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    トラブル相次ぐ現代自動車、品質改善に注力=韓国ネット怒り心頭「今から始める?」


    トラブル相次ぐ現代自動車、品質改善に注力=韓国ネット怒り心頭「今から始める?」


    NO.8661510 2020/07/14 12:10
    トラブル相次ぐ現代自動車、品質改善に注力=韓国ネット怒り心頭「今から始める?」
    トラブル相次ぐ現代自動車、品質改善に注力=韓国ネット怒り心頭「今から始める?」
    2020年7月12日、韓国・東亜日報によると、同国の現代自動車が、相次ぐ新車トラブルを受けて、積極的な品質改善活動に乗り出した。

    同社では、高級車ブランド「ジェネシス」のスポーツ用多目的車(SUV)「GV80」ディーゼルモデルで、車体の振動トラブルが相次ぎ、6月に出荷中断を発表。

    また、高級セダン「グレンジャー」ではダッシュボードの組み立て不良が見つかった。

    品質問題が相次いで浮上したことを受けて、同社は新車販売戦略を見直し、積極的な品質改善策に着手。

    「クイックリリース」よりも「確かな品質」を優先するという判断の下、新車の概要を発表した後も、最長1カ月間、一般道で数十から数百台の車をテストした後に市場に出すことにした。

    自動車業界関係者は「専門性を持つ現代自動車の社員が、多数の車両の品質を一定期間点検することは、品質問題の解決につながるだろう」と話している。

    また、生産工場では新車検収ラインの照明の照度を高め、小さな傷まで積極的に見つけるようにするなど、全国の生産現場で品質改善に取り組む計画という。

    このニュースに、韓国のネットユーザーからは、「当然やるべきことを今から始める?」「改善しなければ、客に見放されるよ」「もっと品質に気を使って」「改善できるとは信じられない」「今までロードテストをせずに世に出していたわけではないよね?」「現代自動車の車を昨年の12月に買ったけれど、2度も修理に出したよ」などと怒りや不信感が広がっている。



    【日時】2020年07月14日 08:20
    【ソース】Record China
    【関連掲示板】


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    【悲報】トヨタ「これからは、中国製の特殊鋼板を使ってEV作るわ」...品質も日本勢に迫る??



    (出典 1.bp.blogspot.com)


    コロナブームの発起国「中国」、まだ責任&賠償とってもらっていないのだが...。
    対応するまで、何等かのペナルティを課す必要があるが...トヨタはホイホイ「中国」に尻尾ふりふり!!

    1 コーニッシュレック(東京都) [VN] :2020/07/13(月) 19:54:09.40


    トヨタ、EVで中国製特殊鋼板採用 日本勢を追い上げ

    電気自動車(EV)に使う電磁鋼板と呼ばれる高機能な鋼材について、トヨタ自動車が中国最大手の宝武鋼鉄集団の製品を一部で採用することが13日、分かった。
    同鋼板は高い生産技術が必要で、これまでは主に日系の製鉄大手から調達してきた。中国の製鉄産業は汎用品の大量供給を強みとしてきたが、質でも日本勢を追い上げ始めた。

    トヨタが国内で生産するハイブリッド車(HV)とEV向けに、このほど品質面での承認を出した。…

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61444140T10C20A7MM8000/


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    「令和のモテ車はレクサス!?」 20代・30代の女性は「大きい」「快適」「高級」な車が好き?



    (出典 matome.response.jp)



    1 ハイイロネコ(光) [US] :2020/07/31(金) 14:51:51.13


    令和のモテ車はレクサス!? 20代・30代の女性は「大きい」「快適」「高級」な車が好き?

