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    リコール

    【英国】「新型車は「10秒で」盗まれる!」キーレスに脆弱性=英自動車専門誌


    新型車は「10秒で」盗まれる、「キーレス」に脆弱性=英自動車専門誌 - BBCニュース
    イギリスで最も人気のある新型車の一部が、10秒ほどで盗まれてしまう可能性があることが、英専門誌が行なった実験で明らかになった。
    (出典:BBCニュース)



    (出典 ichef.bbci.co.uk)


    「イギリスの新型車の一部が、10秒ほどで盗まれてしまう!」これって、リコールなのか? 当然、メーカー側の責任であることは間違いない。既に、被害にあった人達は? 或いは購入した人達は?

    1 みつを ★ :2019/08/11(日) 13:02:14.10 ID:a6qVBxs79.net

    https://www.bbc.com/japanese/49288323

    新型車は「10秒で」盗まれる、「キーレス」に脆弱性=英自動車専門誌
    2019年08月9日

    イギリスで最も人気のある新型車の一部が、10秒ほどで盗まれてしまう可能性があることが、英専門誌が行なった実験で明らかになった。近年、鍵を鍵穴に差し込むことなく施錠・解錠できる「キーレス(keyless)」機能を悪用した、盗難事件が増加しているという。

    「キーレス」とは、運転手がポケットから鍵を出すことなく、ドアロックを解錠したり、エンジンをかけたりできる機能のこと。

    英自動車専門誌「ワット・カー?(What Car?)」のセキュリティー専門家は、窃盗犯が用いるものと同じ専門技術を使い、「キーレス」機能を搭載する7つの車種のロックを解錠し、盗む実験を行なった。

    ロックを解錠し、車で走り去るまでの時間を計ったところ、DSオートモビルズのコンパクトSUV「DS 3クロスバック」と、アウディの四輪駆動車「TT RS」は10秒で、ランドローバーのSUV「ディスカバリー・スポーツTD4 180 HSE」は30秒で、それぞれ「盗まれて」しまった。
    イングランドとウェールズで起きる車の盗難事件の件数は、2018年に10万6000台を超え、過去8年間の最悪を記録した。
    (リンク先に続きあり)


    (出典 ichef.bbci.co.uk)


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    「シラッと、リコール情報!」トヨタ、プリウスなど2.2万台リコール、ブレーキ不具合で制動距離伸びることも!?


    トヨタ、プリウス など2万2000台をリコール ブレーキ不具合で制動距離が伸びるおそれ - レスポンス
    トヨタ自動車は7月24日、『プリウス』など13車種2万2431台について、ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
    (出典:レスポンス)



    (出典 response.jp)


    トヨタもよくリコールあるが、あまりテレビ等で問題視されていないように思われる。何故だ! ブレーキ不具合で制動距離が伸びるということなので、追突事故を起こす可能性が大きいわけだ。こういった場合で事故ったら、責任はどうなる? メーカ側、それとも、やっぱり運転手。

    1 ばーど ★ :2019/07/24(水) 16:40:15.06 ID:jPJwJXBk9.net

    トヨタ自動車は24日、ブレーキ装置に不具合があり、制動距離が伸びる恐れがあるとして、乗用車「プリウス」など13車種計2万2431台(2019年4~6月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
     
    国交省によると、ブレーキ装置の構成部品の成形が不適切で、一部で電流が遮断されるケースがある。その場合、ブレーキをかけても制動距離が長くなる可能性があるという

    2019年07月24日14時56分 時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019072400664&g=eco


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    【悲報】マツダ、満を持つして出した新型車「MAZDA3」に早くもリコール、ハブボルトとハブブランチに隙間、タイヤ脱落の可能性!



    (出典 pbs.twimg.com)


    (何にしてもそうだが)出た最初は買いたくなるが、やはり、少し様子を見るべき。
    こういった不具合があるから。
    走行中、タイヤ脱落などしたら、大事故につながる。リコール改修のいため、車をディーラに持って行っている最中にこういった事態にもなりかねない。(改修が済むかで怖くて乗れない) リコール改修は(購入者の)1件1件の車庫へ回って修正するのかなぁ~。

    1 :2019/06/29(土) 12:19:29.50 ID:iqZZhmkO0.net BE:232392284-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    マツダ・新型「マツダ3(Mazda3)」25,000台に早くもリコール!ハブボルトとハブフランジに隙間が見つかり、最悪の場合タイヤが脱落する恐れアリ


    (出典 creative311.com)


    先日発売されたばかりとなるマツダのフルモデルチェンジ版・新型ファストバック&セダンモデル「マツダ3(Mazda3、旧アクセラ)」ですが、早くもこのモデルの北米仕様25,003台全てにリコール。
    今回のリコール内容は、マツダサイドの製造工程にて誤りが見つかり、ラグナットで締めつけているにも関わらず、ハブボルトとハブフランジとの間に隙間が生じているとのこと。

