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    ・F1速報

    フェラーリF1、ロシア企業カスペルスキーとのパートナー契約を一時停止



    1 樽悶 ★ :2022/03/12(土) 23:56:50.24

    スクーデリア・*ーリは、ロシア企業のカスペルスキーとのパートナーシップを一時停止。ドライバーのヘルメットの表示も隠された。

    ロシアとウクライナの間で進行中の紛争は、ロシア人ドライバーとスポンサーに対していくつかの決定をもたらした。2022年のF1ロシアGPの契約は解消され、ハースF1チームはウラルカリとニキータ・マゼピンとの契約を打ち切った。

    そして、スクーデリア・*ーリもロシアのコンピュータセキュリティ会社であるカスペルスキーとの契約を一時停止した。*ーリは、ウクライナの人々を支援するために100万ユーロを寄付している。

    「*ーリは、スポーツの世界がウクライナの人々を支援する明確な合図を送らなければならないと信じている。*ーリとカスペルスキーは、ドライバーのヘルメットのロゴを#essereFerrariに置き換えることに同意した」とスクーデリア・*ーリはRacingNews365に語った。

    シャルル・ルクレールとカルロス・サインツのヘルメットには、カスペルスキーのはなくなり、反戦メッセージ『NO WAR』がステッカーが追加されている。

    また、スクーデリア・*ーリは、F1チームの公式サイトのスポンサーリストからカスペルスキーを削除した。

    2022年3月12日
    https://f1-gate.com/ferrari/f1_67674.html

    (出典 f1-gate.com)


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    ホンダF1の軌跡と最終章で狙うセナ以来の栄冠



    1 上級国民 ★ :2021/12/12(日) 15:35:06.65


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    ホンダF1の軌跡と最終章で狙うセナ以来の栄冠
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20211212-00000020-san-spo

    日本のモータースポーツをリードしてきたホンダのF1への挑戦が、日本時間12日夜決勝の今季最終戦アブダビ・グランプリ(GP)で幕を下ろす。年間数百億円ともされる経費を必要とする自動車レースの最高峰のF1。経営への負担も小さくなく、ホンダはこれまでも3度、活動停止と復帰を繰り返してきたが、昨年10月に撤退を発表した際「再参戦は考えていない」としている。30年ぶりのタイトル奪取も懸かる最後のレースを前に、4期通算31年で88勝を挙げた歴史を振り返る。

    ■第1期(1964~68年)

    ホンダが日本メーカー初のF1参戦を発表したのは、東京五輪を間近に控えた1964年1月。当時、オートバイでは海外の著名レースを制していたものの、四輪車は前年に市販車の販売を始めたばかり。それでも、創業者の本田宗一郎(1906~91年)のレースに懸ける強い意志で始まった挑戦だった。

    当初はエンジンのみを車体メーカーに供給する予定だったが、契約がうまくいかず、車体も手がけることに。8月に行われた第6戦ドイツGPで、アイボリーホワイトに日の丸が描かれた車体でデビューを果たした。

    この年は3戦に出場して全て途中リタイアだったが、翌65年、10月の最終戦メキシコGPで記念すべき初勝利。67年には2勝目も挙げたが、低公害エンジンの開発を理由に、68年限りで活動を休止した。

    ■第2期(83~92年)

    ホンダがエンジンのみを供給する形でF1の舞台に戻ってきたのは83年。それからまもなく、黄金時代が始まった。

    86年、ホンダエンジンを搭載したウィリアムズが9勝を挙げ、製造者部門で年間優勝。翌87年には中嶋悟がロータス・ホンダから日本人ドライバーとして初めてF1フル参戦を果たした。7月の第7戦英国GPではウィリアムズ・ホンダが1、2位、ロータス・ホンダが3、4位とホンダ勢が上位を独占した。

    その強さが頂点に達したのが、マクラーレンとのコンビが始まった88年。アイルトン・セナ(ブラジル)とアラン・プロスト(フランス)が全16戦中15戦を制した。バブル景気もあって日本に空前のF1ブームをもたらすとともに、製造者部門で86年から91年まで、ドライバーズ部門でも87年から91年まで年間王者に輝いた。

    だが、栄光の終わりもあっけなく訪れた。バブル崩壊の影響を受け、92年に活動休止が決定。この第2期の10年間で挙げた勝利は69に上った。

    ■第3期(2000~08年)

