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【今日の人気記事】

    ・ホンダ -HONDA-

    ホンダ、中国で自動運転実験 公道で「レベル4」



    (出典 images.newswitch.jp)



    1 ひよこ ★ [ニダ] :2021/04/16(金) 21:08:13.79

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021041601121
    2021年04月16日19時25分




     ホンダは16日、中国広東省の公道で、自動運転車の走行実験を始めたと発表した。一定の条件でシステムが車の運転をすべてこなす「レベル4」のテストを行い、中国の交通事情に適した自動運転技術を研究する。
     公道テストは、ホンダの乗用車「アコード」「インスパイア」の計10台に、中国の新興企業「オートX」(深セン市)の自動運転技術を搭載して行う。オートXは2016年設立。深セン市の工業地帯で完全無人タクシーの試験走行を行うなど、公道実験で豊富な経験があるという。


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    ホンダ・プレリュードの思い出話し。



    (出典 i.ytimg.com)



    2 名無しさん@見た瞬間に即決した :2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN

    俺はプレリュードとソアラと迷って何故かあぶ刑事レパードを買ってしまった大学一年生の夏


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    ホンダ・フィットはなぜ売れなくなったのか? ディーラー「N-BOXと競合してるから」



    (出典 motor-fan.jp)



    1 ダイオーちゃん(神奈川県) [GB] :2021/04/09(金) 21:43:22.65


    ホンダを代表するコンパクトカー「フィット」の新車販売台数が、意外に伸びていない。2020年2月にフルモデルチェンジして発売された現行の4代目は、
    発売1ヵ月後の3月に1万4845台を販売し、同月の新車販売台数ランキングで「ヤリス」に競り勝ち2位を獲得。
    ところが、翌4月にはライバルのヤリスに首位の座を奪われ、それから徐々に差が広がり、2020年通年(1月~12月)のランキングでは、
    15万1766台でヤリスが1位だったのに対し、フィットは9万8210台で4位に終わる。

    また、2021年に入ると、2020年12月に新型が発売されたばかりの日産「ノート」にも抜かれる。2月の新車販売台数ランキングでは2万559台でヤリスが1位、
    ノートも発売直後ながら7246台で7位に入るが、フィットは5782台で12位とトップ10圏外にまで後退している。

    フィットは、かつて新車販売台数でトップを連発し、「コンパクトカーの王者」とまで呼ばれた実績を持つモデルだが、現行モデルにはそんな勢いがみられない。
    なぜ現行モデルは苦戦しているのか、その理由を検証してみる。

    (中略)

    フィットの販売台数が伸び悩んでいる原因について、ホンダの某販売店がヒントをくれた。同じホンダの軽自動車「N-BOX」が競合しているというのだ。
    セールス担当者によると、「フィットは、よくN-BOXと比較されます。N-BOXは、室内が広いため使い勝手がよく、車両の価格帯も実はフィットに近いんです。
    軽自動車のほうが維持費も安いということで、結局はN-BOXを購入される方も多いですね」という。

    N-BOXは、ホンダが誇る軽スーパーハイトワゴンだ。全高1790~1815mmという背の高さや、先述したホンダ独自のセンタータンクレイアウトなどにより、
    大人4名がゆったりと座れる室内空間を実現。2020年までの登録車を含む新車販売台数で4年連続1位、軽4輪車では6年連続でトップを維持している、
    今日本で最も売れている自動車だ。

    価格(税込)も、N-BOXはガソリン車のみの設定で、142万8900円~223万3000円。対するフィットのガソリン車は155万7600円~218万6800円だ。
    価格帯は非常に近く、ハイブリッド車を選ばなければ、十分競合になりうるのだ。

    全文
    https://toyokeizai.net/articles/-/420161


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    【動画】レベル3、ホンダ「レジェンド」試乗 安全重視の“伴侶”に期待



    1 ひよこ ★ [US] :2021/03/24(水) 19:16:29.52

    2021.3.24 15:35



    (出典 Youtube)



    (出典 www.sankei.com)

    ホンダの新型「レジェンド」は高速道路の渋滞時にシステムが運転を担い、車内で動画視聴もできる=23日、東京都内(宇野貴文撮影)


