【News】Car Multi Information

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【今日の人気記事】

    ◇モータースポーツ

    【2019年F1】 開幕戦(オーストラリアGP): レッドブルホンダが優勝候補フェラーリを圧倒!!


    【動画】F1開幕戦オーストラリアGP決勝ハイライト - オートスポーツweb
    2019年F1開幕戦オーストラリアGP、メルセデスのバルテリ・ボッタスが逆転優勝した決勝レースのハイライト映像が公開されている。 □F1開幕戦オーストラリアGP決勝ハイ ...
    (出典:オートスポーツweb)



    (出典 ja.espnf1.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/03/15(金) 19:20:28.51 ID:CcB4QEFW0.net BE:232392284-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    【FP2速報】レッドブル・ホンダ、*ーリを上回る好タイム!ライコネンは*ーリに迫る

    2019年F1開幕戦オーストラリアGPがメルボルンのアルバートパークで開幕し、日本時間14時から15時30分までフリー走行2回目が行われた。

    トップタイムはディフェンディングチャンピオンのルイス・ハミルトン(メルセデス)。2番手はバルテリ・ボッタス(メルセデス)だった。

    3番手にはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、4番手ピエール・ガスリー(レッドブル)とレッドブル・ホンダ勢が入った。

    5番はセバスチャン・ベッテル(*ーリ)、それに元チームメートのキミ・ライコネン(アルファロメオ)が迫った。

    続いてルノー勢のニコ・ヒュルケンベルグが7番手、ダニエル・リカルドが8番手。*ーリの一角シャルル・ルクレールは9番手だった。

    トロロッソ・ホンダは、ダニール・クビアトが11番手、アレクサンダー・アルボンが17番手だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00000007-fliv-moto


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    【話題】F1界初の六輪車で有名な「ティレル P34」、先にも後にも!?


    〈PR〉伝説の6輪ホイール、どう動く? アシェット『ティレルP34をつくる』創刊 - 乗りものニュース
    かつてのF1は、自動車技術の実験場という性格の色濃いものでした。その最たるもののひとつが、いまなお語り継がれるティレルの6輪ホイールマシンでしょう。その精巧な ...
    (出典:乗りものニュース)


    ティレル・レーシング(Tyrrell Racing Organization Ltd.、タイレル)は、かつてF1に参戦していたイギリスを本拠とするコンストラクター。創設者はケン・ティレル。全盛期には同国の英雄的ドライバー ジャッキー・スチュワートにより2度のタイトルを獲得し、名門チームとして名を馳
    44キロバイト (3,561 語) - 2019年1月4日 (金) 14:35



    (出典 pbs.twimg.com)


    F1界初の六輪車で有名な「ティレル P34」、この特徴的なデザインはF1ファンの中で鮮明に記憶に残っているだろう!! 私の記憶では先にも後にも(六輪を有するF1マシンは)この「ティレル P34」だけだったような・・・。

    当時、スーパーカーブームの中、「アローエンブレム グランプリの鷹」という自動車アニメが大ヒットした時期でもあった。「グランプリの鷹」に出てくるF1マシンは、この「ティレルP34」をモデルにしたと言われている。

    1 (神奈川県)@\(^o^)/ :2016/05/07(土) 23:33:37.11 ● BE:389458214-DIA(165200) ポイント特典.net

    sssp://img.2ch.sc/ico/nida-32.gif
    このリストに掲げたほとんどの車は、数多くのレースに勝利しているが故に、ここに
    含まれているのですが…。この「ティレルP34」は、1976年にスウェーデングランプリで
    1勝しただけでした…。 
     
    しかし、この写真を見てください! タイヤを6輪備えたこの車は、モータースポーツの
    歴史において、最も革新的なデザインであったと言えることでしょう。小さめのフロント
    タイヤを使用して、空気抵抗を減らし、ブレーキングを改善するという考えによるもので
    あり、実際に一時期活躍していました。 
     
    この1976年のシーズン、チームはコンストラクターズ3位を獲得。最終戦の富士では
    雨の中、パトリック・デパイユが一時トップを走行。最終的には2位でフィニッシュし、
    日本人の間でも注目となったF1カーなのです。しかし、競争力を保つのに必要な開発を
    続けることができませんでした。1977年のシーズンを終えると、6輪の「ティレル P34」は
    引退ということになったのでした。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160507-00010005-mensplus-life

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ※P38じゃねーぞ


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    【F1速報】2019年テスト開始 マクラーレン・ルノーは安定のノーパワー!!


