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【今日の人気記事】

    ・維持費(税金、保険...)

    来週のガソリン価格 補助金なければ215円超える予想



    1 ニュートラル・シート磁気圏尾部(SB-Android) [ニダ] :2022/06/16(木) 05:33:05.24
    来週のガソリン価格 補助金なければ215円超える予想
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000258080.html?display=full

    来週のガソリン価格は補助金がなければ215円を超えると予想されています。

     資源エネルギー庁によりますと、今月13日時点のレギュラーガソリンの全国平均価格は前の週に比べて1.4円値上がりし、1リットルあたり171.2円となりました。

     政府による1リットルあたり38.8円の補助があったにもかかわらず、2週連続の値上がりで、補助がなければ210.6円になるとみられていました。

     上海のロックダウンが解除されたことなどの影響で原油価格はさらに高騰していて、来週は215.8円になると予想されています。

     このため政府の補助金は41.4円に増額されます。

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    所有13年超の自動車税増額に「高すぎ!」の意見殺到!長く乗る方が「最高のエコ活動」の声も



    1 鬼瓦権蔵 ★ :2022/05/16(月) 12:11:57.22

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c1cae2b4abd16a230cbe4dd1ab45e30411e7b10


    自動車税が増額で「高すぎ!」の意見殺到!
    毎年4月1日になると、クルマを所有しているユーザーのもとに自動車税の納付書が届きます。

    この自動車税について、SNSではある投稿が話題となっています。

    自動車税は、クルマの排気量によっても税額が異なります。例えば自家用の乗用車では、1リットル以下だと2万9500円、1リットル超から1.5リットル以下では3万4500円です。

    なお2019年10月1日以降に初回新規登録したクルマは、1リットル以下は2万5000円、1リットル超から1.5リットル以下では3万500円など価格が異なります。

    排気量が大きくなることで税金の額は大きくなったり、所有しているクルマの台数が多いほど支払額が大きくなることから、クルマの所有者は毎年「支払いがキツイ」など感じている人もいるかもしれません。

    SNSでは4月を過ぎると届く納付書について、「今年もそんな時期か」「納付書届いた…」などユーザーの悲鳴がみられます。

    さらに、日本では新車新規登録から一定年数を経過した環境負荷の大きい自動車は税率を重くし、その一方で環境負荷の小さいクルマは自動車税種別割を軽減する「自動車税種別割のグリーン化」が実施されています。

    このため、13年を超えるガソリン自動車・LPG自動車、11年を超えるディーゼル車については概ね15%の重課措置が取られています。

    また軽自動車についても概ね20%重課する同措置がとられており、例えば自家用の軽自動車の場合、標準税率が1万800円のところ、13年経過した所有車は1万2900円の税額となります。

    なおガソリンを燃料とする、電気・天然ガス・メタノール自動車・ハイブリッド自動車は対象外です。

    こうした13年経過したことで税額が増加することについて、SNSではさまざまな意見が寄せられています。

    なかでも「古いクルマを大事に乗っているのに税金が上がるのって、何かおかしくないですか」との投稿に、共感の声が寄せられています。

    ほかにも、「長く乗っている方がクルマを大事にしていると思う」「税金の値上げに負けず長く乗り続けたい」「めっちゃ愛着あって乗り続けたくても手放さなきゃ税金上がるんだよな」との声も。

    また18年経過でさらに税額が増加することから「18年目割増きつい」との声もありました。

    ※ ※ ※

    近年、新たなエコカーとしてEVが多く登場している一方で、充電する場所や緊急時の対応に関して懸念する声も見られます。

    今後、所有するクルマの割合がどのように変化していくか注視されます。


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    乗用車に毎年12万円の税…JAF公式も怒った高すぎる税金にSNS沸騰「地方いじめ」「経済制裁されてる気分



    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2022/05/13(金) 15:25:51.51

    乗用車に毎年12万円の税…JAF公式も怒った高すぎる税金にSNS沸騰「地方いじめ」「経済制裁されてる気分」(SmartFLASH) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5a15bbbad1d68dc87462dcdd176d53679859568c

     費用計算の基準として、1800ccで重量1.5トン以下の車で、年間ガソリン使用料が1000リットル、ガソリン代は1リットル150円、エコカー減税適用外の車として計算すると、以下のようになります。

    ・自動車税:年間3万6000円
    ・自動車重量税:1万2300円(2年ごとの車検でかかるため半分で計算)
    ・揮発油税・地方揮発油税、消費税:6万7400円(1000リットル×150円=15万円のうち、揮発油税・地方揮発油税が5万3800円、ガソリン代の消費税1万3600円)

     これを合わせると11万5700円となるのです。
     欧米と比べると、自動車にかかる税金は2.3倍から31倍程度になります。
    これは消費税を除いて自動車税・自動車重量税の負担を比較した数字です。欧米では、自家用乗用車に自動車重量税と同種の税金を課している国はありません。


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    2022年も5月は自動車税、軽自動車税の支払い時期。意外に知られていない軽減制度とは?



