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    ◇動力源

    【電気自動車の世界市場予測】 2年後にHVなど抜き主力に!


    電気自動車の世界市場予測 2年後にHVなど抜き主力に - ITmedia
    調査会社の富士経済は20日、電動車の世界販売台数予測について、電動モーターのみで動く電気自動車(EV)が、ガソリンエンジンと併用するハイブリッド車(HV)やプラグ ...
    (出典:ITmedia)



    (出典 voiture.jp)


    そらそうでしょう。インフラ(充電設備)や航続距離に不安があるから、中継ぎ役として「ハイブリッド車(HV)」やプラグインハイブリッド車(PHV)などが普及していたが、これらの懸念事項が解決されれば、お役目”ゴメン”となるでしょう。そろそろ、ガソリン車の時代は終わりかな? (公道は古い車も走るが・・・)

    1 ムヒタ ★ :2019/08/21(水) 09:25:17.60 ID:CAP_USER.net

     調査会社の富士経済は20日、電動車の世界販売台数予測について、電動モーターのみで動く電気自動車(EV)が、ガソリンエンジンと併用するハイブリッド車(HV)やプラグインハイブリッド車(PHV)を令和3(2021)年に抜いて主力となるとの見通しを発表した。17(2035)年には2202万台と、現在の17倍にまで急成長するという。

     従来はPHVが最多になるとみられていたが、中国や欧州などでの政策誘導や技術の進展でEVの伸びが急加速すると予想。日本の自動車メーカーが得意とするHVも増えるもののEVには後れをとる見込みだ。

     今回の予測で17年のPHVの販売台数は1103万台と、昨年予測の1243万台より伸びが鈍化。一方、HVは昨年予測の420万台から785万台に上向いたほか、EVは1125万台から2202万台へ倍増した。
    2019年08月21日 06時59分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1908/21/news057.html


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    「自動車やコンピュータの仕組みが知りたい!」フランスの子供たち...(勉強して世の中を便利にしたいから)



    (出典 tk.ismcdn.jp)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/07/04(木) 17:27:19.339 ID:H/fXBo10d.net

    日本の子供「社会に出て嫌なことを我慢するための練習として、数学や物理を勉強する」


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    「大事故の場合は?」ガソリン車⇒EV車に変えると炎上する可能性は減るの?



    (出典 store.boxil.jp)


    EV車に変えたからといって炎上しなくなることはないのでは? 電気を蓄積しているので、ショットしたりして火災は発生する。通常の電気製品と同じはず。

    1 名無し募集中。。。 :2019/08/09(金) 15:37:57.54 0.net

    どうですか?


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    NEC、「空飛ぶクルマ」試作機の浮上実験に成功!



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    「空飛ぶクルマ」って、小型飛行機と何が違うの? どう区分されるのかがいまいち分からないが・・・。現行の飛行機だって地面走行できるし、何が新しい技術なんかが分からない。(何故、「~成功」ってニュースになるのかなぁ~。)

    1 田杉山脈 ★ :2019/08/06(火) 00:23:31.70 ID:CAP_USER.net

     NECは8月5日、同社が開発した「空飛ぶクルマ」の試作機について、我孫子事業場(所在地:千葉県我孫子市)に新設した実験場において浮上実験に成功したと発表した。

     今回、NECが開発した試作機のサイズは、全長約3.9m、幅3.7m、高さ1.3m。空飛ぶクルマに必要となる自律飛行や機*置情報把握(GPS)を含む飛行制御ソフトウェアや、推進装置であるモータードライバーなどを新たに開発して試作機に搭載。そして、新設した実験場にて試作機の浮上に成功した。

    同社は、空の移動革命の実現に向けて、空飛ぶクルマの移動環境に必要となる、交通整理や機体間・地上との通信などを支える管理基盤の構築を本格的に開始。今回、その取り組みの第1段階として、近未来型の空飛ぶクルマにおける機体管理の機能や飛行特性を把握するために試作機を開発した。

     同社では、これまで経済産業省と国土交通省が設立した「空の移動革命に向けた官民協議会」へ参画するとともに、日本発の空飛ぶクルマの開発活動団体「CARTIVATOR(カーティベーター)」を運営するCARTIVATOR Resource Managementとスポンサー契約を締結し、「空飛ぶクルマ」の機体開発の支援などを進めている。

     また、同社は航空・宇宙分野における航空管制システム・衛星運用システムなどで培ってきた管制技術や無線通信技術、無人航空機の飛行制御技術の開発実績および重要インフラ分野でのサイバーセキュリティ対策に関する知見を有しており、これらの技術・知見を活用して、空飛ぶクルマのための新たな移動環境の実現に向けた検討を進めている。

     NECは、今後も新たな移動環境の管理基盤の構築を目指して、空飛ぶクルマに関する技術開発や試作機を活用した検証・評価を継続して実施するとともに、CARTIVATORをはじめとしたパートナー連携を強化。将来的には地上から空までをシームレスに繋ぐ、安全・安心な次世代の移動環境の実現に向けての取り組みを加速していくとしている。

    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1200013.html


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    「これってどうなの、 画期的?」 住友ゴムと関西大学、静電気によるタイヤ内部発電技術を共同開発!


    住友ゴム、静電気によるタイヤ内部発電技術を関西大学と共同開発 - レスポンス
    住友ゴム工業は、関西大学・谷弘詞教授と共同で、タイヤの内側に静電気を利用した発電デバイス(エナジーハーベスト)を取り付け、回転によって電力を発生させる技術を ...
    (出典:レスポンス)


    確かに、走行しながら電気を生成できれば、充電の必要もなくなり、電欠の心配もなくなるわけだが、うまくいったとして、静電気だけで、どれだけ走行に必要な電気を生成するかだろうか。
    (満充電するにはそれ相応の時間が必要。静電気だけで走行に必要な電気を生成することはできないと思うので、コンセントによる充電は欠かせないだろう。)

    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/07/23(火) 14:07:28.20 ID:CAP_USER.net

    ・2019年7月23日 発表


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    タイヤ内側に取り付けた発電デバイス

     住友ゴム工業は7月23日、関西大学・谷弘詞教授と共同で、静電気を利用した発電デバイス(エナジーハーベスト)をタイヤの内側に取り付け、その回転によって電力を発生させる技術を開発したと発表した。

     同技術は静電気の一種である摩擦帯電現象を応用したもので、タイヤの回転に伴う接地面での変形により、発電デバイスが効率よく電力を発生、将来的に同技術は各種デジタルツールの電源としての活用が期待されるという。


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    接地面での変形を利用した摩擦帯電現象

     今回開発した技術について、同社ではタイヤ内側に取り付けるTPMS(Tire Pressure Monitoring System:タイヤ空気圧監視システム)などのセンサー類の電源供給として応用が期待でき、将来的にバッテリー不要のデジタルツールを活用したサービス創出に貢献できるものと考えている。

    関連リンク
    住友ゴム工業株式会社
    http://www.srigroup.co.jp/
    ニュースリリース
    http://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2019/sri/2019_060.html

    2019年7月23日 13:41
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1197570.html


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