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    【米】FordMotor

    「フォード撤退」説が浮き彫りにする、中国の自動車市場の現状!/英FT紙


    FT「フォード撤退」説が浮き彫りにする、中国の自動車市場の現状(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース
    英フィナンシャル・タイムズ(FT)紙が、「米フォード・モーターが、中国から昨年撤.
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    「今年上半期のフォード中国工場の稼働率わずか11%。」という。
    もう中国市場は衰退、この基調はますます加速していくのでは?

    1 ごまカンパチ ★ :2019/08/13(火) 00:41:35.13 ID:zRdYl/1H9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00000005-jct-bus_all
     英フィナンシャル・タイムズ(FT)紙が、
    「米フォード・モーターが、中国から昨年撤退した日本のスズキに続きかねないという懸念は依然として根強い」と伝えた。

     世界最大の自動車市場ながら、米国との貿易摩擦もあって中国の18年新車販売台数は28年ぶりの前年比マイナスに。
    今年も2年連続で前年割れの公算が大きい。
    市場環境が大幅に悪化する中で伝えられた「フォード中国撤退」説が現実となれば、内外に一層大きな衝撃が広がる。

    ■工場稼働率わずか11%
     中国の自動車関係者や経済人たちも大いに注目した記事は、2019年7月28日付の「中国自動車市場縮小で膨らむ外資勢の将来への不安」。
    フォードと合弁関係にある大手国有企業「長安汽車」のデータを基に、「フォードの中国工場では今年上半期の稼働率が11%に過ぎなかった」などと伝え、
    撤退の憶測に言及した。
    データの確認や撤退の可能性について、フォード側はFTに「コメントすることを拒否した」という。

     フォードは、工業都市・重慶を本拠とする長安と2001年に合弁生産を開始。
    「長安福特」として、重慶や浙江省杭州、黒龍江省ハルビンにある7つの工場で、完成車や、エンジン、主要部品を生産している(「福特」はフォードの漢字表記だ)。
    販売台数のピークは16年の約96万台。だが17年には約83万台に落ち込み、18年には約38万台となった。
    今年1~4月の販売も前年同期比69%と、回復傾向は一向に見られず、中国メディアも「長安福特の惨状」と伝えていた。
    FTの報道はこうした「惨状」を国際的に伝えた形だ。

     中国の自動車市場の変調は米国との摩擦が激しくなった18年から始まった。
    対米関係の先行き不透明感、株価下落による資産価格減少に伴う消費マインドの低下などが大きな要因としてあげられる。
    確かにそれらもあるだろうが、私は、習近平指導部が進める自動車産業の構造改革という要因も大きいと見る。
    ひとことでいえばエコカー推進。
    国の後押しでエコカーが着実に普及していくなら、いま急いでガソリン車を買ったり買い替えたりする必要はないじゃないか。
    社会にそんな気分も広がっているように思える。
    そして自動車政策を担当する工業情報化省幹部も公言していることだが、これだけ大量の車が何年も売れ続けた結果、車が欲しい層には
    ほぼ行き渡ってしまっているのが中国の現状なのだ。

    ※続きはソースで

    関連スレ
    【中国経済減速】7月中国自動車販売、13カ月連続減 新エネ車も2年超ぶりに減少
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565623744/


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    【動画】漫画で描いた未来? 米フォード、人型ロボット「デジット」+自動運転車で、無人宅配実験へ!


    フォード、2足歩行の配達ロボット「Digit」を試験--自動運転車から玄関先までを担当 - CNET Japan
    Ford Motorとロボット開発企業のAgility Roboticsは、自動運転車と2足歩行ロボットの組み合わせによる宅配技術を共同開発すると発表した。
    (出典:CNET Japan)



    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/30(木) 02:08:14.16 ID:KMMz9y4F9.net

    ◆ ロボットが自動運転車でやってきて、玄関先まで荷物を運んでくれるという未来がもうすぐ実現!(米フォード社)

     先日、アメリカの自動車メーカー、フォード・モーター・カンパニーがYOUTUBEに公開した動画は、まさにSF映画で見たような未来があった。

     フォード社の自動運転車に搭載しているのは、オレゴン州のベンチャー企業「Agility Robotics(アジリティ・ロボティクス)」が開発した二足歩行ロボット「デジット」である。フォード社の自動運転車に同乗するデジットは、車から荷物を取り出し、玄関先まで歩いて届けてくれるのだ。

     自動運転車とロボットのコラボで、人のいらない配達が完結する。この技術はそう遠くない将来実現しそうだ。

    ■ 自動運転車とロボットがそろって初めて配達が完結する

     人間が運転を行わなくとも自動走行できる自動運転車なら、確かに配達地までは無人でいけるだろう。だが、車から玄関先までの微妙な距離感が問題になっていた。しかし、今後はデジットがその問題を解決してくれることになる。

