【News】Car Multi Information

車に関する一般常識から最新情報まで、役立つ情報をお届けする。

【今日の人気記事】

    車選び・購入

    【2020年1月:車名別新車販売台数】 登録車で「ライズ」が初の首位!



    (出典 netdenjd.ismcdn.jp)



    1 ◆0nXZOhmIWY マスク着用のお願い ★ :2020/02/06(Thu) 11:42:12 ID:K27zfpab9.net

    https://r.nikkei.com/article/DGXLASFL06HOP_W0A200C2000000?s=5
    1月の車名別新車販売、登録車は「ライズ」が初の首位

    日本自動車販売協会連合会(自販連)が6日発表した1月の車名別新車販売台数(登録車、排気量660cc超)は、首位は2019年11月に発売されたトヨタ自動車(7203)の「ライズ」が1万220台で初の首位となった。2位はトヨタの「カローラ」で前年同月比29.2%増の8480台だった。3位は日産自動車(7201)の「ノート」で34.2%減の7529台だった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2020年2月6日 11:17


    続きを読む

    ミニバンのカッコよさって、一体何?


    ミニバンのカッコよさって、一体何? - 自動車掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.7446417 2019/05/07 13:39
    ミニバンのカッコよさって、一体何?
    スポーツカーのカッコよさは分かります。
    ラリーカーやクロカン4駆のカッコよさは分かります。
    しかし私は分かりません。ミニバンのカッコよさって何ですか?







    #2 [匿名さん] :2019/05/07 20:13

    >>0
    そもそもカッコよくない。


    #3 [匿名さん] :2019/05/07 20:16

    >>2
    んだんだ
    必要性重視でしか乗らん。


    #22 [匿名さん] :2019/05/09 18:16

    >>0
    ミニバンの中ではカッコいいと思うだけじゃないかなあ。
    本気で思ってるならそういう感覚の持ち主って事だから仕方ない。
    ミニバンに元ヤンみたいな人も多いから。


    #23 [匿名さん] :2019/05/09 18:47

    >>0
    主の言うどのシーンでもかっこ悪いな。

    サーキットを疾走するアルヴェル ×
    砂漠を疾走するアルヴェル ×
    凸凹道を走るアルヴェル ×


    #1 [匿名さん] :2019/05/07 18:35

    分かる人にしかわからない。


    #4 [匿名さん] :2019/05/07 20:47

    トラック乗りがトラックを飾るような感じだろう


    #5 [匿名さん] :2019/05/07 21:38

    ただの道具だからね。移動する部屋がかっこいいわけない


    #6 [匿名さん] :2019/05/07 21:44

    そもそも車がカッコイイと言うのが分からない。


    #8 [匿名さん] :2019/05/07 22:55

    >>6
    僕は君のことがよくわからないよ


    #7 [匿名さん] :2019/05/07 21:58

    カー*するための車だからかっこいいんじゃねーの?


    #9 [匿名さん] :2019/05/07 23:02

    >>7
    いい大人がこんなコメントしかできない時点で、脳に障害があるのではないかと思う。


    #10 [匿名さん] :2019/05/07 22:42

    いろんな車があって
    良いんじゃない?

    カッコいいかカッコ悪いか
    乗るか乗らないかは
    個人の自由


    #11 [匿名さん] :2019/05/08 00:59

    >>10
    貴方が言ってる事が1番正論です。

    けなす事しか出来ないクズが多過ぎる世の中ですね!


    #28 [匿名さん] :2019/05/09 21:50

    >>10
    とか言っちゃって、やっぱ人目気になるんだろ


    #12 [匿名さん] :2019/05/08 13:18

    ミニバンで高級とかカッコイイとか言ってる時点でアホ

    実用的であればよい

    金持ちはカッコイイ車や遊べる車のほうに高級を求める


    #13 [匿名さん] :2019/05/08 13:37

    オラオラ顔と言われるクルマに乗ることをカッコいいと言う。


    #14 [匿名さん] :2019/05/08 13:42

    トラックだろ(笑)


    #15 [匿名さん] :2019/05/08 23:43

    太ったファミリーカーがカッコイイのか
    嫌な時代だ


    #16 [匿名さん] :2019/05/09 01:06

    カッコいい訳ない!


