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    ・空飛ぶくるま

    【都道府県を跨ぐ移動緩和】 「さっそく効果が出たか?」...石川県で17日ぶりの感染者、東京から石川県加賀市に帰省した女性が感染



    1 豆次郎 ★ :2020/06/23(火) 04:56:09.36

    東京から帰省の1人 感染確認
    06月22日 19時10分

    石川県は、東京から加賀市に帰省した女性1人について、新たに新型コロナウイルスへの感染が確認されたと発表しました。
    都道府県をまたぐ移動の自粛が全国で緩和されてから、県内で初めての感染確認です。

    石川県によりますと、新たに感染が確認されたのは、東京に住む30代の会社員の女性です。
    女性は20日、東京から石川県加賀市に帰省し、その際、38度台の発熱があったということです。
    そして22日、「帰国者・接触者外来」を受診して肺炎と診断され、検査の結果、新型コロナウイルスへの感染が確認されたということです。
    県内で、感染者が確認されたのは6月5日以来17日ぶりで、6月19日に都道府県をまたぐ移動の自粛が全国で緩和されてから初めてです。
    東京から県内を訪れた人の感染が確認されたことについて、北野喜樹健康福祉部長は「移動自粛が緩和され、さまざまな人が県内を訪問することになる。県民の皆さんには、周囲には常にウイルスがあるという認識で基本的な感染症対策を徹底してほしい」と述べました。

    県内の感染状況です。
    ▽これまでに感染が確認された人は300人。
    このうち▽亡くなった人が27人、▽退院した人が248人、▽治療中の人が1人増えて25人となっています。
    また、感染状況の把握のため県が設けた4つの指標は、▽感染経路不明者が1週間平均で0.1人、▽クラスター関連を除くPCR検査陽性率が3.8%、▽病床使用率が10.7%、▽重症病床使用率が6.7%で、いずれも基準値を下回っています。

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/kanazawa/20200622/3020005240.html

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1592838380/


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    「近未来?」 陸も空も水上も全部走れる!「魔法のクルマ」が開発スタート!



    1 チミル ★ :2020/05/25(月) 22:22:40.74

    「クルマは道路上を走る」という常識がそろそろ覆されるかもしれません。

    SFの世界で度々見かける陸も空も水上も走れる魔法のクルマが、現在イタリアで開発されています。

    設計は小型クルーザーのデザインを多く手掛けるpierpaolo lazzarini氏が担当しており、その名も「Linux」。

    2021年に本格的な立ち上げを目指していて、多くの企業が自由に参加する「オープンソース」での開発になります。

    クルマとしての機能はもちろん、カスタマイズによって空中や水上、雪上にまで対応するモビリティの製作を目標にしています。

    いったいどのような変身をみせてくれるのでしょうか。

    ◯カスタマイズによって広がる用途

    「Linux」は車体下部の足回りを取り替える形で、クルマモード、雪上車モード、飛行機モード、水上モードを実現しています。


    ※引用ここまで。全文やその他すべての画像、動画等は下記よりお願いいたします。

    https://nazology.net/archives/60673

    (出典 nazology.net)


    (出典 nazology.net)


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    「空飛ぶクルマ」参入のトヨタ、実は2014年に特許出願していた



    (出典 jidounten-lab.com)



    1 海江田三郎 ★ :2016/07/06(水) 15:29:30.30 ID:CAP_USER.net

    http://jp.autoblog.com/2016/07/02/toyota-patent-filing-flying-car/

    (出典 o.aolcdn.com)


    空飛ぶクルマは先人が想像した未来の機械文明の中でも実現が難しいとされているものだ。
    米国の大衆科学雑誌『ポピュラー・メカニックス(Poplular Mechanics)』の表紙は、交通渋滞や道のくぼみから解放され、
    自家用の乗り物で空高く舞い上がる日がいつかやって来ると期待させていたが、それから何十年もの月日が流れた。
    テラフージア社のような企業が頑張ってはいるものの、自動車と飛行機との融合は、今のところ順調とは言い難い。

    そんな人類長年の夢に、あのトヨタが挑もうとしているらしい。同社が申請した特許書類には、
    可変式ボディ・パネルを備えた自動車が描かれている。滑らかなフォルムはほぼティアドロップ(水滴)型で、
    そのお尻には世界一かわいらしい小さなプロペラが装備されている。さらに、そんな可変式ボディの下には
    独創的な方法で翼が隠されているのだ。地上走行時には翼をボディの外側に畳んでおくテラフージア社のような方式ではなく、
    トヨタは翼部をボディ・パネルの下に格納する方式を採るようだ。伸張する翼で左右の傾き(ロール)を制御し、
    フロント・アクスル前方に装備された戦闘機ユーロファイター・タイフーンのようなカナードが、上下方向(ピッチ)はもちろん、
    おそらく左右の方向(ヨー)も制御すると考えられる(方向舵や尾翼のようなモノが見当たらないため)。

