【News】Car Multi Information

車に関する一般常識から最新情報まで、役立つ情報をお届けする。

【今日の人気記事】

    ・ホンダ -HONDA-

    ホンダがジープを販売した過去が!? 日本でヒットした輸入車3選


    ホンダがジープを販売した過去が!? 日本でヒットした輸入車3選 - ニュース総合掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.8852214 2020/09/15 20:12
    ホンダがジープを販売した過去が!? 日本でヒットした輸入車3選
    ホンダがジープを販売した過去が!? 日本でヒットした輸入車3選
    ■輸入車がステータスだった時代が変わった!?
    現在、欧州車を中心として輸入車は身近な存在ですが、かつては「舶来品」として高額なモデルばかりで、輸入車を所有することがステータスシンボルだった時代があります。

    輸入車が日本でも一般的になった頃のクルマたち
    そんな状況が一変したのが1980年代の終わりから1990年代にかけてで、その頃はバブル景気と呼ばれる時代で景気が上向きだったことや、円高の進行、物品税の廃止などが重なり、普通のサラリーマンでも輸入車に手が届くようになりました。

    そこで、1980年代から1990年代に日本でヒットした輸入車を、3車種ピックアップして紹介します。

    ●メルセデス・ベンツ「190E」
    庶民でもちょっと無理すれば買えた名車「190シリーズ」
    メルセデス・ベンツはさらなる顧客拡大のため、1982年にエントリーモデルの「190シリーズ」を、欧州で発売。

    190シリーズは、当時メルセデス・ベンツのモデルのなかで、もっともコンパクトなモデルで、日本では1985年から正規輸入されました。

    ボディサイズは全長4420mm×全幅1678mm×全高1390mmとし、「190E」グレードでは2リッターエンジンだったことで5ナンバー登録でした。

    このコンパクトさがそれまでのメルセデス・ベンツのイメージを覆し、大いに話題となりましたが、同クラスの国産車よりも高い品質を実現していたことから人気となります。

    一方で、エントリーモデルといっても500万円前後の価格帯と、5ナンバー車としてはかなり高価でしたが、やはりメルセデス・ベンツというステータスは大いに魅力的でした。

    同時期に発売されたBMW「3シリーズ」と並んで、日本におけるドイツ車の普及に多大な貢献をしたモデルです。



    【日時】2020年09月15日
    【ソース】くるまのニュース
    【関連掲示板】


    続きを読む

    ホンダN-ONEがまもなくフルモデルチェンジ!...先行情報をホームページにて公開



    (出典 i.ytimg.com)



    1 生玉子 ★ :2020/09/12(土) 22:18:39.44

    FFターボ+6速MTで軽快な走りを楽しめるグレードも!

     ホンダは、まもなくフルモデルチェンジとなる軽自動車「N-ONE」に関する先行情報を、公式ウェブサイトにて公開した。

     N-ONEは2012年にNシリーズの派生モデルとして登場。特徴的な丸形ヘッドライトを採用し、多くのファンに愛されている。走りを際立たせたModulo Xの設定や、ワンメイクレースが行われるなど、走りの楽しさを提案するモデルとしても人気だ。

     まもなく登場する新型は、2017年にフルモデルチェンジしたN-BOXからスタートしたNのある豊かな生活を意味する“N for Life”を具現化する第4段。エクステリアデザインは、人気の丸・四角・台形を基本形とするスタイリングを踏襲。軽自動車を(2020年8月現在)となるLEDデイライトを搭載し、N-ONEらしさと先進性を両立させている。

     設定されるグレードは、Original、Premium、RSの3つを用意。運転する楽しさと充実した安全装備を兼ね備えた、ホンダらしい1台に仕立てられている。そのなかでもRSは、同じく軽自動車初となるFFターボ+6速MTを組み合わせた。運転席はホールド性も高めたセパレートタイプを採用。運転する楽しさを追求している。

     安全装備は、ホンダセンシングを標準装備。渋滞追従機能付きACCはもちろん、バック駐車をサポートするパーキングセンサーシステムも採用。さまざまなシーンにおいて、安心して運転を楽しむことができる。

     今後も順次情報は更新されていく予定。詳細などは公式ウェブサイトにて。
    https://www.honda.co.jp/N-ONE/

    投稿日: 2020年9月12日
    https://www.webcartop.jp/2020/09/580808/


    続きを読む

    「ネット見積もりは正確なの?」 ホンダ:「フィット」を新車で買おうか悩んでいるが...



