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【今日の人気記事】

    【韓】Hyundai

    【HYNDAI】ヒュンダイがロボット技術とEV技術を融合した「歩く自動車」のコンセプトを発表!!


    韓国ヒュンダイ、「歩く自動車」のコンセプトを発表:危険地域での救助活動などに期待(佐藤仁) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース
    韓国の自動車メーカーのヒュンダイ(現代自動車)は、米国ラスベガスで開催されているCES2019で、自動運転のEVカーで「歩く自動車」のコンセプトカー「Elevate」( ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    [韓国]ヒュンダイ(現代自動車)は、米国ラスベガスで開催されているCES2019で、自動運転のEVカーで「歩く自動車」のコンセプトカー「Elevate」(エレベイト)を発表した。 危険地域での救助活動などに期待!

    1 名無し募集中。。。 :2019/01/13(日) 14:52:13.18 0.net

    【車】ヒュンダイがロボット技術とEV技術を組み合わせた「歩く車」を発表 高速道路を走行 1.5mの壁をよじ登り 1.5mの溝を飛び越える

    (出典 response.jp)


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    【Hyundai】ヒュンダイが燃料電池トラックのコンセプト、「FCはEVより高効率」


    ヒュンダイが燃料電池トラックのコンセプト、「FCはEVより高効率」 - 日経テクノロジーオンライン
    韓国・現代自動車(Hyundai Motor)は2018年9月19日、新型の燃料電池(FC)トラックを2019年に欧州スイスに投入すると発表した。5年間で1000台の販売を目指す。1 ...
    (出典:日経テクノロジーオンライン)



    1 田杉山脈 ★ :2018/09/23(日) 19:47:43.23 ID:CAP_USER.net

     韓国・現代自動車(Hyundai Motor)は2018年9月19日、新型の燃料電池(FC)トラックを2019年に欧州スイスに投入すると発表した。5年間で1000台の販売を目指す。1充填あたり約400kmを走行できる。(図1、2)。

    同社は世界有数の商用車のモーターショー「IAA商用車ショー(IAA Commercial Vehicles show)」(一般公開2018年9月20~27日、ドイツ・ハノーバー)でコンセプトを公表した。

     乗用車用のFCスタックを2個つなぐ図3)。出力は合計で190kW、質量は約180kgである。従来エンジンを置いていた運転席下にFCスタックを納める。同社は、スイスの水素会社エイチツー・エナジー(H2 Energy)と提携に関する覚書も締結した。スイス市場向けのFCセルなどをH2 Energyから調達する。

    圧縮した水素を貯めるタンクは7~8本で、運転席と荷台の間に配置する。充填圧力は35MPaで、日本の乗用タイプの燃料電池車(FCV)やFCフォークリフトと同じ。約7分で満充?にできる。


    (出典 cdn-tech.nikkeibp.co.jp)

    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/event/18/00030/092100012/


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    【Hyundai】韓国・現代自動車の10億ウォン(日本円;1億円)レーシングカー、各国チームからラブコール!!


    現代車の10億ウォンのレーシングカー…各国チームからラブコール | Joongang Ilbo - 中央日報
    エンジンがかかった瞬間、小さな車体から轟音が響いた。4メートルをわずかに超える「準中型級」だが、強化プラスチックで作られた側面のオーバーフェンダーと後尾のリア ...
    (出典:中央日報)



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/10/08(月) 16:13:09.12 ID:BftU/KGy0●.net BE:121394521-2BP(3112)


    (出典 img.5ch.net)

    エンジンがかかった瞬間、小さな車体から轟音が響いた。4メートルをわずかに超える「準中型級」だが、強化プラスチックで作られた側面のオーバーフェンダーと後尾のリアスポイラーはこの車が一般の車でないことを感じさせる。

    4日、独フランクフルト付近アルツェナウにある現代自動車モータースポーツ法人(HMSG)が韓国メディアに初めて公開された。
    現代車モータースポーツ法人は韓国のナムヤン研究所と共にレーシングカーを開発、製作する。
    このように製作されたレーシングカーで現代車は国際自動車連盟(FIA)が開催する世界最大カーレース大会「ワールドラリーチャンピオンシップ(WRC)」に2014年から参加している。わずか4年という短い歴史だが、現代車のWRCチーム「現代シェルモービスWRT」は今季、「トヨタGAZOOレーシングチーム」と激しいトップ争いをしている。
    また、今年から参加した「ワールドツーリングカーカップ(WTCR)」に投入される車両も製作するなどHMSGは現代車モータースポーツの産室だ。

    WRCに参加する選手はシーズン中に3台の車だけを使用できるため、13カ国を回って行われるレースを準備するための修理作業もここで行われる。
    1台あたり10億ウォン(約1億円)ほどするWRC車両は手作業で製作される。ファン・イング研究員は
    「FIAの規定内で最大限の性能を発揮しなければならず、1シーズンを消化するためには優れた耐久品質が要求される」と述べた。

    現代車は2000年、小型セダン「ベルナ」を改造して初めてWRCに出場したが、目立った成果なく3年で撤収した。
    10年間の切歯腐心の末、現代車は2012年にWRC復帰を宣言し、最初の出場となった2014年から入賞(1-3位)し始めた。今年は初めて総合優勝を狙うレベルに成長している。

    年間数百億ウォンが投入されるモータースポーツに現代車が挑戦するのは、モータースポーツを通じて得たノウハウを量産車に適用でき、モータースポーツを好む欧州市場でイメージを改善できるからだ。
    現代車が2015年に高性能ブランド「N」を出したのもこうした理由からだ。

    現代車は昨年、欧州で「i30N」モデルを出し、今年6月には国内で「ベロスターN」を発売した。続いて今月2日(現地時間)に仏パリで開催された「2018パリモーターショー」で高性能モデル「i30ファーストバックN」を公開した。
    i30Nモデルが欧州で販売好調だっただけに、今年末にはi30ファーストバックNを前に出して欧州高性能車市場でシェアを伸ばすということだ。

    特に舗装・未舗装道路をともに走行するWRCは世界有数の自動車企業が参加し、自社の競争力を高めるきっかけになってきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00000021-cnippou-kr


    (出典 i.imgur.com)


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    【速報】 「エンジン欠陥で火災の危険大きい」…米国で現代・起亜自動車に集団訴訟!!