    #17 [匿名さん] :2019/05/09 13:06

    最高級超絶怒涛アルファード


    #18 [匿名さん] :2019/05/09 13:41

    ファミリーカーとしては最高
    子供や奥さんは喜ぶ


    #19 [匿名さん] :2019/05/09 13:53

    フロントメッキパーツだらけ。トラックみたい。


    #20 [匿名さん] :2019/05/09 16:51

    GWに6人の仕事仲間で遠出することになり、
    後輩のアルファード1台で行くことになったんだけど、

    その後輩、
    運転中は左手はアームレストの上、右手はステアリングの上を持ち片手運転
    シートは後ろに引き深々と座りドヤった感じで運転。
    普段は良い奴だけど正直、イラっときた。

    でも高速で追い越す際、
    いきなり両手運転になり、姿勢は前のめり、アクセルはべた踏み(たぶん)
    になったときはさすがに笑ったw


    #21 [匿名さん] :2019/05/09 17:02

    >>20
    他人の命を預かって運転するのに、
    見栄やカッコよさは必要ないよな。


    #24 [匿名さん] :2019/05/09 18:52

    もう一つの自分の部屋


    #25 [匿名さん] :2019/05/09 18:57

    >>24

    それならハイエースのキャンパーでもいいだろう


    #26 [匿名さん] :2019/05/09 21:23

    そんなもん求めてない


    #27 [匿名さん] :2019/05/09 21:26

    爆発したらきっとカッコイイ


    #29 [匿名さん] :2019/05/09 21:52

    世界最高級軽自動車n-box


    #30 [匿名さん] :2019/05/09 22:44

    >>29
    ↑俺が考えた文章がまだ使われてるwww


    #31 [匿名さん] :2019/05/09 23:24

    ミカン箱


    #32 [匿名さん] :2019/05/10 10:02

    現代のファミリーカー。
    昔はマークIIだったのが今はミニバンに。
    ベストはステップワゴン。それ以上大きいのは収入や見栄により変わる。
    ファミリーカーをカッコいいと思う奴はいないだろ。


    #33 [匿名さん] :2019/05/10 12:42

    見てくれは野暮ったくていまいちだが
    車内の居住性と豪華さがかっこいい


    #34 [匿名さん] :2019/05/10 13:39

    カッコ良くなくて邪魔


    #35 [匿名さん] :2019/05/10 14:37

    NBOXは最高だよな

    4人以上乗るなら普通車を買うが今どきそんなに乗らないだろ


    #36 [匿名さん] :2019/05/10 15:35

    >>35
    まぁ、確かに今の軽は広い*。


    #39 [匿名さん] :2019/05/10 18:54

    >>35
    友達が居ないの?


