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    ◇自動車メーカ

    ランボルギーニが特別な「アヴェンタドール」と「ウラカン」を発表!...各々、63台と36台の限定販売


    ランボルギーニが特別な「アヴェンタドール」と「ウラカン」を発表! 販売台数はそれぞれ63台と36台に限定 - MotorFan[モーターファン]
    ランボルギー二は、先週カリフォルニアで開催されたイベント「モントレーカーウィーク」において、「アヴェンタドールSVJ63ロードスター」と「ウラカン・エボGTセレブレーション」 ...
    (出典:MotorFan[モーターファン])



    (出典 www.cornesmotors.com)


    特別な「アヴェンタドール」と「ウラカン」、何が”特別”なんかよく分からないが・・・。我々凡人からしたら「ランボルギーニ」という自動車メーカそのものが特別ってなわけ。

    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/08/21(水) 15:40:28.15 ID:CAP_USER.net


    (出典 motor-fan.jp)

    ランボルギー二は、先週カリフォルニアで開催されたイベント「モントレーカーウィーク」において、「アヴェンタドールSVJ63ロードスター」と「ウラカン・エボGTセレブレーション」という特別な限定モデルを発表した。

    □内外装の仕様はランボルギーニ・チェントロ・スティーレとアドペルソナムが共同で開発
     アヴェンタドールSVJ63ロードスターは、2019年3月のジュネーブ・モーターショーで披露されたはハイパフォーマンスモデル「アヴェンタドールSVJロードスター」の限定版。6.5LのV型12気筒エンジンはベースモデルと同様に770psと720Nmを発揮し、0-100km/hを2.9秒、0-200km/hを8.8秒でこなす性能が与えられている。最高速は350km/h以上をマークする。

    (出典 motor-fan.jp)


     ちなみに、SVJおよび限定車SVJ63は、昨年クーペで登場しており、このたびSVJロードスターにもSVJ63が設定されたかたちだ。なお、車名に添える「63」とは、ランボルギーニの創立年である1963年にちなんでつけられ、63台のみが限定生産される。

    (出典 motor-fan.jp)


    (出典 motor-fan.jp)


     このモデルはランボルギーニのチェントロ・スティーレ(スタイルセンター)と、同社のカスタマイズ部門であるアドペルソナムとの共同開発によって生み出された。エクステリアでは、ルーフやエンジンカバー、エンジンエアベント、ドアミラーなどにはカーボンファイバーが採用されたほか、マットチタニウムの鍛造ホイールや、シリアルナンバープレートを装着。インテリアはアルカンターラ張りで、シートなどにはコントラストステッチが施され、特別な雰囲気を発散する。

    (出典 motor-fan.jp)


     インテリアでもカーボンファイバーパーツを採用。ステアリングホイールやリヤのバルクヘッドには、特別限定モデルであることを主張する「63」が表示される。

    (出典 motor-fan.jp)


     世界でわずか63台のみが限定で販売されるこのアヴェンタドールSVJ63ロードスター、発表と同時に完売したことが報じられている。カスタマーへのデリバリーは2020年中とのことだ。

    (出典 motor-fan.jp)


    >>2 に続く

    2019/08/21
    MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10011091


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    「優れている順番に並べると、どうなる?」 ドイツ車 vs フランス車 vs イギリス車 vs 日本車 vs アメリカ車



    (出典 www.autocar.jp)



    1 名無し募集中。。。 :2019/08/16(金) 11:38:02.72 0.net

    外車のこととかよくわからない


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    ポルシェのEV『タイカン』、9月4日デビューが決定…連続26回の0‐200km/h加速に挑む【動画】


    ポルシェのEV『タイカン』、9月4日デビューが決定…連続26回の0‐200km/h加速に挑む[動画] - レスポンス
    ポルシェは8月15日、初の量産EVスポーツカー、『タイカン』(Porsche Taycan)の最新プロトタイプ車による走行テスト映像を公開した。また、ワールドプレミアを9月4日と発表 ...
    (出典:レスポンス)


    1回の充電で500km走行可能というのは本当? だったら、スゴイ。
    見た目はこれまでのポルシェと変わり映えしないような!