    トヨタが米国特許商標庁に出願したこの特許は、2014年12月に申請されていたものだが、ごく最近(6月23日)
    になってようやく公開となった(公開番号20160176256)。それによると、「機体はその大部分を可撓性枠部材と
    その間に張られた伸縮性外板によって構成され、作動システムにより飛行モード設定時には大部分の
    可撓性枠部材を折り曲げることにより収縮型に、地上モード設定時には大部分の可撓性枠部材を広げることにより拡張型に変形する」のだそうだ。

    トヨタがこのようなコンセプトに手を出して、その挙句、特許を申請するに至るまでの真剣さを見せているとなると、
    ちょっと期待してしまう。しかし、自動車メーカーというのは、社内の清掃係が紙ナプキンに残した走り書きから、重役会議におけるブレインストーミングの内容に至るまで、ありとあらゆることについて特許を申請をするものだ。つまり、なかなかクールな特許ではあるが、近い将来にトヨタが空飛ぶ「プリウス」を世に送りだそうとしているかどうかは疑わしい。


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    米ボーイングと独ポルシェ、「空飛ぶ車」の開発で提携!



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    「空飛ぶ車」、本当に開発しようというのか? 開発しようというのなら、当然の流れ、航空機メーカと自動車メーカの共同開発は。ただ、実用性に関して分からない。飛べる場所が限られては意味がない。好きなときに飛べなくては意味がない。例えば、道路が渋滞している際に先へ行きたい場合など。

    1 :2019/10/20(日) 05:55:20 ID:/VVtqRqZ9.net

    https://www.cnn.co.jp/business/35144192.html


    ボーイングとポルシェ、「空飛ぶ車」の開発で提携
    2019.10.19 Sat posted at 17:00 JST


    ニューヨーク(CNN Business) 米ボーイングと独ポルシェは19日までに、都市圏の空域を移動する全面的な電気動力の「空飛ぶ車」の研究、開発で提携すると発表した。

    垂直に離着陸可能な機体を想定。ただ、この分野に投入する資金、研究開発に絡む具体的な日程や市場での値段などについては触れなかった。

    ポルシェの親会社は世界最大の自動車メーカーのフォルクスワーゲン。同社は電気自動車の開発に本格的に乗り出しており、今後10年間で自ら持つ複数のブランド名で計2200万台を生産する計画も既に発表した。

    一方、ボーイング社は今年、自律機能を持つ電気動力の空飛ぶ車の試作品を公表している。同社で次世代の車両や航空機の研究開発を手掛ける部門「ボーイング・ネクスト」幹部は、ポルシェと協力し、都市型の航空移動を世界規模で広げるための精密工学、スタイルや技術革新をもたらすと強調した。


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    NEC、「空飛ぶクルマ」試作機の浮上実験に成功!



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    「空飛ぶクルマ」って、小型飛行機と何が違うの? どう区分されるのかがいまいち分からないが・・・。現行の飛行機だって地面走行できるし、何が新しい技術なんかが分からない。(何故、「~成功」ってニュースになるのかなぁ~。)

    1 田杉山脈 ★ :2019/08/06(火) 00:23:31.70 ID:CAP_USER.net

     NECは8月5日、同社が開発した「空飛ぶクルマ」の試作機について、我孫子事業場(所在地:千葉県我孫子市)に新設した実験場において浮上実験に成功したと発表した。

     今回、NECが開発した試作機のサイズは、全長約3.9m、幅3.7m、高さ1.3m。空飛ぶクルマに必要となる自律飛行や機*置情報把握(GPS)を含む飛行制御ソフトウェアや、推進装置であるモータードライバーなどを新たに開発して試作機に搭載。そして、新設した実験場にて試作機の浮上に成功した。

    同社は、空の移動革命の実現に向けて、空飛ぶクルマの移動環境に必要となる、交通整理や機体間・地上との通信などを支える管理基盤の構築を本格的に開始。今回、その取り組みの第1段階として、近未来型の空飛ぶクルマにおける機体管理の機能や飛行特性を把握するために試作機を開発した。

     同社では、これまで経済産業省と国土交通省が設立した「空の移動革命に向けた官民協議会」へ参画するとともに、日本発の空飛ぶクルマの開発活動団体「CARTIVATOR(カーティベーター)」を運営するCARTIVATOR Resource Managementとスポンサー契約を締結し、「空飛ぶクルマ」の機体開発の支援などを進めている。

     また、同社は航空・宇宙分野における航空管制システム・衛星運用システムなどで培ってきた管制技術や無線通信技術、無人航空機の飛行制御技術の開発実績および重要インフラ分野でのサイバーセキュリティ対策に関する知見を有しており、これらの技術・知見を活用して、空飛ぶクルマのための新たな移動環境の実現に向けた検討を進めている。

     NECは、今後も新たな移動環境の管理基盤の構築を目指して、空飛ぶクルマに関する技術開発や試作機を活用した検証・評価を継続して実施するとともに、CARTIVATORをはじめとしたパートナー連携を強化。将来的には地上から空までをシームレスに繋ぐ、安全・安心な次世代の移動環境の実現に向けての取り組みを加速していくとしている。

    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1200013.html


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