【News】Car Multi Information

車に関する一般常識から最新情報まで、役立つ情報をお届けする。

【今日の人気記事】

    ・スズキ -SUZUKI-

    まだ1年待ち!? ジムニーの長い納期 ライバル勢登場でユーザーは心移りしない?

    NO.8745167 2020/08/11 19:25           

    まだ1年待ち!? ジムニーの長い納期 ライバル勢登場でユーザーは心移りしない?
    まだ1年待ち!? ジムニーの長い納期 ライバル勢登場でユーザーは心移りしない?
    ジムニー納車までいまだ1年待ち…一体なぜ?スズキ「ジムニー」は2018年7月にフルモデルチェンジを果たしました。

    当初から納期の長さが話題となっていましたが、スズキの販売店に確認すると、フルモデルチェンジから2年経った2020年8月時点でも、納車までに1年3か月ほど掛かるとしています。

    納車1年待ちでも構わない! 多くのファンに愛されるスズキ「ジムニー」もちろん、新型コロナウイルスの影響も少なからあり、海外から調達している部品が不足し、2020年4月には国内工場のすべてが操業停止となっていました。

    しかし、新型コロナウイルスの影響はジムニーに限った話ではありません。

    ジムニー特有の事情として、スズキの販売店は「おもに海外を中心に想定を上回る需要があり、生産が追いついていない」と説明します。

    単純に考えれば、これほどまでに人気なのであれば、生産台数を増やせばよいと思うかもしれません。

    納車までに1年もかかるというのは、メーカーの怠慢と思うユーザーもいるでしょう。

    なぜそれができないのでしょうか。

    現在、ジムニーおよびジムニーシエラは、海外向けを含めた全数を静岡県の湖西工場で生産されています。

    しかし、湖西工場で生産しているのは、ジムニー/ジムニーシエラだけではありません。

    湖西工場では「アルト」「ワゴンR」「ハスラー」といった主力の軽自動車を生産しています。

    ジムニーの生産を増やすということは、こうした主力車種の生産を減らすということにもなるのです。

    スズキの販売店は次のように話します。

    「ジムニーシリーズは確かに人気ですが、どちらかというと現状は趣味のクルマとしての需要が高いです。一方で、アルトやワゴンR、ハスラーをお求めになるのは、日常の足として今すぐに必要とされている人です。スズキには、『地方の移動を支える』という理念があるため、そうしたクルマの生産を優先しています」確かにジムニーは人気という印象ですが、絶対数でいえばアルトやワゴンR、ハスラーといった主力車種に遠くおよびません。

    ジムニーを優先させた結果、ほかのクルマの生産が減ったり滞ったりすることは、スズキの理念に合わないということのようです。

    もちろん、ジムニーも趣味のためのクルマではなく、林業従事者など日常的に悪路などを走るユーザーが想定されています。



    【日時】2020年08月11日 14:10
    【ソース】くるまのニュース
    【関連掲示板】


    続きを読む

    「インドで最も売れている日本車”スズキ”」社長、インド四輪市場で「2030年もシェア50%維持」



    (出典 portal.st-img.jp)



    1 きつねうどん ★ :2020/06/26(金) 21:07:29.49

    [東京 26日 ロイター] - スズキ<7269.T>の鈴木俊宏社長は26日の株主総会で、主力のインド四輪市場について「2030年も50%のシェアを維持したい」と改めて強調した。新型コロナウイルス感染拡大の影響により需要が落ち込んでいるほか、車両の電動化など事業環境も大きく変化しているが、「(このような変革期に)今後行うべきことを考え、未来を切り開くことが必要だ」と語った。

    インドにおけるスズキの子会社であるマルチ・スズキ・インディア<MRTI.NS>の鮎川堅一社長は、新型コロナの影響で帰国できなかったためビデオメッセージで足元のインドでの工場稼働状況などを説明した。地元政府による夜間外出禁止令が発令中で、工場は昼間のみ稼働の1シフト体制を敷いているという。インドの今期販売予想については「現時点で見通し立てるのは困難」としながら、「今回の危機を乗り越え、チャンスに変えていきたい」と述べた。

    インド以外の地域の海外における四輪販売見通しに関しては、常務役員の斉藤欽司氏は「4―5月は大きく影響を受けた。6月に入り回復しているが、4―6月の海外販売は(前年同期に比べて)大きく下回る」とし、今後は販売店での感染防止対策やオンラインでの営業活動を進めながら「7月以降で挽回を図っていく」と述べた。

    (新田裕貴)

    https://jp.reuters.com/article/suzuki-shareholders-idJPKBN23X1A2


    続きを読む

    スズキが軽自動車の11車種115万台をリコール...エンストやパンクのおそれ



    1 ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] :2020/06/18(木) 19:50:26.03


    スズキは18日、軽自動車「ワゴンR」「スペーシア」など11車種、計115万4617台(2012年8月~16年2月)をリコールすると国土交通省に届け出た。
    スズキが製造し、日産が販売する「モコ」やマツダが販売する「フレア」「フレア ワゴン」なども含まれる。

    https://mainichi.jp/articles/20200618/k00/00m/040/174000c

    不具合の内容
    フロントサスペンションにおいて、コイルスプリングの鋼材に対する塗料の密着性が不足しているため、砂や小石を噛み込んだ場合に、塗膜が剥がれやすく、腐食が早期に進行するものがあります。
    そのため、そのまま使用を続けると、コイルスプリングが折損し、最悪の場合、タイヤと接触することでパンクして走行不能となるおそれがあります。