    第2期と同様にエンジンを供給する形で2000年にスタートした第3期は、一転して苦しい戦いが続いた。

    04年にBARホンダが安定した成績を挙げて製造者部門で2位となったものの、勝利はなし。第3期の初勝利は、第1期以来38年ぶりとなるエンジンと車体をともに手がける単独チームで参戦した06年、ジェンソン・バトン(英国)が第13戦ハンガリーGPでチェッカーフラッグを受けるまで待たねばならなかった。

    その後も成績は好転せず、08年シーズン終了後、リーマン・ショックによる業績悪化を受けてF1からの撤退が発表された。第3期は06年の1勝のみで、失意のまま活動を終えた。

    ■第4期(15~21年)

    3度目のF1復帰は15年。かつて黄金時代をともにしたマクラーレンに、エンジンおよび周辺システムのパワーユニット(PU)を供給する形で参戦した。

    だが黄金時代の再現はならず、表彰台にすら上れないまま17年限りでマクラーレンとの提携を解消。成績が上向き始めたのは19年、現在まで続くレッドブルとのコンビが始まってからだった。この年、第9戦オーストリアGPで13年ぶりの勝利をつかむと、計3勝で製造者部門3位に躍進。翌20年はもう一つのPU提供先であるアルファタウリも9月に初勝利を挙げた。

    だが、ホンダ勢が9戦連続表彰台と勢いに乗る最中の10月2日、突如、21年を最後にF1から撤退することが発表された。今回の理由は、環境技術への取り組みを進める上で「経営資源を集中するため」(当時の八郷隆弘社長)。ガソリンエンジン車から電気自動車(EV)へのシフトが進む中での決断だった。…
    2に続く


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    【F1】フェルナンド・アロンソがトレーニング中に交通事故で入院...あごを骨折との報道も



    (出典 formula1-data.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/02/12(金) 20:01:07.35 ID:CAP_USER9.net

    投稿日: 2021.02.12 08:10
    更新日: 2021.02.12 08:12
    https://www.as-web.jp/f1/668542?all

    (出典 cdn-image.as-web.jp)


     2021年にF1に復帰するフェルナンド・アロンソが交通事故に遭い、病院で検査を受けていることが明らかになった。

     アロンソが所属するアルピーヌF1チームは2月11日、次のような声明を発表した。

    「アルピーヌF1チームは、フェルナンド・アロンソがスイスで自転車に乗っている際に交通事故に遭ったことを確認する」

    「フェルナンドは意識があり元気で、明日朝にさらなる診察が行われる」

    「アルピーヌF1チームは、現時点ではさらなる声明を発表するつもりはない。明日最新情報をお知らせする」

     イタリアの『Gazzetta dello Sport』は、アロンソはスイスのルガーノでトレーニングのために自転車に乗っていた際に、自動車に衝突されたと伝えている。すぐさま病院に運ばれ、レントゲン検査を受けたところ、あごの骨折と歯へのダメージの可能性が見られ、ベルンの病院に移送されたと同紙は報じている。

     2度のF1チャンピオンであるアロンソは、2年のブランクを経て、2021年に向けてアルピーヌ(元ルノー)F1チームと契約した。プレシーズンテストは3月12日から14日に開催される。


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    鈴木亜久里氏も大賛成!(3年以内に)「横浜山下埠頭でF1開催?」 しかし...



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ゴン太のん太猫 ★ :2019/09/09(月) 19:27:42.60

    https://friday.kodansha.co.jp/article/63574

    鈴木亜久里氏も大賛成!「横浜山下埠頭でF1開催」の全貌がこれだ

    カジノ誘致を表明した林市長に反対するハマのドン藤木幸夫氏の仰天プラン

    「今年1月、F1を主催する国際自動車連盟の幹部が(横浜の)山下埠頭を視察に来たんですが、『素晴らしい! ここでF1が開催できればとてつもない集客が望める』と興奮していました。F1側が乗り気なのは間違いありません」

    そう語るのは、横浜港運協会常務理事の水上裕之氏。”ハマのドン”こと藤木幸夫氏(89)の側近で、山下埠頭の有効活用に関わる業務の一切を任されている人物だ。

    8月22日、横浜市へのカジノ誘致を正式表明した林文子市長に対し、ドンが仰天プランを打ち出した。山下埠頭でF1を開催しよう、というのだ。夢物語のように聞こえるが、前出の水上氏は、計画は極めて具体的に進んでいると胸を張る。

