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    ・光岡自動車 -Mitsuoka-

    スピード出ていたか…電柱に乗用車が衝突炎上 "車体半分に"割れる 助手席19歳少年死亡 運転少年ケガ/札幌市北区



    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/25(水) 07:19:37.01 ID:9CQDDQE29.net

     11月24日、北海道札幌市北区で乗用車が道路脇の電柱に衝突する事故があり、助手席に乗っていた19歳の少年が死亡、1人がケガをしました。

     根元から折れた電柱。衝突した乗用車は車体が半分に割れ、数十メートル先まで飛ばされています。

     事故があったのは札幌市北区篠路町拓北の道道です。

     24日午後11時30分ごろ、友人同士の少年2人が乗った乗用車が道路脇の電柱に衝突し、炎上しました。

     この事故で助手席に乗っていた東区の専門学校生、山本竜也さん(19)が死亡。運転していた18歳の少年も軽いケガをして病院に搬送されました。

     現場は片側3車線の直線道路で、警察はスピードが出ていた可能性があるとみて事故の状況を調べています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7838df0b27c7a32621dccbed565987aafb12a19

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    「大迫力!」光岡自動車、初のSUV車『Buddy』...トヨタ・RAV4がベースの80年代アメリカンなデザイン



    (出典 cdn.autoc-one.jp)



    1 :2020/10/31(土) 11:34:07.61 ID:gynWKyoP0●.net BE:928139305-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    画像:

    (出典 dotup.org)


    (出典 dotup.org)


    (出典 dotup.org)


    2020年10月29日、光岡自動車は同社初となる
    SUV「Buddy(バディ)」のティザーサイトを更新。
    グレード構成やボディカラーなど、9月24日に公開された
    第1弾のティザーサイトではわからなかった全貌が
    明らかとなった。

    大方の予想通り、デザインは80’sアメリカンな仕上がりで、
    縦目2灯式ヘッドライトや格子状のメッキグリル、さらに縦型
    のテールランプなどが往年のアメ車を彷彿とさせる。
    なお、トヨタ RAV4がベースとなっているようで、RAV4本来の
    厚めなフロントマスクや傾斜したテールゲートのデザインが
    うまく活かされており、そのあたりのデザインセンスは流石の一言だ。

    エンジンは2.0リッターガゾリンと2.5リッターハイブリッドが用意され、
    パワートレインもトヨタ RAV4のものが流用されていることが分かる。
    グレード構成は2.0リッターガソリンが「20LX」「20DX」「20ST」
    の3つ、2.5リッターハイブリッドが「HYBRID DX」「HYBRID ST」
    の2つ。ボディサイズは全長4730mm全幅1860mm全高1685mmで、
    RAV4のベースグレードと比較すると、全長は130mm長く
    全幅は5mm拡大され、ホイールベースに変わりはない。

    ■全18色の豊富なカラーバリエーション

    カラーバリエーションは、モノトーンの標準カラー6種類と
    オプションカラー6種類に加え、ツートーンカラーの6種類は
    すべてオプションカラーとなり、カラーバリエーションは18色。
    ベースとなっているRAV4にはない、豊富でポップな
    カラーバリエーションだけでもかなり魅力的だ。
    正式発表と予約開始は11月26日を予定。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ceee6fd52ae502a8811bb4692814f1a9d20c0e67?page=1


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    「うっそ、このデザインで現行車?」 光岡自動車のクラシック風小型車「ビュート カフェラテ」がレトロかわいい


    「日産マーチ」をベースとし、後方からの外見は「日産フィガロ」のようだ。
    ※「日産フィガロ」は「初代マーチ」をベースに開発された限定車。

    1 アマビエ 彡(・Θ・)ノ ★ :2020/04/18(土) 11:54:14.39

     光岡自動車は4月16日、4ドアセダンの「ビュート」と、5ドアハッチバックの「ビュート なでしこ」の特別仕様車「Caffe Latte(カ*テ)」を発表。2020年4月17日に発売します。限定数は計50台(ビュート35台、ビュートなでしこ15台)。

    写真:光岡自動車「ビュート カ*テ」

    (出典 image.itmedia.co.jp)


     ビュートは、光岡自動車によるクラシックスタイルのコンパクトカー。ベース車は日産「マーチ」ですが、柔らかいフォルムに丸目2灯ライトやメッキグリルを装備することで、昔の英国車を思わせる優美な外観に仕立てています。

    写真:5ドアハッチバックの「ビュート なでしこ カ*テ」

    (出典 image.itmedia.co.jp)


     特別仕様車の「カ*テ」は、ボディーカラーに淡いベージュの専用色「カ*テ」を採用。フロントグリルとリヤに専用エンブレム、クリーミーホワイトのカラーホイールを装備します。

     インテリアもクラシック風。通常モデルでは有料オプションの木目調クラシックインパネ、カラードドアトリム、レザーシートを標準搭載とし、優しい色のレザーシートに専用ロゴの刺しゅうを施します。