    ■高級車ブランド「レクサス」は女子ウケがいい?
    かつてバブルが全盛期だった頃は、日産「シルビア」やホンダ「プレリュード」といった、いわゆるデートカーが人気を博しました。
    しかし現在では女性が運転することも当たり前になったり、また「若者のクルマ離れ」といわれるように、
    クルマを所有しない人も増えたりと、クルマとの関わり方が時代とともに変化しています。
    そこで今回は、20代から30代女性のリアルな声を聞くために、約10名にアンケートを実施。現在の女性がクルマに求めているものを探ってみます。
    アンケートに答えてくれた約10名の女性の免許保有率は6割強。3人に2人は免許を取得済みでした。
    ただしほとんどがAT限定で、MTも運転できる普通免許取得者はわずか1名。これもMT車が減少している現在では、当たり前なのかもしれません。
    まず聞いたのは、「助手席に乗せてもらうならどんなクルマ?」という質問です。現代の若い女性は、どのようなクルマに乗せてもらいたいと思っているのでしょうか。

    「レクサス。こだわりはありませんが、カッコイイ人や運転がうまい人が乗っているイメージがあるから」(20代/会社員)
    「車種はよく知らないのですが、レクサスのセダンには色気を感じます」(30代/カメラマン)
    「ポルシェ カレラ。あと*ーリやランボルギーニにも乗ってみたいですね。でもアルファードも好きです」(30代/フリーランス)
    「レクサスのセダンやメルセデス・ベンツは、シャープなデザインが好きなのと、クルマ好きな人が選びそうなイメージがあります。
      小旅行くらいの距離なら座り心地よく快適に乗っていられそうです」(20代/ライター)

    ほとんどの女性がレクサスの名前を挙げていたのが印象的でしたが、それはレクサスが高級車ブランドとして広く認知されている証拠だといえます。
    また*ーリやランボルギーニといった、スーパーカー&スポーツカーを希望する人は少数派で、
    男性が乗りたいクルマとはかなり乖離しているようです。

    現代の若い女性は、「速さ」より「快適性」のほうが優先度は高いみたいです。

    <つづく>

    https://news.yahoo.co.jp/articles/196d96783c1b5177ff396756fbd6e170e6267d0b


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    【2020年上半期】「トヨタの底力!」トヨタ、コロナ禍にVW抜き世界販売首位に...3年ぶりの年間首位目指す



    (出典 static.chunichi.co.jp)



    1 うーん正解! ★ :2020/07/30(木) 17:41:51.53

    トヨタ自動車が2020年上半期(1-6月期)の世界販売台数で独フォルクスワーゲン(VW)を抜きトップに立った。
    19年はトヨタグループとして過去最高の販売台数を記録したものの、VWには及ばず2位だった。
     トヨタの30日の発表によると、子会社のダイハツ工業や日野自動車を含めたグループ全体の1-6月期の世界販売は4年ぶりの前年割れとなる前年同期比22%減の約416万台だった。一方、VWは今月中旬、トラックやバイクを含めた世界販売が同27%減の389万台だったと発表していた。

      VWは16年にトヨタを抜いて初めて年間の販売台数でトップに立って以来、年間で首位の座を維持してきた。
    一方、トヨタは17年と18年は仏ルノー・日産自動車・三菱自動車のアライアンス(3社連合)に2位の座を譲っていたが、
    日産のカルロス・ゴーン元会長の逮捕などによる経営の混乱が続く中、3社連合が販売を落としたこともあって、昨年はトヨタが再び2位に浮上していた。

    ブルームバーグ・インテリジェンスの吉田達生アナリストは、販売台数が多いところと組みたいという会社との事業提携などがしやすくなるなど
    「一番とか数が多いということはそれなりの意味がある」と語った。

    新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、自動車各社は厳しい事業環境に直面している。
    日産は、今期(21年3月期)の業界全体の世界の自動車需要は前期比16%減の7204万台となると見込んでいる。

    トヨタを含む日系自動車メーカー7社の発表によると、
    販売台数は全社で回復傾向にあるが、6月も5月同様の前年同月比2桁減となっており依然厳しい状況だ。

    吉田氏によると、新型コロナの感染拡大の地域ごとの動向を踏まえると、
    7-12月にVWが販売台数を伸ばして年間販売台数でトヨタを逆転することは考えにくいという。

