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    ダイハツ -DAIHATSU-

    【ダイハツ ロッキー 新型】開発責任者「ダイハツならではの新ジャンルのコンパクトSUV」


    新自由SUV「ROCKY」誕生

    (出典 Youtube)



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/11/05(火) 15:03:13.28 ID:CAP_USER.net

    前景

    (出典 response.jp)

    後景

    (出典 response.jp)

    インパネ

    (出典 response.jp)

    荷室

    (出典 response.jp)

    ダイハツ工業 ロッキー

    (出典 response.jp)

    トヨタ自動車 ライズ

    (出典 response.jp)

    その他画像はこちらから
    https://response.jp/article/img/2019/11/05/328386/1471508.html

    ダイハツ工業は11月5日、新型コンパクトSUV『ロッキー』を発売した。一括企画開発手法DNGAの第2弾となるモデルで、1リットル3気筒ターボエンジンを搭載する。トヨタ自動車には『ライズ』のモデル名でOEM供給し、同時発売された。

    ダイハツ工業の大野宣彦エグゼクティブチーフエンジニアは「コンパクトSUVの中で荷室もちゃんと使えて、室内も広いというのはなかなか少なかった。例えば『タント』や『ムーヴ』のように、決められた寸法の中で室内を広くするというところは私どもの得意とする分野なので、それを生かそうと考えた」とした上で、「DNGAの技術でこれまでにないダイハツならではの新ジャンルのコンパクトSUVを企画、開発した」と話す。

    その広さについて大野氏は「全長は3995mmと4mを切るサイズ、全幅は1695mmと5ナンバーのコンパクトサイズとしながら、前後のカップルディスタンス(乗員のヒップポイント間の距離)は900mmと広い室内空間を実現した。さらに荷室は最大積載量369リットルと大容量で使い勝手が良く、2段可変式のデッキボードの下にはさらに多くの収納が可能な設定にしている。もちろん家族や友人との遠出にも十分使える荷室としている」と解説。

    外観に関しては「力強く、アクティブな骨格を表現するデザイン。安心感を与える厚みのあるロアボディと踏ん張りのある大径タイヤと張り出したフェンダー、そして軽快感のあるキャビン、これで力強さ、アクティブさを表現している」と説明。

    ちなみにロッキーとライズの違いは「顔だけ」。ヘッドライトは同じもので、グリルやバンパーなど樹脂部品の形状の違いで、それぞれの個性を出している。

    ロッキー/ライズの外観デザインの特徴のひとつになっているのが大径タイヤだが、大野氏は「ワンクラス上の17インチタイヤを採用しながら、5mの最小回転半径を実現」と、小回りの良さも強調する。

    パワートレインは「DNGAにより開発したD-CVTの搭載と、軽快な加速性能を実現する1リットルターボエンジン」の組み合わせで、また「4WDモデルには様々なシーンで安定した走行を実現するダイナミットルククコントロールを採用している」という。

    予防安全機能も最新のものが搭載されている。「新型タントに設定しているスマートアシストの全車速追従機能付きACCとスマートパノラマパーキングアシストはこのモデルにも装着。さらに次世代のスマートアシストとしてブラインドスポットモニターと、リアクロストラフィックアラートを新たに設定した」とのことだ。

    ダイハツ・ロッキーの価格は170万5000~242万2200円で、月2000台の販売を計画している。一方、トヨタ ライズの価格は167万9000~228万2200円、月販目標は4100台。いずれもダイハツ滋賀工場で生産する。

    関連ページ
    【公式】ロッキー トップページ|ダイハツ
    https://www.daihatsu.co.jp/lineup/ro*y/index.htm
    トヨタ ライズ | トヨタ自動車WEBサイト
    http://toyota.jp/raize/index.html

    2019年11月5日(火)11時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/11/05/328386.html


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    「まるで”ミニRAV4”」 ダイハツ、新型コンパクトSUV世界初公開!...11月5日発売予定 【東京モーターショー2019】



    1 ばーど ★ :2019/10/25(金) 06:43:28.18 ID:IFnV4FoE9.net

    ■ダイハツロッキー復活! コンセプトカー4台も世界初公開!!【東京モーターショー2019】

    新型ダイハツロッキーがワールドプレミア!

