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    ・ダイハツ -DAIHATSU-

    オジサンに人気? ダイハツ「どこでも車中泊」仕様なぜ登場? 新型「アトレー」が意識した細かな配慮とは



    1 愛の戦士 ★ :2022/03/08(火) 09:52:12.58

    くるまのニュース 3/8(火) 7:10

    新型「アトレー」はなぜ車中泊を意識したのか?
     2021年12月20日に発売されたダイハツ新型「アトレー」。
     4ナンバー化や車中泊ニーズに対応したことが話題となっています。

     新型アトレーは、先代まで軽乗用車として展開されていましたが、今回のフルモデルチェンジにより軽商用車(4ナンバー化)されました。アトレーの商用仕様として約20年ぶりの復活です。

     ダイハツによると、軽キャブワゴン・軽乗用バンのユーザー層は、2009年において「シングル15%、子育て世代41%、子離れシニア世代44%」だったといいます。

     しかし、2020年は「シングル12%、子育て世代32%、子離れシニア世代60%」となり構成比率が大きく変化してきていると説明。
     さらに、軽キャブワゴン・軽乗用バンのおもな用途として「レジャー」と回答した人の割合は、2013年の28%から2017年では35%と、増加傾向にあるようです。

     そうした背景もふまえて、新型アトレーの開発担当者は次のように話しています。

    「アトレーを軽商用車にした背景には、ファミリー層が『タント』に移行したことが挙げられます。

     また、昨今はレジャーや車中泊などで、荷物を多く積むことや、車内の快適性という部分を意識して想定して開発しました」

     これにより、新型アトレーは荷室容量を1275リッターに拡大するほか、最大積載量は350kgを確保するなど、レジャー用品などの多積載を可能としています。

     そのほか、車中泊を意識した部分について商品企画の担当者は次のように話しています。

    「新型アトレーではプラットフォームが刷新されたことで、先代ではルーフ部分が萎んだ形状でしたがそれがなくなったことで、ルーフ部の居住性が向上しました。

     さらに、リアスライドドアの窓を従来の昇降式ではなくはめ込み式にしていますが、これは車中泊時の換気などでわざわざエンジンを始動しなくても窓の開閉ができるようにという意図です。
     そのほか、先代ではリアシートを倒しても完全にはフラットにはなりませんでしたが、新型ではフラットにしています。
     さらに、荷室側面にはテーブルが固定可能なデッキサイドトリムやマルチフックなども用意することで、自分好みの空間を作ることができます」

    ※ ※ ※

     なお、アトレーのターゲットは「中年の男性」となり、その理由は「近年の車中泊需要」「新型コロナ禍でのテレワーク需要」などによるものだといいます。

    くるまのニュース編集部
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/73826fe91f158c8861c1e22319b939dbeeaa4660&preview=auto
    これは「車中泊」に最適! ダイハツの新型「アトレー」が色々スゴかった!

    (出典 i.imgur.com)


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    ダイハツの軽「ハイゼット カーゴ」「アトレー」がフルモデルチェンジ



    1 自治郎 ★ :2021/12/20(月) 20:46:10.72

    ダイハツ工業は2021年12月20日、軽商用車「ハイゼット カーゴ」とその乗用バージョン「アトレー」の新型を発売した。

    ■ますます広く使いやすく

    ハイゼット カーゴがフルモデルチェンジされるのは17年ぶり。今回の新型は11代目にあたるモデルで、小口配送ニーズの増加や建設業界からの「多くの荷物を効率的に積みたい」という要望に応えるべく、使い勝手の良さが追求されている。具体的には、ボディーのスクエア化を図るなどして積載スペースを拡大。荷室の側面や床面も凹凸のない形状とし、荷物を傷つけることなく使用できるようにした。

    クラス最大級をうたう積載スペースの広さは、4人乗車時で荷室長×荷室幅×荷室高=1915×1410×1250mm。従来モデルより55mm長く、35mm幅広く、15mm高くなっている。さらに、荷物の固定に役立つ荷室ナットの数を従来比で約2倍とし、利便性が高められている。

    運転席周辺についても、インストゥルメントパネルの形状を見直しアッパートレーを新設。頭上には「オーバーヘッドシェルフ」を設けるなどして、荷物の取り出しやすさや働きやすさにこだわった。スマートキーによるキーフリーシステムや、ワンタッチオープン機能/ウエルカムオープン機能付きのパワースライドドアなど、快適装備の充実もセリングポイントのひとつとなっている。

