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    【独】Mercedes

    「MBUX+最新安全運転支援システム」搭載のベンツ新型「Bクラス」、7年ぶりフルモデルチェンジ!


    【メルセデスベンツ Bクラス 新型】スポーティかつラグジュアリーに変貌[詳細画像] - レスポンス
    よりスポーティで豪華になった新型「Bクラス」 ◇メルセデス・ベンツの新しい基本思想に基づいたデザイン ◇AI搭載の対話型インフォテインメントシステム「MBUX」 ◇「S ...
    (出典:レスポンス)


    新世代インフォテインメントシステム「MBUXメルセデスベンツユーザーエクスペリエンス)」を搭載し、AIを用いた音声認識を可能にした。「Hey,Mercedes!(ヘイ、メルセデス)」(日本仕様は「Hi,Mercedes!(ハイ、メルセデス)」)で起動する優れた音声認識システムを備え
    24キロバイト (2,658 語) - 2019年7月23日 (火) 07:50



    (出典 motor-fan.jp)


    運転席(コックピット)がゴチャゴチャして、操作に気を取られ、事故りそうだが・・・。操作性、情報の見やすさは良いのだろうか?

    1 田杉山脈 ★ :2019/06/06(木) 19:45:52.55 ID:CAP_USER.net

    2019年6月6日 受注開始
    384万円~422万円

    メルセデス・ベンツ日本は6月6日、7年ぶりにフルモデルチェンジしたマルチパーパスコンパクト「Bクラス」の受注を開始した。価格は「B 180」が384万円、「B 200 d」が422万円。納車時期はB 180が7月ごろ、B 200 dが10月ごろを予定する。B 200 dの価格については、納車が10月以降になるため消費税10%の適用価格とのこと。

     新型Bクラスでは、従来からの特徴点である「広い室内空間」「優れたユーティリティ」といった点を強化するとともに、よりスポーティでラグジュアリーなエクステリアデザイン、高い質感と若々しさを感じさせるインテリアデザインを採用したという。

    モデル エンジン 変速機 価格
    B 180 直列4気筒1.4リッターターボ 7速DCT 3,840,000円
    B 200 d 直列4気筒2.0リッターディーゼルターボ 8速DCT 4,220,000円
     エクステリアでは、近年のメルセデス・ベンツの思想である「Sensual Purity(官能的純粋)」に基づきラインやエッジを大幅に削減した輪郭を採用。また、上下方向に細いヘッドライトデザイン、低く構えた姿勢のフロントエンド、ボンネットからAピラーとウインドスクリーンへの流れるような繋がりとボディのたくましいショルダーなどがスポーティさを強調。リアエンドもワイド&ローな印象を与える、上下方向に細く横に長い2分割型リアコンビネーションランプが採用される。

     これらのデザインによってCd値は0.24(欧州仕様参考値)を達成。さらにルーフラインが低くなったことで前面投影面積も縮小され、クラストップレベルの空力性能を実現したという。

     インテリアではインストルメントクラスター上方のカウルを廃止し、ワイドスクリーンディスプレイをダッシュボード上部に置くことで、より解放感を感じられる横方向のワイドさを強調するデザインとした。また、ダッシュボードの中央部と助手席前部の一部が切り取られているように凹んでいるデザインを用いることで、シンプルで室内空間の広さを強調しているという。加えて、エアアウトレットにジェットエンジンのタービンを想わせるスポーティなデザインを採用したほか、アンビエントライトは全64色設定と、先代モデルの5倍に拡大。さらに2018年10月に受注を開始した新型「Aクラス」に搭載される、対話型インフォテイメントシステム「MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)」を採用したのも新しい。

     そのほか居住性について、前席の室内幅を33mm拡大して1456mm、フロントのヘッドルームを5mm拡大して1052mmを確保。さらにリアシートのバックレストに4:2:4分割可倒式を採用するなど、室内空間とユーティリティ性も強化している。

     パワートレーンについては、B 180は先代モデル比で14PS向上した最高出力100kW(136PS)、最大トルク200Nmを発生する直列4気筒1.4リッターターボ「M282」型エンジンを搭載。トランスミッションは7速デュアルクラッチトランスミッション「7G-DCT」を組み合わせた。

     また、B 200 dは直列4気筒2.0リッターディーゼルターボ「OM654q」型エンジンを搭載し、こちらは最高出力110kW(150PS)、最大トルク320Nmを発生。トランスミッションは新開発の8速デュアルクラッチトランスミッション「8G-DCT」を採用した。

