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    ◇車(企業)

    英ジャガー、2025年からEV専業に....英政府の脱ガソリン車政策に対応



    (出典 i.rubese.net)



    1 ボラえもん ★ :2021/02/16(火) 01:10:38.38 ID:db/fshX49.net

    【ロンドン共同】英自動車大手ジャガー・ランドローバー(JLR)は15日、高級車ブランドのジャガーを2025年から全て電気自動車(EV)にすると発表した。
    英政府が30年にガソリン車の新規販売を禁じる方針を掲げるなど、世界各国が温暖化対策を強化する中、EV専業に大きくかじを切る。

     ランドローバーブランドもEVに注力し、今後5年間で6車種を投入。30年までにジャガーの売り上げの100%をEVとし、ランドローバーも約60%をEVなどで得たい考えだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c249498970c63fa83697268f491d3df4099e635e


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    信頼性番付でマツダが初の首位、テスラが16位に後退/米誌調査



    (出典 assets.bwbx.io)



    1 oops ★ :2021/02/19(金) 11:13:43.53 ID:71DGv/zh9.net

    米消費者情報専門誌「コンシューマー・リポート」がまとめた自動車メーカーの信頼性年間ランキングは、テスラが順位を5つ下げた一方、マツダが初の首位となった。

    年間ランキングは路上テストや信頼性データ、所有者満足度の調査、安全パフォーマンスに基づいている。昨年11位だったテスラは16位に後退。同誌の自動車試験担当シニアディレクター、ジェイク・フィッシャー氏によると、テスラ車は所有者満足度と路上テストでは高い評価を受けたが、信頼性で他ブランドの後塵(こうじん)を拝した。

    「われわれが推奨できる唯一のモデルはモデル3だ。他のモデルはすべて、信頼性が平均を下回る」とフィッシャー氏はインタビューで述べた。

    マツダは順位を3つ上げ、トップの座をポルシェから奪った。フィッシャー氏は 「マツダは非常に走りの良いとても魅力的な車を出している」と評価した。

    2021年2月19日 7:39 JST
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-02-18/QOQLC8T1UM1101


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    【朗報】テスラ「モデル3」が日本で最大156万円値下げ、EV価格競争激化



    (出典 car.watch.impress.co.jp)



    1 ボラえもん ★ :2021/02/19(金) 12:11:38.04 ID:3uHjskWb9.net

    (ブルームバーグ): 米テスラは18日、同社のセダンタイプの小型電気自動車(EV)「モデル3」の日本での販売価格を大幅に引き下げたことを明らかにした。販
    売が伸び悩む日本市場で需要喚起につながる可能性がある。

    日本のテスラストア担当者によると、廉価モデルの「スタンダードレンジプラス」は511万円から429万円に17日付で値下げした。
    「ロングレンジ」は655万2000円から499万円と約24%(156万円)価格を下げた。最上位モデルの「パフォーマンス」は717万3000円で据え置いたという。

    事情に詳しい関係者は、同社が2019年5月にモデル3の受注を日本で開始して以来、
    同モデルの値下げは今回が初めてだと述べた。値下げを受けて、多くの反響が寄せられているという。
    関係者によると、今回の価格改訂に伴いモデル3を日本へ出荷する工場をこれまでのカリフォルニア州フリーモント工場から上海工場へ切り替えた。
    上海工場では昨年1月に一般消費者への納車を開始していた。

    テスラは昨年5月に北米でモデル3を含めた主力車種を一斉に値下げしたほか、世界最大の市場である中国でも値下げを繰り返すなど柔軟な価格変更による需要の下支えを図ってきた。
    同社の昨年の納車台数は目標台数の50万台にわずかに届かなかったものの、前年比36%増と大きく拡大した。

    一方、テスラは世界3位の自動車市場である日本では販売低迷に苦しんできた。同社は日本での出荷台数を明らかにしていないが、
    日本自動車輸入組合が集計する輸入車の新規登録台数(乗用車)のデータでは「others(その他)」の1社に分類されているため、テスラの20年の販売は最大でも1884台だったと推定される。

    日本では菅義偉政権が30年代半ばまでに新車販売で電動車を100%とする目標を掲げており、今後EVやハイブリッド車(HV)の市場が拡大すると見込まれている。
    テスラの値下げで、補助金を含めた実質的な購入費用が約500万円からとなる新型EV「アリア」を今年半ばに国内に投入する日産自動車など、日本勢との競争が本格化する可能性がある。

    自動車調査会社カノラマの宮尾健アナリストは、モデル3の値下げによる同社の販売に対して「いい影響になる」とし、政府の電動車への転換方針も販売拡大の後押しになるとの見方を示した。

