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    【VOLVO】ボルボ「XC40」って、どんなクルマ?


    カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したボルボ XC40に乗ってみた(CarMe) | 自動車情報サイト【新車・中古車】 - carview!
    第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーをボルボ XC40が受賞した。昨年度のXC60に続く2回目の受賞で、連続受賞は輸入車としては初めてという。正直言って ...
    (出典:carview!)




    「第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞した、「ボルボXC40」ってどんなクルマなのか、試乗してみた!!

    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2018/10/16(火) 15:41:23.73 ID:Ic4BhdTaH.net

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    スレ立て時は↑一番上に「!extend:default:vvvvvv:1000:512」を 3行に増やしてください。ワッチョイ表示され荒らし対策になります。

    公式サイト
    https://www.volvocars.com/jp/cars/new-models/xc40

    ※前スレ
    VOLVO XC40 part02
    https://fate.5ch.net/test/read.cgi/auto/1532366777/_EXTDAT: default:vvvvvv:1000:512:----: EXT was configured VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvvv:1000:512:----: EXT was configured


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    【VOLVO】XC40 日本カーオブザイヤー受賞の理由は? ボルボが連覇!!


    【日本COTY受賞】ボルボXC40の実力の理由。(河口まなぶ) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース
    2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したボルボXC40の実力の理由を探る。
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/12/09(日) 20:09:38.27 ID:BXHS+2x/0●.net BE:423476805-2BP(4000)


    (出典 img.5ch.net)

    ボルボ・XC40が日本カーオブザイヤーのイヤーカーに選ばれ、昨年からボルボが連覇している。
    60人の審査員の採点方式で決まる日本カーオブザイヤーでは、販売台数はさほど重要ではない。
    今年は、スズキ・ジムニーとスバル・フォレスターが、燃費・排ガス検査などの不正問題を理由に選考を辞退した。
    ジムニーは受賞本命モデルという考えも多かっただけに、これが番狂わせとなった。
    もう一つの受賞本命モデルであったトヨタ・クラウンは、意外にも少ない得点結果に終わっている。

    https://car-research.jp/volvo

    (出典 car-research.jp)


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    【VOLVO】「ボルボXC40」が「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」を受賞!! 初の輸入車2年連続受賞の快挙


    ボルボ XC40が2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーに決定! - Corism
    2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーが決定した。数あるクルマの中から受賞したのはどのメーカーのどの車種か?受賞理由も取材し、まとめたのでぜひチェックしてほしい。
    (出典:Corism)



    (出典 shinopin.c.blog.so-net.ne.jp)



    1 ばーど ★ :2018/12/07(金) 15:16:00.98 ID:CAP_USER9.net

    「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー」のイヤーカーに輝いたボルボ「XC40」

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ボルボが「XC40」で2年連続「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞

     今年のクルマにふさわしい1台「2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」には、ボルボのコンパクトSUV「XC40」が選ばれました。昨年に続き日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したボルボは、輸入車メーカーとしては初となる2年連続受賞となりました。

    「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の画像を見る(11枚)

     今年の「2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、ノミネートされた27車種から60名の選考委員が「10ベストカー」を選出。そのなかから、「今年の1台」を投票によって選出しました。
    .

     ボルボ・カー・ジャパン代表取締役社長の木村隆之氏は今回の受賞について次のように述べました。

    「2年連続の大混戦を制してXC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞することが出来ました。昨年のXC60の受賞は、XC60のみならず2016年導入のXC90から始まる新生ボルボに対する受賞と受け止め、ボルボブランドの完全復活宣言をしました。

    安全に加えて、デザインと質感、走りにおいて北欧プレミアムを確立したと考えています。今年のXC40はさらにボルボのプレミアムを進化させたと思います。

    2年連続の輸入車・ボルボが受賞ということで、様々なご意見があるかもしれませんが、10年後に受賞車として振り返ってみてもXC40の新しいコンセプトやデザインは受賞にふさわしい車だったと皆様に言っていただけると確信しております」

    ※ ※ ※

     日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、イヤーカーと各部門賞の受賞理由を以下のように述べています。

    ●2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー
    ボルボ「XC40」

     日本の道路環境にちょうどいい扱いやすいサイズで、カジュアルかつスポーティなスタイリングを実現。インテリアは上質な北欧デザインで収納スペースも充実していて機能性も高い。そして走行フィールはスポーティさと快適性をきわめて高いレベルで両立したもので、気持ちよくドライビングを楽しめる。さらに高度な安全装備を全車標準しているところも高く評価した。

    ●部門賞
    ・イノベーション部門賞
    ホンダ「クラリティ PHEV」

     先進のプラグインハイブリッドシステムをスペースの自由度が少ないセダンというパッケージの中に搭載。100kmを超えるEV走行が可能で実用性は高く、ドライブフィールも素晴らしい。イノベーションで次世代高級車のあるべき姿をいち早く実現して見せたことを評価した。

    ・エモーショナル部門賞
    BMW「X2」

     SUVとしての基本的な要件を満たしながら、低い全高でクーぺのようなスタイリングは新鮮であり、また刺激的でもある。走り出せばいかにもBMWらしいハンドリングと軽快によくまわるエンジンにより「駆けぬける歓び」を満喫できる。あらゆる面においてエモーショナルであることを大いに評価した。

    ・スモールモビリティ部門賞
    ダイハツ「ミラ・トコット」

     女性の意見に重きをおいて開発されたというミラ トコットは、結果として女性に媚びることなく、どのようなユーザーにも受け入れられる使いやすいクルマになった。ハイトワゴンが主流の中、全高を抑えた2ボックススタイルは新鮮で、安全装備の充実化と手頃な車両価格を両立している点も評価した。