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1188507.html


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    「メルセデス・ベンツの運転支援とは?」 本システム搭載の小型車 Aクラスセダンが発売! 7/22~受注開始


    ベンツ、運転支援搭載の小型車 Aクラスセダン発売|全国のニュース|佐賀新聞LiVE - 佐賀新聞
    メルセデス・ベンツ日本(東京)は22日、最上級クラスの車と同等の運転支援機能を備えた小型車「Aクラスセダン」を発売すると発表した。22日から予約注文を受け付け、9 ...
    (出典:佐賀新聞)



    (出典 www.yanase.co.jp)


    メルセデス・ベンツの運転支援システム搭載の小型車 Aクラスが発売! 運転支援システムってどんな感じなんだろう?(機能、性能は?)
    ※前車との車間距離維持だけ?

    1 みつを ★ :2019/07/22(月) 17:29:00.08 ID:l1beiSAL9.net

    https://this.kiji.is/525938987468571745

    ベンツ、運転支援搭載の小型車
    Aクラスセダン発売
    2019/7/22 16:37 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社

     メルセデス・ベンツ日本(東京)は22日、最上級クラスの車と同等の運転支援機能を備えた小型車「Aクラスセダン」を発売すると発表した。22日から予約注文を受け付け、9月ごろからの納車を予定している。

     「Sクラス」と同様の運転支援機能を取り入れており、高速道路の走行時に前を走る車の動きを把握して自動で車間距離を調整する。歩行者や車両などと衝突しそうになった場合は、自動で減速して被害を軽減する機能も持つ。

     希望小売価格は納車が9月ごろの「A250」は476万~582万円。納車が年末の「A180」は344万~386万円。



    (出典 s.response.jp)


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    【ベンツ初のEV車「EQC」を発表!】ベンツはテスラやトヨタに“電気”で勝てるのか?



    (出典 response.jp)


    「ベンツ初のEV車「EQC」を発表!」
    もともと車両価格が高いベンツ、価格は1080万円でやはり高かった。

    それにしても、スタイル的にダサイというか、古臭いイメージ。
    全然、電気自動車に見えなく、間違ってガソリンスタンドで給油しそう?(実際は出来ないと思うが・・・)

    1 一般国民 ★ :2019/07/05(金) 15:30:11.72 ID:rb6Np+xd9.net

    ベンツはテスラやトヨタに“電気”で勝てるのか? ブランド初のフルEV「EQC」試乗記
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190704-00010010-gqjapan-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190704-00010010-gqjapan-bus_all&p=2
    2019/7/4 21:12
    YAHOO!JAPAN NEWS,GQ JAPAN

    写真:メルセデス・ベンツ初の電気自動車(EV)「EQC」。ボディ形状は5ドアのみだ。

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     メルセデス・ベンツ初の電気自動車「EQC」に渡辺敏史が試乗した。その印象はいかに?

     ・4リッター・エンジン相当の動力性能を有するEQC
     燃料電池からマイルドハイブリッドまで、メルセデスのパワートレーン電動化戦略全般を指すキーワードが、エレクトリックやインテリジェンス、エモーションなどの意を込めたという「EQ」だ。

     現在もSクラスなどに搭載されるISGを使った48Vシステムなどにその名が使われているが、車名そのものにEQを使った初のモデルとして登場するのがこの「EQC」。メルセデスとしては初めての量産型ピュアEVである。

     正式車名はメルセデス・ベンツ EQC400 4マチックである。“400“は、近年、ほかのモデルでもみられる通り4リッター・エンジン相当の動力性能を有することを指しており、4マチックは前後軸両方にモーターを搭載する2モーター構成のモデルであることおよび4WDであることを示す。

     EQC400 4マチックの総合出力は408ps、最大トルクは760Nmに達しており、おなじ4リッター・エンジン相当でも特性はディーゼルに近い。

     変速機を持たないこともあり、最高速は180km/hに留まるが、2.4tオーバーの車重をして0~100km/h加速は5.1秒と、ちょっとしたスポーツカー並みの瞬発力を誇る。

     日産「リーフ」などとおなじ、ラミネートパッケージ構造のリチウムイオン電池は、384のセルを6つに分割し、床下に搭載する。総容量は80kWhだ。航続距離は欧州NEDCモードで最大471km、WLTCモードでも416kmである。

