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    F1速報

    【訃報】3回にわたってF1王者に輝いたニキ・ラウダ死去、享年70歳



    (出典 upload.wikimedia.org)


    元F1王者のニキ・ラウダ氏が死去 享年70歳。 大事故から復活した伝説のドライバーとして語り継がれ、1977〜1978に放送の人気アニメ「アローエンブレム グランプリの鷹」でもしばしば登場した。(アニメでの名前は「ニック・ラムダ」)
    また1人、F1界のスーパースターがこの世を去った!

    1 THE FURYφ ★ :2019/05/21(火) 10:50:44.85 ID:gqVFWGF69.net

    3回にわたってF1王者に輝いたニキ・ラウダが亡くなった。70歳だった。

    ラウダは昨年半ばから健康問題に悩まされ、8月には肺移植の手術を受け、2カ月間にわたって入院を余儀なくされていた。
    また、今年の初めにはインフルエンザに感染し、再び短期間の入院生活を送っていた。

    最近では、腎臓透析を受けているとオーストリアの新聞でも報道されていたラウダ。しかし5月20日(月)に、家族に見守られながら、
    息を引き取ったという。

    「私たちの愛するニキは、月曜日に家族に見守られながら、静かに亡くなった」

    ラウダの家族は、オーストリアのメディアにそう声明を発表した。

    「アスリートとして、そして実業家として、彼の達成した業績は忘れ難い。彼の疲れを知らない行動への熱意、そして彼の率直さと
    彼の勇気は、記憶の中に残っていく」

    「我々全員の模範として、そして目標だった。プライベートでは、彼は愛と思いやりにあふれた夫であり、父親であり、祖父であった」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000003-msportcom-moto


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    【F1速報2019】第4戦アゼルバイジャンGP(決勝):メルセデス開幕4連続ワンツー! レッドブル・ホンダのフェルスタッペンは4位



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/04/28(日) 23:03:52.11 ID:JEnANgat9.net

     F1第4戦アゼルバイジャンGPの決勝が行われた。レースはバルテリ・ボッタス(メルセデス)が優勝し、今季2勝目を挙げた。

     2位にはルイス・ハミルトン(メルセデス)が入り、メルセデスは驚異の開幕4戦連続ワンツーフィニッシュとなった。3位はセバスチャン・ベッテル(*ーリ)だった。

     レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペンが4位、ピエール・ガスリーがリタイアだった。一方トロロッソ・ホンダはアレクサンダー・アルボンが11位、ダニール・クビアトがリタイアに終わった。


    4/28(日) 22:47配信 motorsport.com 日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00000023-msportcom-moto


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    【F1速報2019】第3戦中国GP:通算1000戦目の勝者はハミルトン! レッドブル・ホンダは2戦連続W入賞



    (出典 cdn-image.as-web.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/04/14(日) 16:51:26.34 ID:6UVAlFHO9.net

     F1世界選手権第3戦中国GP決勝(14日、上海インターナショナル・サーキット=1周5・451キロ×56周)F1通算1000戦目となる節目のGP。レッドブル・ホンダ勢は、マックス・フェルスタッペン(21)=オランダ=が4位、ピエール・ガスリー(23)=フランス=が6位となり、第2戦バーレーンGPに続くダブル入賞を果たした。

     トロロッソ・ホンダ勢は、新人のアレクサンダー・アルボン(22)=タイ=が10位に入り、2戦連続の入賞となった。ダニール・クビアト(24)=ロシア=はリタイアに終わった。メルセデスのルイス・ハミルトン(34)=英国=がバーレーンGPに続く今季2勝目、通算75勝目を挙げた。


    4/14(日) 16:46配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-00000586-sanspo-moto

    ■2019年F1第3戦中国GP決勝 
    リザルトPos/No./Driver/Team
    1/44/L.ハミルトン/メルセデス
    2/77/V.ボッタス/メルセデス
    3/5/S.ベッテル/*ーリ
    4/33/M.フェルスタッペン/レッドブル・ホンダ
    5/16/C.ルクレール/*ーリ
    6/10/P.ガスリー/レッドブル・ホンダ
    7/3/D.リカルド/ルノー
    8/11/S.ペレス/レーシングポイント
    9/7/K.ライコネン/アルファロメオ
    10/23/A.アルボン/トロロッソ・ホンダ
    11/8/R.グロージャン/ハース
    12/18/L.ストロール/レーシングポイント
    13/20/K.マグヌッセン/ハース
    14/55/C.サインツJr./マクラーレン
    15/99/A.ジョビナッツィ/アルファロメオ
    16/63/G.ラッセル/ウイリアムズ
    17/88/R.クビサ/ウイリアムズ
    R/4/L.ノリス/マクラーレン
    R/26/D.クビアト/トロロッソ・ホンダ
    R/27/N.ヒュルケンベルグ/ルノー

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-00472122-rcg-moto


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    【2019年F1】 開幕戦(オーストラリアGP): レッドブルホンダが優勝候補フェラーリを圧倒!!