     デジットは、折り畳み式で配達用のバンの後ろに搭載でき、車が到着すると体を広げて荷物を運ぶことができる。

     バンの後部からのっそりとその姿を現すデジットを目にした人々は、ちょっとギョっとするかもしれないが、ロボットだけあって働きに無駄はない。

    ■ 配達車から玄関先まで二足歩行で荷物を届けるデジット

     デジットは上半身や腕を動*ことができ、複数のセンサーに反応するように作られている。

     これらの機能によって、より優れたバランス感覚を持つことができるため、階段の上り下りも可能で、障害物を避けることもできる。また、衝突されてもバランスを保ち転倒することはない。センサーで減速するよう伝わるために、腕を使って体を支えることができるのだ。

     デジットは最大40ポンド(約18kg)までの荷物を持ち上げることができる。また、LiDAR(ライダー)センサーとカメラが搭載されており、自動運転車に接続されているため、車両を介してデータと情報を受け取ることができる。

    ■ ロボットが玄関先まで荷物を届けてくれる未来がもうすぐ

     デジットの敏捷性についてはまだテスト中の段階だが、API(アプリケーションプログラミングインタフェース)を通して制御されるデジットは、折り畳まれてある状態から5分以内に立ち上がり歩くことが可能で、ロボットの扱いに不慣れな使用者でも、困難を感じることなくデジットを使用することができるという。

     今回行われたのは、車の運転や荷物の運搬に人の手を介さない「無人配達」の実用化である。自動運転車とロボットを組み合わせたデリバリーソリューションはまさに近未来的構想だ。

     デジットを開発したAgility Roboticsは、「近い将来、ロボットは食料品を配達し、家で家事もこなしてくれるようになるでしょう。また、災害復旧の支援もしてくれるようになる日が来るかもしれません。当社は、移動性(モビリティ)の問題を解決し、この未来を可能にするために脚式ロボットを開発しました」と話している。

     あとはそうだな、首から上の部分をもうちょっとなんとかしてくれると、親近感のわくロボットとなるんじゃないだろうか?

     今のところはカオナシさんだからな。

     なお、フォード社の自動運転計画は2021年には展開される予定だそうだ。

     まずはアメリカから浸透していくのだろうが、日本だと住宅事情が違うからどうなるんだろう?いずれにせよ、自宅の玄関先にロボットが荷物を届けてくれる日も、そう遠くないかもしれない。

    (写真)

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (動画)

    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    カラパイア 2019年05月27日
    http://karapaia.com/archives/52274826.html


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    【FordMotor】自動運転技術を使い「新車の匂い」を消す技術、フォードが特許申請!!


    自動運転技術を使い「新車の匂い」を消す技術、フォードが特許申請 - 財経新聞
    米フォードが、自動運転技術を使って新車特有の匂いを消滅させるという手法の特許を取得した。
    (出典:財経新聞)



    (出典 www.zaikei.co.jp)


    米フォードが、自動運転技術を使って新車特有の匂いを消滅させるという手法の特許を取得した。中国では「新車の匂い」を不快に感じる人が多いとのことだが、逆に「新車の匂いが好き!!」という人もいるはず!!

    1 朝一から閉店までφ ★ [JP] :2018/11/26(月) 18:55:56.74 ID:CAP_USER9.net

    ストーリー by hylom 2018年11月26日 15時33分工場で高温状態にすれば良いのでは 部門より

    あるAnonymous Coward曰く、
    米フォードが、自動運転技術を使って新車特有の匂いを消滅させるという手法の特許を取得した(GIGAZINE、Detroit Free Press、Slashdot)。

    中国では「新車の匂い」を不快に感じる人が多いとのことで、そのために対策が考案された模様。自動運転で「ニオイを消すために最適な場所」に移動して車内を高温状態にし、窓を開けることで匂いを減らすという。

    なお、実際にこの機能が車に搭載されるかどうかはまだ未定のようだ。
    https://yro.srad.jp/story/18/11/26/0438201/


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    【テクノロジー】フォード、違反車を取り締まる自動運転パトカーの公開特許--追跡やナンバー撮影も


    フォード、違反車を取り締まる自動運転パトカーの公開特許--追跡やナンバー撮影も - CNET Japan
    公開されたFord Global Technologiesの特許(出典:USPTO). この特許は、自動運転で走行する自動車が何らかの法律違反をしているほかの自動車を発見し、追跡するなどの対応を自動実行する技術を説明したもの。つまり、パトカーが自動走行するだけでなく、違反車両の取り締まりまで実行するアイデアである ...
    (出典:CNET Japan)



    (出典 japan.cnet.com)



    1 しじみ ★ :2018/01/30(火) 16:38:17.70 ID:CAP_USER.net

    現在の自動車市場は電気自動車(EV)と自動運転車が注目を集めていて、
    当然フォード・モーターも自動運転技術の応用を検討している。
    例えば、自動運転車に関する特許として、自動運転中に映像表示用の画面を出す技術、
    不要なハンドルとペダルを取り外す技術などを申請中だ。

