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【今日の人気記事】

    リコール

    トヨタ、ついに認めざる得なくなった”ひどすぎる”塗装について無償修理を発表!!


    ハイエースを含むホワイトパール色の塗装剥がれの不具合で、トヨタから塗装修理対応期間の延長の案内 - FunCars|ファンカーズ
    2019年3月19日にトヨタからハイエースやアルファードを含む一部車両について、ホワイトパール色の塗装修理の...
    (出典:FunCars|ファンカーズ)



    (出典 img.bestcarweb.jp)



    1 :2019/08/30(金) 00:15:48.69 ID:P4+FdJ1O0.net BE:232392284-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    ~遂にトヨタのホワイトパール塗装剥げ問題に終止符~


    (出典 creative311.com)


    (出典 creative311.com)


    これまで大きく問題視されてきたトヨタ・2010年式付近のボディカラー「ホワイトパール」の塗装剥がれについて。
    上の画像はトヨタ「カローラ・ルミオン」のホワイトパールの個体となりますが、「これ本当に塗装か?」と疑ってしまう程に綺麗に剥がれてしまっています。

    この塗装剥がれについて、これまで詳細な原因については明らかになっていないものの、当時のボディカラーの保証として3年間は無償にて再塗装等の対応を行ってくれるのですが、
    特定の車両やディーラによっては保証期間が過ぎても無償で対応してくれるところとそうでないところ、更にはお金を払っても対応してくれないところがあるみたいでしたが、
    この度トヨタが”リコールではないものの”対象となるモデルを全て無料修理対応することが明らかとなりました。

    一部の車種・生産期間のホワイトパールクリスタルシャイン色の車両において、塗膜を構成する中塗り塗料の濃度(顔料の量)が低く、膜厚が薄い場合、
    長期間にわたる太陽光と雨水の影響で、電着塗膜と中塗り塗膜の密着性が低下し、外的負荷(洗車機など)により塗膜が剥がれることがあります。
    当該現象が発生し修理をご用命の場合、下記の通り無料にて修理対応致します。
    ※当該現象は、ボデーパネルが対象で、外装部品(パンパー、ドアミラーなど)は対象外です。

    【従来の保証期間】新車を登録した日から3年以内
    ↓↓↓
    【無料修理対応期間】新車を登録した日から10年以内。但し、2020年12月末までは、10年超過車も保証します。

    改善措置としては、ボデーパネルに上記のような現象が発生した場合、剥がれた部位を確認し無料修理対応に該当する場合は再塗装(無料)作業を実施するとのことです。

    http://creative311.com/?p=71558


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    「シラッと、リコール情報!」トヨタ、プリウスなど2.2万台リコール、ブレーキ不具合で制動距離伸びることも!?


    トヨタ、プリウス など2万2000台をリコール ブレーキ不具合で制動距離が伸びるおそれ - レスポンス
    トヨタ自動車は7月24日、『プリウス』など13車種2万2431台について、ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
    (出典:レスポンス)



    (出典 response.jp)


    トヨタもよくリコールあるが、あまりテレビ等で問題視されていないように思われる。何故だ! ブレーキ不具合で制動距離が伸びるということなので、追突事故を起こす可能性が大きいわけだ。こういった場合で事故ったら、責任はどうなる? メーカ側、それとも、やっぱり運転手。

    1 ばーど ★ :2019/07/24(水) 16:40:15.06 ID:jPJwJXBk9.net

    トヨタ自動車は24日、ブレーキ装置に不具合があり、制動距離が伸びる恐れがあるとして、乗用車「プリウス」など13車種計2万2431台(2019年4~6月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
     
    国交省によると、ブレーキ装置の構成部品の成形が不適切で、一部で電流が遮断されるケースがある。その場合、ブレーキをかけても制動距離が長くなる可能性があるという

    2019年07月24日14時56分 時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019072400664&g=eco


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    【悲報】マツダ、満を持つして出した新型車「MAZDA3」に早くもリコール、ハブボルトとハブブランチに隙間、タイヤ脱落の可能性!



    (出典 pbs.twimg.com)


    (何にしてもそうだが)出た最初は買いたくなるが、やはり、少し様子を見るべき。
    こういった不具合があるから。
    走行中、タイヤ脱落などしたら、大事故につながる。リコール改修のいため、車をディーラに持って行っている最中にこういった事態にもなりかねない。(改修が済むかで怖くて乗れない) リコール改修は(購入者の)1件1件の車庫へ回って修正するのかなぁ~。

    1 :2019/06/29(土) 12:19:29.50 ID:iqZZhmkO0.net BE:232392284-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    マツダ・新型「マツダ3(Mazda3)」25,000台に早くもリコール!ハブボルトとハブフランジに隙間が見つかり、最悪の場合タイヤが脱落する恐れアリ


    (出典 creative311.com)


