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    ・車選び/購入

    【悲報】マツダ、三菱自動車 新車販売価格を値上げ 原材料費の波が自動車に



    1 アルデバラン(長野県) [US] :2022/06/17(金) 21:47:27.56

     マツダと三菱自動車が今秋、新車の価格を3%程度引き上げることが17日、分かった。
    マツダは小型車とスポーツタイプ多目的車(SUV)を、三菱自はSUVを値上げする見通し。
    高騰する原材料価格を転嫁する。

     マツダは小型車「マツダ3」とSUV「CX―30」の車両本体価格を6万6千円引き上げる方向。
    現行価格はマツダ3が222万円から、CX―30が239万円からとなっている。
    三菱自はプラグインハイブリッド車(PHV)のSUV「アウトランダーPHEV」の2モデルを値上げする。
    一部の装備は見直す方向だが、エンジンなどの大きなモデル改良は伴わない値上げとなる。

    マツダと三菱自動車が値上げへ 今秋3%程度、原材料価格を転嫁
    https://news.yahoo.co.jp/articles/95d45aef25e7348cb114beb5b5c36bdeb0f94c49

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    新車購入時の適正な価格は年収の50%以下



    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2022/03/19(土) 16:25:58.28

    年収の50%以下の車にしておけというのは手段であってそれ自体が目的ではないからな
    目的は年齢の2乗万円の蓄えをすること

    400万円の車を買ってもいい人は
    ①年齢の2乗万円の貯金、年収800万以上所得がある人
    ②年収は少ないが年齢の2乗万円+アルファの蓄えがあり、年収の50%+アルファが400万以上となる人

    年収400万で30歳貯金1100万なら買ってもいい


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    50代の次に買い替える車候補は何?



    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2018/07/01(日) 22:21:32.82

    次に買い替える候補の車話をしましょう!

    車スレは【外車】50代、人生最後の愛車を選ぶ【国産】がありますけど
    過去に覗いたら*ーリに乗っているとか高級外車、旧車話等の
    非現実的話が多くてついていけません。

    あの車が欲しいじゃなくて「実際に次に買い替える候補」の車話をしましょう。


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    「軽自動車」vs「コンパクトカー」 どっちを選ぶ? 維持費が安い「軽自動車」と余裕の走りの「コンパクトカー」



    1 鬼瓦権蔵 ★ :2022/01/11(火) 23:41:22.52

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b9b415de63807dd4e3a8edd7029eb900e0c52239

    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1641867635/
    ~2022/01/09(日) 20:29:22.57


    「軽自動車」vs「コンパクトカー」どっち選ぶ?
    日常的な移動手段、いわゆる「日常のアシ」として人気の高い軽自動車とコンパクトカー。
    軽自動車には税制面を含めた維持費の安さがあり、一方でコンパクトカーには軽自動車にはない余裕とパワーがあり、どちらを選ぶかは意外に悩ましい問題です。

    そこで、軽自動車とコンパクトカーそれぞれのメリット・デメリットを改めて考察してみました。

    まずは、日本独自のジャンルである軽自動車の人気を確認してみます。

    一般社団法人「全国軽自動車協会連合会」の調べによると、全国で登録されている軽自動車は約3146万台。

    そのうち「貨物車(いわゆる軽トラや商用車)」は約834万、「乗用車(我々のような一般的なドライバーが乗る車両)」は約2295万台。

    これを世帯数で換算すると、一世帯あたりの軽自動車保有率は50%を超えるという、現代の国民車ともいえる存在になっています。

    対して一般社団法人「日本自動車工業会」の調べでは、コンパクトカー(小型四輪)の全国保有台数は約1985万台(2019年末時点)。こちらも高い数字を記録しています。

    両者の違いは、サイズと排気量です。

    軽自動車には「全長3.4m以下×全幅1.48m以下×全高2.0m以下」と「排気量660cc以下」「乗車定員4名」という規格が定められており、5ナンバー車(コンパクトカー)は、「全長4.7m以下×全幅1.7m以下×全高2.0m以下」と「排気量2000cc以下」「乗車定員5名」が区分になっています。

    自動車税は軽自動車が年間1万800円、対するコンパクトカーが3万500円(1リッター超1.5リッター以下/2019年10月1日以降に新車登録)。

    重量税(2年に1回)は軽自動車が6600円(1年計算では3300円)であるのに対し、コンパクトカー(1tから1.5t)が最大2万4600円(1年1万2300円)となり、軽自動車とコンパクトカーの税金と年間の差額は2万8700円になります。