     本WEBで何度かお伝えしてきた、トヨタとの共同開発によって生まれた、ダイハツロッキーが出展されていた。

     本来ならば世界初公開となるはずだが、車名は明らかにされず、「まもなく発売される、新型コンパクトSUV」としか発表されなかった。

     このロッキーという車名は、すでに本WEBの取材によって明らかになっている。約20年ぶりに復活することになるロッキーだが、今回、新たな情報としてスペックが明らかになったので紹介しよう。

     公開されているスペックによると、ボディサイズは全長3995×全幅1695×全高1620mm、ホイールベースは2525mmで車両重量は980kg。

     エンジンは総排気量996ccの直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボを横置きし、 最高出力は98ps/6000rpm、最大トルクは14.3kgm/2400~4000rpm。トランスミッションはCVT。乗車定員は5名、タイヤサイズは195/60R17。

     このダイハツロッキーはダイハツ主導で開発されたもので、トヨタにOEM供給され、トヨタ版はライズとなる。本WEBの調査によれば、すでにトヨタライズは2019年10月1日から事前予約が開始されている。

     一方、ダイハツロッキーは、先行予約を10月下旬以降に実施する見通し。

     本WEBが調査した現在わかっているトヨタライズの商品ラインアップは4グレード構成で、それぞれFF、4WDを設定、いずれもCVTの組み合わせとなる。

     トヨタライズ各グレードの車両本体価格は以下の通り。おそらくダイハツロッキーの価格もほぼ同じ価格帯になるだろう(ベストカーWEB調べ)。

    ■FF/X=167万9000円、XS=174万5000円、G=189万5000円、Z=206万6000円
    ■4WD/X=191万8800円、XS=198万4800円、G=213万3700円、Z=228万2200円

     ダイハツロッキーのエクステリアデザインは、まるでミニRAV4を思わせる、大ヒットを予感させるカッコよさ。

     フロントドアに比べ、リアドアが小さく作られているため、後席の居住性が心配されたが、実際に身長180cmの担当が座ってみると、膝前空間、頭上空間ともにこぶし1入るほどなので、狭くは感じなかった。

     走りについても高剛性のDNGAボディや98psの1Lターボエンジンで1トンを切る980kgという軽量ボディだけに、キビキビとした走りが連想される。

     このダイハツロッキーの発売は2019年11月5日、期待して待っていよう。


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    2019年10月23日
    https://bestcarweb.jp/news/100958
    ----------
    ダイハツ新型SUVを世界初公開! まるで「ミニRAV4」の姿をサプライズ披露

    ■人気の小型SUV市場にダイハツも参戦


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2019.10.24
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20191024-10458613-carview/

    ★1が立った時間 2019/10/24(木) 12:23:22.66
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571887402/


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    「ネ、ネコバス!?」「ジバニャンだろ!?」 ダイハツがかわいすぎる小型ミニバンを世界初披露! 【東京モーターショー2019】



    (出典 image.itmedia.co.jp)



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/10/21(月) 15:05:00 ID:CAP_USER.net

     ダイハツ工業(以下、ダイハツ)が、第46回東京モーターショー2019(2019年10月25日~11月4日)の出展概要を告知。「つどい ~みんなの暮らしをあたたかく~」をテーマとする未来の暮らし提案型のブースを展開し、それを体現する4台のコンセプトカーを世界初披露します。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    ワーゲンバスやネコバスを連想してしまうかわいい小型の3列6人乗りミニバン「WaiWai」(写真:ダイハツ工業、以下同)

    (出典 image.itmedia.co.jp)

    「あたたかな未来の暮らし」を提案するブースを展開

    □「顔が優しい」3列6人乗りの小型ミニバン「WaiWai」
     1台目はかわいい顔とスタイリングの「WaiWai(ワイワイ)」。3列6人乗りの小型ミニバンで、近年ミニバンや軽ハイトワゴンで流行する「怖い/迫力系フェース」とは真逆の柔和で親しみやすそうなデザインです。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    小型ボディーの3列6人乗りミニバン「WaiWai」。すぐ販売してほしいくらいの完成度

     テーマは「心地よい広さのジャストサイズミニバン」。3列シートで6人乗りで車内は広々。リアドアは電動スライド式でフラットシートスタイルにも可変可能など、従来型ミニバンの特長を備えながら、運転しやすいコンパクトな車両サイズを実現します。

    □近未来の移動手段を目指す自動運転トランスポーター「IcoIco」
     自動運転が実現した社会とその時代の移動手段を提案したコンセプトカーが「IcoIco(イコイコ)」です。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    近未来の公共移動手段を見据えた自動運転車「IcoIco」

    (出典 image.itmedia.co.jp)

    付属するお世話ロボット「Nipote」

     IcoIcoは車いすや大きな荷物のある旅行者など、みんなが乗り降りしやすい格納式スロープと左右に大きく開くスライドドアを備え、自宅や目的地の前などの細い路でも移動可能な車体サイズに、お世話ロボット「Nipote(ニポテ)」と自動運転機能を備えます。

     ガッツリ箱型のボディー、左右に開くスライドドア、対面して座れる仕様にもなるシートスタイルも、何だかケーブルカーのよう。呼べばすぐ来てくれて、乗れば目的地へ連れていってくれる──。近未来はこんな車両が多く身近な公共移動手段として活躍しているのかもしれません。

    >>2 へ続く

    2019年10月21日 12時00分 公開
    ねとらぼ
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1910/21/news062.html


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    「何故、売れなかったの?」三輪自動車...ダイハツ「ミゼット」は昭和の名車として有名なのに!