    #49 [匿名さん] :2019/05/11 15:01

    >>35
    軽自動車だろ!最低ランクじゃねえか😂


    #37 [匿名さん] :2019/05/10 16:24

    アルファードは走るスィートルームだよ
    至福の時間が過ごせる場所
    クルマの形やデザインは乗ってるときは見えないから
    気にならない


    #38 [匿名さん] :2019/05/10 18:52

    威圧感


    #40 [匿名さん] :2019/05/10 18:55

    動くもう一つの自分の部屋
    ハイエースが良いかな


    #41 [匿名さん] :2019/05/10 20:42

    バーベキューできそうなグリル


    #42 [匿名さん] :2019/05/11 01:27

    体を斜めにしてミニバン乗るんがカッコいいんだよ


    #43 [匿名さん] :2019/05/11 11:16

    車内で寝泊まり出来て、焼肉や鍋も出来るから便利だよな


    #44 [匿名さん] :2019/05/11 12:04

    ゴミ箱


    #45 [匿名さん] :2019/05/11 13:00

    寝そべってハンドルのてっぺんつかむのかかっこいいよ。
    体も斜めにね


    #46 [匿名さん] :2019/05/11 13:36

    ハンドルカバー


    #47 [匿名さん] :2019/05/11 13:38

    リアにはDAAステッカー


    #48 [匿名さん] :2019/05/11 13:40

    わざわざヤンキー乗りをディスる奴てヘタレの引きこもりなん?
    人がどんな乗り方しようが普通は気にならないよな


    #50 [匿名さん] :2019/05/11 15:17

    >>48
    イメージって大事


    #52 [匿名さん] :2019/05/11 18:16

    >>48
    悔しいねw


    #51 [匿名さん] :2019/05/11 18:00

    ミニバンに乗ってる者です。
    そもそもミニバンを格好良いと思って乗ってる人なんて、います?
    大勢の人が乗れる便利な車だと思って乗っていますがね。
    ツールですよ。


    #56 [匿名さん] :2019/05/11 19:58

    >>51
    俺もそう思う
    働く車です


    #57 [匿名さん] :2019/05/11 21:36

    >>51
    >>56
    カッコよさを求める人がいるからこそ、TRDやモデリスタなどのエアロでドレスアップした仕様が純正で取り揃えてある。


    #62 [匿名さん] :2019/05/11 22:53

    >>58
    ミニバン乗り相手にスポーツカーってバカなんですかね?


    #58 [匿名さん] :2019/05/11 21:51

    >>57
    俺ならスポーツカーを買う


    #63 [匿名さん] :2019/05/11 22:54

    >>62
    貧乏バカ登場
    2台目買えよ


    #53 [匿名さん] :2019/05/11 19:05

    初代エルグランド出た時が一番新鮮だった  今はだから何? って感じ


    #54 [匿名さん] :2019/05/11 19:25

    >>53
    今,15万円くらいで買えるぞ!


    #55 [匿名さん] :2019/05/11 19:31

    初代が買いたいんじゃなくて、まだ街にあふれてなかったから新鮮だったという事
    ヘッドライトの形がどんどん切れ長でとんがって行ったね


    #59 [匿名さん] :2019/05/11 22:05

    ソロキャンプするなら
    良いぞ。


    #60 [匿名さん] :2019/05/11 22:16

    フルフラットになって夏でも快適に過ごせるサンルーフ付きが最高


    #61 [匿名さん] :2019/05/11 22:21

    自分の秘密基地みたいで良いな






    「なぜ夫婦で意見が食い違う?」 スポーツカーに乗りたい夫が妻を納得させる方法とは?



    (出典 tirenavi.jp)



    1 お姉チャンバラ ★ :2020/01/22(水) 10:55:36 ID:OiopVzrq9.net

    ファミリーで乗るクルマを検討するとき、夫婦の意見が合わないことがしばしばあるのではないでしょうか。
    クルマ好きのご主人はスポーツカーに乗りたいと思っていても、奥さまはみんなでゆったり移動できるミニバンに乗りたいというように、クルマに求めるものが男性と女性で食い違うことがあります。

    ■ なぜ夫婦で意見が食い違う? スポーツカーに乗りたい夫が妻を納得させる方法とは

    スポーツカーは、運転するのは楽しいクルマですが、助手席や後席に乗る人にとっては「シートが硬くて疲れる」、「荷物を積めない」、「音がうるさい」といったデメリットを感じがちで、家族で乗るには苦労することもあります。
    ミニバンは、大人数での移動する際や荷物を積む際など使い勝手に優れていて、スライドドアが装着されていれば、狭い駐車場でも乗り降りしやすく、小さな子供がいるファミリーにとっては便利です。

    その一方でミニバンは、車高が高く、走行性能はスポーツカーには及びません。
    いかにもファミリーカーという見た目も男性からは不評で、「ミニバンだけは乗りたくない」と考える人もいるといいます。

    では、本当はスポーツカーを購入したいけど家族の反対にあっている男性陣は、どのようにして家族(とくに奥様)を説得しているのでしょうか。
    その“戦略”について、日産の販売店では次のように話します。

