【News】Car Multi Information

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【今日の人気記事】

    ホンダ -HONDA-

    「軽自動車」作りに関しては、「ホンダ」が日本トップだよな?...今や、スズキをも凌ぐ!?



    (出典 c01.newswitch.jp)


    過って、スズキが軽自動車販売台数トップの常連としていたが、近年、ホンダ
    (軽自動車「N-Boxシリーズ」)が販売台数トップを継続。いつの間にはホンダは「軽自動車」メーカとなり、その技術力の高さは今や日本一??

    1 名無し募集中。。。 :2019/10/14(月) 19:55:24.16 0.net

    ホンダの軽は乗り心地、内装の豪華さ、安全装備などそのへんのコンパクトカーを遥かに凌ぐクオリティ
    売れるのもわかるわ


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    ホンダが中国で発売する新型SUVがかっこいいと話題!



    (出典 www.marklines.com)


    ホンダ車は海外のお下がりばかり。そりゃ、「軽自動車」以外売れないわけだ。

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    昭和時代の軽自動車:ホンダ「トゥデイ」乗りの極貧生活!



    (出典 kkiy1400.up.seesaa.net)


    絶滅危惧種のホンダ「トゥデイ」、長く大切に車を乗ることはいいと思うが・・・。新車登録から13年を超えると自動車税が上がる。貧乏人とは言えないのでは? 貧乏臭く見えるが、本当に貧乏であれば、車を廃車する。(税金等維持費が大変!)

    ※車を長く乗り続けることは「罪」なのか?

    1 阻止押さえられちゃいました :2016/11/28(月) 09:53:17.31 ID:TU6JjCrL.net

    車検は丸々二年、果たして維持はできるのか?
    ※前スレ
    ホンダ・トゥデイ乗りの極貧生活日記スレ
    http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/kcar/1368334747/


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    ホンダ Z(ゼット)の2代目は SUVタイプのミッドシップ4WD軽自動車、なんで売れなかったの?


    2002年1月 排ガス対策を行わないため生産終了。8月に在庫対応分が完売し、販売終了となった。また、ホンダ唯一の軽SUVであった。 ホンダアクセスのオプションパーツのうち、ステップ付のサイドスカート及びフェンダーアーチプロテクタが販売終了後しばらくたってから車検非対応とされ(原因は保安基準の解釈が厳格化
    16キロバイト (1,865 語) - 2019年9月2日 (月) 07:33



    (出典 picture1.goo-net.com)


    ホンダ Z(ゼット)の2代目は1998年に発売し、SUVタイプの4WD車でエンジンはミッドシップを搭載した軽自動車。当時としては画期的で新技術をフンダンに盛り込んだ車種だったと言えよう。にも拘わらず、我々の記憶にはあまり残っておらず、売れなかった模様。何故だ!

    1 :2019/09/28(土) 10:08:47.87 ID:wORYm3K40.net BE:232392284-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    凝りすぎが仇になった超力作!? ホンダ Zの悲哀 【偉大な生産終了車】

     毎年、さまざまな新車が華々しくデビューを飾るその影で、ひっそりと姿を消す車もある。
     しかし、こうした生産終了車の果敢なチャレンジのうえに、現在の成功したモデルの数々があるといっても過言ではありません。
     訳あって生産終了したモデルの数々を振り返る本企画、今回はホンダ 2代目Z(1998-2002)をご紹介します。

    「ミッドシップ+フルタイム4WD」で異彩を放った軽自動車

     ランボルギーニ ディアブロLMとある意味同じ「ミッドシップ4WD」というパッケージングを採用した前代未聞の、今で言う「SUV風デザイン」をまとった3ドア軽自動車。

     それが、1998年10月から2002年途中まで販売された2代目のホンダ Zです。


    (出典 img.bestcarweb.jp)


     2代目Zは何を思ったか、横倒しした3気筒エンジンをフロア下中央のやや後ろ寄りに縦置き搭載し、
    ビスカスカップリング式センターデフを介して前後輪を駆動するというUM-4(UNDERFLOOR MIDSHIP 4WD)を採用しました。
    走るためのメカをボディ下半分に集約させ、上半分を「居住空間+荷室空間」としたことで、2代目Zの室内長はほとんど小型車並みの2380mmに。
    ホンダは当時これを「スーパーロングキャビン」と呼びました。ただ、いかにも5ドア車っぽいフォルムを持つ2代目Zでしたが、実際に用意されたボディタイプは3ドアのみです。
     搭載エンジンは最高出力52psの自然吸気と、同64psのターボという2種類。

     ちなみにホンダがターボエンジンを起用したのは初代シティおよび初代レジェンド以来のことで、軽自動車用としてはこの2代目Zが初めてでした。
     以上のとおり、きわめて意欲的な作りだったことは間違いない2代目ホンダZでしたが、売れ行きは正直イマイチでした。

    当時の軽自動車を買っていた実際のユーザーは、そこまで凝ったメカニズムやコンセプトを軽自動車に求めていませんでした。

    https://bestcarweb.jp/feature/column/94636


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    ホンダ、ディーゼルエンジン開発撤退!...「欧州で根強い人気なのに、どうして?」


    2. ホンダ、ディーゼル開発撤退 - 日本経済新聞
    ホンダはディーゼルエンジンの新規開発を打ち切る。2021年までに主力市場の欧州でディーゼル車の販売から撤退し、ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)などの電動車 ...
    (出典:日本経済新聞)


    ホンダが2021年までに欧州でのディーゼル車の販売から撤退する。ディーゼル車は「ガソリン車よりも二酸化炭素(CO2)排出量が少なく、燃料も軽油を使うため維持費が安い。」ため、欧州で人気がある。

    1 ばーど ★ :2019/09/24(火) 09:11:47.66 ID:pw6FgetC9.net

    ホンダはディーゼルエンジンの新規開発を打ち切る。2021年までに主力市場の欧州でディーゼル車の販売から撤退し、ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)などの電動車に経営資源を集中する。日本や欧州の自動車大手が相次ぎ開発の中止を表明し、自動車の脱ディーゼルの動きが鮮明になっている。

    ディーゼルはガソリン車よりも二酸化炭素(CO2)排出量が少なく、燃料も軽油を使うため維持費が安い。欧州で根強い人気…

    2019/9/24付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO50113240T20C19A9MM8000/


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