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    ・マツダ -MAZDA-

    マツダからSUVなのに街乗りに特化した新型EV車「MX-30」発売...日本はマイルドHVのみ



    (出典 car-repo.jp)



    1 オムビタスビル(兵庫県) [US] :2020/09/22(火) 20:30:06.85


    2020年7月31日、幕張メッセにて開催のモーターショー「オートモービルカウンシル2020」で国内投入が発表された、マツダ期待の新型車「MX-30(エムエックス サーティー)」。
    「マツダ3」「マツダ CX-30」に続く、新世代商品群の第3弾となる「MX-30」。

    昨年(2019年)の東京モーターショーで発表された当初から、マツダ初の量産ピュアEV、つまり電気自動車としてアナウンスされてきた……のだが。
    今回この場で新たに明らかとなったのは、国内ではまず、これまたこの場で初めてその存在が明らかになった、マツダ独自の「マイルドハイブリッド」仕様のモデルが投入される、というものだった。

    ■マツダ MX-30のポイント
    ・観音開きのフリースタイルドアを採用。
    ・日本国内は新開発の「M HYBRID(エム ハイブリッド)」を組み合わせたマイルドハイブリッドモデルから販売開始!
    ・国内におけるEV仕様の販売は今年度中にリースにて開始予定!

    MX-30はすでに昨年秋の東京モーターショーでワールドプレミアされ、今年5月20日には、欧州向けの生産が宇品工場で開始されたことが明らかにされている。欧州では間もなく納車が開始されることになる。
    全長4395mm、全幅1795mm、全高1570mm、ホイールベース2655mmのSUVで、全高が30mm高い以外、CX-30とボディサイズは同寸。
    基本プラットフォームはCX-30と共通で、ボディサイズも全長4395mm、全幅1795mmは同寸。全高は30mm高い1570mmとなる

    特徴的な観音開きのリアドア「フリースタイルドア」を採用するものの、基本プラットフォームをCX-30と共用して開発されたモデルであることがわかる。
    サスペンションはフロントがストラット、リアがトーションビームでCX-30と同形式だ。
    特徴的な観音開きのフリースタイルドアを採用するのがMX-30の特長。クーペSUVだが後席へのアクセス性は悪くないし、居住性も充分だろう

    MX-30最大の特徴は、なんといってもマツダ市販モデルとしては初となるピュアEV!
    しかも、近年の傾向である「大容量電池、長距離航続」に反旗を翻すように、あえて35.5kWhという小容量バッテリーを搭載し、
    航続距離200kmと割り切った(リーフは62?kWhで航続458km)ところがポイントだ。
    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/35fa6733677bb82e3df5747a15a75a777e7a6975/


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    「マツダは他とは違う!」 激戦SUV市場で個性発揮する「CX-30」の魅了とは



    (出典 www.webcartop.jp)



    1 ダクラタスビル(SB-Android) [US] :2020/09/08(火) 10:22:41.75


    「マツダは他とは違う!」 激戦SUV市場で個性発揮する「CX-30」の魅了とは


    CX-30は三者三様のパワートレインで個性際立つSUV
     最近の新型モデルでは、ガソリン車とハイブリッド車をラインナップするのが一般的です。それはSUVでも例外ではありません。
     
     一方でマツダのコンパクトSUV「CX-30」には、ガソリン車、ディーゼル車、そしてマツダ独自のエンジンという3タイプのパワートレインが搭載されていますが、それぞれの個性はどのような部分なのでしょうか。


    今回、異なるパワートレインを乗り換えてパワートレインを比較しながら合計で600km以上を走る機会があったので、その印象の違いや購入時に選び分けるポイントを紹介していきます。

     まずは、CX-30について概要をおさらいしましょう。マツダのSUVラインナップとしては「CX-3」よりも大きく、「CX-5」よりは小さなボディサイズ。

     全長4395mmでいわゆるCセグメントです。コンパクトSUVに位置づけられますが、ホンダ「ヴェゼル」や日産「キックス」、
    そして注目のニューモデルであるトヨタ「ヤリスクロス」などに比べるとひとまわり大きいポジションで、ボディの大きさ的にはトヨタ「C-HR」に近い立ち位置です。

     ボディ設計は、ホイールベースは短くなっているもののマツダのハッチバック「マツダ3」と共通部分が多く、兄弟に近い関係といっていいでしょう。

     日本仕様は全高を1540mmに抑え、機械式立体駐車場に入庫が可能なプロポーションとしています。

     パワートレインは「SKYACTIV-G」と呼ぶ排気量2リッターガソリンエンジン、「SKYACTIV-D」の1.8リッターディーゼルエンジン、そして特殊な燃焼方式を採用した2リッターガソリン「SKYACTIV-X」の3タイプ。

     SKYACTIV-Xの火花点火制御圧縮着火という燃焼方式は、量産車としてはマツダが世界で初めて実用化したもので、パワートレインのハイライトです。

     果たして、実際に乗り比べてみてその印象の違いはどうでしょうか。

    いかそ


    https://news.yahoo.co.jp/articles/a7cb76f8babc562aa0677b8d77070036f099c3c3


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    マツダ CX-5 後継モデルは「CX-50」が濃厚?...FR&直6エンジン搭載で全面刷新か



    (出典 scdn.line-apps.com)



    1 ばーど ★ :2020/07/29(水) 10:48:51.96

    マツダのベストセラー・クロスオーバーSUV『CX-5』後継モデルの情報を、スクープサイト「Spyder7」が海外エージェントから入手した。情報によると、その車名は『CX-50』となる可能性があるという。最速で2021年内、あるいは2022年初頭の発表と予想される後継モデルの姿にせまる。