    「スポーツカーでは赤などの派手な色が設定されていることが多く、色の印象や見た目で『これはスポーツカーだ』と判断されることもあります。旦那さまとタッグを組むわけではないのですが、スポーツカーの購入に反対される奥様がいらっしゃるという人のために、来店前に派手な仕様の試乗車を隠すということもあります」

    白やシルバーなどの落ち着いた色の展示車を見せることで、スポーツカーの持つ独特の雰囲気を緩和させる効果もありそうです。
    また、別の販売店スタッフからは、「スポーツグレードのクルマは意外と女性にも人気があり、実際に乗ってみると普通のクルマと変わらない使い勝手を魅力と感じていただく場合もあります」という話もあります。

    最近では、日産では「NISMO」、トヨタでは「GR」といった、普通のクルマをスポーツ仕様にしたモデルも展開されています。
    スポーツ仕様のクルマはあくまで普通の乗用車をベースにつくられているので、乗り心地や荷物の積みやすさなど、普通のクルマと同じように使えます。
    スポーツカーよりも手軽なスポーツグレードであれば、乗り心地や騒音が極端に悪くなるというわけではないため、家族に受け入れられやすい傾向があるといえます。

    ■ スポーツカーかどうかを見分ける3つのポイント

    夫がスポーツカーを買いたがっているという奥様はどうしたらよいのでしょうか。
    クルマに興味が無い人にとって、専門用語はなかなか理解できません。

    また、かつてのスポーツカーといえば、大きなリアウイングに低い車高が特徴でしたが、最近ではパッと見ただけでは乗用車に見えるスポーツモデルも増えています。
    専門用語がわからずに、夫に上手くいいくるめられて、気づいたらスポーツカーが納車されていたということがないように、クルマに詳しくない女性でもわかる、スポーツカーを見分けるための3つチェックポイントを紹介します。

    ひとつ目のポイントは「馬力」です。
    カタログでは「kW(PS)」と書かれている項目が出力、つまり馬力を表していて、数値が大きいなるほどクルマの加速性能や最高速度も高くなります。

    トヨタのコンパクトカーである「アクア」は、最高出力が54kW(74PS)と表示されていますが、これは74馬力あることを示しています。
    また、FRスポーツカーとして17年ぶりに復活したトヨタ「スープラ」は、一番上のグレード「RZ」で250kW(340PS)もあり、340馬力もの最高出力を発揮できます。

    最高出力の数値が高いほど、高性能なクルマであるといえます。
    一見すると地味なクルマでも、じつは驚くべき性能を秘めている場合がありますので、馬力をチェックしてみることをオススメします。
    なお、340馬力のスープラは、時速100kmまで加速するのに4.3秒しかかかりません。

    ※続きはソースで

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00217397-kurumans-bus_all

    ★1:2020/01/21(火) 21:34:45.16
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1579610085/


    続きを読む

    なぜ北海道だけ新車価格が違う? 本州より約2万円高い理由



    (出典 kuruma-news.jp)



    1 雪子姫 ★ :2020/01/26(日) 15:19:29 ID:S34nV6qU9.net

    ■ なぜ「北海道地区」だけ車体価格が高いの?

    クルマのカタログを見ると、車両本体価格の欄に「北海道地区価格」という記載があり、通常よりも価格が高くなっています。
    そのほかの地域では全国共通なのに、なぜ北海道だけ価格が違うのでしょうか。

    クルマの購入には、車体本体価格以外に税金や諸経費などさまざまな費用がかかります。
    そのため、車体本体価格だけを見て購入できると考えても、実際に入手できる状態になることには数十万円上乗せされた金額になっているのです。

    そんななか、通常の車体本体価格とは別に「北海道地区価格」という記載があり、北海道地区だけは約2万円ほど高く設定されています。
    たとえば、2019年の登録車年間販売台数で1位となったトヨタ「プリウス」の場合、全グレードで「北海道地区メーカー希望小売価格」が設定され、最大2万4000円ほど価格が高くなっています。

