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    空飛ぶくるま

    米ボーイングと独ポルシェ、「空飛ぶ車」の開発で提携!



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    「空飛ぶ車」、本当に開発しようというのか? 開発しようというのなら、当然の流れ、航空機メーカと自動車メーカの共同開発は。ただ、実用性に関して分からない。飛べる場所が限られては意味がない。好きなときに飛べなくては意味がない。例えば、道路が渋滞している際に先へ行きたい場合など。

    1 :2019/10/20(日) 05:55:20 ID:/VVtqRqZ9.net

    https://www.cnn.co.jp/business/35144192.html


    ボーイングとポルシェ、「空飛ぶ車」の開発で提携
    2019.10.19 Sat posted at 17:00 JST


    ニューヨーク(CNN Business) 米ボーイングと独ポルシェは19日までに、都市圏の空域を移動する全面的な電気動力の「空飛ぶ車」の研究、開発で提携すると発表した。

    垂直に離着陸可能な機体を想定。ただ、この分野に投入する資金、研究開発に絡む具体的な日程や市場での値段などについては触れなかった。

    ポルシェの親会社は世界最大の自動車メーカーのフォルクスワーゲン。同社は電気自動車の開発に本格的に乗り出しており、今後10年間で自ら持つ複数のブランド名で計2200万台を生産する計画も既に発表した。

    一方、ボーイング社は今年、自律機能を持つ電気動力の空飛ぶ車の試作品を公表している。同社で次世代の車両や航空機の研究開発を手掛ける部門「ボーイング・ネクスト」幹部は、ポルシェと協力し、都市型の航空移動を世界規模で広げるための精密工学、スタイルや技術革新をもたらすと強調した。


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    NEC、「空飛ぶクルマ」試作機の浮上実験に成功!



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    「空飛ぶクルマ」って、小型飛行機と何が違うの? どう区分されるのかがいまいち分からないが・・・。現行の飛行機だって地面走行できるし、何が新しい技術なんかが分からない。(何故、「~成功」ってニュースになるのかなぁ~。)

    1 田杉山脈 ★ :2019/08/06(火) 00:23:31.70 ID:CAP_USER.net

     NECは8月5日、同社が開発した「空飛ぶクルマ」の試作機について、我孫子事業場(所在地:千葉県我孫子市)に新設した実験場において浮上実験に成功したと発表した。

     今回、NECが開発した試作機のサイズは、全長約3.9m、幅3.7m、高さ1.3m。空飛ぶクルマに必要となる自律飛行や機*置情報把握(GPS)を含む飛行制御ソフトウェアや、推進装置であるモータードライバーなどを新たに開発して試作機に搭載。そして、新設した実験場にて試作機の浮上に成功した。

    同社は、空の移動革命の実現に向けて、空飛ぶクルマの移動環境に必要となる、交通整理や機体間・地上との通信などを支える管理基盤の構築を本格的に開始。今回、その取り組みの第1段階として、近未来型の空飛ぶクルマにおける機体管理の機能や飛行特性を把握するために試作機を開発した。

     同社では、これまで経済産業省と国土交通省が設立した「空の移動革命に向けた官民協議会」へ参画するとともに、日本発の空飛ぶクルマの開発活動団体「CARTIVATOR(カーティベーター)」を運営するCARTIVATOR Resource Managementとスポンサー契約を締結し、「空飛ぶクルマ」の機体開発の支援などを進めている。

     また、同社は航空・宇宙分野における航空管制システム・衛星運用システムなどで培ってきた管制技術や無線通信技術、無人航空機の飛行制御技術の開発実績および重要インフラ分野でのサイバーセキュリティ対策に関する知見を有しており、これらの技術・知見を活用して、空飛ぶクルマのための新たな移動環境の実現に向けた検討を進めている。

     NECは、今後も新たな移動環境の管理基盤の構築を目指して、空飛ぶクルマに関する技術開発や試作機を活用した検証・評価を継続して実施するとともに、CARTIVATORをはじめとしたパートナー連携を強化。将来的には地上から空までをシームレスに繋ぐ、安全・安心な次世代の移動環境の実現に向けての取り組みを加速していくとしている。

    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1200013.html


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    【気になる話題】「空飛ぶ車」っていつ頃実用化されるの?



    (出典 www.jmca.jp)


    「空飛ぶ車」よりは、まずは「自動運転車」の開発が優先だろう! 「空飛ぶ車」は飛行機と機能が重複している。 実用化されたとしても車両価格は高額で、別免許がいるのでは?(結局、上級国民様の脚でしかなくなる。)

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/07/04(木) 04:23:36.070 ID:8L2Uegpx0.net

    いつだったかニュースで見て気になったんだが。


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    (マレーシアで開発中)空飛ぶクルマ「ベクター」、12月に初飛行を予定!


    「空飛ぶクルマ」ベクター、12月に初飛行 マレーシア・運輸 - NNA.ASIA
    マレーシアの新興ドローン(小型無人機)サービスプロバイダー・エアロダインは、今年3月に国防省主催のランカウイ国際海事・航空宇宙展示会「LIMA19」で披露した「空 ...
    (出典:NNA.ASIA)



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    空飛ぶクルマ「ベクター」、これって”クルマ”ではなく、完全に飛行機じゃない??
    飛行機も車輪だして地面を走ることもできるが、一体何が違うのでしょうか?

    1 ごまカンパチ ★ :2019/05/03(金) 17:01:31.31 ID:M6QRdEja9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00000004-nna_kyodo-asia
     マレーシアの新興ドローン(小型無人機)サービスプロバイダー・エアロダインは、今年3月に国防省主催の
    ランカウイ国際海事・航空宇宙展示会「LIMA19」で披露した「空飛ぶクルマ(UAM、名称:ベクター)」の初飛行を今年12月に予定している。
    2日付マレーシアン・リザーブが伝えた。

     エアロダイングループのカマルル・A・ムハマド最高経営責任者(CEO)によると、初飛行は15~20分程度を予定し、
    スランゴール州サイバージャヤでの一般公開も計画している。長期的には、バッテリーの性能を高めて2時間程度の飛行を可能にする見通しだ。

     ベクターは、時速60キロメートルで上空50~100メートルを飛行する。
    有効積載量200キログラム、最大離陸積載量は600キログラムで、主に荷物の運搬などを担う。
    現在、マレーシア国内で試作機を開発しており、開発コストは50万リンギ(約1,347万円)という。

     エアロダインは2014年の設立。日本のドローンスタートアップ特化型ファンド「ドローンファンド」から出資を受けている。

    画像

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    昭和時代「(未来)21世紀の車は空を飛ぶ!」⇒21世紀になった現在「操作ミスで歩行者が轢き殺される」



    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    昭和時代の21世紀像は、明るい未来を予想。漫画やアニメで出てくる光景、『車は空を飛ぶ!』と思っていた!? ところが、21世紀となった現在でも「車」は地を這い、交通事故に悩む毎日! なかなか思うようにいかないなぁ~。この要因は何なのか?

    1 47の素敵な :2019/04/20(土) 15:49:50.95 .net

    全然進歩してねえじゃん VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured


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