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【今日の人気記事】

    トラブル

    【JAFロードサービス】 運転手「車のタイヤがパンクした。JAFさん助けて!」 10年前より10万件増える


    自動車タイヤのパンク、なぜ増加? メンテ不足の背景に何があるのか - ニコニコニュース
    近年、パンクやバーストといったタイヤのトラブルに起因する救援件数が増えています。メンテナンスの不足が要因といいますが、背景には何があるのでしょうか。 高速道路で ...
    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 scdn.line-apps.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/03/09(土) 12:35:57.21 ID:GXaLovnV0.net BE:123322212-PLT(13121)


    (出典 img.5ch.net)

    タイヤトラブルの要請急増!2017年度は、39万1799件で10年前の136.5%!!

     クルマを運転中に、タイヤがパンクするトラブルを経験した人が増えているといいます。
    全国でロードサービスを展開しているJAFは、タイヤのトラブルに関する救援要請が増加していることから、
    2007年度から2017年度のタイヤトラブルの出動件数を発表しました。

     タイヤのトラブルは、2017年度に39万1799件と過去最高を記録。2007年度は28万6934件であったため、
    10年でその出動件数は10万4865件増となり、約3.6割増えていることになります。

     JAFが行った、「タイヤのパンクに関するアンケート調査」では、“どのくらいの間隔でタイヤの点検をしていますか?”
    の設問に対し、「1ヶ月以内」と回答した人は、1万2716名。全体の27.4%と多くの方が適正な頻度で点検していないことが
    分かりました。

     ほかにも、愛車のタイヤパンクに対応するための搭載品は“スペアタイヤ”なのか“応急修理キット”なのかの
    どちらかを聞く設問で35.6%が“応急修理キット”と回答。

     応急修理キットは、一般的に、タイヤからエアの漏れを少なくするための修理剤と、空気圧を調整する
    コンプレッサーなどがセットになったものです。

    「クギやねじが刺さったパンクはそれを抜かずに応急処置が必要」など使用の際に気をつける項目があるため、
    使用前に添付の説明書を確認する必要があります。

     説明書には修理剤の有効期限が記載されている場合もあるため、事前に一度確認しておくことが重要です。
    また、スペアタイヤも長年使わずに点検もしていないと、いざ使用する際に空気圧が不足していたり、
    ひび割れている可能性があるので、定期点検時にあわせて確認しましょう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010005-kurumans-bus_all


    続きを読む

    【社会】車がカワイソウ!? 燃料入れ間違えトラブルでJAFへ寄せられた件数は1か月で390件!!


    燃料の入れ間違いトラブルJAFへ寄せられた件数は1ヶ月で390件 - PR TIMES
    2018年12月の1カ月間にドライバーから寄せられた救援要請のうち、「燃料を入れ間違えた」との申出があったものが全国で390件ありました。ドライバーが入れ間違いに ...
    (出典:PR TIMES)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 みなみ ★ :2019/02/21(木) 18:16:46.75 ID:aOyV3DuB9.net

    2/21(木) 15:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00010003-autoconen-ind


    「軽自動車は軽油?」という勘違いも原因に

    JAFは2018年12月1日~同年12月31日の1ヶ月間で寄せられた、燃料の入れ間違いによるトラブルの救援要請件数を発表した。
    2018年12月の1ヶ月間にドライバーから寄せられた救援要請のうち、「燃料を入れ間違えた」との申出が全国で390件あった。
    ドライバーが入れ間違いに気付かず、走行不能などのトラブルとなってから救援を要請されたケースも考えられるため、実際はさらに多いと考えられる。
    またドライバーからの申告では、「(会社の車や代車など)自分の車ではなかった」「うっかり間違えてしまった」「軽自動車は軽油と思った」といったものが多く、勘違いや思い込みがトラブルに繋がっていることが見受けられた。

    >>関連画像をみる

    JAFに要請された「燃料入れ間違い」による救援件数(2018年12月1日~同年12月31日)

    ■一般道:373件
    ■高速道路:17件

    燃料を入れ間違えるとどうなる?

    ガソリン車に軽油を入れた場合、エンジン出力が下がり加速が鈍くなる。そのまま走り続け供給される燃料が100%軽油だけになると、黒い排気ガスが出て、やがてエンジンが停止してしまうのだ。
    エンジン始動前、すぐに正しい燃料を入れ替えれば大きな問題はないので、入れ間違いに気づいたらJAFに連絡するなど、速やかに対処するべきである。
    また、セルフ式ガソリンスタンドの給油ノズルは燃料の入れ間違いを防ぐため、“レギュラーガソリン=赤”“ハイオクガソリン=黄”“軽油=緑”と決められている

    以下ソース


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    【話題】関西人が横転した車を見たら何て言うの?