    しかし「一番大きなワイルドカード」は新型コロナの第2波で、
    例えば米国のようなトヨタにとって大市場である国でロックダウン(都市封鎖)といった措置が取られた場合には、
    同社の分が悪くなる可能性があるとの見方を示した。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-07-30/QE9HXKDWX2PW01


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    マツダ CX-5 後継モデルは「CX-50」が濃厚?...FR&直6エンジン搭載で全面刷新か



    (出典 scdn.line-apps.com)



    1 ばーど ★ :2020/07/29(水) 10:48:51.96

    マツダのベストセラー・クロスオーバーSUV『CX-5』後継モデルの情報を、スクープサイト「Spyder7」が海外エージェントから入手した。情報によると、その車名は『CX-50』となる可能性があるという。最速で2021年内、あるいは2022年初頭の発表と予想される後継モデルの姿にせまる。

    CX-5は、燃焼効率の高い「SKYACTIVエンジン」、および高機能「SKYACTIVシャシー」、軽量高剛性「SKYACTIVボディ」を採用し、2012年に初代が誕生。マツダ再生の立役者となっただけでなく、SKYACTIV-Dエンジンの投入によって日本市場でのクリーンディーゼルエンジン車普及を牽引したエポックメイキングなモデルだ。

    現行型となる第2世代は2017年に発売。マツダのデザイン哲学「魂動」をさらに研ぎ澄ませ、新たな都会的SUV像を作り上げた。そして早くもCX-5に後継モデルが登場することになる。

    マツダは、2019年5月に新たなFRプラットフォームと、直列6気筒エンジンの投入を明らかにしている。縦置きアーキテクチャ、48Vマイルドハイブリッド/プラグインハイブリッドなどDセグメントの「Largeアーキテクチャ」の詳細も語っており、『マツダ6』次期型はこれを採用すると見られている。CX-5後継モデルへの採用もささやかれているが果たして。

    これが事実なら、3.0リットル直列6気筒「SKYATIV-X」+48Vマイルドハイブリッド、そして3.3リットル直列6気筒ディーゼルの「SKYACTIV-D」、2つの直6がトップグレードとして並び立つ。

    以下、最高出力187psを発揮する2.5リットル直列4気筒「SKYACTIV-G」+48Vマイルドハイブリッド、最高出力226psを発揮する2.5リットル直列4気筒ターボチャージャー「SKYACTIV-G」、そして2.2リットル直列4気筒ディーゼル「SKYACTIV-D」がラインアップされるだろう。

    そして気になるのがそのデザインだ。Spyder7が予想CGを作成した。

    次期型では、Aピラー、Cピラーにより傾斜を持たせたクーペスタイルとなり、フロント形状も前衛的なシャープなデザインになる。サイドは前後タイヤハウス周りに切れ込みが入り、アンダースカートの形状と合わせて立体感がさらに強調されるだろう。

    フロントは従来の魂動デザインの延長線上ながら、ヘッドライト上部に大型LEDをビルトイン。アンダー開口部はグリルに合わせて跳ね上がるデザインに、さらに大胆にカットされたデュフューザーが迫力満点のエクステリアを形作るだろう。

    その車名については、前述の通り「CX-50」となる可能性があるという。マツダは欧州特許庁へ「CX-10」から「CX-90」までのネーミングを登録していることが確認されており、このCX-5後継モデルに「CX-50」の名が与えられる可能性は高い。

    マツダ CX-5 後継モデル、CX-50(仮)予想CG

    (出典 response.jp)

    マツダ CX-5 の2020年モデル(英国仕様)

    (出典 response.jp)


    2020年7月28日(火) レスポンス
    https://response.jp/article/2020/07/28/336930.html


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