【News】Car Multi Information

車に関する一般常識から最新情報まで、役立つ情報をお届けする。

【今日の人気記事】

    ◇車(企業)

    ヒョンデの電気自動車「アイオニック5」。ご希望に応え全国10都市で試乗会開催へ



    1 ダークマター(愛知県) [EU] :2022/06/20(月) 20:03:19.33

    ヒョンデの電気自動車と燃料電池車、全国10都市で試乗会を開催へ
    2022/06/20 17:32 レスポンス

    ヒョンデモビリティジャパンは、『アイオニック5』および『ネッソ』の全国試乗会を6月23日より10都市にて順次開催する。

    同社では4月、5月に大阪・名古屋・福岡にてアイオニック5/ネッソの試乗会・展示会を実施。多くの来場客でにぎわった。
    今回、各地域からの希望に応え、6月から9月にかけて全国10都市(札幌、仙台、横浜、名古屋、新潟、神戸、大阪、香川、広島、熊本)での試乗会を新たに開催する。
    なお、試乗は事前予約が必要となる。

    アイオニック5はヒョンデの新たなEVブランド「IONIQ」シリーズの第1弾。唯一無二のエクステリアに加え、先進性と快適性を兼ね備えたインテリアが特徴。
    また、V2L機能により屋外でも電化製品に直接給電できる。ネッソは独自の技術で開発した「FCEV専用システム」を搭載し、水素と大気中の酸素で電気を生成し、モーターで走行。
    1回/約5分の充填で最長820kmの航続距離を実現している。

    ◆IONIQ 5&NEXO Hyundai 全国試乗会◆
    札幌試乗会 日程:6月23日(木)~26日(日)
    仙台試乗会 日程:6月30日(木)~7月3日(日)
    横浜試乗会 日程:7月7日(木)~10日(日)
    名古屋試乗会 日程:7月14日(木)~17日(日)
    新潟試乗会 日程:7月21日(木)~24日(日)
    神戸試乗会 日程:7月28日(木)~31日(日)
    大阪試乗会 日程:8月4日(木)~7日(日)
    香川試乗会 日程:8月18日(木)~21日(日)
    広島試乗会 日程:8月25日(木)~28日(日)
    熊本試乗会 日程:9月1日(木)~4日(日)

    https://response.jp/article/2022/06/19/358795.html
    アイオニック5(EV)とネッソ(FCV)

    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    ヒョンデ公式:IONIQ 5・NEXO 全国試乗会
    https://www.hyundai.com/jp/brand/events-JP1PEM00000000000482

    続きを読む

    豊田章男氏が体を張って水素カーを運転する真意 トヨタの「脱炭素戦略」を読み解く



    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/20(月) 07:52:32.32
    片山 修 : 経済ジャーナリスト

    2022/06/20 7:30

    全世界で急速に広がるEV(電気自動車)シフト。日本でも、2020年10月26日に開会した臨時国会の所信表明演説で突如、当時首相だった菅義偉氏が国内の温暖化ガスの排出を2050年までに「実質ゼロ」とする方針を表明した。
    それを踏まえて、翌2021年4月、2030年度の温暖化ガス排出量を2013年度比で46%削減するとの国際公約を発表した。
    ガソリン車への風当たりが強まるなか、巨艦トヨタ自動車はどのような戦略をとるのか。『豊田章男の覚悟』を刊行した経済ジャーナリストの片山修氏が読み解く。
    https://toyokeizai.net/articles/-/595929?page=2








    EVが必ずしも脱炭素につながらないという現実


    「すべて本気です!」

    脱炭素時代のクルマの開発をめぐって、トヨタ自動車社長の豊田章男氏は、テレビCM「トヨタイムズ」で、確信を込めてそう断言している。

    EVに加えて、HV(ハイブリッド車)やFCV(燃料電池車)、内燃機関車、水素エンジン車など、「すべて本気」で「全方位」で対応するというのだ。

    トヨタの「全方位戦略」は、必ずしも正しく理解されているとはいえない。とりわけ、海外のメディアや環境保護団体には極めて評判がよくない。

    EVの普及は、その国のエネルギー事情を抜きには語れない。国や地域のエネルギー構成に左右される。地熱や風力発電などの資源があるかどうかなどにより、選択肢は違ってくる。

    早い話が、石炭火力に電力の多くを依存する国でEV化を進めれば、かえって二酸化炭素の排出を増やしかねない。そればかりか、拙速にEV化を進めれば、電力不足や電気代の値上がりも招きかねない。

    「カーボンニュートラルのカギを握るのがエネルギーです。現時点では、地域によってエネルギー事情は大きく異なります。だからこそ、トヨタは各国各地域のいかなる状況、いかなるニーズにも対応し、カーボンニュートラルの多様な選択肢をご提供したいと思っています」