    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/08/20(火) 14:38:32.80 ID:CAP_USER.net


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)

    ポルシェ・タイカン のプロトタイプ

    ポルシェは8月15日、初の量産EVスポーツカー、『タイカン』(Porsche Taycan)の最新プロトタイプ車による走行テスト映像を公開した。また、ワールドプレミアを9月4日と発表している。

    タイカンは4ドア、4セパレートシートを備えたEVスポーツカーだ。パワートレインには、最大出力600ps以上の永久磁石シンクロナスモーター(PSM)を2基搭載する。0~100km/h加速は3.5秒以下で駆け抜け、0~200km/h加速も12秒以下の性能を発揮する。

    1回の充電での航続は、500km以上(NEDC:新欧州サイクル)に到達する。また、最新の急速充電システムに対応しており、ポルシェによると、4分間の充電で100kmの走行が可能という。

    また、このパフォーマンスに、EVでは前例のない連続的な出力レベルも付加したことにより、性能を損なうことなく幾度ものゼロ発進を連続して行うことができる。今回の走行テストは、これを確認する目的で行われた。

    走行テストは、全長2.3kmのドイツ・ラール空港の誘導路。もともと、軍の飛行場だったが、現在は貨物機用の空港として稼働している。テストの内容は、タイカンの最新プロトタイプ車が、0~200km/h加速を26回繰り返すというものだ。ポルシェによると、平均加速タイムは10秒以下で、最も速いタイムと遅いタイムの差は0.8秒だったという。
    The new electric Porsche Taycan proves its repeatability of power before upcoming World Premiere - YouTube

    (出典 Youtube)


    2019年8月20日(火)06時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/08/20/325552.html


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    【トヨタに異変!?】人気だったC-HRやクラウンが大幅に販売台数を落としている理由とは?


    トヨタに異変!? 人気だったC-HRやクラウンが大幅に販売台数を落としている理由とは(くるまのニュース) - Yahoo! - Yahoo!ニュース
    2019年1月から7月までの販売統計を見ると、日本で販売されたクルマの30%がトヨタ車でした。登録車(小型/普通車)に限ると、トヨタの比率は45%に高まります。
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 www.aqua-alarm.com)


    トヨタ車って、そんなに人気があったとは? みんな、なんでトヨタ車を買うのだろう? ”異変”ではなく、”正常”に戻っただけとの見方もあるが・・・。

    1 みつを ★ :2019/08/19(月) 23:14:42.80 ID:rrtUyCkN9.net

    https://kuruma-news.jp/post/167957

    トヨタに異変!? 人気だったC-HRやクラウンが大幅に販売台数を落としている理由とは
    2019.08.19 渡辺陽一郎

    発表直後に大人気となったトヨタ「C-HR」と「クラウン」

     2019年1月から7月までの販売統計を見ると、日本で販売されたクルマの30%がトヨタ車でした。登録車(小型/普通車)に限ると、トヨタの比率は45%に高まります。

     いまは、新車として売られるクルマの37%が軽自動車なので、国内市場全体で捉えるか、登録車に限るかにより、トヨタ比率も大幅に変わります。それにしても、登録車の半数近くがトヨタ車になるとは、相当な人気ぶりです。

     ただし、トヨタ車のすべてが好調に売れているわけではありません。車種によっては大幅に販売台数を下げています。それは、登場時に注目を集めた「C-HR」と、伝統的な主力商品「クラウン」です。

     C-HRは、2016年12月に発売されました。発売から1か月後の2017年1月にトヨタは、「C-HRの1か月後の受注が4万8000台に達した」と発表しています。1か月の販売目標は6000台なので、目標台数の8倍に相当する受注を得ました。
    (リンク先に続きあり)

    ★1のたった時間
    2019/08/19(月) 11:18:44.05

    前スレ
    【トヨタに異変!?】人気だったC-HRやクラウンが大幅に販売台数を落としている理由とは ★ 2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566187782/


    続きを読む

    【話題】ホンダ「ヴェゼル(VEZEL)」というSUVで2番かっこいい車、では1番は?


    ホンダ ヴェゼルが2019年上半期 SUV新車販売台数 第1位を獲得|人気は不動のものに|【業界先取り】自動車ニュース2019国産車から輸入車まで【MOTA】 - MOTA
    ホンダのSUV VEZEL(ヴェゼル)の2019年上半期における販売台数が33445台となり、2019年上半期 SUV新車販売台数で1位を獲得した。 >>これぞ王者の走り!
    (出典:MOTA)



    (出典 motorz-garage.com)



    1 風吹けば名無し :2019/08/15(木) 22:31:30.14 ID:/0iBHIT1a.net

    ほしい
    ※前スレ
    ヴェゼルとかいうSUVで1番かっこいい車
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1565872236/


    続きを読む
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