    (出典 motor-fan.jp)



    1 名無し募集中。。。 :2020/09/06(日) 22:33:15.17

    値引きとやらはどうなの?
    ちなみに下取りするような車は持ってなくて馴染みのディーラーもありませんが


    続きを読む

    【M&A速報】日立オートモティブシステムズ、ホンダ系部品会社3社を吸収合併へ



    (出典 images.newswitch.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/09/01(火) 17:59:15.53

    2020年9月1日 17:34小中大印刷

    記事提供元:フィスコ


    *17:34JST 【M&A速報:2020/09/01(2)】日立オートモティブシステムズ、ホンダ系部品会社3社を合併へ
    ■日立製作所子会社の日立オートモティブシステムズ、ホンダ系部品会社3社を吸収合併へ

    ■ホンダ、ケーヒンへTOBを実施 1127億円

    ■ホンダ、ショーワへTOBを実施 1161億円

    ■ホンダ、日信工業へTOBを実施 953億円

    ■ミトコンドリア医薬品研究開発のルカ・サイエンス、シリーズAで10.3億円の資金調達を実施

    ■センコーHD、保育所・学童クラブ等運営のプロケアを買収


    ■ココカラファイン、大阪府で調剤薬局運営の寿を買収

    ■調剤薬局運営等のココカラファイン*ケア、同業のファーマテックから調剤薬局事業を譲り受け

    ■測量機器販売のライカジオシステムズ、土木建設業界向けソフトウェア開発等のジオサーフCSを吸収合併

    ■SUIRIN HOLDINGS、グループ内組織を再編 商号を「ライスカレー」に変更

    ■物流ロボティクスサービス提供のプラスオートメーション、豊田自動織機と資本業務提携

    ■ネオス、持株会社体制への移行完了 商号を「JNSホールディングス」に変更

    【ニュース提供・MARR Online(マールオンライン)】《HH》

    https://www.zaikei.co.jp/article/20200901/583369.html


    続きを読む

    ホンダ、中国CATLに出資...新エネ車用バッテリー共同開発へ



    (出典 premium.toyokeizai.net)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/07/10(金) 19:39:18.11


    7/10(金) 19:28
    ロイター

    ホンダ、中国CATLに出資 新エネ車用バッテリー共同開発へ
    7月10日、ホンダは、中国の電気自動車(EV)向け電池最大手、寧徳時代新能源科技(CATL)の約1%の株式を取得したと発表した。写真はホンダのロゴ。東京で2019年2月撮影(2020年 ロイター/Kim Kyung-hoon)
    [北京/東京 10日 ロイター] - ホンダ<7267.T>は10日、中国の電気自動車(EV)向け電池最大手、寧徳時代新能源科技(CATL)の約1%の株式を取得したと発表した。新エネルギー車用バッテリーの共同開発を進めるとしている。

    発表文によると、CATLはホンダ向けに電気 動 を中心とした新エネルギー 向けバッテリーを供給し、2022年をめどに中国生産モデル用に供給を開始する予定。将来的にはグローバルでの展開も視野に入れているという。

    両社はまたバッテリーリサイクルとリユースについても協議するとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200710-00000111-reut-bus_all


    続きを読む
    スポンサードリンク
    カテゴリー
    Twitter プロフィール
    車に関する情報(最新ニュース、技術、車生活など) をお届けします。 http://carmulti.blog.jp/
    i2iアクセスランキング
    スポンサードリンク
    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    スポンサードリンク
    人気ブログランキング
    にほんブログ村

    にほんブログ村 車ブログへ
    にほんブログ村
    • ライブドアブログ