    CX-5は、燃焼効率の高い「SKYACTIVエンジン」、および高機能「SKYACTIVシャシー」、軽量高剛性「SKYACTIVボディ」を採用し、2012年に初代が誕生。マツダ再生の立役者となっただけでなく、SKYACTIV-Dエンジンの投入によって日本市場でのクリーンディーゼルエンジン車普及を牽引したエポックメイキングなモデルだ。

    現行型となる第2世代は2017年に発売。マツダのデザイン哲学「魂動」をさらに研ぎ澄ませ、新たな都会的SUV像を作り上げた。そして早くもCX-5に後継モデルが登場することになる。

    マツダは、2019年5月に新たなFRプラットフォームと、直列6気筒エンジンの投入を明らかにしている。縦置きアーキテクチャ、48Vマイルドハイブリッド/プラグインハイブリッドなどDセグメントの「Largeアーキテクチャ」の詳細も語っており、『マツダ6』次期型はこれを採用すると見られている。CX-5後継モデルへの採用もささやかれているが果たして。

    これが事実なら、3.0リットル直列6気筒「SKYATIV-X」+48Vマイルドハイブリッド、そして3.3リットル直列6気筒ディーゼルの「SKYACTIV-D」、2つの直6がトップグレードとして並び立つ。

    以下、最高出力187psを発揮する2.5リットル直列4気筒「SKYACTIV-G」+48Vマイルドハイブリッド、最高出力226psを発揮する2.5リットル直列4気筒ターボチャージャー「SKYACTIV-G」、そして2.2リットル直列4気筒ディーゼル「SKYACTIV-D」がラインアップされるだろう。

    そして気になるのがそのデザインだ。Spyder7が予想CGを作成した。

    次期型では、Aピラー、Cピラーにより傾斜を持たせたクーペスタイルとなり、フロント形状も前衛的なシャープなデザインになる。サイドは前後タイヤハウス周りに切れ込みが入り、アンダースカートの形状と合わせて立体感がさらに強調されるだろう。

    フロントは従来の魂動デザインの延長線上ながら、ヘッドライト上部に大型LEDをビルトイン。アンダー開口部はグリルに合わせて跳ね上がるデザインに、さらに大胆にカットされたデュフューザーが迫力満点のエクステリアを形作るだろう。

    その車名については、前述の通り「CX-50」となる可能性があるという。マツダは欧州特許庁へ「CX-10」から「CX-90」までのネーミングを登録していることが確認されており、このCX-5後継モデルに「CX-50」の名が与えられる可能性は高い。

    マツダ CX-5 後継モデル、CX-50(仮)予想CG

    (出典 response.jp)

    マツダ CX-5 の2020年モデル(英国仕様)

    (出典 response.jp)


    2020年7月28日(火) レスポンス
    https://response.jp/article/2020/07/28/336930.html


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    マツダは「100周年特別記念車」とヘリテージカーを出展 【オートモビル カウンシル2020】



    (出典 super.asurada.com)



    1 自治郎 ★ :2020/07/16(木) 19:21:55.97

    マツダは2020年7月16日、千葉県の幕張メッセで開催予定の自動車イベント「AUTOMOBILE COUNCIL 2020(オートモビル カウンシル2020)」(開催期間:7月31日~8月1日)への出展概要を発表した。

    2016年の初開催から5年連続での出展となるマツダ。2020年の出展テーマは「MAZDA 100 YEARS HISTORY」だ。

    工業で社会に貢献するという理念のもと、1920年にコルク製造会社として広島の地でモノづくりを始めたマツダ。実質的な創業者である松田重次郎は人々が豊かで素晴らしい人生を楽しめる時代をつくりたいと自動車の製造を開始し、今に続く「飽くなき挑戦」の歴史が始まった。

    オートモビル カウンシル2020のマツダブースでは、先人たちが当時の技術の粋を結集して挑戦してきた歴史を、ヘリテージカーを通して紹介。また、創立時からの「人々の生活を豊かにする」という志を継承し、クルマづくりの原点を忘れないという思いを込めた「100周年特別記念車」を展示する。

    マツダブースの展示車両は以下の通り。

    【100周年記念車(参考出品)】
    ・MX-5(欧州仕様車)
    ・MX-30(欧州仕様車)

    【ヘリテージカー】
    ・三輪トラックGA型グリーンパネル(1938年)
    ・R360クーペ(1960年)
    ・ファミリアバン(1963年)
    ・初代ルーチェ(1966年)
    ・コスモスポーツ(1967年)
    ・コスモAP(1975年)
    ・サバンナRX-7(1978年)
    ・ファミリア(1980年)
    ・ユーノス・ロードスター(1989年)

    (webCG)

    2020.07.16
    https://www.webcg.net/articles/-/43033

    R360クーペ(1960年)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    ファミリアバン(1963年)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    初代ルーチェ(1966年)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    コスモスポーツ(1967年)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    コスモAP(1975年)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    サバンナRX-7(1978年)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    ユーノス・ロードスター(1989年)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    「カッコ良すぎる!?」マツダの新世代車「MAZDA3」、どう思う?




    (出典:)



    (出典 response.jp)



    1 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] :2019/05/27(月) 19:39:55.32


    【マツダ3 新型】国内販売開始、ファストバックとセダンの2タイプ 価格218万1000円より
    https://response.jp/article/2019/05/24/322694.html

    ■画像

    (出典 motor-fan.jp)


    (出典 www2.mazda.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    ■見た目に関する記事
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1811/28/news110.html
    https://www.excite.co.jp/news/article/Clicccar_822149/
    https://cardays.net/%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a/mazda3-cool
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59920

    新型MAZDA3は2019年5月24日にアクセラから名称を変更し新発売された。


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