     渋滞時の高速道路で車の走行をシステムが担う「レベル3」の自動運転技術を搭載したホンダの新型「レジェンド」の報道陣向け試乗会が東京都内で行われた。レベル3に対応した世界初の市販車で、視覚や聴覚を通じてドライバーに注意を喚起する機能も備え、自動運転に不可欠な安全性を追求した「力作」だ。

     今月5日に発売された新型レジェンドは、ブルーアクセサリーランプなどを施した外観が高級セダンの風格を漂わせる。カメラやレーダーのほか、衛星による位置測定と高精度な地図データも活用し、レベル3を実現した。

     システム開発で実際の走行条件を想定して約1千万通りのシミュレーションを実施。テスト車両で国内の高速道路を約130万キロ走行し、実証実験を重ねた。

     記者が乗り込んだ試乗車は東京都江東区の結婚式場を出発して一般道を颯爽と走り、首都高へ。ハンドル右側のスイッチを押すとシステムが作動し、ハンドル、アクセル、ブレーキの操作が不要となった。

     車は車線中央に沿うように走行し、先行車との車間距離を維持。安全確認をしてウインカーを操作すると、システムが速度調整とハンドル操作を助け、スムーズに車線変更した。

     「おぬし、やるな」と感心したが、ここまでの技術は運転支援にとどまるレベル2。渋滞が近づくにつれて減速し、時速30キロ以下になると、通知音とともにハンドルなどに付けられた表示灯が青く点灯した。レベル3技術「トラフィックジャムパイロット」の出番だ。

     車は同一車線で車間距離を保ち、速度も調整。ナビ画面の下にあるボタンを押すと、DVDやテレビが視聴できる。


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    https://www.sankei.com/economy/news/210324/ecn2103240022-n2.html


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    ホンダ「ヴェゼル」のフルモデルチェンジ、価格約228万円から、発売日4月22日


    ヴェゼルのフルモデルチェンジ、価格約228万円から、発売日4月22日 - ニュース総合掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


    NO.9329214 2021/03/17 18:28
    ヴェゼルのフルモデルチェンジ、価格約228万円から、発売日4月22日
    ヴェゼルのフルモデルチェンジ、価格約228万円から、発売日4月22日
    ホンダのコンパクトSUV、ヴェゼルのフルモデルチェンジが迫っている。
    既にティザーサイトがオープンされ、外装、内装画像が公開済み。
    ディーラーでも先行予約の受付がスタートしており、実質的な販売活動が始まっている。
    新型ヴェゼルの正式な発売日は2021年4月22日となる見込み。

    新型ヴェゼルのエクステリアは、直線的なラインが増やされ、従来型の曲線を多用したスタイルからイメージチェンジされている。
    フロントではグリルがボディ同色にペイントされているのが新しい。
    こういったフロントグリルの主張が抑えられたデザインは、EVで採用されがちであったが、新型ヴェゼルに搭載されるパワートレインは1.5Lのコンベンショナルガソリンエンジンと1.5Lのハイブリッドの2種類のみで、いずれもボンネット内に内燃機関が備わる。

    ただし今後、EVモデルが追加発売されることは、パッケージングの特徴からも期待したい。
    このご時世の新型車であるから、EVの選択肢が内々に用意されていても不思議ではないだろう。

    1.5Lハイブリッドに関しては、従来の7速DCTを採用したSPORT HYBRID i-DCDを廃止し、フィットと同系統のe:HEVに変更されている。
    SPORT HYBRID i-DCDはトラブル面を含めて概ね不評だったことは否めない。
    i-MMDの進化形であるe:HEVが採用されたことは多くのユーザーにとって歓迎されるはずだ。

    e:HEVの構造は、ギアの切り替えによる変速機構を持たないのが特徴である。低中速度域の加速はモーターだけで行われ、高速度域に限りエンジントルクが駆動輪に伝えられる。例えばストップ&ゴーが主体の街乗りでは、エンジンはほとんど発電機として..

    【日時】2021年03月17日 12:30
    【ソース】自動車リサーチ
    【関連掲示板】


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