。駆動方式は全車AWDで、WLTCモードの燃費値は10.8km/リッターと発表されている。

    国内に先駆け2021年9月に発表された米国仕様車には6段MT車もラインナップするが、今回発表された日本での販売モデルは、全車にCVTが搭載される。

    インテリアの基本デザインはレヴォーグに共通しており、12.3インチサイズのフル液晶メーターや、縦型11.6インチのセンターインフォメーションディスプレイが目を引く。「STI Sport R」や「STI Sport R EX」には、表皮にウルトラスエードを採用した、レカロ製のフロントシートがオプション設定されている。

    スバル自慢の先進安全装備「アイサイト」の最新世代が全車に標準装備され、高精度マップを活用した渋滞時ハンズオフアシストや渋滞時発進アシスト、アクティブレーンチェンジアシスト、カーブ前速度制御、料金所前速度制御、ドライバー異常時対応システムなどを盛り込んだ「アイサイトX」が「GT-H EX」とSTI Sport R EXに装備される。

    グレードラインナップと価格は以下の通り。

    ・GT-H:400万4000円
    ・GT-H EX:438万9000円
    ・STI Sport R:438万9000円
    ・STI Sport R EX:477万4000円

    (webCG)

    2021.11.25
    https://www.webcg.net/articles/-/45486

    WRX S4

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    WRX S4 STI Sport R EX

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    スバルがSUVタイプの新型EV「ソルテラ」を発表...2022年年央までの市場投入予定



    1 自治郎 ★ :2021/11/11(木) 23:17:44.94

    スバルは2021年11月11日、SUVタイプの新型電気自動車(EV)「SOLTERRA(ソルテラ)」を世界初公開した。

    ■スバルとトヨタが共同開発した新世代EV

    スバル・ソルテラは、スバルがトヨタと共同開発した新世代EVであり、「トヨタbZ4X」の姉妹モデルである。

    開発に際しては、「今後スバルが生み出すEVの礎として、今、EVに求められるさまざまな期待を上回り、安心して選んでもらえる実用性を持ったクルマをつくること」「スバルに乗り慣れたカスタマーからも『これは紛れもなくスバルだ』と感じてもらえるクルマであること」を追求。EVならではの新しい価値とともに、スバルが標榜(ひょうぼう)し続ける「安心と愉(たの)しさ」という価値を詰め込むことで、高い環境性能を実現しつつ、これまでのスバルのSUVと同じように安心して使えるクルマに仕上げたと説明されている。

    エクステリアでは、フロントマスクの中央に据えられた“ヘキサゴングリル”が特徴で、前後の灯火類の意匠などでも独自性を表現。また張り出しを強調した前後フェンダーなどでSUVらしい力強さも表している。一方、インテリアは高さを抑えたインストゥルメントパネルの造形と、スバル車としてはこれが初採用となる、ステアリングホイールの上から見るトップマウントメーターで開放的な空間を実現したとされる。

    ■EVでもスバルらしい走りを追求

    車両骨格やパワートレインはいずれも一から開発されたもので、前者には「『Subaru Global Platform(スバルグローバルプラットフォーム)』で得た知見を生かし、トヨタと共同開発した」というEV専用プラットフォーム「e-Subaru Global Platform」を採用。操縦安定性が高く、操舵にリニアに反応する走りが追求されている。またEVならではの構造として、車体底部に搭載した大容量バッテリーを剛体として活用。低い重心高と高いボディー強度・剛性を実現しているという。

    さらに、各部位における骨格形状の工夫や材料強度の最適化により、軽さと高い衝突安全性を両立。万が一の衝突時には、複数の骨格に負荷をスムーズに伝達することで衝突エネルギーを分散・吸収し、乗員はもちろん、高い安全性が求められるEVの高電圧機器もしっかり保護するとしている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    スバルはソルテラについて、2022年の年央までに、日本、アメリカ、カナダ、欧州、中国などで導入を開始するとしている。

    【スペック】

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4690×1860×1650mm
    ・ホイールベース:2850mm
    ・車重:1930kg~(FWD)/2020kg~(4WD)
    ・フロントモーター:交流同期電動機
    ・リアモーター:交流同期電動機(4WDのみ)
    ・フロントモーター最高出力:150kW(FWD)/80kW(4WD)
    ・リアモーター最高出力:80kW(4WDのみ)
    ・動力用電池:リチウムイオン電池
    ・総電力量:71.4kWh
    ・総電圧:355V
    ・AC充電器最大出力:6.6kW
    ・DC充電器最大出力:最大150kW
    ・一充電走行可能距離:530km前後(FWD)/460km前後(4WD)(WLTCモード)

    (webCG)

    2021.11.11
    https://www.webcg.net/articles/-/45408

    ソルテラ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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