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    ホンダ -HONDA-

    【新車売上ランキング:2019年11月度】ホンダN―BOX、遂に(2年3カ月ぶり )首位陥落!...代わって、ダイハツ「タント」が首位に



    (出典 nboxforlife.com)


    いつかはこうなるでしょう! ずっと首位であり続けることは無理!?
    このままズルズルいってしまうと、ホンダの経営がますます厳しくなるでしょう。(今は、この軽自動車で持っているようなもの)

    1 シャチ ★ :2019/12/05(木) 14:32:00.96 ID:CYMEq49S9.net

    12/5(木) 12:30配信共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00000073-kyodonews-bus_all

     11月の車名別国内新車販売台数は、ダイハツ工業の軽自動車「タント」が前年同月比90.0%増の2万1096台でトップとなり、ホンダの軽自動車「N―BOX」は2年3カ月ぶりに首位から陥落した。N―BOXは3.5%減の1万8806台で2位だった。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が5日発表した。

     タントは今年7月に新型を発売し、広い車内空間と使い勝手の良さが人気を集めた。N―BOXは充実した安全装備を売りに、2017年9月から首位を守っていた。

     3位はスズキ「スペーシア」で8.5%増の1万2820台。


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    【速報】ホンダの軽自動車「N-VAN」、もはや家!?



    (出典 i.ytimg.com)



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    よりスポーティーな装いに 新型「ホンダ・シティ」登場!...タイから順次発売



    (出典 www.nna.jp)


    「タイから順次発売」。なんでやねん、いつも日本は後で海外からの発売。(日本は海外で発売した、お下がりの車が発売されているわけだ! 日本で発売されるころには、デザインや技術が古くなっている。)

    1 自治郎 ★ :2019/11/26(火) 00:08:32.20 ID:D1tuZeqR9.net

    本田技研工業のタイにおける四輪車の生産販売合弁会社であるホンダオートモービル(タイランド)カンパニー・リミテッドは2019年11月25日、「シティ」の新型を世界初公開した。

    シティはホンダが世界60以上の国と地域で販売するコンパクトセダンである。新型はセダンとしては5代目にあたり、先代モデルでも好評だったコンパクトでありながら広々とした室内空間はそのままに、スポーティーでシャープなエクステリアと上質で機能的なインテリアデザインに生まれ変わったとうたわれている。

    タイ市場向けには1リッター直3 VTECターボエンジンを搭載。最新の環境基準に対応しながらも、先代モデルの1.5リッター自然吸気エンジンをしのぐ力強い走りと低燃費を両立したという。さらに、新型ではシティとしては初となるスポーティーグレード「RS」をラインナップした。

    新型シティはタイでの発売を皮切りに、今後は他の国でも発売が予定されている。(webCG)

    2019.11.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41993

    シティ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574686897/
    ★1:2019/11/25(月) 22:01:37.36


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    ホンダの新型セダンが超カッコイイと話題に!...2020年米国先行販売



    (出典 vip-elekiban.com)



    1 名無し募集中。。。 :2019/11/13(水) 22:31:10.14 0.net


    (出典 deai.grrr.jp)


    3.5リッター V6 9速AT AWD
    最高出力:290hp/6,200rpm
    最大トルク:362Nm/4,500rpm


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    〈ホンダ・フィット新旧比較〉変わった? 変わらない? とりあえず見比べてみる!



    (出典 motor-fan.jp)


    見た目の印象は大きく変わった様子はなさそうだが、実際はどうか?

    1 trick ★ :2019/10/31(木) 23:36:48.50 ID:CAP_USER.net

    〈ホンダ・フィット新旧比較〉変わった? 変わらない? とりあえず見比べてみる【東京モーターショー2019】|MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10012024
    2019/10/30 MotorFan編集部

    東京モーターショーでワールドプレミアされた新型ホンダ・フィット。公表されたのは内外装のデザイン、e:HEVの新採用、ホンダセンシングの進化など。一方でパワートレインのスペックやボディサイズといった詳細な数値は明らかにされていない。ここではひとまず、先代フィットとの違いを「見た目に絞って」比べてみたい。
    一見して大きく変わったことがわかるエクステリアデザイン。とくにフロントマスクはまったくの別モノで、先代にあたる三代目フィットは天地方向の短い横長なヘッドランプがシャープでスポーティな雰囲気を演出している。海外、とりわけアセアン市場などで受けそうなデザインだが、やや無表情と言えなくもない。生活感の出やすいモノスペースフォルムながら、この表情のおかげで精悍さを保っており、記者は個人的にはこちらがお気に入りだった。

     一方の新型は、ヘッドランプが天地方向に大型化され、愛らしい表情に変わった。初代や二代目の路線に回帰したとも言えそうで、幅広い顧客層から支持されるだろう。乗り続けることで愛着も湧きそうだ。
    先代フィット
     まず、先代のボディサイズを再確認しておこう。

    全長:3990mm
    全幅:1695mm
    全高:1525mm
    ホイールベース:2530mm
    ※FFモデル

     新型のボディサイズは明らかにされていないが、会場で実車を見た限り、おそらくほとんど変わっていないという印象だ。

     また、フロントマスクをはじめとしたデザインの影響で、エクステリアが大きく変わったようなイメージを抱かされたが、こうして見比べてみるとほとんどシルエットが変わっていないことがわかる。記者には新型の方がボンネットの独立した2BOXスタイルに見えたが、実際には先代と変わらずモノスペース的シルエットを堅守している。

    インパネも大きくデザイン変更されている。

     まず目が行くのはAピラーの形状だ。先代も新型も左右それぞれに前後2本ずつAピラーを持つが、新型は前方のAピラーが細くなっていて、死角が大きく減っている。

     また、ダッシュボードの上端が下げられ、視界はもちろん開放感も向上している。運転席前のメーター類はバイザーレスとなっていて、見た目もスッキリしている。

     さらにサイドブレーキが電気式スイッチに変更されていることにも気づく。サイドブレーキがあったスペースは、大きなトレー状の収納スペースになっている。そして電動パーキングブレーキの採用によって、アダプティブクルーズコントロールが完全停止まで対応していることが予想される。
    先代フィット
     先代もクラス随一のスペースを誇っていて、さらに新型モデルのサイズが推測した通り先代から大きくなっていないとすれば、それほどの拡大は期待できないだろう。

     とはいえ細部の煮詰めによって、数字以上の広々感が生み出されていることは期待していいかもしれない。もちろんモーターショー会場で実際にリヤシートにも座ってみたが、時間が非常に限られていたこともあり「Bセグメントにしてはとても広い!」という、乗らなくたって想像がつきそうなことしかわかりませでした……スミマセン。

     ただしリヤシート足元のフロアの低さを見る限り、ホンダ得意のセンタータンクレイアウトを引き続き採用していることは間違いない。

     新型フィットに関する情報は、今後も少しずつ明らかになっていくことが予想される。その都度、レポートをお届けする予定なのでお楽しみに!

    新型フィット

    (出典 motor-fan.jp)


    (出典 motor-fan.jp)

    https://motor-fan.jp/images/articles/10012024/big_1958394_201910212004570000001.jpg

    (出典 motor-fan.jp)


    (出典 motor-fan.jp)


    (全文はソースで)


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