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    【80年代車カスのくだらねぇ車内ドレスアップアイテム】 水中花、箱乗り落下防止ノブ、金華山など



    1 ベンガルヤマネコ(ジパング) [UA] :2020/01/03(金) 07:51:15.86


    ナウでヤングに人気だった! 懐かしの昭和B級カーアクセサリー5選
    1/2(木) 6:30配信
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    昭和時代にはタクシーでも見かけた「水中花ノブ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-00212116-kurumans-bus_all
    平成・令和のクルマは、装備が整っていて快適です。ひと昔前ならば、オーディオぐらいは好きなメーカーのヘッドユニットに交換したものです。

    懐かしのナウなカーアクセサリーを写真で見る

     しかし、すべてがダッシュパネルに綺麗に収まる一体式となった現在、ヘッドユニットの交換すらできなくなりました。
     
     一方で昭和のクルマのカスタムは、いま振り返るとびっくりするようなものがたくさんありました。
     
     昭和のクルマは、現代のクルマのようには装備が充実していなかったので、逆に自分好みに仕上げる意欲が沸いたものです。
     
     アフターパーツも充実していて、それを選ぶ楽しさ、イジる歓び、自分好みに仕上げる面白さに夢中になりました。
     
     昭和世代にとってはクルマは単なる移動の手段ではなく、自らの趣味趣向を示した、ある意味では遊びのための玩具という感覚もありました。そんな時代に流行ったカーアクセサリーを5つ紹介します。

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    今だに「カーナビなし、バックカメラなし、鍵回してエンジン始動」の車に乗ってる奴



    (出典 www.diylabo.jp)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/02/02(日) 09:50:06.265

    俺です


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    「三菱屈指のスポーツカー」 ハイテク装備で武装した”三菱 GTO”





    1 自治郎 ★ :2020/04/29(水) 21:45:08.30

    「あなたのスポーツは、面白いですか」や「スポーツは、ライバルがいるから、面白い。」のキャッチコピーで1990年にデビューした三菱 GTO。ワイド・アンド・ローのスタイルに、ハイパワーなV6エンジンを搭載し、四輪を駆動させる三菱 GTOは、最新デバイスを多く搭載し、バブル期の勢いを感じる三菱のフラッグシップスポーツカーだ。

    ■走りを極め日本初を搭載したスポーツカー 三菱 GTO

    1990年にデビューした三菱 GTOは、低く構えたミッドシップスポーツカーのようなスタイリングと四輪駆動・四輪操舵のシステムを身につけ、前後重量配分45:55を実現。フロントには、V6 3000ccエンジンを搭載し、自然吸気エンジンとツインターボエンジンの2種類をラインナップし、ツインターボエンジンは当時の自主規制いっぱいの280馬力を発生していた。

    日本車として初めて、4ポットアルミ製 異径対向ピストンブレーキキャリパー、ドイツのゲトラグ社製マニュアルトランスミッション、高張力鋼製ドライブシャフトを採用。また、ツインターボモデルには、アクティブエグゾーストシステムや可変リアスポイラー・アクティブエアロシステムも装着。先進的なデバイスを数多く搭載していることからも、日本の景気の良さを感じられる。

    2001年の生産終了までに大きな改良が4度も行われ、小規模の改良を含めると毎年のように何らかの進化が行われていた。また、各都道府県へパトカーとして配備され、現在でもイベントなどでお披露目されている。

    ■レースでも活躍!OEM供給までしていた!

    三菱 GTOはダッジにOEM供給をしており、北米ではダッジ ステレスとして販売。海外モデルには前輪駆動と四輪駆動の2種類を展開していたことも特徴で、ツインターボエンジンの出力は325馬力を絞り出し、6ポットの対向ブレーキキャリパーを備える。中でも、ツインターボエンジンに四輪駆動を組み合わせたモデルは、ドラッグレースのベース車両としても使われるほどであった。

    モータースポーツにおいては、1991年から1996年まで参戦していたN1耐久選手権で、日産 スカイラインGT-Rと互角のレースを繰り広げ、モータースポーツを賑わせたこともある。

    約10年にわたり三菱のフラッグシップスポーツモデルのポジションを務めていたものの、後継車種にバトンを渡すことなく1世代で幕を閉じることとなったバブル期を象徴するスポーツカーと言えるだろう。

    ■スペックや価格

    ◇全長×全幅×全高:4,555mm×1,840mm×1,285mm

    ◇エンジン:V6 3000cc DOHC ツインターボ 6G72型

    ◇最高出力:280馬力(日本仕様・ツインターボ)

    ◇最大トルク:42.5kgm(日本仕様・ツインターボ)

    ◇最高速度:254km/h(日本仕様・ツインターボ)