    全車両、フロントコイルスプリングを対策品に交換します。

    https://www.suzuki.co.jp/recall/car/2020/0618b/

    (出典 www.suzuki.co.jp)


    不具合の内容
    エネチャージ仕様車のクランクプーリボルトにおいて、ねじ谷底の形状が不適切なため、耐久性が不足しているものがあります。
    そのため、締付け軸力が低い場合にクランクプーリボルトが折損してガタが生じ、クランクシャフト位相角度を正しく検出できず、適切なエンジン制御ができなくなり、エンストに至るおそれがあります。

    全車両、クランクプーリボルトを良品に交換します。
    また、プーリ等に損傷がある場合には、損傷のある部品を新品に交換したうえで、クランクプーリボルトを良品に交換します。

    https://www.suzuki.co.jp/recall/car/2020/0618a/

    (出典 www.suzuki.co.jp)


    続きを読む

    【コロナ打撃】「頼みのインド事業が不振!」スズキ、純利益24.9%減



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/05/26(火) 19:07:15.73


    5/26(火) 19:04
    共同通信
     
     スズキが26日発表した2020年3月期連結決算は、売上高が前期比9.9%減の3兆4884億円、純利益は24.9%減の1342億円だった。主力市場のインドで四輪車事業が振るわず、円高で円換算の収益が目減りした。新型コロナウイルス感染拡大により工場の操業を停止した影響も受けた。

     本業のもうけを示す営業利益は33.7%減の2150億円。新型コロナによる営業利益の減少分は128億円という。19年度の四輪車の世界販売台数は前年度比14.3%減の285万2千台だった。

     鈴木俊宏社長は電話会見で、今夏に予定されていたインド新工場の稼働を延期することを明らかにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200526-00000140-kyodonews-bus_all


    続きを読む

    スズキ、「スイフト」と「スイフトスポーツ」の一部仕様を変更...運転支援システムとボディーカラーが充実



    (出典 car.watch.impress.co.jp)



    1 自治郎 ★ :2020/05/15(金) 20:05:26.92

    スズキは2020年5月15日、コンパクトカー「スイフト」および「スイフトスポーツ」に運転支援システムの充実や新グレード追加、ボディーカラーの新設定などの一部仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。

    今回の一部仕様変更では、後退時ブレーキサポート、後方誤発進抑制機能、リアパーキングセンサーのほか、全車速追従機能付きアダプティブクルーズコントロール、車線逸脱抑制機能、標識認識機能に加え、隣接車線の後方から接近する車両を検知するブラインドスポットモニター(車線変更サポート付き)や、駐車場などで自車の後方左右から接近する車両を検知するリアクロストラフィックアラートが全車標準装備とされた。さらに全方位モニター用カメラには、周囲を立体的に360°確認できる3Dビュー機能も加わった。これら装備の採用によって、両モデルとも経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーSワイド」および国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」に該当する。

    エクステリアでは立体感のある新意匠のフロントメッキグリルが全車に、シルバー塗装の新意匠アルミホイール、切削加工と*塗装を施した新意匠アルミホイールがそれぞれ対象グレードに採用された。

    外装色は、全モデルで選択できる「フレイムオレンジパールメタリック *2トーンルーフ」や、スイフトの全モデルで選択できる「ラッシュイエローメタリック シルバー2トーンルーフ」、「RS」や「ハイブリッドRS」、スイフトスポーツの3モデルでのみ選択できる「バーニングレッドパールメタリック *2トーンルーフ」「スピーディーブルーメタリック *2トーンルーフ」を設定。スイフトには10タイプ、スイフトスポーツには9タイプの外装色が用意されている。

    インテリアでは、フロント2ツイーター&2スピーカー、リア2スピーカーからなる6スピーカーシステムとオートライトシステムが全車に搭載され、マルチインフォメーションディスプレイにデジタル車速表示機能が加わった。

    スイフトではグレード構成が見直され、新たにエアロ形状の前後バンパーやルーフエンドスポイラーを採用したハイブリッド車「HYBRID SZ」を設定。計5モデルのラインナップとなった。

    価格は、スイフトが153万5600円~208万7800円。スイフトスポーツのMT車が201万7400円、AT車が208万8900円。(webCG)

    2020.05.15
    https://www.webcg.net/articles/-/42747

    スイフト ハイブリッドRS

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    ブラインドスポットモニター

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    マルチインフォメーションディスプレイ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    続きを読む
    スポンサードリンク
    カテゴリー
    Twitter プロフィール
    車に関する情報(最新ニュース、技術、車生活など) をお届けします。 http://carmulti.blog.jp/
    i2iアクセスランキング
    スポンサードリンク
    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    スポンサードリンク
    人気ブログランキング
    にほんブログ村

    にほんブログ村 車ブログへ
    にほんブログ村
    • ライブドアブログ