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    スズキ -SUZUKI-

    「スズキ車ばっかり!?」 インドの道で見た驚きのクルマ事情



    1 きつねうどん ★ :2020/03/14(土) 19:36:29.67 ID:CAP_USER.net


    (出典 image.automesseweb.jp)


    自動車販売台数世界第4位の自動車大国

     人口は14億人弱で中国に続いて世界第2位のインド。自動車販売ではアメリカ、中国、そして日本に続いて世界第4位。誰もがイメージする食べ物はカレーにタンドリーチキンで、象徴的な風景はガンジス川。そんなインドには、いったいどんなクルマが走っているのだろうか?

     驚くことに、インドでもっとも多く見かけるクルマはスズキ車である。しかも現地に出かけてみると、その頻度は想像を超えていた。首都であるデリーにおいては、見かけるクルマのほとんどがスズキ車といっても過言ではないほどだ。

     それもそのはず、インドの乗用車市場におけるスズキのシェアは約5割。インドは、世界のどこよりもスズキ車の比率が高い場所なのである。

     なかでも多く見かけるのは「ワゴンR」。といっても軽自動車よりもひとまわり大きな、いわゆる「ワゴンRワイド」なのがポイント。ハーテクトプラットフォームを採用した最新モデルはまだ街中で見かけることは少なく、旧タイプがほとんどだ。

     次いで多いのが、スズキながら日本では見慣れない4ドアセダン。「スイフト」のセダンバージョンで「DZIRE(ディザイア)」という名前。こちらも驚くほどたくさん走っていて、タクシーとして乗る機会も多い。


    (出典 image.automesseweb.jp)


     ところでこれらのクルマのメーカーは正式には「スズキ」ではなく、「マルチスズキ」。日本のスズキとインドの国営企業との合弁会社だ。このマルチスズキの2018年度(2018年4月~翌年3月)の販売台数は1729万826台で、インドの乗用車市場におけるシェアはなんと51.2%!

     さらに、マルチスズキの上級モデルであり3列シートMPVの「エルティガ」も多く見かける。しかし、実のところインドでは「ワゴンR」や「スイフト」「エルティガ」は移動手段としては“上級”である。

     なぜなら、街中には気軽な移動手段として「オートリキシャ」と呼ばれる3輪の乗り物が幅を利かせているからだ。市街地に行くとその台数は驚くほど多い。


    (出典 image.automesseweb.jp)


     さらには、「リキシャ」と呼ばれる、“自転車を組み合わせた人力車”のような乗り物も健在。これは「オートリキシャ」同様にタクシーのように、自家用車ではなくお客の移動サービスとして使われるもので、リキシャの語源は日本の「人力車」にあるようだ。


    (出典 image.automesseweb.jp)


     インドを走るクルマを観察していていえるのは、インドはコンパクトカーが多いということ。大きな乗用車は高速道路では見かけるものの、市街地ではその比率がグッと低くなる。また、SUVはまだまだ少数派であり、これから伸びることは間違いないだろう。

    https://www.automesseweb.jp/2020/03/14/357740


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    スズキ ジムニー 新型、イタリア国家治安警察に10台を納車



    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/06(月) 17:56:45.00 ID:hGbTTLlQ9.net

    スズキの大人気オフローダー、新型『ジムニー』(日本での『ジムニーシエラ』)が、イタリア警察「Carabinieri」(カラビニエリ)のポリスカーとして納車された。

    「カラビニエリ」は、正式名称「Arma dei Carabinieri」と呼ばれる国家憲兵で国防省に属している。人員は約11万人おり、日本語では「軍警察」「国家治安警察隊」「警察軍」などとも訳される。

    そんな国を守るべく重要な組織に収められたのが、ジムニーだ。以前からオーダーがかけられていたが、今回ついに10台全てが納車された。

    そのエクステリアは、白と赤のアクセントとダークブルーでラッピングされ、ドアには「CARABINIERI」の刻印が施されている。また非常灯やストロボなど、警察車両ならではのカスタムがなされているのも特徴だ。

    パワーユニットは、1.5リットル直列4気筒エンジンで、最高出力は102ps、最大トルク130Nmを発揮、4速ATまたは5速MTと組み合わされる。

    カラビニエリでは、ジムニーのほか『イグニス』も配置。ジムニー同様にポリスカーのカラーリング、非常灯、および犯罪に立ち向かうべく特別な機能でカスタマイズされているという。


    (出典 response.jp)


    2020年1月4日(土) 17時00分 response
    https://response.jp/article/2020/01/04/330329.html


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    スズキが新型「ハスラー」を発表!...人気の軽クロスオーバーが2代目に進化



    (出典 car-repo.jp)



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/12/24(火) 16:23:10 ID:CAP_USER.net


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    新色の「バーミリオンオレンジ」でペイントされた、新型「スズキ・ハスラー ハイブリッドXターボ」。
    (その他画像は >>3 にまとめてあります)