    その上で、20年に世界で最も売れたEVであるモデル3を持つテスラが「市場が拡大する中でマーケットリーダーになることは間違いない」とした一方で、
    中国勢などの台頭により今の市場シェアを「維持するのは大変になってくる」と語った。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/397809e7866144e2fb8ef6478a5154975237c6f9

    ★1が立った時間:2021/02/18(木) 23:09:08.88
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613657348/


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    【日産】ガソリン車GT-R終了?...ハイブリッドGT-R発売へ



    (出典 clicccar.com)



    1 雷 ★ :2021/02/12(金) 12:40:02.37 ID:VM6aHflF9.net

     今年2021年、そして2022年に登場が目されている日産車は以下の一覧の通りとなる。実に11車種。対決を煽るではないが、これはベストカーで報じているトヨタのラインナップにも引けを取らない数だ。
     かつて日本軽視と呼ばれた状況から考えれば口元が綻んでしまいそうだが、未だに懐疑的な見方もあるのは事実だし、問題はその中身だ。ここでは、2022年にラインナップされている6台について詳報したい。

    ●日産2021年&2022年ラインナップ一覧
    ・新型軽EV(2021年2月)
    ・アリア(2021年6月)
    ・セレナ(2021年10月)
    ・エクストレイル(2021年10月)
    ・IMQ(2021年12月)
    ・フェアレディZ(2022年3月)
    ・新型コンパクトミニバン(2022年6月)
    ・エルグランド(2022年8月)
    ・GT-Rファイナル(2022年11月)
    ・フーガ(2022年12月)
    ・シルフィ(仮称・2022年12月)

    (略)

    ■48Vマイルドハイブリッドでビッグマイナーチェンジ! 日産 GT-Rファイナル(2022年11月デビュー)

     CAFE(企業別平均燃費基準)規制については、リーフに代表されるピュアEV、さらに電動化の嚆矢として車種ラインナップをイッキに増強していく計画のe-POWER車でクリアできる可能性が高いのだが、2021年以降強化される騒音規制のクリアが困難なため、現行システムのGT-Rは2022年以降の継続生産が困難になる。


     V6、3.8Lツインターボを搭載するピュアな内燃機関パワーユニットのGT-Rはこれで幕を閉じることになる。
     だが最後に文字通り「ファイナルエディション」として、GT3レーシングマシンのエンジンをベースに手作業で組まれた720ps仕様のスペシャルVR38DDTTを搭載するモデルが限定生産される計画。
     価格は4000万円級と言われ、生産台数は20台程度というレアモデルとなりそう。

     これでGT-Rの歴史にピリオドが打たれるのかというと、実は「次の一手」が用意されている。
     それがGT-Rハイブリッドだ。
     R35GT-Rの基本プラットフォームを活かしながら、3.8Lツインターボに48VISGを組み合わせてマイルドハイブリッド化する。


     中間域のトルクをモーターでカバーすることで燃費を稼ぎながら、エンジン音もマイルドにして騒音規制をクリアするのが狙い。
     2022年末にビッグマイナーチェンジで登場の計画だ。

    (略)
    https://bestcarweb.jp/news/scoop/246804


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    日産、メキシコ生産の新型「マーチ」発表



    (出典 cdn.autoc-one.jp)



    1 雷 ★ :2021/02/07(日) 00:15:32.33 ID:muG4JzUp9.net

    現地生産されているメキシコ仕様の「マーチ」

     日産のメキシコ法人は、2021年2月1日にマイナーチェンジした新型「マーチ」を公開しました。メキシコ仕様の新型マーチはアグアスカリエンテス第1工場で同年1月20日に生産開始が発表されており、正式発売は同年3月を予定しています。

    日本とメキシコを含む市場で現行モデルとして販売されている4代目マーチ(K13型)は、日本と英国の拠点で生産されていた3代目(K12型)までの生産体制を改め、メキシコやタイなどへ生産を移管。

     品質を維持しつつ世界各国でリーズナブルな価格で提供できるクルマを目指して開発されました。日本仕様のマーチはタイ生産のモデルで、同国市場でも販売されています。

     ちなみに、欧州市場ではマイクラという名称で販売していましたが、2017年に4代目モデル(K13型)から独立し、K14型へ刷新されています。

     そんななか、メキシコで独自のマイナーチェンジを受けたマーチはフロントフェイスを刷新し、ヘッドライトを従来の丸みを帯びた形状からツリ目の形状へと変更。

     日産の共通フロントデザイン「Vモーショングリル」もメッキ部分が大きくなり、日産車らしさがより強調されたデザインとなっています。

     日本のマーチにはないボディ上下で色が分かれる2トーンカラーも設定され、Aピラー部分から塗り分けられた配色が個性を演出します。

    (略)

    https://kuruma-news.jp/post/342054


    (出典 kuruma-news.jp)


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