    カタログの注釈を見ると、「北海道地区の価格には寒冷地仕様が含まれます」とあります。
    では、この寒冷地仕様とは一体、どのような使用なのでしょうか。

    北海道の大手国内メーカー販売店スタッフは、以下のように話します。
    「細部は車種によって異なりますが、バッテリー、ガラスやミラー、ライト周りが異なります。

    バッテリーは、冷え込む北海道の冬に暖房をガンガン使っても耐えられるよう、容量が大きくなっています。
    ガラスやミラーは、熱線が入っており凍結や積雪を防ぐことができます。
    また、ワイパーは雪をかきわけられるよう、高強度になっているものも多いです。

    さらに、大きな特徴とされているのが『リアフォグランプ』です。
    吹雪でホワイトアウトしてしまった際でも、自車の視認性を高めてくれるので、追突事故を防ぐ役割を担っています」

    ※ ※ ※

    なお、リアフォグランプの正式名称は後部霧灯(こうぶむとう)といい、霧がひどい場面でも活躍しますが、使用には注意が必要です。
    道路運送車両の保安基準の第37条の2には、「後部霧灯は、霧等により視界が制限されている場合において、自動車の後方にある他の交通からの視認性を向上させ、かつ、その照射光線が他の交通を妨げないものとして、灯光の色、明るさ等に関し告示で定める基準に適合するものでなければならない。」との記載があります。

    つまり、北海道でもそのほかの地域でも、雪や霧がひどくない場合は使用を控えなければなりません。
    では、本州などでクルマを購入して北海道へ運び、少しでも安くするのは可能なのでしょうか。
    基本的に、本州など購入して北海道に運ぶことは問題ありません。

    しかし、北海道で寒冷地仕様車以外に乗ることは推奨できないといえます。
    5年前より北海道に住みはじめたサービス業のスタッフは、以下のように話します。

    「私は長野から引っ越したので、当初クルマは寒冷地仕様ではありませんでした。
    夏場は問題ないのですが、冬場は想像を遥かに超える寒さと雪に見舞われます。
    そもそも積雪や凍結ではクルマを発進できず、やっと発進しても吹雪で前が見えず、しまいにはエアコンを使いすぎてバッテリーが上がるといった経験をしました。
    その後、クルマを買い替えて寒冷地仕様車にしたところ、冬場に苦労することが減りました。
    大げさな装備でなく、いまでも凍結や積雪はありますが、あるのとないのでは全然違うと思います」

    本州とはいえ積雪の多い長野県から引っ越した人でも、北海道の冬はレベルが違うようです。
    また、中古車における寒冷地仕様車について、北海道の中古車販売店スタッフは、以下のように話します。

    「クルマを売る場合、寒冷地仕様でないクルマは、一般的に数千円から1万円ほど買取価格に多少の影響があります。
    購入する場合は、寒冷地仕様でないクルマは、バッテリーやボディ、そのほかの細かい部分の劣化が激しいことが多いです」

    ※ ※ ※

    北海道以外にも沖縄県では価格が異なることがありますが、これは輸送費等の費用が上乗せされているだけで、車両自体は共通しています。


    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-00218689-kurumans-bus_all


    続きを読む

    セカンドカーにピッタリ!200万円以下で購入できる「国産中古スポーツカー」8選



    (出典 img.bestcarweb.jp)



    1 雪子姫 ★ :2020/01/18(土) 23:29:27 ID:o1dnjRQ29.net

    「スポーツカーに乗りたいけれど、家庭の事情でなかなか買えない・・・」

    そんな悩みを持っている方も多いのではないでしょうか。

    スポーツカーはコンパクトな車が多いので、人数が乗れないのが大きなネック。
    家族が多かったり子供が小さかったりするとなかなか手が出せない車でもありますよね。

    国産スポーツカーは、年数がある程度経過している個体であれば比較的安価で買えるものもありますから、セカンドカーとして購入すれば家族からのバッシングも少ないかと思います。

