【News】Car Multi Information

車に関する一般常識から最新情報まで、役立つ情報をお届けする。

【今日の人気記事】

    燃料電池自動車

    「国民の血税が泡」 水素自動車は失敗!?....誰がどのように責任とるの?


    脱炭素社会へ活用必須、関連予算増で飛躍期待の水素関連株 <株探トップ特集> - minkabu PRESS
    経産省、FCVや水素ステーション支援拡大で市場さらに成長へ― 経済産業省が8月末にまとめた2...
    (出典:minkabu PRESS)



    (出典 hirotsu-motoko.com)


    日々、生活に困窮している人を横目に、こんな無駄なことに金をつぎ込む政府。そりゃ、一定の資産とネットワーク(権力)がある者のみがなれる国会議員、こうなるのは当然かも? 我々と金銭感覚が違いすぎる。必要なところに金を使わず、無駄なことに使う。もう、国会議員なんかいらない。日本の厄介者であり、進歩を妨げる者である。

    P.S.
    水素自動車にするメリットが分からん。一般庶民にメリットはあるのか? 燃料を水素にするだけで車両価格が高いのであれば、安いガソリン車の方が良いのに決まっている。

    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2019/06/16(日) 11:44:38.17 ID:O4t2XzTj0.net

    何十億という国民の血税を泡にしておきながら
    そのまま知らんふりして無かったことにするのか?
    社会人として当たり前のことだが責任持って国民に還元するんだよな?
    また税金で還元しますなんてバカな事ぬ*んじゃねぇぞ。
    自分らのポケットマネーから出すのが当たり前、
    ちゃんとケジメ付けろよな。


    続きを読む

    ヤマハの水素で動く「軽オープンカー」発表! 事故ったら命ない?


    ヤマハ発動機の4輪FCV、“心臓”は海外メーカー製 - 日経xTECH
    伝統工芸「輪島塗」で有名な石川県輪島市。2019年4月、海沿いののどかな観光地に青いボディーの燃料電池車(FCV)が走った。手掛けたのは2輪車大手のヤマハ発動機 ...
    (出典:日経xTECH)



    (出典 cdn-tech.nikkeibp.co.jp)



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/05/31(金) 11:03:24.09 ID:ye2wx8BS0.net BE:422186189-PLT(12015)


    (出典 img.5ch.net)

    車両区分は黄色ナンバーの軽自動車で、乗車定員は運転者を含めて4人である。
    前席に2人、後席に2人座れる。
    車両寸法は、全長3370×全幅1340×全高1710mmで、車両質量は640kgである。

    (出典 cdn-tech.nikkeibp.co.jp)


    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/02106/


    続きを読む

    【疑問】水素自動車ってホンマに環境に優しいんか?



    (出典 www.nitto-kohki.co.jp)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/05/07(火) 04:40:38.923 ID:ewktfZxS0.net

    ソース出せや


    続きを読む

    【燃料電池車インフラ】水素ステーションじわり普及 国内約100カ所、セルフ式も解禁!


    水素ステーションじわり普及 国内約100カ所、セルフ式も解禁 - SankeiBiz
    燃料電池車(FCV)に水素を補充する施設「水素ステーション」が広がりつつある。国内ではこれまでに約100カ所が整備され、政府は2025年度までに320カ所まで増…
    (出典:SankeiBiz)



    (出典 webun.jp)



    1 ニライカナイφ ★ :2018/11/27(火) 23:27:20.39 ID:CAP_USER9.net

    燃料電池車(FCV)に水素を補充する施設「水素ステーション」が広がりつつある。国内ではこれまでに約100カ所が整備され、政府は2025年度までに320カ所まで増やす目標を掲げる。一定の要件を満たしたドライバーが自ら水素を補充する「セルフ式」も導入された。ただ、現状ではFCVの普及がさほど進んでいないことなどから、採算性は厳しいようだ。整備や運営にかかるコスト回収が課題との指摘もあり、参入企業には工夫が求められている。

    「水素は、経済成長およびエネルギー安全保障、同時に、大気質の改善・温室効果ガスの削減により、環境保護に貢献することができる」-。主要国の閣僚や政府関係者、民間企業が参加して10月23日に東京で開かれた「水素閣僚会議」で示された「東京宣言」では、水素が持つ可能性についてこう言及した。

    水素は、石油などの化石燃料だけでなく、太陽光や風力といった再生可能エネルギーからもつくれるため、主に中東の化石燃料に大きく依存した日本にとってはエネルギーに関するリスクの低減につながる可能性を秘めている。また、水素は燃料として利用するときに二酸化炭素(CO2)を排出しないため、将来的に地球温暖化対策の切り札になるとも期待されている。