     そんなフォードの傘下企業であるFord Global Technologiesは、
    自動運転技術を警察のパトカーで活用する技術を考案。
    この技術を米国特許商標庁(USPTO)へ出願したところ、
    米国時間1月18日に「AUTONOMOUS POLICE VEHICLE」(公開特許番号「US 2018/0018869 A1」)として公開された。
    出願日は2016年7月12日。

    (出典 japan.cnet.com)


    この特許は、自動運転で走行する自動車が何らかの法律違反をしているほかの自動車を発見し、
    追跡するなどの対応を自動実行する技術を説明したもの。
    つまり、パトカーが自動走行するだけでなく、違反車両の取り締まりまで実行するアイデアである。

     違反の内容は限定しておらず、速度超過や信号無視などが考えられる。
    違反の有無は、自動運転パトカーに搭載されているセンサからの情報に加え、
    信号機や道路に設けられる監視カメラなどのデータも判断材料とする。

     違反車両を見つけると、自動運転パトカーは追跡を始める。
    違反車両のナンバープレートを撮影するといった対応も自動実行する。

    さらに、自動運転パトカーは違反車両に対し、無線通信で違反の事実を通知する。
    違反車両は、この通知への応答として、自動運転モードであると答えたり、人間のドライバーが運転中であると返したりする。
    人間が運転している場合は、運転免許証の情報や画像を自動運転パトカーに送信するような対応もするという。

    運転を自動化するだけでないため、自動運転パトカーというよりも、
    自律取り締まりパトカーと呼ぶのにふさわしい技術だ。違反車両の運転車をその場で確保せず、
    とりあえず違反の証拠を集めておき、後から然るべき対応をする、ためのロボットと見なせるだろう。

    画像:違反車両を追跡したりする(出典:USPTO)

    (出典 japan.cnet.com)


    画像:違反車両に違反の事実を通知する(出典:USPTO)

    (出典 japan.cnet.com)


    cnet_japan
    https://japan.cnet.com/article/35113919/


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    【車】無人で交通違反を摘発する自動運転パトカーの登場で違反ドライバーは絶対に逃げられないようになる フォードが特許申請


    無人で交通違反を摘発する自動運転パトカーの登場で違反ドライバーは絶対に逃げられないようになる - GIGAZINE
    無人で交通違反を摘発する自動運転パトカーの登場で違反ドライバーは絶対に逃げられないようになる. 自動運転カーの登場で交通違反が減ると予想されていますが、ハンドルを握るドライバーがいる限り、交通違反がなくなることはありません。フォードが特許申請した「Autonomous Police Vehicle」(自動運転パトカー ...
    (出典:GIGAZINE)



    (出典 ironna.jp)



    1 ばーど ★ :2018/02/01(木) 14:34:44.77 ID:CAP_USER9.net

    自動運転カーの登場で交通違反が減ると予想されていますが、ハンドルを握るドライバーがいる限り、交通違反がなくなることはありません。フォードが特許申請した「Autonomous Police Vehicle」(自動運転パトカー)は、監視カメラと連携して違反車両を追跡し、警告を出したりその場で違反切符を切ったりするとのこと。違反逃れをほぼ不可能にします。

    Autonomous Police Vehicle
    (PDFファイル)http://www.freepatentsonline.com/20180018869.pdf

    Ford wants to patent a driverless police car that ambushes lawbreakers using artificial intelligence - The Washington Post
    https://www.washingtonpost.com/news/innovations/wp/2018/01/30/ford-submitted-a-patent-for-an-autonomous-police-car-the-u-s-government-just-approved-it/

    フォードが特許申請中のAutonomous Police Vehicle(APV)は、自動運転でパトロールをし、交通違反車両を発見します。APVのすごいところは、街中に設置された監視カメラと連携して違反車両を捕捉する点。APVが違反車両による交通違反を現認するだけでなく、違反の事実を確認した監視カメラからの情報を得て違反車両を追跡することも可能です。


    (出典 i.gzn.jp)


    APVは違反車両に接近すると、車両の外観やナンバープレートを高性能カメラで撮影します。APVは自動運転カーと通信することも可能。違反車両が自動運転モードで走行しているのかそれとも人間がハンドルを握っているのかを検出できるとのこと。違反の事実を確認したAPVは、警告を出すのか反則切符を切るのかを判断して処理します。


    (出典 i.gzn.jp)


    さらに機械学習技術を応用することで、交通違反が発生しやすい場所や時間を予測して、その予想に基づいてAPVは交通違反が起こる可能性の高い場所で待ち伏せすることも想定されています。

    フォードによると、APVの車内では警官が待機でき、違反車両の発見や警告、違反切符の発行などの作業をすべて全自動化することで、人間しか対応できないタスクに警官が集中できるようになるそうです。

    2018年02月01日 12時30分00秒
    gigazine
    http://gigazine.net/news/20180201-autonomous-police-vehicle/


    続きを読む
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