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    ・ホンダ -HONDA-

    【完全自動運転レベル】「ホンダ」自動運転、東京で実証実験開始 交通混雑地帯で初の「レベル4」



    1 鬼瓦権蔵 ★ :2022/06/09(木) 09:47:44.13
    https://news.yahoo.co.jp/articles/36a4a5e8b38b6301a1ef19db95f2130baff0543c

    自動運転のレベル区分

    (出典 www.jiji.com)



    ホンダが東京都内で、特定地域内で無人運転が可能な自動運転車を公道で走らせる実証実験を始めることが8日、明らかになった。

    年内に栃木県内の公道で実施するのに続き、都心でも実験に乗り出し、運転手のいない自動運転車の配車サービスを2020年代半ばに開始することを目指す。

    実験車両は自動運転技術の区分で、特定の条件下でシステムが運転操作をすべて行う「レベル4」に相当する。
    都内の公道でレベル4の実証実験を本格的に行うのは自動車大手でホンダが初めて。
    タクシー大手とも連携し、自動運転の難易度が高い都心部の交通混雑地帯で実用化に向けた技術検証を行う。

    ホンダ子会社で事業化に取り組むホンダモビリティソリューションズ(東京)の高見聡社長が時事通信の取材で明らかにした。

    ホンダが目指す自動運転車の配車サービスは、前後6人掛け。高見氏によると、「バスとタクシーの中間」の位置付けとなる。
    利用者がスマートフォンのアプリで配車を申し込むと、指定した時間・場所に車両が到着。
    利用者を乗せて目的地まで自動で走行する。利用料金はタクシーより安くし、主に都心部でのサービス展開を念頭に置く。

    車両は米ゼネラル・モーターズ(GM)などと共同で開発。
    ホンダは昨年秋から栃木県芳賀町と宇都宮市で実証実験に着手し、自動運転に必須の高精度地図も部分的に完成させた。年内に公道での走行を始める予定だ。

    都内で行う実験では、帝都自動車交通、国際自動車のタクシー大手2社とも連携し、安全性に加え、サービスが事業として成り立つかも検証していく。 

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    アルファードよりも売れていない!? フィット失速の理由と課題



    1 生玉子 ★ :2022/05/10(火) 18:54:52.37

    ■テーマである「癒し」が足を引っ張っている

     現行4代目フィットは、歴代フィットが築き上げてきた性能や機能をベースに、デザインやグレード構成を刷新。特に外観は、アグレッシブだった3代目から一転、柔らかくて優しいデザインに生まれ変わった。

     くりっとした優しい表情のヘッドライトと小ぶりのグリル(タイプによってはグリルレスに近い)は「かわいらしさ」を感じさせる。インテリアも、モダンで落ち着いた家具に囲まれたようなリラックスした空間が作り出され、2本スポークのステアリングもどことなく力が抜けていている。

     フロントピラーの形状を工夫して前方視界を改善させたり、ハイブリッドをe:HEVに刷新することで、コンパクトカーとしての魅力を高めているものの、先代までに比べ、インパクトに欠けるデザインが、フィット失速の最大の理由だと筆者は考える。

     テーマである「癒やし」を反映させたものだというのは理解できるが、鋭い表情のヘッドライトでスタイリッシュに決まったデザインのクルマが多い中、現行フィットのデザイン(特にフロント)は、よく言えば、プレーンで質感の高いデザインなのだが、悪く言えば、「欲しい!」と思わせるような、所有欲を満たしてくれるものに乏しいデザインだ。

     また、スポーティなグレード「RS」がなくなり、「NESS(ネス)」というわかりにくいネーミングと、中途半端な走り(※サスセッティングはベースのフィットと同じで、スポーティらしさは一切ない)となったのも、クルマ好きからみるとちょっとピンとこない。それならば、シャキッとしたフロントフェイスのN-BOXの方が、クルマ好きとしては選びやすい。


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    (出典 img.bestcarweb.jp)

    https://bestcarweb.jp/feature/column/417094


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    ヴェゼルの兄貴分年内に国内発売・・・ホンダ「ZR-V」、シビックベースのSUVは期待度バツグン



    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2022/04/27(水) 19:48:14.30

    ソース
    マガジンエックス。

    参考
    hr-v海外仕様
    (シビックベース ヴェゼルの兄貴分)


    (出典 i.imgur.com)


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    昔のホンダがエロすぎる・・・「スケベレバー」「走るラブホ」とは?