    【動画】F1開幕戦オーストラリアGP決勝ハイライト - オートスポーツweb
    2019年F1開幕戦オーストラリアGP、メルセデスのバルテリ・ボッタスが逆転優勝した決勝レースのハイライト映像が公開されている。 □F1開幕戦オーストラリアGP決勝ハイ ...
    (出典:オートスポーツweb)



    (出典 ja.espnf1.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/03/15(金) 19:20:28.51 ID:CcB4QEFW0.net BE:232392284-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    【FP2速報】レッドブル・ホンダ、*ーリを上回る好タイム!ライコネンは*ーリに迫る

    2019年F1開幕戦オーストラリアGPがメルボルンのアルバートパークで開幕し、日本時間14時から15時30分までフリー走行2回目が行われた。

    トップタイムはディフェンディングチャンピオンのルイス・ハミルトン(メルセデス)。2番手はバルテリ・ボッタス(メルセデス)だった。

    3番手にはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、4番手ピエール・ガスリー(レッドブル)とレッドブル・ホンダ勢が入った。

    5番はセバスチャン・ベッテル(*ーリ)、それに元チームメートのキミ・ライコネン(アルファロメオ)が迫った。

    続いてルノー勢のニコ・ヒュルケンベルグが7番手、ダニエル・リカルドが8番手。*ーリの一角シャルル・ルクレールは9番手だった。

    トロロッソ・ホンダは、ダニール・クビアトが11番手、アレクサンダー・アルボンが17番手だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00000007-fliv-moto


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    【話題】F1界初の六輪車で有名な「ティレル P34」、先にも後にも!?


    〈PR〉伝説の6輪ホイール、どう動く? アシェット『ティレルP34をつくる』創刊 - 乗りものニュース
    かつてのF1は、自動車技術の実験場という性格の色濃いものでした。その最たるもののひとつが、いまなお語り継がれるティレルの6輪ホイールマシンでしょう。その精巧な ...
    (出典:乗りものニュース)


    ティレル・レーシング(Tyrrell Racing Organization Ltd.、タイレル)は、かつてF1に参戦していたイギリスを本拠とするコンストラクター。創設者はケン・ティレル。全盛期には同国の英雄的ドライバー ジャッキー・スチュワートにより2度のタイトルを獲得し、名門チームとして名を馳
    44キロバイト (3,561 語) - 2019年1月4日 (金) 14:35



    (出典 pbs.twimg.com)


    F1界初の六輪車で有名な「ティレル P34」、この特徴的なデザインはF1ファンの中で鮮明に記憶に残っているだろう!! 私の記憶では先にも後にも(六輪を有するF1マシンは)この「ティレル P34」だけだったような・・・。

    当時、スーパーカーブームの中、「アローエンブレム グランプリの鷹」という自動車アニメが大ヒットした時期でもあった。「グランプリの鷹」に出てくるF1マシンは、この「ティレルP34」をモデルにしたと言われている。

    1 (神奈川県)@\(^o^)/ :2016/05/07(土) 23:33:37.11 ● BE:389458214-DIA(165200) ポイント特典.net

    sssp://img.2ch.sc/ico/nida-32.gif
    このリストに掲げたほとんどの車は、数多くのレースに勝利しているが故に、ここに
    含まれているのですが…。この「ティレルP34」は、1976年にスウェーデングランプリで
    1勝しただけでした…。 
     
    しかし、この写真を見てください! タイヤを6輪備えたこの車は、モータースポーツの
    歴史において、最も革新的なデザインであったと言えることでしょう。小さめのフロント
    タイヤを使用して、空気抵抗を減らし、ブレーキングを改善するという考えによるもので
    あり、実際に一時期活躍していました。 
     
    この1976年のシーズン、チームはコンストラクターズ3位を獲得。最終戦の富士では
    雨の中、パトリック・デパイユが一時トップを走行。最終的には2位でフィニッシュし、
    日本人の間でも注目となったF1カーなのです。しかし、競争力を保つのに必要な開発を
    続けることができませんでした。1977年のシーズンを終えると、6輪の「ティレル P34」は
    引退ということになったのでした。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160507-00010005-mensplus-life

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ※P38じゃねーぞ


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