    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/05/11(水) 18:05:32.12

    公開日 2022/05/09 11:33 更新日 2022/05/11 11:21 著者 平塚 直樹




    ■自動車税や軽自動車税に関する意識調査

    クルマを所有していると、毎年支払わなければならない「自動車税種別割」や「軽自動車税種別割」。5月がそれらの納税時期で、毎年4月1日時点でクルマを所有している人全員に納税義務があります。
    愛車の車種や年式によっては、かなり負担が大きい場合もありますが、実際にクルマを持つユーザーは、自動車税種別割や軽自動車税種別割について、どう感じているのでしょうか?

    定額カーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」を運営するナイルでは、自家用車を持つ男女1451名を対象に、自動車税種別割や軽自動車税種別割の支払い負担などについて調査を実施。

    その結果、これら税金の支払いを負担に感じる人は82%、支払いを意識して4月前にクルマを手放した人も26.1%いるほか、税金の軽減制度などを知らない人も53.5%いることなどが分かりました。




    ●2.5人に1人が自動車税を考慮し車種を選ぶ

    今回の調査は、2022年4月1日~4月12日の期間、インターネットによるアンケート形式で行われたものです。なお、当調査のレポートでは、自動車税種別割や軽自動車税種別割をすべて「自動車税」として表現しているため、この記事でもそれに準じています。

    アンケートでは、まず、「自動車税の支払いについてどのように感じるか」について質問。その結果は以下の通りです。


    1位:「負担に感じる」 48.5%
    2位:「かなり負担に感じる」 33.5%
    3位:「どちらともいえない」 13.2%
    4位:「妥当な金額だと思う」 4.8%

    「負担に感じる」と「かなり負担に感じる」を合わせると、82%の人が自動車税の支払いを負担に感じていることがわかります。
    調査では、次に、自動車税の支払いを「かなり負担に感じる」または「負担に感じる」と回答した人へ、「クルマを買う際に、自動車税を理由に車種を決めたことがあるかどうか」も質問。結果は次の通りです。

    ・「決めたことはない」:56.1%
    ・「決めたことがある」:43.9%

    「決めたことはない」という人の割合がやや多い結果となりましたが、一方で、「決めたことがある」人も43.9%いて、2.5人に1人は、自動車税の負担を考慮したクルマ選びをしていることも分かりました。

    また、調査では、その人たちに「どういった車種を選んだのか」も聞いたところ、約半数が軽自動車を選択していることも判明。

    ちなみに、自動車税はクルマの総排気量によって税額が異なりますが、軽自動車(軽自動車税種別割)では、一律1万800円(平成27年4月1日以降に新規登録された自家用乗用車の場合)。さまざまな車種の中で、最も税額を抑えることができます。
    そのため、毎年の自動車税を負担に感じている人は、軽自動車に乗り換えるケースが多いのでしょうね。



    ●乗り換えなどを4月1日の前にやる人が26.1%
    ●税金の軽減制度を知らない人が半数以上
    https://clicccar.com/2022/05/09/1184650/


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    山本太郎「物価高の今こそ消費税廃止!ガソリン税廃止!財源は“通貨発行”。」



    1 ポンパ(東京都) [DE] :2022/04/19(火) 18:55:14.04




    (出典 Youtube)


    山本太郎 書き起こし(大意)
    「アメリカ。このコロナの対策として、そして先々の投資として、800ぇn...800兆円!財政出動しましたよ。
    お金どうやってとんの?税金?
    違います。“通貨発行”!
    通貨を発行出来るのは国なんです。徹底的にお金回したらどうなったか、アメリカ、コロナの前よりも景気よくなっちゃった。
    景気がよくなったらどうなるって言ったら、社会にお金が溢れすぎる状態が進むからそれを止めるために、“金利を上げた”
    一方で日本はどうなったか?残念ながら、最終的に30兆円も余らせたんです。でアメリカと日本の景気が乖離する、金利差が広がる、すると当然ドルに替える
    当然円安はもっと進行していきますよ
    今やらなきゃいけない事は何か、上がる物価で苦しむ人々や事業者にお金を配って底上げすればいいんですよ!例えば消費税廃止、例えばガソリン税を0にする。
    こういう大胆な事をしていかなきゃいけない時なんですよ。景気が悪くなると人が死にますから。」

    JR再国有化を ─山本太郎。


    (出典 Youtube)


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