     なお充電は、欧州の家庭用にあたるAC230Vで約11時間。ダイムラーやBMW、フォルクワーゲン・グループなどのドイツ系メーカーが共同出資して整備を進める急速充電ネットワーク「IONITY」の110kW急速充電機を使えば、約40分で80%の充電が可能になる。

    ■■以下、小見出しのみ抜粋。続きはソースをご覧ください。

     ・意欲的なメルセデス流EV
     ・メルセデスがつくるEVの“最善”


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    メルセデス・ベンツ新型Bクラス登場、スポーティーで若々しいデザインに変身! 7年ぶりのフルモデルチェンジ



    (出典 img.bestcarweb.jp)



    1 田杉山脈 ★ :2019/06/06(木) 19:45:52.55 ID:CAP_USER.net

    2019年6月6日 受注開始
    384万円~422万円

    メルセデス・ベンツ日本は6月6日、7年ぶりにフルモデルチェンジしたマルチパーパスコンパクト「Bクラス」の受注を開始した。価格は「B 180」が384万円、「B 200 d」が422万円。納車時期はB 180が7月ごろ、B 200 dが10月ごろを予定する。B 200 dの価格については、納車が10月以降になるため消費税10%の適用価格とのこと。

     新型Bクラスでは、従来からの特徴点である「広い室内空間」「優れたユーティリティ」といった点を強化するとともに、よりスポーティでラグジュアリーなエクステリアデザイン、高い質感と若々しさを感じさせるインテリアデザインを採用したという。

    モデル エンジン 変速機 価格
    B 180 直列4気筒1.4リッターターボ 7速DCT 3,840,000円
    B 200 d 直列4気筒2.0リッターディーゼルターボ 8速DCT 4,220,000円
     エクステリアでは、近年のメルセデス・ベンツの思想である「Sensual Purity(官能的純粋)」に基づきラインやエッジを大幅に削減した輪郭を採用。また、上下方向に細いヘッドライトデザイン、低く構えた姿勢のフロントエンド、ボンネットからAピラーとウインドスクリーンへの流れるような繋がりとボディのたくましいショルダーなどがスポーティさを強調。リアエンドもワイド&ローな印象を与える、上下方向に細く横に長い2分割型リアコンビネーションランプが採用される。

     これらのデザインによってCd値は0.24(欧州仕様参考値)を達成。さらにルーフラインが低くなったことで前面投影面積も縮小され、クラストップレベルの空力性能を実現したという。

     インテリアではインストルメントクラスター上方のカウルを廃止し、ワイドスクリーンディスプレイをダッシュボード上部に置くことで、より解放感を感じられる横方向のワイドさを強調するデザインとした。また、ダッシュボードの中央部と助手席前部の一部が切り取られているように凹んでいるデザインを用いることで、シンプルで室内空間の広さを強調しているという。加えて、エアアウトレットにジェットエンジンのタービンを想わせるスポーティなデザインを採用したほか、アンビエントライトは全64色設定と、先代モデルの5倍に拡大。さらに2018年10月に受注を開始した新型「Aクラス」に搭載される、対話型インフォテイメントシステム「MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)」を採用したのも新しい。

     そのほか居住性について、前席の室内幅を33mm拡大して1456mm、フロントのヘッドルームを5mm拡大して1052mmを確保。さらにリアシートのバックレストに4:2:4分割可倒式を採用するなど、室内空間とユーティリティ性も強化している。

     パワートレーンについては、B 180は先代モデル比で14PS向上した最高出力100kW(136PS)、最大トルク200Nmを発生する直列4気筒1.4リッターターボ「M282」型エンジンを搭載。トランスミッションは7速デュアルクラッチトランスミッション「7G-DCT」を組み合わせた。

     また、B 200 dは直列4気筒2.0リッターディーゼルターボ「OM654q」型エンジンを搭載し、こちらは最高出力110kW(150PS)、最大トルク320Nmを発生。トランスミッションは新開発の8速デュアルクラッチトランスミッション「8G-DCT」を採用した。

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1188507.html


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    【Mercedes】「ベンツは高級車じゃない」!?


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    庶民感覚では一向によくならない景気に加え、若者の車離れが進んでいる状況にありながら、実は好調なのが輸入車市場。日本自動車輸入組合によると、2018年の輸入車 ...
    (出典:Business Journal)



    (出典 matome.response.jp)



    1 風吹けば名無し :2019/05/15(水) 22:23:13.71 ID:AUo/+FaN0.net

    こいつらはなに乗ってるんや・・・?


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