    先日発売されたばかりとなるマツダのフルモデルチェンジ版・新型ファストバック&セダンモデル「マツダ3(Mazda3、旧アクセラ)」ですが、早くもこのモデルの北米仕様25,003台全てにリコール。
    今回のリコール内容は、マツダサイドの製造工程にて誤りが見つかり、ラグナットで締めつけているにも関わらず、ハブボルトとハブフランジとの間に隙間が生じているとのこと。

    これにより、どんなに適切な仕様にて締め付けを行っても隙間を埋めることはできず、結果的に緩みの原因を生み出してしまう恐れがあるようです。
    最悪の場合、今回の誤りによって公道を走行中にタイヤ・アルミホイールが車輌から外れてしまい、他の車両に衝突して事故を引き起こす恐れがあるとしてリコールを発令しています。

    しかも、今回の問題についてマツダサイドは全く認識していなかったとして、今回の情報は全て市場から得られたとのことでした。
    幸い、ケガや死亡事故といった例が発生していないとのことですが(不具合件数は調査中)、こうした製造工程上の誤りが発生しているということであれば、
    北米市場に限らず、日本市場も含め、(ユーザーに不安を与えないことを目的に)全世界にて製造されている「マツダ3」の製造品質を今一度調査する必要があるのではないかと思いますね。

    http://creative311.com/?p=66887


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    「何故、問題視されない?」トヨタ、アクアなど6車種リコール、ハイブリッドシステム停止の怖れ!


    トヨタ、アクア など6車種1万9000台をリコール ハイブリッドシステム停止のおそれ - レスポンス
    トヨタ自動車は6月26日、『アクア』など6車種について、ハイブリッドシステム停止により走行不能となるおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出 ...
    (出典:レスポンス)



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    トヨタが(シラーッと)リコールを発表してもマスコミ等は問題視されていないようだ。何故、「このタイミングで・・・」というのもある。それまで分かって(感づいて)いたのでは? 一度に報告した方が”傷が浅くてすむ”ようなことで、実はそれまでリコールを隠していたのでは?
    「事故は起きていない」といっているが、”本当か?”という疑問が残る。近年のトヨタ車の事故率は異常に高い。事故を起こしてから”車に異常をきたした、おかしい”などといっても信用してもらえない風潮がある。(事故が起きると、その衝撃で壊れることが多いので、不具合だったかどうか判別がつかない?) 警察は運転(操作)ミスとして片づけるのでは? なので、事故の原因が車両不具合としても表に出ていないだけかもしれない。

    例えば、数年前のリコール隠しや燃費偽装で大問題化され、「三菱自、非買運動」という風潮があり、売り上げ激減ということがあった。実はトヨタも同じことをしているのでは?

    1 :2019/06/26(水) 20:51:05.08 ID:noqXMDSZ0.net BE:155743237-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    トヨタ自動車は6月26日、『アクア』など6車種について、
    ハイブリッドシステム停止により走行不能となるおそれがあるとして、
    国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、『アクア』『カローラアクシオ』『カローラフィールダー』
    『シエンタ』『ヴィッツ』『ジャパンタクシー』の6車種で、
    2018年2月6日~11月15日に製造された1万9618台。

    不具合の要因は、電圧変換装置(DC-DCコンバータ)制御基板の
    半田付けが不十分なものがあったこと。使用過程における冷熱の繰り返しで
    半田が剥離して、補機バッテリへの充電ができなくなることで
    警告灯が点灯し、最悪の場合、ハイブリッドシステムが停止して
    走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、DC-DCコンバータの製造番号を点検し、
    該当する場合は良品と交換する。

    不具合は256件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

    Response 2019年6月26日(水)19時49分
    https://response.jp/article/2019/06/26/323834.html


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    【速報!リコール】 トヨタ「ヴィッツ」、助手席側後席ドアガラスの不具合で保安基準満たさず! 2019年1月22日~2月7日に製造された2169台が交換対象


    トヨタ ヴィッツ、リアガラスが保安基準満たさず 全車交換へ - レスポンス
    トヨタ自動車は5月29日、『ヴィッツ』の助手席側後席ドアガラスに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2019年1月22 ...
    (出典:レスポンス)



    (出典 response.jp)



    1 ばーど ★ :2019/05/30(木) 15:06:03.42 ID:QsR/RYNF9.net

    トヨタ自動車は5月29日、『ヴィッツ』の助手席側後席ドアガラスに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2019年1月22日~2月7日に製造された2169台。

    助手席側後席ドアガラスにおいて、生産設備のプログラムが不適切なため、冷却不良となり、ガラスの破砕要件を満たしていないものがある。そのため、ガラスが損傷した場合、破片が粉々にならず、保安基準第29条(窓ガラスの基準)に抵触するおそれがある。

    改善措置として、全車両、助手席側後席ドアガラスを良品に交換する。

    不具合および事故は起きていない。仕入先からの情報によりリコールを届け出た。


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    2019年5月30日(木)10時46分
    https://response.jp/article/2019/05/30/322924.html


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