【News】Car Multi Information

車に関する一般常識から最新情報まで、役立つ情報をお届けする。

【今日の人気記事】

    【独】Volkswagen

    【Volkswagen】フォルクスワーゲンのトヨタ超えが確実に、昨年の販売台数が過去最高!!


    VWのトヨタ超えが確実に 昨年の販売台数が過去最高 - 朝日新聞
    独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)が11日発表した2018年のグループ世界販売台数は、前年比0・9%増の1083万4千台だった。3年連続で過去最高を更新し、トヨタ ...
    (出典:朝日新聞)



    1 モチねこ ★ [US] :2019/01/12(土) 21:49:46.40 ID:CAP_USER9.net

    独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)が11日発表した2018年のグループ世界販売台数は、前年比0・9%増の1083万4千台だった。3年連続で過去最高を更新し、トヨタ自動車を上回るのは確実だ。世界販売の首位争いは、18年上半期(1~6月)に首位に立った日産自動車・仏ルノー・三菱自動車の3社連合の結果次第となる。
     VWの世界販売が1千万台を超えるのは3年連続。15年は排ガス不正の影響で落ち込んだが、16、17年は首位に立った。欧州連合(EU)が昨年9月に本格導入した新燃費試験への対応の遅れなどから、18年は西欧で前年比横ばいだったが、ブラジルやロシアで同2~3割増。販売の約4割を占める最大市場の中国でも、米中摩擦の影響などで年後半は伸び悩んだものの、かろうじて前年実績を上回った。
     トヨタが昨年12月に発表した18年のグループ販売台数(ダイハツ工業と日野自動車を含む)の見通しは前年比2%増の1055万台。日産三菱・ルノー連合の18年上半期の世界販売台数は553万8千台で、VWグループと約2万台の差で首位だった。近く発表される年間実績でもVWを上回り、初の年間首位に立つかどうか注目される。VWが3社連合を上回れば、3年連続の世界一となる。(ロンドン=寺西和男)

    2019年1月12日18時15分
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM1D4FQHM1DUHBI00R.html?iref=sp_new_news_list_n


    続きを読む

    【Volkswagen】VW、中国EV車に1兆3300億円投資 2025年まで!!


    VW、中国でEV車に1兆3300億円投資 2025年まで - 日本経済新聞
    【広州=中村裕】独フォルクスワーゲン(VW)は16日、2025年までに中国市場に電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)といった新エネルギー車(NEV、新エネ車) ...
    (出典:日本経済新聞)



    (出典 hirotsu-motoko.com)



    1 ノチラ ★ :2017/11/16(木) 19:50:15.70 ID:CAP_USER.net

    独フォルクスワーゲン(VW)は16日、2025年までに中国市場に電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)といった新エネルギー車(NEV、新エネ車)の生産や開発に、総額100億ユーロ(約1兆3300億円)を投資すると発表した。中国の提携先と共同で投資し、今後40車種の新エネ車を投入する。20年までに年40万台、25年までに年150万台の中国販売を計画する。

    17日に広州で開幕する自動車の国際展示会「広州国際汽車展覧会(広州モーターショー)」に先立ち、中国法人の経営トップが現地で会見し、明らかにした。

     計画によると、今年新たに提携した中国の中堅メーカーの安徽江淮汽車(JAC)との合弁事業を通じて、18年上半期からEV生産を開始する。下半期には本格的にEV販売を始める計画だ。VWは全世界で25年に300万台のEVの販売目標を掲げており、そのうち半分の150万台は中国市場での販売を想定している。

     VWは現在、中国の新車販売で、米ゼネラル・モーターズ(GM)などに差を付け首位を走る。中国では19年に世界で最も厳しい環境規制「NEV規制」が始まり、特に外資系大手にはEVやPHVの生産強化が義務付けられ、対応が急務となっている。VWは、新エネ車についても中国で巨額投資を行うことで、ガソリン車で固めた優位をEV時代でも守りたい考えだ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23566090W7A111C1FFE000/


    続きを読む

    【Volkswagen】独フォルクスワーゲン(VW)、排ガスで不適切検査=日本向け車両、83件!!



    1 しじみ ★ :2018/12/05(水) 23:14:07.57 ID:CAP_USER9.net

    独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人、VWグループジャパン(愛知県豊橋市)は5日、排ガスや燃費の抜き取り検査で不適切な事例が83件見つかったと発表した。走行速度や試験室の湿度が条件を満たさず、測定に失敗したにもかかわらず、有効として処理した。9月の時点では不正はないと説明していたが、追加調査で把握したという。

     ドイツと南アフリカの計2工場で、2013年式~18年式の日本向け車両を対象に実施した全1113件の抜き取り検査の結果を精査。その結果、小型車「ポロ」や主力車「ゴルフ」など、計14モデルで不適切な事例が見つかった。

     VWジャパンのティル・シェア社長は東京都内で記者会見し、「心よりおわび申し上げる」と陳謝。一方で、不適切処理は測定データを入力する際の人的ミスが原因とし、「改ざんや意図的な見過ごしではない」と説明した。現時点でリコール(回収・無償修理)の予定はない。


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    乗りものニュース
    https://trafficnews.jp/post/82282


    続きを読む

    【Volkswagen】古いディーゼル車にお乗りの方へ、買い替えで最大100万円割引します!!