    米国で現代・起亜自動車に集団訴訟と韓国紙が報道 「欠陥把握しながら隠蔽」と指摘 - ニフティニュース
    米国で現代(ヒュンダイ)・起亜自動車を相手取った集団訴訟が起こされたと報じられた 訴状で「エンジン欠陥を把握しながらも隠匿し、危険性についても隠していた」と指摘 ...
    (出典:ニフティニュース)



    1 荒波φ ★ :2018/12/17(月) 09:08:52.37 ID:CAP_USER.net

    現代(ヒョンデ)・起亜(キア)自動車に対する集団訴訟が米国で起こされた。エンジンの欠陥により火災の危険が大きいという理由からだ。

    ドイツの通信社DPAは現地時間14日、今回の集団訴訟を代理する法律会社ハーゲンスベルマンの話としてこのように報道した。米国の車両オーナーは「現代と起亜はエンジン欠陥を隠していただけでなく、その欠陥が深刻な安全リスクを提起するという点を明らかにしなかった」と主張した。

    10月に米非営利消費者団体の自動車安全センターは4カ月間にほぼ1日1件ずつ現代・起亜自動車の車両の非衝突火災報告があったとし、車両290万台に対するリコールが必要だと促した。

    車種は▽2011~2014年式起亜自動車「ソレント」と「オプティマ」▽現代自動車「ソナタ」と「サンタフェ」▽2010~2015年式起亜自動車「ソウル」だ。


    2018年12月17日08時20分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/186/248186.html?servcode=800&sectcode=860


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    【自動車】 海外メディアが絶賛の韓国車、なぜ売れない?


    韓経:「生産の崖」の韓国車…「年産400万台のマジノ線」も9年ぶり崩壊か
    …今年の韓国の自動車生産台数が400万台を下回る可能性が高まっている。金融危機で世界の自動車市場が急激に萎縮した2009年の351万台以降で初めてだ。4日の自動車業界によると、先月の自動車生産台数は38…
    (出典:韓国・北朝鮮(中央日報日本語版))



    (出典 img.recordchina.co.jp)



    1 荒波φ ★ :2018/12/06(木) 09:06:54.82 ID:CAP_USER.net

    ※中央日報の元記事(韓国語)
    https://news.joins.com/article/23179633

    2018年12月4日、韓国・中央日報は、現代(ヒュンダイ)・起亜自動車が海外メディアから絶賛されているにもかかわらず販売が芳しくないとして、これを「業績ミステリー」と報じた。

    記事によると、現代自動車は英BBCの人気自動車番組が母体の雑誌「トップギアマガジン」に掲載された「2018トップギア・アワード」で、「今年の自動車メーカー」に選ばれた。「現代自は最も多彩なモデルを披露したブランド」「自動車業界からの嫉妬を一身に集めている」と評価されたという。

    ドイツの自動車専門誌「Auto Zeitung」の「オート・トロフィー賞2018」では、「最も革新的なブランド」に選ばれた。「現代自はセダンだけでなく、プラグインハイブリッド車(PHEV)、電気自動車、水素自動車まで全てのパワートレインを生産する、まれなメーカーだ」との評価だった。

    またイギリス「Green Fleet Awards」の「今年の電気自動車メーカー」にも選ばれているという。

    さらに「ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー」の最終候補7車種に起亜自の「シード」が入っているほか、「北米カー・オブ・ザ・イヤー」では乗用車部門で現代自「ジェネシスG70」が、ユーティリティー部門で現代自「コナ」が、それぞれ最終候補となっているという。

    このほか、米自動車メディア「モータートレンド」が選ぶ「カー・オブ・ザ・イヤー」にも「ジェネシスG70」が選ばれている。

    だが、記事は「好評が相次いでいるが、販売台数はその名声に及ばない」と伝えている。11月の販売台数は現代自が40万3381台、起亜自が24万7115台で、前年同月より4.2%と3.8%減少したという。

    また、これまでは国内販売が海外での不振を支えてきたが、起亜自の11月の国内販売台数は4万8700台で、前年同月より0.7%減少したという。「輸出の不振も相変わらず」で、現代自(33万9250台)は前年同月比5.0%減少、起亜自(19万8415台)は4.6%減少している。ただ米国市場が「せめてもの救い」で、現代自は3.0%、起亜自は1.8%増加したという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは

    「よく売れたら、その方がミステリー」
    「カネで買った賛辞。もう消費者もだまされない」
    「最近やたらと現代・起亜を褒める記事が多い。製品で勝負せず、メディアに広告を出して危機を克服しようっていうのか」
    「現代自は輸出用には安くて品質の優れた車を造ってる」

    など、手厳しい意見が多く寄せられている。 このほか、

    「どんなにいい車でも、労組が嫌いだ」
    「労組を追い出し、そのカネで値段を安くすれば、売り上げが2倍になる」

    など、強過ぎる労組への批判も上がっている。


    2018年12月6日(木) 6時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b668012-s0-c20-d0144.html


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