    1 きつねうどん ★ :2022/05/05(木) 07:41:57.04

    昔のホンダのラインナップには、「スケベレバー」と呼ばれる装備や「走るラブホ」と呼ばれたモデルがあったことをご存じでしょうか。聞いただけではなんなのかわからないスケベレバーと走るラブホですが、どのようなものだったのでしょう。

    バブル期に生まれたデートカーという概念


    (出典 dg24ae6szr1rz.cloudfront.net)
    /w1100/tr/file

    1980年代中頃から1990年代前半期は、日本が高度経済成長だったころです。この時代はいわゆるバブル期であり、デートカーと呼ばれる車が若年層のトレンドとなっていました。

    デートカーとは、その名の通りデートに使いやすい車であり、本格的なスポーツカーや高級セダンではなく、デザインが優れていて購入しやすい価格帯のモデルがデートカーとして人気を獲得したのです。

    中でも人気だったのが、1982年にデビューしたホンダの2代目プレリュードです。

    この車はデートカーという言葉を生み出した元祖とも言われており、ワイドかつ低く構えた当時の日本車らしくないデザインに加え、最高出力125PSというハイパワーなエンジンで人気を獲得します。



    (出典 Youtube)


    ※動画の8:58にスケベレバー作動シーンあり

    この2代目プレリュードに採用されていた特徴的な装備がスケベレバーでした。

    スケベレバーとは、助手席のリクライニングレバーが、窓側ではなく運転席側の側面に取り付けられていたことから名付けられた名称です。

    この装備のおかげで、運転手は反対側に手を回さなくても助手席のシートを倒すことが可能だったのです。


    (出典 dg24ae6szr1rz.cloudfront.net)
    /w1100/tr/file

    また、走るラブホとは1996年より販売を開始したホンダのS-MXに付けられたあだ名です。

    そう呼ばれていた原因は、前席がベンチシートになっており、リアシートも含めてフルフラットにできたことだと言われています。

    さらに、フルフラット時に、枕元の位置にティッシュボックスを収められるグローブボックスがあったことも、走るラブホというあだ名を助長したともされています。

    CMではキャッチコピーを「恋愛仕様」としており、独自の個性で注目を浴びた1台でしたがモデルチェンジすることなく1代限りでカタログから姿を消しています。

    死語となっているデートカーという概念ですが、これを現代の車に当てはめると、「使い勝手の良い車」だといえるのではないでしょうか。

    広大な車内空間をもち、シートをフルフラットにできる優れたシートアレンジを備えたミニバンや一部の軽自動車などが、現代のデートカーといえるかもしれません。

    https://car-me.jp/articles/19343


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    ホンダ社長が描く未来「空飛ぶクルマで移動後、自動運転車が迎えに・・・」



    1 TOTTO ★ :2022/04/26(火) 14:54:54.35

    「経営TOPとのパネルディスカッション」と題し、2022年4月1日、ホンダに入社した新入社員約400人とホンダ社長の三部敏宏氏が意見を交わした。

    その中で空飛ぶクルマや自動運転車が話題にあがり、三部社長は「空飛ぶクルマで移動後、自動運転車が迎えに・・・」といった趣旨の内容を口にしている。

    具体的に三部社長は何と語ったのか、紹介していこう。

    ■ホンダの三部社長が語ったこと

    「Hondaに期待される提供価値」というテーマにおいて、ある新入社員が「私が考える今のHondaの課題は、独自価値の提供です。(中略)Hondaは自動車以外の事業分野も数多く展開しており、多くのモビリティ技術を所有しているのが強みです。そこで、これらを組み合わせることによって新たな価値を創造し、お客様に提供することができると考えております」と述べた。

    これに対して三部社長は「『Honda eVTOL(電動垂直離着陸機)』を利用してお客様が移動し、その後自動運転の車が迎えに来て、それらの予約をすべてスマホ上でできれば人がスムーズに移動できるでしょう。今後はデータをうまく活用してそのような新しいサービスを提供することが、我々がやるべきビジネスだと思っています」と応じた。

    続きは↓
    https://jidounten-lab.com/u_35064


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