    写真:「カ*テ」専用のエンブレムを装着

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    写真:ビュート「カ*テ」のインテリア

    (出典 image.itmedia.co.jp)


     ボディーサイズは、4ドアセダンの「ビュート」が4515(全長)×1680(幅)×1550(高さ)ミリ、5ドアハッチバックの「ビュート なでしこ」が、3980(全長)×1665(幅)×1515(高さ)ミリ。価格は、ビュート なでしこ カ*テが254万1000円(税込、以下同)から、ビュート カ*テが299万2000円からです。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2004/17/news090.html


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    災害現場初期対応に3輪電気自動車、東京消防庁が採用 【光岡自動車(富山市)】



    1 :2019/12/29(日) 11:40:55.57 ID:rvqzFKyN9.net

    光岡自動車(富山市)は、3輪電気自動車「ライク―T3」が、「災害現場における初期対応の迅速化」を目指して東京消防庁が2020年に創設する「ファーストエイドチーム」に採用されたと発表した。

    同車は全長約2・5メートルと小型ながら、家庭用のコンセントを用いた1回約6時間の充電で約60キロ走る。最大積載量100キロ、最大傾斜40度で2人乗り。道路運送車両法上は側車付き軽二輪車扱いで、車検や車庫証明、シートベルト着用義務がない。さらに道路交通法では普通自動車扱いのためヘルメットを着用する必要はなく、普通免許で運転できる。

    (以下記事全文はソース元にてご確認ください)

    画像

    (出典 cdn.mainichi.jp)
    ?1

    毎日新聞 2019年12月29日 10時46分
    https://mainichi.jp/articles/20191229/k00/00m/020/031000c


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    光岡自動車、「Ryugi(リューギ)」と「Ryugi WAGON(リューギ ワゴン)」の特別仕様車「EX」発売!



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    なんか、(クラシックカーのような)昔っぽい車だなぁ~。車両価格も高そうで燃費も悪そう、どういった層が買うのだろう??

    1 自治郎 ★ :2019/11/14(Thu) 21:30:02 ID:+vc6WGZf9.net

    光岡自動車は2019年11月14日、「リューギ」および「リューギ ワゴン」に特別仕様車「EX」をそれぞれ設定し、同年11月15日に発売すると発表した。

    リューギ/リューギ ワゴンはトヨタの「カローラアクシオ/カローラフィールダー」をベースとしたカスタマイズカーであり、ミツオカのラインナップにおいては、コンパクトセダン「ビュート」とフルサイズセダン「ガリュー」との中間に位置するミドルサイズにあたる。

    今回の特別仕様車ではプッシュボタンスタートシステム+スマートキーが標準装備となっている。

    トヨタのカローラシリーズは、2019年9月に新世代モデルが発売されているが、法人需要などのニーズに対応するため、ラインナップや仕様を見直したうえで従来のカローラアクシオ/カローラフィールダーも継続販売されている。具体的には両車とも「15EX」(FF/5MT)、「15EX」(FF/CVT)、「15EX」(4WD/CVT)、「ハイブリッドEX」の4グレードのみの設定となり、ボディーカラーは「スーパーホワイトII」「シルバーメタリック」「ブラックマイカ」「アバンギャルドブロンズメタリック(アクシオのみ)」「ブルーメタリック(フィールダーのみ)」のみが展開されている。

    ミツオカではカローラの主力が新世代に切り替わる前(アクシオ/フィールダーの仕様が限られる前)に、2020年分のリューギ/リューギ ワゴンを生産できるだけのベース車を仕入れたものの、想定を超える人気を受けて在庫が払底しつつあるため、仕様の限られたカローラをベースとした今回の特別仕様車EXを急きょ設定したという経緯がある。カタログモデルのリューギには全6色の、リューギ ワゴンには全7色のボディーカラーがそれぞれ設定されているが、EXではベース車と同じ4色ずつしか選べなくなっている。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【リューギ】
    ・15EX(FF/5MT):246万7300円
    ・15EX(FF/CVT):268万7300円
    ・15EX(4WD/CVT):280万2800円
    ・ハイブリッドEX(FF/CVT):323万6200円

    【リューギ ワゴン】
    ・15EX(FF/5MT):258万8300円
    ・15EX(FF/CVT):284万6800円
    ・15EX(4WD/CVT):306万7900円
    ・ハイブリッドEX(FF/CVT):340万2300円

    ミツオカによれば次期型リューギ/リューギ ワゴンについては「まだ白紙」だそうで、カローラシリーズの形状が旧型と新型とで大きく変わっているため、「幅広い車種をベースモデルとして検討したい」とのこと。(webCG)

    2019.11.14
    https://www.webcg.net/articles/-/41920

    リューギ(左)、リューギ ワゴン(右)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    リューギ

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    リューギ ワゴン

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

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    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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