    ■シャシーやトランスミッションも刷新

    メカニズムの点では、ダイハツの軽商用車としては初めて、新しいクルマづくりのコンセプトである「DNGA」を採用し、プラットフォームを一新。アッパーおよびアンダーボディー骨格の構造を最適化しボディー剛性を高めたことで、軽量化と操縦安定性の向上を実現した。さらに、この高剛性ボディーにサスペンションジオメトリーを改めた足まわりを組み合わせることで、重い荷物を積載した状態でも優れた操縦安定性と快適な乗り心地が得られるという。

    パワーユニットは、658ccの直列3気筒KF型エンジン(最高出力46PS、最大トルク60N・m)と、そのターボ版(同64PS、同91N・m)の2本立て。トランスミッションは5段MTのほか、新開発のFR車用CVTが組み合わされる(ターボ車はCVTのみ)。CVTのモデルには、FR車のほか4WD車も設定。また小型化した新型CVTの採用により、省スペース性のみならず、燃費と発進加速、静粛性も向上している。WLTCモードの燃費値は、ノンターボモデルで最高15.6km/リッターである。

    安全性については、最新のステレオカメラを備え、昼間では車両・歩行者に加えて二輪車・自転車、夜間には歩行者の検知が可能となった予防安全機能「スマートアシスト」を搭載。カメラを使って後方視界を示すことで荷物満載時や夜間の視界不良時の不安を解消する「デジタルミラー」も用意される。

    そのほか、修理時の経済性に配慮した上下2分割構造のフロントバンパーや、耐久性がアップしたシート表皮、9インチと6.8インチの2種類のディスプレイオーディオ、Android AutoやApple CarPlayを介してスマートフォンのアプリが利用できるインフォテインメントシステムなども新型のトピックとなっている。

    価格は「スペシャル」(FR/5MT)の104万5000円から「クルーズ ターボ」(4WD/CVT)の160万6000円まで。

    ■アトレーはニーズの多様化に対応

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2021.12.20
    https://www.webcg.net/articles/-/45618

    ハイゼット カーゴ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    アトレー

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    アトレー デッキバン

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    ダイハツさん初音ミクの痛車を販売してしまうwwwwwww



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/12/03(金) 19:40:22.452 ID:AYofBDxl0

    さりげなくて痛くないな

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)



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    「ダイハツ・ミラ イース」にデビュー10周年を記念した特別仕様車登場



    1 自治郎 ★ :2021/10/25(月) 21:48:43.31

    ダイハツ工業は2021年10月25日、軽乗用車「ミラ イース」にデビュー10周年を記念した特別仕様車「L“SAIII 10thアニバーサリーエディション”」を設定し、販売を開始した。

    2011年9月に発売されたダイハツ・ミライースは低燃費・低価格・省資源を追求した「第3のエコカー」として軽自動車の新たなジャンルを切り開いたとうたわれるモデルだ。2017年には現行モデルにフルモデルチェンジ。10年間の累計販売台数は88万台を突破しているという(2021年7月末時点)。

    10周年を記念したL“SAIII 10thアニバーサリーエディション”は人気グレード「L“SAIII”」がベース。リーフ型の10周年記念エンブレムをバックドアにあしらったほか、純正ナビ装着用アップグレードパックやリバース連動リアワイパー(FF車のみ。4WD車はベースグレードに標準装備)などを装備しながらも、「お求めやすい価格設定」(プレスリリース)としているのが特徴だ。

    価格はFF車が97万5700円(ベース車から+1万6500円)で4WD車が110万円(同+8800円)。(webCG)

    2021.10.25
    https://www.webcg.net/articles/-/45310

    ミラ イース L “SAIII 10thアニバーサリーエディション”

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    ダイハツが小型SUV「ロッキー」にシリーズハイブリッドモデルを設定



    1 自治郎 ★ :2021/10/01(金) 23:01:33.92

    ダイハツ工業は2021年10月1日、同年11月に発売を予定している「ロッキー」の新モデルについての一部情報を公式ホームページで公開した。

    新しいロッキーは100%モーターの力で駆動するシリーズ式ハイブリッドシステム「e-SMART HYBRID(イースマートハイブリッド)」を採用。高タンブルストレートポートなどの新技術を使った新開発のハイブリッド専用1.2リッター直3エンジンを搭載し、最大40%という高い熱効率を実現しているという。(webCG)

    2021.10.01
    https://www.webcg.net/articles/-/45211

    ロッキー

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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