    ディーゼル車走行禁止拡大でドイツが大騒ぎ。買い換えで顧客争奪戦も勃発(carview!) - Yahoo!ニュース 個人
    かつて市場シェアが60%にも達したドイツのディーゼル車が危機に陥っている。2015年9.
    (出典:Yahoo!ニュース 個人)



    1 :2018/10/18(木) 22:24:51.97 ID:0JKIstjS0.net BE:844481327-PLT(12345)


    (出典 img.5ch.net)

    【ベルリン共同】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は18日、旧型ディーゼル車を買い替えた場合、ドイツ全土で割引措置を行うと発表した。
    昨年に続く措置で、2世代前の排ガス基準「ユーロ4」までの車が対象。
    地元メディアによると、割引額は最大8千ユーロ(約100万円)程度になるという。

    大気汚染の激しい北部ハンブルク市の一部地域では、既に旧型ディーゼル車の乗り入れ禁止を実施している。
    来年には、ベルリンなど他の大都市でも禁止措置が始まる見通しで、メーカー側は対応を迫られている。

    VWは、1世代前の「ユーロ5」についても、14都市では割引の対象とした。

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018101801002147.html

    (出典 www.tokyo-np.co.jp)


    続きを読む

    【速報】フォルクスワーゲン、破棄すべき試作車を中古車として顧客に販売していたことが明らかに!!


    フォルクスワーゲン、破棄すべき試作車を中古車として顧客に販売していたことが明らかに - Autoblog 日本版
    フォルクスワーゲン、破棄すべき試作車を中古車として顧客に販売していたことが明らかに  Autoblog 日本版

    自動車業界の慣行では、テスト用に製作された車両を顧客の手に渡してはならないとされてきた。試作車やテスト用車、そのような類のクルマは工場で保管され、役目が済ん ...


    (出典:Autoblog 日本版)



    1 きつねうどん ★ :2018/12/14(金) 12:17:11.60 ID:CAP_USER.net

    自動車業界の慣行では、テスト用に製作された車両を顧客の手に渡してはならないとされてきた。試作車やテスト用車、そのような類のクルマは工場で保管され、役目が済んだら容赦なく破棄することになっている。プレス向け先行試乗会で使用された車両さえ、量産試作車ということで最終的な製品とは異なるため、通常は同じ運命を辿る。しかし、 フォルクスワーゲン(VW)ではその規則をねじ曲げていたらしい。

    ドイツの経済紙『Handelsblatt(ハンデルスブラット)』は、VWがおよそ6,700台の試作車両を欧州および米国で販売したと伝えており、その報道はVWの広報担当者により確認された。販売された試作車は、正式な連続生産の開始前に、新モデルを"テストおよび展示"するために製造されたもので、公道を走ることが正式に承認されていないため、スクラップにされなければならなかった。しかしそうならず、これらの車両が中古車として販売されていたことが判明したのだ。およそ4,000台の試作車が、2006年から2018年までドイツで販売されていたというから、この行為は最近まで続いていたようだ。『Handelsblatt』紙は、業界の代表者が語った「これはとんでもない間違いです」という言葉を引用している。

    さらに、ドイツの情報誌『Der Spiegel』が今月7日に報じたところによると、VWの現CEOであるヘルベルト・ディース氏は、この行為が慣例的に行われていることを、同社の乗用車ブランド責任者を務めていた2016年7月に知ったが、止めるまでにこれほど長い時間が掛かってしまったという。該当する車両は現在、VWが安全性についての懸念に言及すると共にリコールが出されており、それらのクルマには最終的な量産モデルとほとんど違いがないものがある一方、連続生産車とは明らかに仕様が違うものもあり、長期的に乗り続ければそのクルマを維持することが難しくなると伝えられている。また、各車両には連続生産車との違いが明確に表記されている書類はないことが、コンプライアンスをさらに困難にしている可能性もあるという。

    『Der Spiegel』はさらに、内部書類によると1万7,000台もの試作車が顧客に販売されているにも関わらず、VWが公式に認めているのは、回収された数の6,700台のみだと報じている。この問題は、 アウディなど他のVWグループのブランドには広がっておらず、VWのみだ。ドイツ当局は現在、この問題の対応策とともに、該当のクルマ1台につき数千ユーロの罰金をVWに科すことも検討しているという。

    By ANTTI KAUTONEN
    翻訳:日本映像翻訳アカデミー

    https://jp.autoblog.com/2018/12/13/vw-sold-pre-production-test-vehicles-for-years-rather-than-crush/


    続きを読む
    スポンサードリンク
    カテゴリー
    Twitter プロフィール
    車に関する情報(最新ニュース、技術、車生活など) をお届けします。 http://carmulti.blog.jp/
    逆アクセスランキング
    スポンサードリンク
    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    スポンサードリンク
    ブログランキング
    ブログランキング
    • ライブドアブログ