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    ◇モータースポーツ

    【F1】フェルナンド・アロンソがトレーニング中に交通事故で入院...あごを骨折との報道も



    (出典 formula1-data.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/02/12(金) 20:01:07.35 ID:CAP_USER9.net

    投稿日: 2021.02.12 08:10
    更新日: 2021.02.12 08:12
    https://www.as-web.jp/f1/668542?all

    (出典 cdn-image.as-web.jp)


     2021年にF1に復帰するフェルナンド・アロンソが交通事故に遭い、病院で検査を受けていることが明らかになった。

     アロンソが所属するアルピーヌF1チームは2月11日、次のような声明を発表した。

    「アルピーヌF1チームは、フェルナンド・アロンソがスイスで自転車に乗っている際に交通事故に遭ったことを確認する」

    「フェルナンドは意識があり元気で、明日朝にさらなる診察が行われる」

    「アルピーヌF1チームは、現時点ではさらなる声明を発表するつもりはない。明日最新情報をお知らせする」

     イタリアの『Gazzetta dello Sport』は、アロンソはスイスのルガーノでトレーニングのために自転車に乗っていた際に、自動車に衝突されたと伝えている。すぐさま病院に運ばれ、レントゲン検査を受けたところ、あごの骨折と歯へのダメージの可能性が見られ、ベルンの病院に移送されたと同紙は報じている。

     2度のF1チャンピオンであるアロンソは、2年のブランクを経て、2021年に向けてアルピーヌ(元ルノー)F1チームと契約した。プレシーズンテストは3月12日から14日に開催される。


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    カート世界選手権で走行中のライバルにバンパーを投げつける前代未聞の愚行...コルベリ「もう二度とレースをしない」と謝罪



    1 THE FURYφ ★ :2020/10/06(火) 19:34:07.31

    日曜日にイタリアのロナートで行なわれた、FIA世界カート選手権。このレース中、イタリア人のカートドライバーであるルカ・コルベリは、
    接触されリタイアに追い込まれたパオロ・イッポリトに対し、コース脇からマシンのバンパーを投げつけるという蛮行を行なった。しかも
    レース終了後のパルクフェルメでは、両者の衝突は乱闘に発展。他のドライバーや関係者が止めに入る事態となった。


    この事件についてFIAカート委員長のフェリペ・マッサは、「容認できない」と語り、彼らは自らがしたことについての”結果”に直面することに
    なるだろうと語った。また、元F1ドライバーのジェンソン・バトンも、「生涯出場禁止にすべき」とツイッターに投稿する事態となった。

    この愚行を*たコルベリは、事件の翌日の月曜日に自身のフェイスブックに投稿。自らが*たことについて謝罪すると共に、二度と
    レースには出場しないと誓った。

    「僕がしたことについて、モータースポーツのコミュニティに謝罪したい」

     彼はフェイスブックにそう投稿したのち、当該の投稿およびプロフィールを削除した。

    「なぜあんな恥ずべき行為をしたのか、説明できない。ああいったことは、僕のこの15年間のキャリアの中でもやったことのないことだし、
    将来他の誰も行なわないことを心から願っている」

    「僕は、取り返しのつかない過ちを*たことを完全に意識していた。そのためレース後に審判団から呼び出しを受けた際、彼らに対して
    僕のライセンスを剥奪するように頼んだ。しかし彼らが僕に示したように、彼らにはそれをする権限はない。それは、国際ルールに記載されている。
    だから、どうか彼らを責めないでほしい。彼らは、彼らにできる最善の形で仕事をしただけだ」

    「そういう理由から、僕は残りの人生で、他のモータースポーツ競技会に参加しないことを決めた。ただ単に、そうするのが正しいと思ったんだ」

    コルベリは、後にこのイベントからの失格を宣言された。そして本人は人生最悪の日と表現し、生涯忘れることはできないだろうと語った。

    「僕の家族は、1985年以来カートのレースを続けてきた。僕らは、それが成長するのを見てきたんだ。そして最も良い時と、最悪の時を目にしてきた」

    「今回のエピソードは、僕らにとってこのスポーツで最悪のエピソードのひとつとして記憶される。僕は決してこのことを忘れられないだろう」

    「僕は免責を求めない。それに値する存在じゃないからだ。必要な罰を受けることに、完全に同意する」

    「こんな謝罪だけじゃ到底許されることではないだろうけど、僕は今日こうやって謝罪の言葉を綴っている。それは、今回のイベントにおいて最低の
    行為を働いた僕でも、このスポーツが好きだと思っているからで、今回のような人生最悪の日を過ごした後でもレースの良き思い出が脳裏に
    浮かぶだろう」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/446cfa43384f7c1cb5cfdabe7f9f7a80acc0902b

    動画
    https://formula1-data.com/article/bumper-thrown-at-running-car-at-world-karting-championships

    (出典 Youtube)
    &feature=emb_logo


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    ホンダの撤退決定で浮き彫りとなったF1の問題点 「ホンダの決定は、F1に中指を立てて見せたものだ」



    (出典 scdn.line-apps.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/10/05(月) 21:55:55.25

