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    ◇動力源

    【今後のEV勢力図に注目!】 トヨタ、ついに電気自動車へ本格始動  2020年前半には10車種以上のEVを!


    トヨタがついに電気自動車へ本格始動! 日産一強だったEV勢力図は変わるのか - WEB CARTOP
    これまでEV(100%電気自動車)の本格展開には距離を置いているように見えたトヨタが、ついにEVの拡大に動き出した。上海モーターショーでC-HRベースのEVを世界初 ...
    (出典:WEB CARTOP)



    (出典 clicccar.com)


    これまでEVについて距離を置いていたように見えた、トヨタ自動車がついにEVに本格参戦するというニュースが飛び込んだ! 水素を燃料とした、燃料電池車を主体に開発を進めてきたようだが、ここにきて方針転換か?

    1 自治郎 ★ :2019/05/28(火) 21:33:35.06 ID:2u0g7xGV9.net

    ■現時点ではEV=日産リーフという状況に

     これまでEV(100%電気自動車)の本格展開には距離を置いているように見えたトヨタが、ついにEVの拡大に動き出した。上海モーターショーでC-HRベースのEVを世界初公開したと思ったら、2020年代前半にはグローバルで10車種以上のEVを展開すると宣言した。このグローバルという表現のなかには、日本市場も含まれていることだろう。東京オリンピック・パラリンピックに向けて自動運動の実用化もかまびすしいが、オリンピック後の日本市場はEVへとシフトしていくのだろうか? そのとき勢力図はどう変わるのか。


    (出典 udn.webcartop.jp)


    (出典 udn.webcartop.jp)


    (出典 udn.webcartop.jp)


     2019年春の時点で、日本のEV市場はほぼ日産が握っている。なにしろ市販EVというのは、日産のリーフとe-NV200、三菱のアイミーブとミニキャブミーブしかないのだ。いずれにしても、ルノー日産三菱アライアンスのモデルであるが、販売の大半はリーフとなっているのは言わずと知れたことだろう。日産のEVに商用車やワゴンを用意するe-NV200が存在していることも忘れがちだが、それだけ「リーフ」というEV専用モデルのインパクトは強い。日本においてはEV=リーフと市場が捉えているといっても過言ではない。


    (出典 udn.webcartop.jp)


     「EVの日産」としてブランディングしてきたアドバンテージは大きい。逆に、トヨタはEVへの本格参入の第一弾としてC-HRのバリエーションとして出してきたことから、既存モデルのEV仕様を展開すると予想される。

    ■増加するカーシェアリングサービスがEV市場活性化の肝になる

     これは、かつてハイブリッドカー(HEV)で見られた構図だ。最初は「プリウス」というHEV専用車が主役で、その後も「アクア」というHEV専用モデルが存在感を示しているが、いまやトヨタ(やホンダ)については軽自動車を除いてHEVが未設定のクルマを探すほうが難しいという状況になっている。歴史は繰り返すというが、HEVで起きたことを考えると、日産「リーフ」のブランディング面での優位性は当面揺るがないであろう。ただし、EV全体のシェアにおいては販売網の違いからもトヨタが実力を発揮することになると考えられる。


    (出典 udn.webcartop.jp)


     さて、そもそも日産やトヨタ、その他メーカーが日本でEVを多数展開するほど市場にEVニーズが高まるかどうか、という問題がある。EVの航続可能距離が伸びれば売れるようになるのか、それともガソリンスタンドの閉店によりエンジン車に乗ることがインフラ的に厳しくなって仕方なしにEVにシフトするのか。はたまた再生可能エネルギーの効率的な利用から電動化が進むのか……。シナリオはいくつも考えられるが、とにかくEVの市場が大きくならないことには、複数のメーカーがEVを採算レベルで売るのは難しいだろう。

     ところで、カーシェアリングとEVは親和性が高い。エンジン車に比べてメンテナンスフリーの要素は強く、EVであれば燃料補給の手間も不要だ。すでに日産がe-シェアモビというサービスを始めているが、近距離ユースがメインユーザーのカーシェアリングが拡大していけば、サービス提供社がEVを採用するという展開になると予想される。個人所有を無視するわけではないが、カーシェアリングというビジネスモデルの拡大が、日本におけるEV普及の一助となるのではないだろうか。