    そこで今回は、時間が空くと中古車サイト「カーセンサー」をよく見ている筆者がオススメする、200万円以下という比較的手を出しやすい価格帯で、かつ排気量が2,000cc以下で自動車税が安価に抑えられる中古スポーツカーを国産に絞って8車種ご紹介していきます。
    (LIMO記事上では車名をクリックすると、「カーセンサー」の同車種ページへジャンプします)

    トヨタ「アルテッツァ」

    ぱっと見はちょっぴりスポーティに見える4ドアセダンのアルテッツァ。
    実は、「ハチロク」の愛称でも有名なスプリンタートレノやカローラレビンの現代版として当時は発売されていました。

    2,000ccですがハイパワーなエンジンを搭載していて、かつマニュアルミッションもラインアップされているアルテッツァはコンパクトな車体ですが5人乗りなので、ファーストカーとしても活躍できる車です。

    トヨタ「セリカ」

    セリカは初代モデルが1970年デビューという非常に歴史の長い車です。50代くらいの方々にもなじみ深いのではないでしょうか。

    中古車市場では最終型とその1個前のモデル(200系)も数多く流通しています。

    200系では4WDターボの「GT Four」はラリーカーにもなったモデルですが、200万円を超える個体も存在します。FFのNA仕様もスポーティな走りをすることができますし、ターボほどエンジンに負荷がかかっていないモデルも多いためオススメです。

    日産「シルビア」

    シルビアといえば平成初期にデートカーとして一世を風靡したS13型のイメージが非常に強い車ですが、ドリフト競技で活躍していることもあり、若者にも非常に人気が高い車です。

    最終型であるS15型が生産終了してから17年ほど経過してはいますが、S13型とS15型は非常に高い人気があるため、中古車価格も年々高くなってきています。

    ですが、シルビアで唯一の3ナンバーサイズだったため人気が少なかったS14型(1993年~1998年式)は中古車市場でも比較的安価に購入することができます。

    軽量FR車を探しているのであればS14型を狙ってみてもいいでしょう。

    マツダ「RX-8」

    マツダが誇る名エンジン「ロータリーエンジン」を搭載したRX-8は頭文字Dで登場するRX-7の後継車として発売されました。

    スポーツカーとしては珍しい観音開きドアを採用しているため後席へのアクセスがスムーズなのも特徴的ですが、カーセンサーでの平均価格が65.7万円(最安値9万円)とリーズナブルな個体も多く流通しています。

    スバル「インプレッサWRX STI」

    インプレッサは小型軽量の4WD車として人気の車です。

    車両価格もまだ高騰していない部類で、車両価格が100万円~180万円程度の個体が数多く流通していますし、年式も10年落ち以内と安心感があります。

    排気量が2,000ccとスポーツカーとしても小排気量の分類ですが、ターボチャージャーを搭載しているため非常にパワフルなのも魅力です。

    ホンダ「シビックタイプR」

    ホンダが誇るコンパクトハッチの代名詞はシビックタイプRです。

    特に初代のEK9と二代目EP3型は車重も軽量なので、キビキビとした走りができるのも特徴的。二代目の最終モデルが2005年なのでかなり古くはなりますが、100万円台で購入可能なスポーツカーです。搭載されているVTECエンジンは一度乗ったら病みつきになってしまうこと間違いなしです。

    ホンダ「CR-Z」

    2010年に発売されたこの車は、ハイブリッドスポーツカーの先駆者ともいえる一台です。

    ドライブ・バイ・ワイヤやモーターアシスト、CVT変速制御、電動パワーステアリングなどといった、現代のハイブリッドスポーツカーに搭載されている装備が10年前の車にも搭載されているということに感動を覚えます。

    続きはソースで

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-00015529-toushin-bus_all


    続きを読む
    スポンサードリンク
    カテゴリー
    Twitter プロフィール
    車に関する情報(最新ニュース、技術、車生活など) をお届けします。 http://carmulti.blog.jp/
    逆アクセスランキング




    スポンサードリンク
    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    スポンサードリンク
    人気ブログランキング
    にほんブログ村

    にほんブログ村 車ブログへ
    にほんブログ村
    • ライブドアブログ