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    ・ダイハツ -DAIHATSU-

    「ダイハツ・タント」にお買い得価格の新グレード登場



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 自治郎 ★ :2020/06/17(水) 21:04:30.81

    ダイハツ工業は2020年6月17日、軽乗用車「タント」に新グレード「X“スペシャル”」を設定し、販売を開始した。

    ダイハツ・タントX“スペシャル”は「X」グレードをベースに、スムーズな車内移動を可能にする「ミラクルウオークスルーパッケージ」などのキーアイテムはそのままに、装備を簡素化することで価格を抑えた新グレードである。

    タントX“スペシャル”の主な装備内容は以下の通り。

    ・ミラクルウオークスルーパッケージ(運転席ロングスライドシート<540mm・シートバックレバー付き>、助手席ロングスライド<380mm>など)
    ・プッシュボタンスタート&キーフリーシステム(イモビライザー機能付き、タッチ式リクエストスイッチ式<運転席/助手席>、リクエストスイッチ付き<バックドア>)
    ・オートエアコン(プッシュ式)
    ・オート格納式カラードドアミラー

    タントX“スペシャル”の価格はFF車が140万8000円で4WD車が153万4500円。いずれもXよりも8万2500円安となっている。(webCG)

    2020.06.17
    https://www.webcg.net/articles/-/42892

    タント X“スペシャル”

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    ダイハツの新型「タフト」、ライバルの軽自動車に付いていない装備を標準装備!!...その装備とは?



    (出典 i.ytimg.com)



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    ダイハツがSUVスタイルの新型軽ワゴン「タフト(TAFT)」を2020年6月に発売



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



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    ダイハツが「タフト」の先行予約受け付けを開始...クロスオーバータイプの新型軽乗用車



    1 自治郎 ★ :2020/04/01(水) 21:03:46 ID:cLMDB90Z9.net

    ダイハツ工業は2020年4月1日、クロスオーバータイプの新型軽乗用車「タフト」の先行予約受付を開始した。

    タフトは、「タント」「ロッキー」に続くDNGA世代の第3弾モデルとなる。車名のタフト(TAFT)は、開発コンセプトである「Tough&Almighty Fun Tool」の頭文字をとったもので、2020年の東京オートサロンでコンセプトカーがお披露目された。

    発売予定は2020年6月。デイリーユースにもレジャーユースにも好適な、軽乗用車とSUVのクロスオーバーモデルとなるという。(webCG)

    2020.04.01
    https://www.webcg.net/articles/-/42585

    タフト

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    【ダイハツ ロッキー 新型】開発責任者「ダイハツならではの新ジャンルのコンパクトSUV」


    新自由SUV「ROCKY」誕生

    (出典 Youtube)



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/11/05(火) 15:03:13.28 ID:CAP_USER.net

    前景

    (出典 response.jp)

    後景

    (出典 response.jp)

    インパネ

    (出典 response.jp)

    荷室

    (出典 response.jp)

    ダイハツ工業 ロッキー

    (出典 response.jp)

    トヨタ自動車 ライズ

    (出典 response.jp)

    その他画像はこちらから
    https://response.jp/article/img/2019/11/05/328386/1471508.html

    ダイハツ工業は11月5日、新型コンパクトSUV『ロッキー』を発売した。一括企画開発手法DNGAの第2弾となるモデルで、1リットル3気筒ターボエンジンを搭載する。トヨタ自動車には『ライズ』のモデル名でOEM供給し、同時発売された。

    ダイハツ工業の大野宣彦エグゼクティブチーフエンジニアは「コンパクトSUVの中で荷室もちゃんと使えて、室内も広いというのはなかなか少なかった。例えば『タント』や『ムーヴ』のように、決められた寸法の中で室内を広くするというところは私どもの得意とする分野なので、それを生かそうと考えた」とした上で、「DNGAの技術でこれまでにないダイハツならではの新ジャンルのコンパクトSUVを企画、開発した」と話す。

    その広さについて大野氏は「全長は3995mmと4mを切るサイズ、全幅は1695mmと5ナンバーのコンパクトサイズとしながら、前後のカップルディスタンス(乗員のヒップポイント間の距離)は900mmと広い室内空間を実現した。さらに荷室は最大積載量369リットルと大容量で使い勝手が良く、2段可変式のデッキボードの下にはさらに多くの収納が可能な設定にしている。もちろん家族や友人との遠出にも十分使える荷室としている」と解説。

    外観に関しては「力強く、アクティブな骨格を表現するデザイン。安心感を与える厚みのあるロアボディと踏ん張りのある大径タイヤと張り出したフェンダー、そして軽快感のあるキャビン、これで力強さ、アクティブさを表現している」と説明。

    ちなみにロッキーとライズの違いは「顔だけ」。ヘッドライトは同じもので、グリルやバンパーなど樹脂部品の形状の違いで、それぞれの個性を出している。

    ロッキー/ライズの外観デザインの特徴のひとつになっているのが大径タイヤだが、大野氏は「ワンクラス上の17インチタイヤを採用しながら、5mの最小回転半径を実現」と、小回りの良さも強調する。

    パワートレインは「DNGAにより開発したD-CVTの搭載と、軽快な加速性能を実現する1リットルターボエンジン」の組み合わせで、また「4WDモデルには様々なシーンで安定した走行を実現するダイナミットルククコントロールを採用している」という。

    予防安全機能も最新のものが搭載されている。「新型タントに設定しているスマートアシストの全車速追従機能付きACCとスマートパノラマパーキングアシストはこのモデルにも装着。さらに次世代のスマートアシストとしてブラインドスポットモニターと、リアクロストラフィックアラートを新たに設定した」とのことだ。

    ダイハツ・ロッキーの価格は170万5000~242万2200円で、月2000台の販売を計画している。一方、トヨタ ライズの価格は167万9000~228万2200円、月販目標は4100台。いずれもダイハツ滋賀工場で生産する。

    関連ページ
    【公式】ロッキー トップページ|ダイハツ
    https://www.daihatsu.co.jp/lineup/ro*y/index.htm
    トヨタ ライズ | トヨタ自動車WEBサイト
    http://toyota.jp/raize/index.html

    2019年11月5日(火)11時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/11/05/328386.html


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