    と、グローバル企業のトヨタの特性について、章男氏は語る。

    ところが、世界的な脱炭素の流れを受けて、世界の自動車メーカーは、雪崩を打ってEV化にしのぎを削る。実はそのウラには、国家や企業の思惑が渦巻いている。


    →次ページ欧州国家・メーカーのトヨタ潰しと中国の野望
    https://toyokeizai.net/articles/-/595929?page=2

    続きを読む

    フェラーリ新型「ローマ」が想像の4倍はフェアレディZ、これもうZ35ってことにしてくれないか🤞😉



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/05/25(水) 21:06:47.471
    *ーリ、イタリアと日本の文化を融合した1台…『ローマ』をカスタマイズ
    シートなどの素材に75年前の藍染の着物を使用
    V8ツインターボは最大出力620ps
    最新の電子制御デバイスとアクティブエアロ

    *ーリは5月17日、日本の伝統文化にインスピレーションを得て、「テーラーメイド」プログラムによってカスタマイズを行った1台限りの『ローマ』(Ferrari Roma)を発表した。


    (出典 i.imgur.com)

    https://response.jp/article/2022/05/20/357397.html

    続きを読む

    【悲報】トヨタ、下請け企業に部品の値下げを要請再開 「これ断ったらどうなるの?」


    天下の「トヨタ」だから問題ない!?
    これが「三菱自」なんかだと大問題で、テレビニュース等で報道される。

    続きを読む

    韓国・現代自動車が日本で目に見える成果を挙げるのは難しい?=韓国ネット 「絶対売れない」



    1 荒波φ ★ :2022/06/21(火) 14:44:24.85
    ※マネートゥデイの元記事(韓国語)
    「日消費者、安い軽自動車を好む」というのに…。現代の「アイオニック5」
    https://news.mt.co.kr/mtview.php?no=2022062013224323342&type=1

    2022年6月20日、韓国・マネートゥデイは「現代(ヒュンダイ)自動車が先月、日本で電気SUV『IONIQ5』を発売したが、当面、目に見えた成果を得るのは難しそうだ」と伝えた。

    記事は「輸入車の墓場と呼ばれる日本市場を攻略するには、軽自動車が有利だ」と伝えている。韓国自動車研究院によると、

    昨年、日本で販売された新車は37.2%が軽自動車だった。乗用車販売の60.6%が軽自動車・小型車で、大型SUVやセダンは販売数が少ない。

    記事は

    「日本は道路幅や車庫証明制度などの事情から、消費者は中・大型車よりも軽自動車を好む」
    「グローバル人気モデルが日本市場で成功すること、逆に日本国内人気モデルが世界の主要市場で売れることがめったにないのは、そのせいだ」
    「日本の自動車市場は自国ブランドの販売比率が(昨年基準)93.4%に達しており、輸入車の墓場と認識されている」

    などと説明。

    その上で「現代自は『IONIQ5』と『NEXO』で13年ぶりに日本再上陸を果たしたが、こうしたことから準中型SUVやセダンという大型の車種では、日本市場の攻略は難しいのではという懸念の声が上がっている」としている。

    また、記事は「価格もネック」だとしている。韓国自動車研究院によると、日本の消費者の70.5%が自動車購入時には価格を重視するとの調査結果があり、日産「サクラ」や三菱「ekクロス EV」などの軽電気自動車は価格が抑えられているという。

    一方、「IONIQ5」はスタンダードなもので479万円となっている。日本ブランドの同クラスモデルに比べると価格は低めだが、軽自動車中心の日本市場では高額に感じられる部類だとしている。

    記事は「(日本では)高い電気自動車は売れないということ」だとし、「業界でも、独自の規格がある日本市場をすぐに攻略するのは難しいと見ている」と伝えている。

    日本で昨年販売された電気自動車は2万1139台で、全自動車販売数の1%にとどまっており、人口が日本の半分ほどの韓国(10万681台)より少ないという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「絶対に売れないと思う」という声が殺到しており、

    「(販売数は)100台以下と予想。それも在日韓国人の金持ちに頼み込んで」
    「法人向けやレンタカーを攻略するほうがいいよ」
    「日本の電気自動車の充電スタンド数は、先進国中最下位。まだ電気自動車は売れない」
    「日本は道路も路地も駐車場も狭くて、大型車には地獄だから」
    「電気自動車市場の未来に期待を懸けての進出でしょ。今すぐ売れないことは分かってるから、代理店を構えずオンライン販売だけにしてるんだ」
    「日本人はお金がないから、こんな車は買えないでしょ」
    「日本人には高級車を買うお金はない。駐車場がどうとか、そんな理由はうそ。高級車を買いたいのが人間の本能でしょ。ただお金がないだけだよ」

    などのコメントが寄せられている。


    2022年6月21日(火) 14時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b896281-s39-c20-d0195.html

    続きを読む
    スポンサードリンク
    カテゴリー
    Twitter プロフィール
    車に関する情報(最新ニュース、技術、車生活など) をお届けします。 http://carmulti.blog.jp/
    i2iアクセスランキング
    スポンサードリンク
    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    スポンサードリンク
    人気ブログランキング
    にほんブログ村

    にほんブログ村 車ブログへ
    にほんブログ村
    • ライブドアブログ