    これにより、どんなに適切な仕様にて締め付けを行っても隙間を埋めることはできず、結果的に緩みの原因を生み出してしまう恐れがあるようです。
    最悪の場合、今回の誤りによって公道を走行中にタイヤ・アルミホイールが車輌から外れてしまい、他の車両に衝突して事故を引き起こす恐れがあるとしてリコールを発令しています。

    しかも、今回の問題についてマツダサイドは全く認識していなかったとして、今回の情報は全て市場から得られたとのことでした。
    幸い、ケガや死亡事故といった例が発生していないとのことですが(不具合件数は調査中)、こうした製造工程上の誤りが発生しているということであれば、
    北米市場に限らず、日本市場も含め、(ユーザーに不安を与えないことを目的に)全世界にて製造されている「マツダ3」の製造品質を今一度調査する必要があるのではないかと思いますね。

    http://creative311.com/?p=66887


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    「何故、問題視されない?」トヨタ、アクアなど6車種リコール、ハイブリッドシステム停止の怖れ!


    トヨタ、アクア など6車種1万9000台をリコール ハイブリッドシステム停止のおそれ - レスポンス
    トヨタ自動車は6月26日、『アクア』など6車種について、ハイブリッドシステム停止により走行不能となるおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出 ...
    (出典:レスポンス)



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    トヨタが(シラーッと)リコールを発表してもマスコミ等は問題視されていないようだ。何故、「このタイミングで・・・」というのもある。それまで分かって(感づいて)いたのでは? 一度に報告した方が”傷が浅くてすむ”ようなことで、実はそれまでリコールを隠していたのでは?
    「事故は起きていない」といっているが、”本当か?”という疑問が残る。近年のトヨタ車の事故率は異常に高い。事故を起こしてから”車に異常をきたした、おかしい”などといっても信用してもらえない風潮がある。(事故が起きると、その衝撃で壊れることが多いので、不具合だったかどうか判別がつかない?) 警察は運転(操作)ミスとして片づけるのでは? なので、事故の原因が車両不具合としても表に出ていないだけかもしれない。

    例えば、数年前のリコール隠しや燃費偽装で大問題化され、「三菱自、非買運動」という風潮があり、売り上げ激減ということがあった。実はトヨタも同じことをしているのでは?

    1 :2019/06/26(水) 20:51:05.08 ID:noqXMDSZ0.net BE:155743237-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    トヨタ自動車は6月26日、『アクア』など6車種について、
    ハイブリッドシステム停止により走行不能となるおそれがあるとして、
    国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、『アクア』『カローラアクシオ』『カローラフィールダー』
    『シエンタ』『ヴィッツ』『ジャパンタクシー』の6車種で、
    2018年2月6日~11月15日に製造された1万9618台。

    不具合の要因は、電圧変換装置(DC-DCコンバータ)制御基板の
    半田付けが不十分なものがあったこと。使用過程における冷熱の繰り返しで
    半田が剥離して、補機バッテリへの充電ができなくなることで
    警告灯が点灯し、最悪の場合、ハイブリッドシステムが停止して
    走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、DC-DCコンバータの製造番号を点検し、
    該当する場合は良品と交換する。

    不具合は256件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

    Response 2019年6月26日(水)19時49分
    https://response.jp/article/2019/06/26/323834.html


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    【速報!リコール】 トヨタ「ヴィッツ」、助手席側後席ドアガラスの不具合で保安基準満たさず! 2019年1月22日~2月7日に製造された2169台が交換対象


    トヨタ ヴィッツ、リアガラスが保安基準満たさず 全車交換へ - レスポンス
    トヨタ自動車は5月29日、『ヴィッツ』の助手席側後席ドアガラスに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2019年1月22 ...
    (出典:レスポンス)



    (出典 response.jp)



    1 ばーど ★ :2019/05/30(木) 15:06:03.42 ID:QsR/RYNF9.net

    トヨタ自動車は5月29日、『ヴィッツ』の助手席側後席ドアガラスに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2019年1月22日~2月7日に製造された2169台。

    助手席側後席ドアガラスにおいて、生産設備のプログラムが不適切なため、冷却不良となり、ガラスの破砕要件を満たしていないものがある。そのため、ガラスが損傷した場合、破片が粉々にならず、保安基準第29条(窓ガラスの基準)に抵触するおそれがある。

    改善措置として、全車両、助手席側後席ドアガラスを良品に交換する。

    不具合および事故は起きていない。仕入先からの情報によりリコールを届け出た。


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    2019年5月30日(木)10時46分
    https://response.jp/article/2019/05/30/322924.html


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