    10/5(月) 20:49配信 TopNews
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d8ff19d81a0f445908b1bfe48c6f0890ba8659d4

    ホンダの撤退決定によりF1の将来を憂慮する声があがってきている。
    ホンダが2021年を最後にF1活動から撤退することを発表したが、これに伴ってF1の将来を憂慮するような論調が世界のメディアを賑わせているようだ。

    ロシアの『Match TV(マッチTV)』でF1解説者を務めるアレクセイ・ポポフは、「これ(ホンダの撤退)はF1全体にとって非常にまずいことだ。現状でも多くのメーカーが参戦しているわけではないからね。現在は4社(メルセデス、*ーリ、ルノー、ホンダ)だが、あと1年版後には3社になってしまう」と語り、次のように付け加えている。

    「どこか新たなメーカーが参戦する可能性は事実上ゼロだ」

    ホンダはF1撤退を発表したプレスリリースの中で「自動車業界が100年に一度の大転換期に直面する中、最重要課題である環境への取り組みとして、持続可能な社会を実現するために“2050年カーボンニュートラルの実現”を目指す」ことが今回の決定の最大の理由だとしている。

    これを受けて、フィンランドの『Iltalehti(イルタレティ)』は次のように書いている。

    「ホンダの決定は、F1に中指を立てて見せたものだ」

    イタリアの『La Repubblica(レプブリカ)』も次のように報じている。

    「ホンダの決定はF1を動揺させた」

    「ホンダは全てのレースから撤退するわけではない。つまり、ゼロ・エミッション(排出ゼロ)の達成を目標にするならば、F1は間違った方向へ進んでいるということだ」

    実際のところ、ホンダはF1から撤退する一方で、アメリカのインディカー・シリーズとは契約を延長することを明らかにしている。

    『Der Spiegel(シュピーゲル)』は次のように指摘している。

    「ホンダの撤退はこのシリーズ(F1)が気候問題に関しては非常にまずい位置にいることを示すものだ」

    また、ベルギーの通信社である『Sporza(スポルザ)』も次のように報じている。

    「F1が自動車産業の発展と全く同期していないことは明白だ」

    「F1の政策立案者たちはこのことについて真剣に考えなくてはならない。すでにこれに取って代わるものとしてフォーミュラEがあるが、5年から10年の間に合併することになるのだろうか?」


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    【ル・マン24時間】トヨタTS050 8号車(ブエミ/中嶋/ハートレー)が優勝!3連覇達成!!



    (出典 jaf-sports.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/09/20(日) 21:31:55.79

    1位 #8 トヨタTS050ハイブリッド(セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/ブレンドン・ハートレー)

    2位 #1 レベリオンR13・ギブソン(ブルーノ・セナ/ノルマン・ナト/グスタボ・メネゼス)

    3位 #7 トヨタTS050ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス)

    https://www.fiawec.com/en/live


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    【F1速報2020】第8戦イタリアGP決勝: 奇跡!!アルファタウリホンダのガスリーが大混乱のレースを制する



    (出典 cdn-image.as-web.jp)



    1 アシクロビル(埼玉県) [US] :2020/09/07(月) 05:44:45.38


    アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーが初優勝!! フランス人の勝利は
    1996年のパニス以来24年ぶり「信じられない」【F1第8戦イタリアGP決勝】
     F1第8戦イタリアGPは6日、モンツァサーキットで決勝が行われ、
    アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリー(24)=フランス=が
    初優勝を果たした。フランス人の優勝は1996年モナコGPの
    オリビエ・パニス以来、24年ぶり。アルファタウリの勝利は
    チーム名称がトロロッソだった2008年イタリアGPに
    セバスチャン・ベッテル(現*ーリ)が飾って以来。

    2位はマクラーレンのカルロス・サインツ(26)=スペイン=が入り、
    3位はレーシングポイントのランス・ストロール(21)=カナダ。
    ポールスタートだったメルセデスのルイス・ハミルトン(35)=英国=は7位だった。

     ハミルトンがスタートからトップを快走したが、レース中盤、
    閉鎖されたピットに入ったとして10秒のストップアンドゴーの
    ペナルティーを科され、大きく順位を落とした。途中で起きた
    クラッシュによる赤旗中断で既にタイヤ交換を終えていた
    ガスリーが2番手まで浮上。ハミルトンがペナルティーでピットに
    入ったことでトップを奪った。

     5番グリッドからスタートしたレッドブル・ホンダの
    マックス・フェルスタッペンはリタイアした。チームの
    母国グランプリだった*ーリは2台ともリタイアした。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0d853fa7bda7d78a810b4e9cbff05238523f896
    1 P.ガスリー アルファタウリ・ホンダ
    2 CサインツJr マクラーレン
    3 Lストロール レーシングポイント
    4 Lノリス マクラーレン
    5 Vボッタス メルセデス
    6 Dリカルド ルノー
    7 Lハミルトン メルセデス
    8 Eオコン ルノー
    9 Dクビアト アルファタウリ・ホンダ
    10 Sペレス レーシングポイント

    15 Aアルボン レッドブル・ホンダ
    DNF Mフェルスタッペン レッドブルホンダ


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