    スズキは2019年12月24日、軽クロスオーバーの新型「ハスラー」を発表した。2020年1月20日に販売を開始する。

    □よりSUVらしく、より機能的に
    ハスラーは、ハイトワゴンの機能性とSUVテイストのスタイリングを併せ持つ新ジャンルの軽乗用車として、2013年12月に登場(発売は2014年1月)。これまでの販売台数はおよそ47万台(2019年10月時点)にのぼり、一代にしてスズキの基幹車種に成長するとともに、市場に“軽クロスオーバー”というカテゴリーを定着させる立役者となった。

    2代目となる今回の新型は、従来モデルから設計を全面刷新。「遊べる軽」というキャラクターはそのままに、デザイン、パッケージ、走り、安全装備、そしてインフォテインメントシステムの機能・性能と、全方位的にレベルアップが図られた。

    特に分かりやすいのがエクステリアデザインの変化で、アウトドア用のアイテムやウエアを普段使いする昨今のトレンドに合わせ、より機能性を感じさせる「『タフ』で『力強い』カタチ」に一新したという。

    具体的には、ショルダーラインをより水平基調に、ボディーの基本骨格をよりスクエアなものに変更。サイドビューではA、Bピラーのブラックアウトをやめるとともに、リアにクオーターウィンドウを追加し、キャビンをより広く、はっきりと見せるデザインに変更した。フロントまわりも厚みを増しており、総じて今まで以上にSUVテイストを感じさせるものとなった。

    一方、インテリアのデザインについては、タフさや機能性に加え、アウトドアウオッチなどに見られるゴツゴツとした“プロテクト感”も意識。特にインストゥルメントパネルは、メーターやセンターディスプレイを囲む3連のカラーリムを意匠の核とした、まったく新しいデザインとなっている。

    車内空間については、新世代プラットフォームの採用とボディー形状の変化に伴う、パッケージの改善も見どころだ。新型ハスラーの外寸は全長×全幅×全高=3395×1475×1680mm、ホイールベース=2460mmと、従来モデルより全高が15mm、ホイールベースが35mm拡大しており、これにより車内では前後席間距離が35mm広がるとともに、ショルダールームや前席の左右乗員間距離、乗員の頭上スペースなども拡大。従来モデル以上に、全方位的にゆとりの感じられる空間となっている。

    もちろん、日常使いの軽ワゴンで重視される機能性・利便性も向上しており、助手席インパネアッパーボックスのサイズアップに加え、新たに前席フロアコンソールや後席用ピクニックテーブル、運転席・助手席シートバックポケットを採用。後席は荷室側からもスライドや格納が可能で、フロア下には樹脂製のラゲッジアンダーボックスも設けられている。

    >>2 へ続く

    2019.12.24
    webCG
    https://www.webcg.net/articles/-/42126


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    スズキが新型「ハスラー」を発表 人気の軽クロスオーバーが2代目に進化



    (出典 webcg.ismcdn.jp)



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/12/24(火) 16:23:10 ID:CAP_USER.net


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    新色の「バーミリオンオレンジ」でペイントされた、新型「スズキ・ハスラー ハイブリッドXターボ」。
    (その他画像は >>3 にまとめてあります)

    スズキは2019年12月24日、軽クロスオーバーの新型「ハスラー」を発表した。2020年1月20日に販売を開始する。

    □よりSUVらしく、より機能的に
    ハスラーは、ハイトワゴンの機能性とSUVテイストのスタイリングを併せ持つ新ジャンルの軽乗用車として、2013年12月に登場(発売は2014年1月)。これまでの販売台数はおよそ47万台(2019年10月時点)にのぼり、一代にしてスズキの基幹車種に成長するとともに、市場に“軽クロスオーバー”というカテゴリーを定着させる立役者となった。

    2代目となる今回の新型は、従来モデルから設計を全面刷新。「遊べる軽」というキャラクターはそのままに、デザイン、パッケージ、走り、安全装備、そしてインフォテインメントシステムの機能・性能と、全方位的にレベルアップが図られた。

    特に分かりやすいのがエクステリアデザインの変化で、アウトドア用のアイテムやウエアを普段使いする昨今のトレンドに合わせ、より機能性を感じさせる「『タフ』で『力強い』カタチ」に一新したという。

    具体的には、ショルダーラインをより水平基調に、ボディーの基本骨格をよりスクエアなものに変更。サイドビューではA、Bピラーのブラックアウトをやめるとともに、リアにクオーターウィンドウを追加し、キャビンをより広く、はっきりと見せるデザインに変更した。フロントまわりも厚みを増しており、総じて今まで以上にSUVテイストを感じさせるものとなった。

    一方、インテリアのデザインについては、タフさや機能性に加え、アウトドアウオッチなどに見られるゴツゴツとした“プロテクト感”も意識。特にインストゥルメントパネルは、メーターやセンターディスプレイを囲む3連のカラーリムを意匠の核とした、まったく新しいデザインとなっている。

    車内空間については、新世代プラットフォームの採用とボディー形状の変化に伴う、パッケージの改善も見どころだ。新型ハスラーの外寸は全長×全幅×全高=3395×1475×1680mm、ホイールベース=2460mmと、従来モデルより全高が15mm、ホイールベースが35mm拡大しており、これにより車内では前後席間距離が35mm広がるとともに、ショルダールームや前席の左右乗員間距離、乗員の頭上スペースなども拡大。従来モデル以上に、全方位的にゆとりの感じられる空間となっている。