    また高速道路の通行料も軽自動車は安価に設定されており、維持費が安いという点においてメリットがあることから、クルマがないと生活しにくい地域では重要な移動手段として普及しています。

    一方、軽自動車よりも維持費がかかるコンパクトカーですが、その分のメリットも多くあります。

    何より大きいのは、ボディサイズの制約が緩和されることによって、ボディ剛性や衝突時のクラッシャブルゾーンの確保などの観点からも安全性が高いと評価できることです。

    さらに、軽自動車の660ccと比較すると、1リッターエンジンでも3割の排気量アップになるわけで、高速巡航性能などは格段に走行しやすく、数値以上の性能差が感じられます。

    軽自動車の小さいエンジンで高回転を維持して走行するのと、少し低い回転数でも余裕で高速巡航できるのでは、結果として燃費性能ではコンパクトカーのほうが良くなる可能性もあります。

    また全幅の違いは、室内幅だけでなくタイヤのトレッド(左右タイヤの間隔)も大きく変わり、走行中の安定性にも大きく差が出る部分。

    最近の軽自動車は性能が飛躍的に向上しているとはいえ、やはり物理的に見てもコンパクトカーのほうが走行性能は優れていると判断できます(ただし小回りの効きは、さすがに軽自動車に軍配が上がります)。

    高性能化や装備の充実もあってクルマが高額化しているため、軽自動車とコンパクトカーの差額も小さく、車種によっては逆転することもありますが、価格や維持費が安い軽自動車を選ぶか、少々価格が高くなっても安全性と余裕の走りを持ち合わせるコンパクトカーを選ぶのか、何を重視するかで変わってきそうです。


    最近の軽自動車は新車価格が高騰しており、車種によっては1リッターのコンパクトカーのほうが安いケースもあるようです。

    軽自動車とコンパクトカーは性能も価格差もなくなりつつあるなか、維持費の安さか、お金を出してでも乗りやすさを優先するか、軽自動車とコンパクトカーで究極の選択を迫られそうです。


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    「車を買ったのを忘れてしまう」1年たっても届かない新車 納期大幅遅れの波紋



    1 田杉山脈 ★ :2021/11/30(火) 14:41:59.35

    新型コロナウイルスによる半導体不足で、車社会の沖縄県内でも新車の納期が大幅に遅れている。スポーツタイプ多目的車(SUV)など人気の車種では、予約から「1年待ち」も起きており購入者から「買ったのを忘れてしまう」との声も。新車を買い替える動きが鈍ると下取りに出す車が減り、結果として品薄になる中古車は価格が急騰している。「産業のコメ」と呼ばれる半導体の不足で、中古車と軽の保有割合が高い沖縄の自動車市場にも余波が広がっている。

    ■納車めど立たず

     県内の新車販売台数は6月から、4カ月連続で前年同月を下回っている。販売店からは「コロナ禍の収入減に加え、納期が見通せないため販売しづらい」との声が上がる。

     那覇市の女性会社員(32)は、今年5月が車検の期限だった。この機に買い替えようと、SUVの新車を昨年11月に契約した。「時間はかかるが半年後には納車されるはず」と説明を受けたが、車検の時期が近付いても届かない。

     やむなく6月から、販売店が手配したレンタカーに乗っている。1年がたった今も納車のめどすら連絡がない。「自分が車を買ったことも忘れるくらいの遅さ。レンタカー代を自分で払うのか販売店が負担するのかの説明もない」と困り果てている。

     県自動車販売協会のデータで、9月の新車販売台数は2575台。前の年の9月と比べると38・7%減少し、減少幅はここ1年で最大。コロナ前の2019年比では45・7%減だった。

    ■伸び悩みの理由

     伸び悩みの理由は何か-。新車販売店で働く30代男性は「コロナの不景気だけではない。半導体と部品の供給遅れで納期が読めず、商談でもはっきりと伝えられないことも影響している」と話す。

     他のメーカーの社員間で共有する情報でも、納車まで各社3~4カ月かかっており、人気車種の1年待ちもあった。中古車を選ぶ客も増えているという。

     半導体は自動車やパソコン、家電などを制御する電子部品として幅広い製品に搭載され「産業のコメ」とも呼ばれる。不足の原因は新型コロナによるリモートワークの増加でパソコン需要が高まり、供給が追い付かないからだと指摘されている。

     加えて自動車の部品を作る東南アジアで感染が拡大し、部品調達が困難に。自動車国内大手8社は、来年3月期に287万6千台を減産すると発表している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6e69622fea4c590cb5d96fa0f23d04a84eadb188


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