    その水素を利用する対象の一つが、FCVを中心とした自動車関連だ。政府は昨年12月に策定した「水素基本戦略」で、FCVを20年までに4万台程度、25年までに20万台程度、30年までに80万台程度の普及を目指すとした。水素ステーションについても、20年度までに160カ所、25年度までに320カ所の整備を目標とし、20年代後半までに「水素ステーション事業の自立化を目指す」と記した。

    企業の間では、水素ステーションの展開に乗り出す動きが出ている。JXTGエネルギーは首都圏のほか中京圏、関西圏、北部九州圏で40カ所を手掛け、国内の水素ステーションの約4割を占めるなど先行している。同社幹部は「水素の利活用は自動車だけに限らない。将来的にクリーンエネルギーの一翼を担うのは間違いないので、何ができるのか研究したい」と話す。

    岩谷産業も兵庫県尼崎市の第1号を皮切りに、今では23カ所を運営。また、東京ガスは今月12日、燃料電池バスの受け入れが可能な水素ステーションを東京・豊洲に建設すると発表。19年中の営業開始を予定する。

    一定の要件を満たした場合のセルフ式も解禁され、JXTGエネルギーと岩谷産業は10月、既設の水素ステーションでセルフ式をそれぞれ導入。ドライバーは企業と契約した上で安全講習を受講するなどすれば、自ら水素をFCVに補充できる。

    水素ステーションの整備は着々と進んでおり、政府が水素基本戦略で掲げた「20年度までに160カ所」は決して遠くないように映る。これに対しFCVの普及は約2800台にとどまり、「20年までに4万台程度」との目標には相当の距離がある。

    水素ステーションの整備とFCVの普及が両輪となるのが理想だが、今のところはFCVの普及の遅れなどから水素ステーションが大幅に先行している。

    あるエネルギー企業の幹部は「FCVがなかなか増えていない中、(自社の)水素ステーション事業はペイしていない」と語り、現状では損益が赤字であることを認める。その上で、採算性については「FCVの普及ペース次第だ」と指摘する。

    水素ステーションは規模などにもよるが、1カ所の整備費用が「5億円程度かかる」(関係者)とされる。調査会社の富士経済は今年3月、水素ステーションについて「FCVの普及に先行して整備が行われているが、整備・運営にかかるコスト回収が課題」と指摘。16~17年度の新設件数は15年度の半数にも及ばず、鈍化傾向にある。

    こうした中、今年3月には国内の自動車メーカーやエネルギー企業など11社が、新会社「日本水素ステーションネットワーク合同会社」を設立。“オールジャパン”態勢で水素ステーションの本格整備や効率運営に取り組む。事業期間を10年間と想定し、第1期の4年間で80カ所を整備する-などとしている。

    開催まで2年を切った20年の東京五輪にも、起爆剤としての期待が寄せられる。東京都環境局は、燃料電池バスを20年までに都内で100台以上普及させたいとしている。前出のエネルギー企業の幹部は「東京五輪では水素が一つのテーマになる。(水素ステーション事業の後押しとなる)足掛かりが欲しい」と話す。

    https://www.sankeibiz.jp/business/news/181126/bsc1811260500002-n1.htm


    続きを読む

    【燃料電池車インフラ】日本勢初、 岩谷産業、米で水素ステーション参入!



    (出典 d3ukgu32nhw07o.cloudfront.net)



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/04/03(水) 14:42:13.93 ID:CAP_USER.net

    岩谷産業は米国で燃料電池車(FCV)向け水素ステーション事業に参入する。独産業ガス大手メッサー・グループがカリフォルニア州に持つ水素ステーション4カ所を買収し、日本企業で初めて運営を始める。数年後には20カ所程度に広げる。同州はFCVを中心に水素エネルギーの活用が進んでいる。日本企業による水素エネルギーの海外展開に弾みをつける。

    カリフォルニア州では2018年末時点でトヨタ自動車の「ミライ」を中…

    この記事は会員限定です。

    2019/4/3 11:00
    日本経済新聞 電子版
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43267060T00C19A4AM1000/


    続きを読む
    スポンサードリンク
    最新記事(画像付)
    カテゴリー
    Twitter プロフィール
    車に関する情報(最新ニュース、技術、車生活など) をお届けします。 http://carmulti.blog.jp/
    逆アクセスランキング
    スポンサードリンク
    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    スポンサードリンク
    人気ブログランキング
    にほんブログ村

    にほんブログ村 車ブログへ
    にほんブログ村
    • ライブドアブログ