    ●実行委員会特別賞
    ・「TOYOTA GAZOO Racing」

     2018年6月16日から17日に開催されたFIA世界耐久選手権第2戦となる「第86回ル・マン24時間レース」において、「TOYOTA GAZOO Racing」の8号車が優勝、さらに2位にも同チームの7号車が入った。圧倒的な強さを見せて、トヨタとして“ル・マン初優勝”を飾ったことを高く評価した。

    ・ホンダ「N-VAN」

     商用車なのでイヤーカーのノミネートからは外れたが、助手席側のセンターピラーをなくしたことで実現した大きな開口部、助手席までフルフラットになる室内など、ビジネスユースではもちろん、工夫次第で趣味などに使うパーソナルカーとしての実力も高い。軽自動車の世界を大きく広げた点を評価した。

    12/7(金) 15:05
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00010004-kurumans-bus_all


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    【日本カー・オブ・ザ・イヤー】今年の1台はボルボ「XC40」に決定!初の輸入車2年連続受賞の快挙


    史上初!ボルボが日本カー・オブ・ザ・イヤー2連覇!受賞車はXC40|【月曜必読記事5選】 史上初!ボルボが日本カー・オブ・ザ・イヤー2連覇!受賞車はXC40|【月曜必読記事5選】
    …の最終選考会が2018年12月6日に行われ、ボルボ XC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した。ボルボ車が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するのは…
    (出典:経済総合(オートックワン))



    1 ばーど ★ :2018/12/07(金) 15:16:00.98 ID:CAP_USER9.net

    「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー」のイヤーカーに輝いたボルボ「XC40」

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ボルボが「XC40」で2年連続「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞

     今年のクルマにふさわしい1台「2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」には、ボルボのコンパクトSUV「XC40」が選ばれました。昨年に続き日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したボルボは、輸入車メーカーとしては初となる2年連続受賞となりました。

    「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の画像を見る(11枚)

     今年の「2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、ノミネートされた27車種から60名の選考委員が「10ベストカー」を選出。そのなかから、「今年の1台」を投票によって選出しました。
    .

     ボルボ・カー・ジャパン代表取締役社長の木村隆之氏は今回の受賞について次のように述べました。

    「2年連続の大混戦を制してXC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞することが出来ました。昨年のXC60の受賞は、XC60のみならず2016年導入のXC90から始まる新生ボルボに対する受賞と受け止め、ボルボブランドの完全復活宣言をしました。

    安全に加えて、デザインと質感、走りにおいて北欧プレミアムを確立したと考えています。今年のXC40はさらにボルボのプレミアムを進化させたと思います。

    2年連続の輸入車・ボルボが受賞ということで、様々なご意見があるかもしれませんが、10年後に受賞車として振り返ってみてもXC40の新しいコンセプトやデザインは受賞にふさわしい車だったと皆様に言っていただけると確信しております」

    ※ ※ ※

     日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、イヤーカーと各部門賞の受賞理由を以下のように述べています。

    ●2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー
    ボルボ「XC40」

     日本の道路環境にちょうどいい扱いやすいサイズで、カジュアルかつスポーティなスタイリングを実現。インテリアは上質な北欧デザインで収納スペースも充実していて機能性も高い。そして走行フィールはスポーティさと快適性をきわめて高いレベルで両立したもので、気持ちよくドライビングを楽しめる。さらに高度な安全装備を全車標準しているところも高く評価した。

    ●部門賞
    ・イノベーション部門賞
    ホンダ「クラリティ PHEV」

     先進のプラグインハイブリッドシステムをスペースの自由度が少ないセダンというパッケージの中に搭載。100kmを超えるEV走行が可能で実用性は高く、ドライブフィールも素晴らしい。イノベーションで次世代高級車のあるべき姿をいち早く実現して見せたことを評価した。

    ・エモーショナル部門賞
    BMW「X2」

     SUVとしての基本的な要件を満たしながら、低い全高でクーぺのようなスタイリングは新鮮であり、また刺激的でもある。走り出せばいかにもBMWらしいハンドリングと軽快によくまわるエンジンにより「駆けぬける歓び」を満喫できる。あらゆる面においてエモーショナルであることを大いに評価した。

    ・スモールモビリティ部門賞
    ダイハツ「ミラ・トコット」

     女性の意見に重きをおいて開発されたというミラ トコットは、結果として女性に媚びることなく、どのようなユーザーにも受け入れられる使いやすいクルマになった。ハイトワゴンが主流の中、全高を抑えた2ボックススタイルは新鮮で、安全装備の充実化と手頃な車両価格を両立している点も評価した。

    ●実行委員会特別賞
    ・「TOYOTA GAZOO Racing」

     2018年6月16日から17日に開催されたFIA世界耐久選手権第2戦となる「第86回ル・マン24時間レース」において、「TOYOTA GAZOO Racing」の8号車が優勝、さらに2位にも同チームの7号車が入った。圧倒的な強さを見せて、トヨタとして“ル・マン初優勝”を飾ったことを高く評価した。

    ・ホンダ「N-VAN」

     商用車なのでイヤーカーのノミネートからは外れたが、助手席側のセンターピラーをなくしたことで実現した大きな開口部、助手席までフルフラットになる室内など、ビジネスユースではもちろん、工夫次第で趣味などに使うパーソナルカーとしての実力も高い。軽自動車の世界を大きく広げた点を評価した。

    12/7(金) 15:05
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00010004-kurumans-bus_all


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