    (出典 udn.webcartop.jp)


    2019年5月26日
    https://www.webcartop.jp/2019/05/376700
    https://www.webcartop.jp/2019/05/376700/2

    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558961498/
    ★1:2019/05/27(月) 21:51:38.77


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    昭和時代「(未来)21世紀の車は空を飛ぶ!」⇒21世紀になった現在「操作ミスで歩行者が轢き殺される」



    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    昭和時代の21世紀像は、明るい未来を予想。漫画やアニメで出てくる光景、『車は空を飛ぶ!』と思っていた!? ところが、21世紀となった現在でも「車」は地を這い、交通事故に悩む毎日! なかなか思うようにいかないなぁ~。この要因は何なのか?

    1 47の素敵な :2019/04/20(土) 15:49:50.95 .net

    全然進歩してねえじゃん VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured


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    【電気自動車】トヨタとスバル、SUVタイプのEV共同開発へ 2020年代前半に販売を目指す!



    1 かばほ~るφ ★ :2019/06/06(木) 19:09:55.41 ID:WKJHLotj9.net

    トヨタとスバル 電動SUVを共同開発へ 2020年代前半販売を
    2019年6月6日 17時19分電気自動車

    世界の自動車メーカーの間で電気自動車の開発競争が激しくなる中
    「トヨタ自動車」と「SUBARU」は、SUV=多目的スポーツ車の電気自動車を
    共同で開発することで合意し、2020年代前半までの販売を目指すことになりました。
    発表によりますとトヨタとSUBARUは電気自動車専用の車台を開発した上で、
    SUV=多目的スポーツ車の電気自動車を共同で開発することで合意しました。

    トヨタがハイブリッド車などで培ってきた電動化の技術と
    SUBARUが得意とする全輪駆動の技術を組み合わせることで競争力のある電気自動車を開発したいとしていて、
    2020年代前半までにSUVの人気が高まっているアメリカ市場などへの投入を目指すとしています。

    両社は共同開発によって電気自動車の開発期間の短縮やコストの低減も図りたい考えで、
    将来的にはセダンなどほかの車種の開発も検討することにしています。

    世界の自動車メーカーの間の開発競争が激しくなる中、
    トヨタは2020年代前半までに10車種以上の電気自動車を販売する計画を示していて、
    電気自動車の開発を今後一段と加速させる方針です。

    NHK NEWSWEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190606/k10011943251000.html

    トヨタ・スバルがEV共同開発 SUVタイプのEVが両ブランドから誕生
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00010006-kurumans-bus_all


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    ヤマハの水素で動く「軽オープンカー」発表! 事故ったら命ない?


    ヤマハ発動機の4輪FCV、“心臓”は海外メーカー製 - 日経xTECH
    伝統工芸「輪島塗」で有名な石川県輪島市。2019年4月、海沿いののどかな観光地に青いボディーの燃料電池車(FCV)が走った。手掛けたのは2輪車大手のヤマハ発動機 ...
    (出典:日経xTECH)



    (出典 cdn-tech.nikkeibp.co.jp)



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/05/31(金) 11:03:24.09 ID:ye2wx8BS0.net BE:422186189-PLT(12015)


    (出典 img.5ch.net)

    車両区分は黄色ナンバーの軽自動車で、乗車定員は運転者を含めて4人である。
    前席に2人、後席に2人座れる。
    車両寸法は、全長3370×全幅1340×全高1710mmで、車両質量は640kgである。

    (出典 cdn-tech.nikkeibp.co.jp)


    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/02106/


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    【疑問】何で日本のメーカーって電気自動車に積極的ではないの?


    電気自動車(EV)のメリットとデメリットとは。気になる問題点、コスパは? - Goo-net(グーネット)
    最近流行っている電気自動車ですが、詳しく知っている人は少ないはずです。電気自動車は環境に良くコスパも良いと好評ですが、購入の際はそのメリットとデメリットを ...
    (出典:Goo-net(グーネット))



    (出典 m-rakuten.ismcdn.jp)



    1 名無し募集中。。。 :2019/05/22(水) 09:39:05.95 0.net

    韓国のヒュンダイキアは今いっぱい電気自動車販売して覇権を握ろうと努力してるのに
    日本のメーカーは日産以外放棄してる


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