    もちろん、日常使いの軽ワゴンで重視される機能性・利便性も向上しており、助手席インパネアッパーボックスのサイズアップに加え、新たに前席フロアコンソールや後席用ピクニックテーブル、運転席・助手席シートバックポケットを採用。後席は荷室側からもスライドや格納が可能で、フロア下には樹脂製のラゲッジアンダーボックスも設けられている。

    >>2 へ続く

    2019.12.24
    webCG
    https://www.webcg.net/articles/-/42126


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    ジムニー女子が急増中!? 「ゴツくて可愛い」ジムニーが若い女性にモテる理由



    (出典 style.suzuki)



    1 田杉山脈 ★ :2019/12/28(土) 23:03:02.63 ID:CAP_USER.net

    丸目のヘッドライトが可愛い! 女性視点のジムニーの魅力とは?
     2018年7月に20年ぶりにフルモデルチェンジしたスズキ「ジムニーシリーズ」は、相変わらず納車待ちの状態が続いています。軽自動車のジムニーは1年近く、小型車の「ジムニーシエラ」にいたっては2年近く待つという販売店もあるようです。

    最近ではようやくデリバリーされる台数も増えてきており、街でジムニーを見かけるようになりましたが、まだまだこれからといった状況です。

     現行型のジムニーシリーズは、先代モデルよりもスクエアなフォルムとなり、より「道具感」が増しました。その点だけを見ると、さらに男性ウケが良くなったと思われがちですが、じつは女性ファンが増えているというのです。

     スズキ広報部は、ジムニー好きの女性が増えていることについて次のように話します。

    「先代モデルに比べると、女性ユーザーが増えているのは確かです。東京オートサロンなどでも、ジムニーを見に来る女性が多かったです。

     女性が購入時に重視するポイントを見ると、悪路走破性だけではなく、外観デザインやボディカラーにこだわる人が非常に多いようです。

     機能に特化したデザインや、これまでになかったキネティックイエローやシフォンアイボリーなどのボディカラーにも興味をもっていただけたのだと思います」

     また、都内にあるスズキ系販売店の女性スタッフにも、その辺の事情をたずねてみました。

    「従来のジムニーは“特別なクルマ”という感じがあり、どちらかというと山やフィールドを走る男性のクルマというイメージがありました。

     現行ジムニーもそういった雰囲気はたしかにありますが、スクエアでゴツいフォルムなのに、丸目のヘッドライトはとてもかわいく見えると、多くの女性のお客さまから好評です。

     サイズも軽規格で女性も運転しやすいですので、ほかのSUVほど敷居の高さを感じないのでしょう」

    現役のジムニー女子に聞く!ジムニーの好きなところは?
     実際に現行ジムニーに乗っている女性は、何に惹かれて購入したのでしょうか。現役の若い女性オーナーに話を聞いてみました。

     大阪府に住む川端千恵さんは、つい最近、シフォンアイボリーメタリックのジムニーシエラが納車されたばかり。BMW「3シリーズワゴン」から乗り替えたといいます。

    「大阪辺りだと道が狭い所もありますから、やはりジムニーのサイズは魅力です。何段か重ねる機械式駐車場に駐めるときにも、ほかのSUVだと車高が高くて難しいですから。

     何よりジムニーに惹かれるのは、そのデザインですね。カクカクとしたカッコの良さのなかに、積み木みたいなかわいさがあるんです。なんていうか、“あまから”みたいな魅力ですね」と、とてもお気に入りの様子です。

     大分県でミディアムグレーのジムニーに乗っている金江優希さんも、そのデザインを絶賛します。

    「私は先代からジムニーに10年乗り続けているのですが、いまのジムニーは本当にかわいくなりました。四角いボディに丸いライトはカッコいいし、それでいてかわいいんですよ。

     ノーマルでも十分にかわいいのですが、自分らしくカスタムすることができるのも、また魅力だと思います。いまのジムニーは運転もしやすくなって、見てワクワク、乗ってワクワクできるクルマだと思います」

     世の女性を魅了しているジムニーですが、女性にとってデメリットはないのでしょうか。再び、スズキ系販売店の女性スタッフに聞いてみました。

    「ドライバーの目線が高く、小柄な女性でも運転しやすいジムニーですが、もし女性が不便さを感じるとしたら、乗降時ではないでしょうか。とくにミニスカートを履いている女性には、ちょっと乗り降りしづらいかもしれません。

     それと横のドアが2枚だけなので、友人を乗せるときや買い物の荷物を載せるときなど、ちょっと大変かもしれません。

     でも、女性はクルマを選ぶときに、運転しながら自分に似合うかとか、毎日が楽しいとかといったことを大切にします。

     そういった点では、ジムニーはとてもかわいくて、運転するご自身を想像するワクワク感があるクルマだと思います」
    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00211080-kurumans-bus_all


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