    「幹部が来た2週間後には、コースデザインの責任者が二人来日し、山下埠頭を視察しました。詳細な地図を持ち帰って検討を重ね、2週間後、再び来日。そのときには具体的にコースをデザインした図面まで持ってきました」

    そのコース案が上の写真だ。全長は約4km。実現すれば、スーパーカーがこのコースを約75周することになる。

    「国際自動車連盟の幹部によれば、首都圏の横浜でF1をやれば、一開催につき700億円の売り上げが見込めるそうです。同じ市街地コースであるシンガポールが450億円ですから、彼らがどれだけ山下埠頭に魅力を感じているかがわかります。横浜市が許可さえ出せば、私たちなら3年以内に必ずF1開催を実現できる。カジノなんか作らなくても、横浜を世界に誇る観光都市にできるんです」(同前)

    仮にカジノ誘致が実現したとしても、完成は10年近くかかるとされる。しかも、市が実施した意見募集によると、実に94%がカジノに否定的だという。この状況を受け、ドン・藤木氏は本誌にこう語気を強めた。

    「カジノで儲けるのはアメリカだけで、トランプの意向に安倍さん以下政治家はみんな従っている。しかしF1を含めたハーバーリゾート計画なら、横浜全体が潤うんです。林市長には、早くカジノ誘致を撤回し、我々の計画に賛同してほしいものです」

    元F1ドライバーの鈴木亜久里氏も、横浜F1計画には大賛成だ。

    「コース設定には、まったく問題ないと思います。羽田空港から20分、東京からも電車ですぐ、中華街もあって、さらにF1もとなれば最高ですよね。間違いなく、世界トップクラスの観光地になりますよ。モータースポーツに関わる者として、僕はメチャクチャ応援しています」

    カジノかF1か。はたして横浜市民は、どちらが魅力的だと思うだろうか。


    (出典 i.imgur.com)


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    【F1速報2019】最終戦アブダビGP(決勝):レッドブル・ホンダのフェルスタッペン2位!タッグ初年度は3勝を含む9度の表彰台


    ホンダ、マクラーレンと決別して正解!? レッドブルとタッグを組んで「初年度3勝を含む9度の表彰台」、上々の出来だった。特に、後半戦が。
    ちなみに、最終戦の優勝はルイス・ハミルトン(メルセデス)が優勝。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/12/01(日) 23:52:15.72 ID:br/K/DlV9.net

    12/1(日) 23:47配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00000596-sanspo-moto

    レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン
     F1世界選手権最終戦アブダビGP決勝(1日、ヤス・マリーナ・サーキット=1周5・554キロ×55周)レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン(22)=オランダ=が2位に入り、3戦連続で表彰台に立った。2番手発進も1周目に*ーリのシャルル・ルクレール(22)=モナコ=に抜かれ3位に順位を落としたが、32周目に抜き返した。同僚のアレクサンダー・アルボン(23)=タイ=は6位だった。

     トロロッソ・ホンダ勢はダニール・クビアト(25)=ロシア=が9位、ピエール・ガスリー(23)=フランス=が18位。ポールポジションからスタートしたメルセデスのルイス・ハミルトン(34)=英国=が今季11勝目、通算84勝目を挙げた。

     今季からホンダとタッグを組んだレッドブルは第9戦オーストリア、第11戦ドイツ、第20戦ブラジルGPでの3勝を含む9度の表彰台をマーク。年間5勝の目標は達成できなかったが、フェルスタッペンが自己最高のシーズン3勝を挙げ、総合部門で年間3位と健闘した。史上最年少王者がかかる来季は、6度目の総合優勝を果たし、3年連続の年間王者に輝いたハミルトン擁するメルセデスに前半戦から真っ向勝負を挑む。

     ホンダとタッグ2年目となったトロロッソは、第11戦ドイツGPでクビアトが3位、第20戦ブラジルGPではガスリーが2位に入るなど、製造者部門で2008年に並ぶ6位で終えた。来季はチーム名をレッドブルが運営するファッションブランド「アルファタウリ」に変更。兄弟チームとともに、さらなる上位進出を目指す。


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