    (出典 i2.wp.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/02/24(日) 15:02:27.79 ID:s55mYjm40.net BE:736790738-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    相模原市でトラック横転事故、付近で一時停電も

     神奈川県相模原市の国道でトラックが横転しました。この影響でおよそ1500棟が一時、停電しています。

     24日午前8時前、相模原市南区にある国道で走っていたトラックが横転しました。
    運転していた男性(54)はけがをして病院へ運ばれましたが、命に別状はないということです。

     この事故の影響で国道16号はおよそ2時間半にわたって通行止めとなりました。
    また、トラックは近くの歩道に設置されていた変圧器にも衝突したため、周辺の地域およそ1500棟が停電となりましたが、
    およそ1時間後に復旧しました。

     警察によりますと、トラックを運転していた男性が「一時、気を失ってしまっていた」などと話しているということです

    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12198-200459/


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    【犯罪】高度化する自動車盗 防止技術を逆手に取った「リレーアタック」、有効な対策は?


    高度化する自動車盗 防止技術を逆手に取った「リレーアタック」、有効な対策は? - 乗りものニュース
    自動車の年間盗難件数が59年ぶりに1万件を下回りました。ピーク時の6万件以上から10数年をかけて激減したのには、ある技術の普及が挙げられますが、それを逆手に ...
    (出典:乗りものニュース)



    (出典 giwiz-tpc.c.yimg.jp)



    1 みなみ ★ :2019/02/24(日) 09:48:19.06 ID:0JlG362P9.net

    2019年2月24日 6時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16066360/

    自動車の年間盗難件数が59年ぶりに1万件を下回りました。ピーク時の6万件以上から10数年をかけて激減したのには、ある技術の普及が挙げられますが、それを逆手に取った新たな手口も登場しています。

    盗難抑制に効果「イモビライザー」

     日本損害保険協会によると、2018年の自動車盗難認知件数は8628件だったそうです。自動車の盗難は、
    ピークだった2003(平成15)年の6万4223件から漸減し、この15年間で5万6000件も減少。年間1万件を下回るのは、じつに59年ぶりだそうです。

    「1990年代後半に、組織的犯罪による自動車の盗難が急増し社会問題となりました。
    これを受け2001(平成13)年、国や警察、民間の自動車関連団体が連携した『自動車盗難等の防止に関する官民合同プロジェクトチーム(以下、官民合同PT)』が発足し、盗難防止技術の普及や啓発に取り組んできたのです。
    年間の盗難件数を1万件以下に抑えることは、まさに官民合同PTにとっての悲願でした」(日本損害保険協会)

     官民合同PTによると、犯罪グループが組織的に関与し、盗難車両が不正に解体され、中古部品として海外に輸出されるケースがあるとのこと。
    また日本でも、解体された部品がほかの車両に使用され、まっとうな車両として登録を受け、販売流通させる例などがあるとしています。

    「ドアロックの啓発も行っていますが、ドアをロックしていても盗まれるケースが多いです。このため、盗難防止装置の普及にも努めてきました。クルマのキーが持つ電子的な情報と、
    車両側の情報を照合してエンジンを始動させる『イモビライザー』をはじめ、ハンドルロックやタイヤロック(金具などを噛ませてハンドルやタイヤを動かなくする商品)といったものです」(日本損害保険協会)。

     特に、イモビライザーが盗難防止に一定の効果を挙げているとのこと。国土交通省の資料によると、2015年時点でイモビライザーは8割以上のクルマに普及しており、
    日本損害保険協会は、イモビライザーを標準装備した車種が増えるにつれ、盗難件数が減ってきているとのこと。


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    【道路交通法】交差点での優先順位トラブルについて・・・!!


    右折よりも左折優先はマナー? ルール? 割り込んで右折した場合「罰則」はあるのか - WEB CARTOP
    左折車が連続しているとき、対向の右折車が間に割り込んでくるケースがある。教習所などでは左折優先と習っているが、これはマナーなのだろうか? それともルールなの ...
    (出典:WEB CARTOP)



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/01/19(土) 23:33:01.064 ID:4VsviQzz0.net

    信号のない十字交差点での出来事です


    東西に優先道路それに南北に一時停止の表示がある道路が直角に交差している交差点での事

    自分が南から北に交差点を縦断する為一時停止後、停止線を越えて交差点手前まで来て東西に流れる車が切れるのを待っていました
    そうこうしているうちに西から南に右折する車が交差点に差し掛かりました
    その車のサングラスの輩っぽいおっさんが下がれと言わんばかりにクラクションで威嚇してきました
    自分は停止線まで下がりました

    おわり

    このケースは下がらなければならなかったのでしょうか?


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