    マクラーレン 「ルノーにF1エンジンを変更することに興奮しすぎていた」 - F1-Gate.com
    マクラーレンのCEOを務めるザク・ブラウンは、昨年ホンダからルノーにF1エンジンを変更したことに“興奮しすぎていた”と認める。マクラーレンは、ホンダとのパートナーシップ ...
    (出典:F1-Gate.com)



    (出典 formula1-data.com)


    マクラーレンは(ホンダとの関係を断ち切り)、今年度(2019年)はルノーのパワーユニットを使うことになった。その成果は果たしてどうか?

    1 名無しさん@涙目です。 :2019/02/18(月) 23:49:18.80 ID:2kdeuHJS0.net BE:232392284-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    マクラーレン、ルノーの2019年型F1エンジンの進歩を信頼
    https://f1-gate.com/mclaren/f1_47502.html


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    【F1速報】F1バルセロナ合同テスト 連日ホンダ勢がトップ!!


    F1バルセロナ公式テスト:4日目午前タイム結果 - Motorsport.com 日本
    F1合同テスト4日目の午前のセッションが終了し、トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトがトップタイムを記録した。
    (出典:Motorsport.com 日本)



    (出典 formula1-data.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/02/21(木) 22:31:34.58 ID:OxYxwGGx0.net BE:232392284-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    F1バルセロナ合同テスト《4日目》午前速報:トロロッソ・ホンダがまたも最速、新人アルボン暫定トップ

    晴天に恵まれた20日木曜のバルセロナ。気温5℃、路面温度6℃のドライコンディションの中、2019シーズン第一回F1バルセロナ合同テスト最終4日目のセッションが現地9時、
    日本時間17時よりカタロニア・サーキットでスタートし、4時間に渡る午前の部が終了した。

    暫定トップに立ったのは、昨日の総合ファステストを刻んだトロロッソ・ホンダだ。
    この日STR14のステアリングを握った新人アレックス・アルボンは、最も柔らかいC5タイヤで1分17秒677を記録。
    同じC5で計測したルノーのダニエル・リカルドを上回り、4日間通算での全体のファステストを塗り替えた。

    https://formula1-data.com/article/preseason-test1-day4-am-2019

    (出典 formula1-data.com)


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    【悲報】モータスポーツの最高峰F1さん、もうなんの魅力もない!?


    世界最強のレース「F1グランプリ」初秋のメルボルンに一同が集結! - PR TIMES
    今シーズンも昨年同様、F1史上最多タイの年間21戦開催となる2019年のグランプリ。第1戦目となるオーストラリアGPは、例年開幕戦にふさわしい華やかな雰囲気と、夏 ...
    (出典:PR TIMES)



    (出典 i.gzn.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/01/24(水) 01:30:13.06 ID:FbCrUaDF0.net

    ・ターボエンジン化によって魅力のないエキゾーストサウンド
    ・ワンメイクタイヤでメーカーによる優劣がおきなくなる
    ・給油禁止に制限なしのピットクルーによる1秒程度のタイヤ交換でアクシデントもトラブルも起きないつまらないピット作業
    ・コックピット後部が曲線じゃなくなった為に美しくない車体
    ・ドライバーの保護(上層部が裁判沙汰を避ける)ために今シーズンから導入される安全装置がダサい


    (出典 i.imgur.com)


    なお順調に観戦者数も視聴者数も減ってる模様


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