    ◇トランスミッション:5速MT/4速AT/6速MT(後期ツインターボ)

    ◇駆動方式:四輪駆動

    ◇価格:398万5000円

    ※スペックや価格は1990年式ツインターボモデル

    2020/04/29
    https://autoc-one.jp/mitsubishi/gto/special-5007055/

    GTO

    (出典 cdn.autoc-one.jp)


    (出典 cdn.autoc-one.jp)


    (出典 cdn.autoc-one.jp)


    (出典 cdn.autoc-one.jp)


    (出典 cdn.autoc-one.jp)


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    【懐古】GT-R超え!? 日産 パルサー GTI-Rは速さへの情熱が詰まったコンパクトホットハッチだ!



    (出典 nordot-res.cloudinary.com)



    1 自治郎 ★ :2020/05/20(水) 21:53:38.39

    1990年フルモデルチェンジによってデビューした4代目 日産 パルサー(N14型系)。搭載エンジンは6種類、グレードは11種類と幅広いバリエーションを展開していた。中でも、ラリー参戦を前提に開発され、イメージリーダーの役割も担っていた「GTI-R」はコンパクトなボディに高出力のターボエンジンを搭載した四輪駆動スポーツモデルとして、日産のコンパクトスポーツモデルのシンボル的存在だ。

    ■11グレード、6種のエンジン、ホットハッチまで展開していた4代目 パルサー

    フルモデルチェンジにより4代目 N14型系へバトンタッチしたのは1990年。ボディタイプは、3ドア・5ドアのハッチバックと4ドアセダンを展開。グレードは驚きの11種類で、「V1」、「M1」、「M1-D」、「J1J」、「K1」、「K1-D」、「X1」、「X1R」、「GT」、「GTI」、「GTI-R」となる。エンジンは1300cc~2000ccターボエンジンまで取り揃え、6種類を用意した。

    4代目 日産 パルサーを語るうえで忘れてはならない存在が、ラリーへの参戦を前提に開発され、コンパクトスポーツハッチバックとしてラインナップしていた「GTI-R」だ。

    ■230馬力+四輪駆動のモンスターマシン

    ベーシックなグレードと変わらぬ表情を持つ3ドアハッチバックの日産 パルサー GTI-Rだが、230馬力を発生させる直列4気筒2000ccターボエンジンを搭載し、前後の動力配分50:50のビスカスLSD付きセンターデフ式四輪駆動(アテーサ)を採用。ボンネットのパワーバルジや大型リアスポイラーがタダ者ではない雰囲気を醸し、パワーウィンドウと集中ドアロックこそ標準装備としながらも、エアコンはオプションというストイックな姿勢からも“速さ”への強いこだわりを感じる。

    実際、0-400m加速は13.5秒と、R32 スカイライン GT-Rに迫るかなりの俊足ではあったものの、前70:後30のフロントヘビーな前後重量バランスと195/55R14のタイヤサイズにより、いわゆる“曲がりにくい車”になってしまった。

    開発当初からの目標でもあったラリーへ参戦し、1992年にスウェディッシュラリーで総合3位を獲得するも、エンジンの排熱をはじめ多くの問題が浮上し、さらに日産の経営不振と重なったこともあり僅か2年で撤退してしまう。

    日産 パルサー GTI-Rに搭載されていたハイパワーなSR20DE系エンジンは、汎用性の高いエンジンであることから、当時の人気モデルでもあった初代 プリメーラへのエンジン移植や、同じSRエンジンを搭載するシルビアへのパーツ流用などが行われた。

    ■スペックや価格

    ◇全長×全幅×全高:3,975mm×1,690mm×1,400mm

    ◇車両重量:1230kg

    ◇エンジン:直列4気筒 2000cc DOHC ターボ SR20DET型

    ◇最高出力:230馬力/6400rpm

    ◇最大トルク:29.0kgm/4800rpm

    ◇0-400m加速:13.5秒

    ◇トランスミッション:5速MT

    ◇タイヤサイズ:195/55R14

    ◇駆動方式:4WD

    ◇価格:227万円

    ※スペックや価格は1990年式 パルサー GTI-R

    2020/05/18
    https://autoc-one.jp/nissan/pulser/special-5007296/

    パルサー GTI-R

    (出典 cdn.autoc-one.jp)


    (出典 cdn.autoc-one.jp)


    (出典 cdn.autoc-one.jp)


    (出典 cdn.autoc-one.jp)


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    旧車乗ってる奴って「俺は他人とは違う」って考えの可哀想な奴だよな



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2019/11/05(火) 14:15:37.96

    デザインも性能も今の車に勝ってるところない粗大ゴミに乗る理由って他にあるか?


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