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    ・ダイハツ -DAIHATSU-

    ダイハツが耐久品質調査で、レクサス/トヨタを抑え初の総合トップ



    (出典 response.jp)



    1 生玉子 ★ :2020/10/22(木) 12:15:30.53 ID:9rTISksB9.net

    J.D.パワージャパンは10月21日、2020年日本自動車耐久品質調査の結果を発表。ダイハツがブランド別ランキングで初の総合トップとなった。

    調査は、新車購入後、37~54か月経過したユーザーを対象に、「外装」「走行性能」「装備品/コントロール/ディスプレイ」「オーディオ/コミュニケーション/エンターテインメント/ナビゲーション(ACEN)」「シート」「空調」「内装」「エンジン/トランスミッション」の8カテゴリー、177項目にわたって不具合経験を聴取したもの。すべての不具合項目は車100台当たりの不具合指摘件数(Problems Per 100 vehicles=PP100)として集計、数値が小さいほど品質が高いことを示す。

    調査結果によると、総合不具合指摘件数は業界平均で62PP100、前年比-10ポイントの改善となった。最も品質改善が進んだ分野は「エンジン/トランスミッション(-2.4ポイント)」。具体的な項目としては「アイドリングストップ機能の不具合」で-0.6ポイント、「AT/CVT‐変速中のもたつき/シフトタイミングが悪い」で-0.4ポイントの改善となった。その他の分野では「外装(-1.9ポイント)」、「内装(-1.8ポイント)」での改善が大きい。

    またブランド別では、調査対象となった14ブランドのうち、12ブランドで昨年に比べ不具合指摘件数が減少し、品質改善が進んでいる。中でも-10ポイント以上改善したブランドは7ブランドで、特にマツダ(-24ポイント)、ダイハツ(-19ポイント)、BMW(-14ポイント)は品質改善が大きい。

    ブランド別ランキングでは、ダイハツ(54PP100)が初の総合トップ。2位は同点(55PP100)でレクサスとトヨタだった。セグメント別ランキングトップは、軽自動車がダイハツ『ムーヴキャンバス』、コンパクトがトヨタ『パッソ』、ミッドサイズは同点でトヨタ『カローラ』とスバル『レヴォーグ』、ミニバンがトヨタ『エスティマ』だった。

    また今回の調査では総合的な品質に対する評価についても10点満点で測定。9点または10点と評価した層に、「(次回も)絶対にまた同じメーカー(ブランド)の車を買う」と回答した割合をみた。今年8月に発表した日本自動車初期品質調査(IQS)でも同様に、次回の購入意向について測定しているが、新車購入後2~9か月のユーザーを対象にしたIQSでは26%だったのに対して、新車購入後37~54か月のユーザーを対象にした本調査では30%となり、より高い割合となっている。購入から長期間が経過しても品質に対して高い満足度を得ていることは、ブランドロイヤルティにより大きく影響するようだ。

    【ブランドランキング】
    <総合>ダイハツ (初のNo.1ブランド受賞)
    <ラグジュアリーブランド>レクサス (3年連続)

    【セグメント別ランキング】
    <軽自動車セグメント>ダイハツ ムーヴキャンバス
    <コンパクトセグメント>トヨタ パッソ
    <ミッドサイズセグメント>スバル レヴォーグ、トヨタ カローラ (同点1位)
    <ミニバンセグメント>トヨタ エスティマ


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)

    https://response.jp/article/2020/10/21/339588.html


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    「ダイハツ・タント」にお買い得価格の新グレード登場



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 自治郎 ★ :2020/06/17(水) 21:04:30.81

    ダイハツ工業は2020年6月17日、軽乗用車「タント」に新グレード「X“スペシャル”」を設定し、販売を開始した。

    ダイハツ・タントX“スペシャル”は「X」グレードをベースに、スムーズな車内移動を可能にする「ミラクルウオークスルーパッケージ」などのキーアイテムはそのままに、装備を簡素化することで価格を抑えた新グレードである。

    タントX“スペシャル”の主な装備内容は以下の通り。

    ・ミラクルウオークスルーパッケージ(運転席ロングスライドシート<540mm・シートバックレバー付き>、助手席ロングスライド<380mm>など)
    ・プッシュボタンスタート&キーフリーシステム(イモビライザー機能付き、タッチ式リクエストスイッチ式<運転席/助手席>、リクエストスイッチ付き<バックドア>)
    ・オートエアコン(プッシュ式)
    ・オート格納式カラードドアミラー

    タントX“スペシャル”の価格はFF車が140万8000円で4WD車が153万4500円。いずれもXよりも8万2500円安となっている。(webCG)

    2020.06.17
    https://www.webcg.net/articles/-/42892

    タント X“スペシャル”

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    ダイハツの新型「タフト」、ライバルの軽自動車に付いていない装備を標準装備!!...その装備とは?



    (出典 i.ytimg.com)



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    ダイハツがSUVスタイルの新型軽ワゴン「タフト(TAFT)」を2020年6月に発売



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



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    ダイハツが「タフト」の先行予約受け付けを開始...クロスオーバータイプの新型軽乗用車



    1 自治郎 ★ :2020/04/01(水) 21:03:46 ID:cLMDB90Z9.net

    ダイハツ工業は2020年4月1日、クロスオーバータイプの新型軽乗用車「タフト」の先行予約受付を開始した。

    タフトは、「タント」「ロッキー」に続くDNGA世代の第3弾モデルとなる。車名のタフト(TAFT)は、開発コンセプトである「Tough&Almighty Fun Tool」の頭文字をとったもので、2020年の東京オートサロンでコンセプトカーがお披露目された。

    発売予定は2020年6月。デイリーユースにもレジャーユースにも好適な、軽乗用車とSUVのクロスオーバーモデルとなるという。(webCG)

    2020.04.01
    https://www.webcg.net/articles/-/42585

    タフト

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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