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【今日の人気記事】

    マツダ -MAZDA-

    【質問】マツダと三菱、どっちのメーカーの車乗ってたら恥ずかしいのか?



    (出典 j-town.net)


    恥ずかしいメーカーの車ってあるの?
    人の好みによって選ぶ車は変わってくると思うが・・・。

    1 風吹けば名無し :2019/10/03(木) 09:30:47.09 ID:ZJBe8g/x0.net

    ナルシストのマツダか不正の三菱か


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    マツダ車なんて乗る奴は人生の敗北者...なんで?



    (出典 c01.newswitch.jp)


    昔はそうだったかもしれないが、最近のマツダ車はいい・・・。近年、どこもかしこも似たり寄ったりのスタイルと機能、”うんざり”している車オタには人気あるのでは?

    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2005/11/21(月) 22:38:13 ID:Q/gBKIry0.net

    です


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    マツダ、新型車投入も世界販売11%減! 特に、中国で・・・



    (出典 super.asurada.com)


    マツダは、カッコよく、いい車を作っているふうに見えるが・・・。(私個人としては) が、何故か? 販売苦戦強いられているようだ。いやh、ブランド力の弱さが原因なのか?

    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/09/27(金) 14:37:33.89 ID:CAP_USER.net

    マツダが27日発表した8月の世界販売台数は11万7015台だった。前年同月比11%減で、マイナスは12カ月連続。新型車の投入不足や値引き抑制の影響などで、中国での販売が21%減った。国内販売は6%減で、10月の消費増税前の駆け込み需要は限定的だった。

    中国の販売台数は1万7729台だった。2018年8月も前年実績に比べて13%減っており、販売減少に歯止めがかからない。中国専用で主力の多目的スポーツ車(SUV)「CX-4」が14%減った。16年の新規導入から年月がたち新型車効果が薄れた。長期的な視野に立ってブランド価値を高める戦略により、値引きを抑制している影響も大きいという。

    米国の販売台数は前年同月比7%増の2万7482台だった。プラスは14カ月ぶり。ディーラーの営業日が前年に比べて1日多かったほか、「宣伝などの販促を強化した」(同社)ことでSUV「CX-5」などの販売が伸びた。

    国内販売は6%減の1万4422台だった。増税前の駆け込み購入は「(14年の)前回ほど起きていない」(同社)という。小型車「デミオ」などの販売が減った。

    国内の生産台数は16%増の7万5266台。18年は西日本豪雨の影響で生産の縮小を余儀なくされたため反動で増えた。新型SUV「CX-30」の純増も寄与した。

    2019/9/27 13:43
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50285970X20C19A9LC0000/


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    【販売不振が影響か?】 MAZDA3、1年も経たずして早くも改良!



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    満を持して発売開始した「MAZDA3」だが、1年待たずして改良のニュースが飛び込んできた。理由は?・・・やはり、販売不振か? そもそも、こんなにカッコいい「MAZDA3」の販売が低迷しているのが不思議なぐらい。
    今、どこもかしこも同じスタイル、機能の車しかない中、他にない魅力的なスタイルでスポーツカー好きにとって待ちにまった車だと思ったが・・・(実際は違っていた?) 今はスポーツカーは歓迎されない時代になったのだろうか? それとも、販売戦略の差、トヨタが販売していたら「売れた車」になっていたのだろうか?(逆に、トヨタ「プリウス」の場合、カッコ悪いと叩かれながらも、そこそこの販売台数を伸ばしているのに・・・。プリウスに比べたらずっとカッコ良いのに!)

    http://creative311.com/?p=73550

    1 :2019/09/28(土) 09:59:26.05 ID:wORYm3K40.net BE:232392284-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    【販売不振が影響か】2020年モデル・(米)マツダ新型「マツダ3(Mazda3)」が1年経たずして早くも一部改良

    アメリカ市場にて販売されているマツダのフルモデルチェンジ版・新型「マツダ3(Mazda3)」が、1年経たずして早くも一部改良を施すことが明らかとなりました。

    今回新たな改良として、i-Activesenseの安全機能(ドライバーアテンションアラート/ストップアンドゴー付レーダークルーズコントロール/
    スマートブレーキサポート/レーンキープアシスト/ハイビーム月車線逸脱警告)をセダンタイプのエントリーグレードに標準装備するとのことで、
    アメリカ市場での販売不振により、更なる商品力アップのための一部改良と言われています。