    ミゼット(Midget)とは、ダイハツ工業が1957年(昭和32年)から1972年(昭和47年)まで生産・販売していた軽自動車規格の三輪自動車である。Midgetは英語で「超小型のもの」という意味の単語で、小型な車という想いを込めて名付けられた。 ダイハツは戦前から長くオート三輪業界の上位メーカーで
    19キロバイト (2,443 語) - 2019年3月10日 (日) 04:10


    ミゼット動画PV風

    (出典 Youtube)


    三輪自動車の象徴として、ダイハツ工業の「ミゼット」が有名。昭和の象徴としてドラマやアニメで目にすることがある名車だったが、実はあまり売れていなかった模様。その理由とは?(やはり、安定性が原因だったのか?)

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/10/14(月) 08:45:48.717 ID:h8r17iL00.net


    (出典 i.pinimg.com)

    意味がわからん


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    ダイハツの出展テーマは「つどい」、あたたかな未来の暮らしをクルマでサポート! 【東京モーターショー2019】



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    「つどい ~みんなの暮らしをあたたかく~」
    ってどういうこと? こんなこと、今の日本では無理。車を持つだけでお金に苦しめられる日々、今後も「車離れ」は加速するに違いない。

    1 自治郎 ★ :2019/10/08(火) 21:45:34.60 ID:DOtTdJeC9.net

    ダイハツ工業は2019年10月8日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    ■クルマが主役ではなく、クルマがかなえる“暮らし”を表現

    今回、ダイハツは「つどい ~みんなの暮らしをあたたかく~」をテーマにブースを構成。コンセプトカーや演出、各種コンテンツを通じて、クルマを“きっかけ”に人々や日本の各地域が元気になる、「あたたかな未来の暮らし」を表現するとしている。

    4台のコンセプトカーはいずれも人々の生活を支えたり、ワクワク感をもたらしたりすることを意図したスモールカーとなっており、そのすべてが世界初公開となる。各車の概要は以下の通り。

    【IcoIco(イコイコ)&Nipote(ニポテ)】
    年齢や免許の有無を問わず、だれもが自分の意思で移動することサポートする自動運転式のパブリックトランスポーター。ファースト/ラストワンマイルでの利用を想定しており、自宅や目的地前の細い路地にも入れるコンパクトな車体(ボディーサイズは軽自動車規格に準拠)としたほか、車いす利用者や高齢者も楽に乗降できるよう、格納式のスロープやニールダウン機構を備えている。また、“お世話ロボット”「ニポテ」(イタリア語で“孫”の意)が付属しており、移動に関わるアシストをしてくれるという。

    【TsumuTsumu(ツムツム)】
    多用途に使えることを想定した、未来の軽トラック。前開きの“エルボードア”を備えた乗降性のよいビッグキャビンが特徴で、荷台についてもレイアウトの工夫により、現行軽トラックと同等の長さを実現している。さらに、用途に合わせて荷台の換装が可能となっており、農業用ドローン基地や移動個室、マルシェの店舗など、従来の軽トラックの枠を超えた使い方にも対応できるという。

    【WaiWai(ワイワイ)】
    ユニークなスタイリングが目を引く、3列6人乗りの小型ミニバン。運転しやすいコンパクトなボディーサイズと、開放的な車内空間を実現するツインサンルーフが特徴となっている。従来のミニバンとは趣を異にする、モダンフレンドリーなデザインも魅力。

    【WakuWaku(ワクワク)】
    レジャーユースで使い倒せること、好きな荷物を存分に積めることを第一とした“遊びの世界を広げる軽クロスオーバー”。車両後部には、2分割開口のテールゲートを持つ機能的な荷室に加え、ルーフラゲッジも採用。前席と後席とで明確に空間のキャラクターを分けており、リアシートに気兼ねなく荷物をポンポン置くような、バンのような使われ方を想定しているという。またSUVらしい骨太な内外装デザインも特徴となっている。

    さらに、ダイハツではこれら車両の展示に加え、来た人皆が楽しめるようさまざまなコンテンツも用意。来場者には漫画家 田中むねよし氏のイラストがプレゼントされるほか、キッズスペースには同じく田中むねよし氏のイラストによる、塗り絵コーナーも開設される。またブース内にはポストカードを投函(とうかん)できるポストも用意。ショーの思い出を会場の外の人と共有できる“仕掛け”とするなど、ブース全体で出展テーマ「つどい」が表現されている。(webCG)

    2019.10.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41642

    田中むねよし氏によるダイハツのコンセプトカーの絵はがき

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    IcoIco(イコイコ)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    Nipote(ニポテ)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    TsumuTsumu(ツムツム)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    WaiWai(ワイワイ)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    WakuWaku(ワクワク)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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