    その他にも、エントリーグレードでは、オートオンオフヘッドライトや雨滴感知フロントガラスワイパー、マット仕上げのフロントグリル、
    16インチ合金ホイール、インテリアレザートリム、自動格納式ドアミラー、8.8インチインフォテイメントタッチスクリーンディスプレイ、
    7インチデジタルゲージディスプレイも標準装備されるとのことで、非常に充実した装備内容となりそうです。

    http://creative311.com/?p=73550


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    「ちょうどいいサイズ」 マツダ、新型クロスオーバー「CX-30」が発表!...SUVラインナップがさらに充実



    (出典 i.ytimg.com)


    マツダのSUV、違いが良く分からん。スタイリング的にはなかなかカッコ良いと思うが・・・(似たような外観)

    1 自治郎 ★ :2019/09/20(金) 21:53:40.52 ID:/YrJj8jQ9.net

    マツダは2019年9月20日、新型クロスオーバー「CX-30」を発表。同日、予約受注を開始した。ガソリンエンジン「スカイアクティブG 2.0」とディーゼルエンジン「スカイアクティブD 1.8」を搭載する車種は同年10月24日に、次世代型ガソリンエンジン「スカイアクティブX 2.0」搭載車は2020年1月以降に発売される。

    ■デザインと実用性を高度に両立

    CX-30は、グローバルに成長を続けるSUV市場をにらんで開発されたニューモデル。「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」がコンセプトに掲げられており、「見る人の感性を刺激するデザイン」「どこへでも気軽に出掛けられる機動性」「大切な人とゆったりと過ごすことができる上質な室内空間」「誰もが安心して運転を楽しめる安全性能」がセリングポイントとされている。

    エクステリアは、滑らかかつ伸びやかな“面で見せる美”が特徴とされており、ホイールアーチ部とボディー下部のクラッディングパネルでSUVらしい力強さも表現されている。ボディーサイズは(カッコ内は既存のSUV「CX-3」との差)、全長×全幅×全高=4395(+120)×1795(+30)×1540(-10)mmで、ホイールベースは2655(+85)mm。市街地での取り回し性に優れる運転しやすい大きさでありながら、高さ制限のある多くの立体駐車場に対応できるとアピールされる。最低地上高は、CX-3よりも15mm高い175mmだ。

    インテリアにおいては“人とクルマの一体感”が重視されており、コックピットにおいては表示機器や操作スイッチをドライバー中心に配置。それとは対照的に、助手席は居心地のよさや安心感が得られるようにデザインされている。CX-3よりも広い後席の居住空間(前後座席間距離は+26mm、左右座席間距離は+50mm)や、適切なシート高が実現する乗降性のよさも見どころのひとつ。荷室の容量は5人乗車時で430リッターが確保されており、海外製品を含むさまざまなサイズのベビーカーも積載可能。開口部下端の低さ(地上からの高さは、CX-3比で-55mm低い731mm)も使い勝手のよさに貢献する。バックドアの電動開閉機構は、エントリーモデルを除き標準で備わる。

    ■豊富なラインナップで市場に対応

    パワーユニットは、全3種類。2リッター直4ガソリンエンジン(スカイアクティブG 2.0:最高出力156PS、最大トルク199N・m)、1.8リッター直4ディーゼルターボエンジン(スカイアクティブD 1.8:同116PS、同270N・m)、さらに、SPCCI(火花点火制御圧縮着火)技術を採用した次世代型2リッター直4ガソリンエンジン(スカイアクティブX 2.0:スペックは現時点で非公表)がラインナップされる。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    マツダCX-30のラインナップと価格(消費税10%を含む)は以下の通り。トランスミッションの違いによる価格差はない。

    ・スカイアクティブG 2.0搭載車(FF):239万2500円~279万4000円
    ・スカイアクティブG 2.0搭載車(4WD):262万9000円~303万0500円
    ・スカイアクティブD 1.8搭載車(FF):288万7500円~306万9000円
    ・スカイアクティブD 1.8搭載車(4WD):312万4000円~330万5500円
    ・スカイアクティブX 2.0搭載車(FF):329万4500円~347万7100円
    ・スカイアクティブX 2.0搭載車(4WD):353万1000円~371万3600円

    (webCG)

    2019.09.20
    https://www.webcg.net/articles/-/41526

    CX-30

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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