【News】Car Multi Information

車に関する一般常識から最新情報まで、役立つ情報をお届けする。

【今日の人気記事】

    ・[韓] 韓国車

    米アップル、電気自動車で「起亜」と提携 36億ドル投資へ=韓国メディア報道



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 チミル ★ :2021/02/04(木) 00:53:10.68 ID:ea1Z5amd9.net

    ◯韓国のことわざ
    가는 말이 고와야 오는 말이 곱다(売り言葉に買い言葉)

    https://jp.reuters.com/article/auto-tech-apple-kia-idJPKBN2A30RV

    [ソウル 3日 ロイター] - 韓国のニュースサイト「東亜ドットコム(donga.com)」によると、米アップルは韓国の自動車メーカー、起亜に36億ドルを投資する。

    アップルの電気自動車(EV)を起亜のジョージア州工場で生産する。今月17日に契約に調印するという。情報源は明らかにしていない。

    報道によると、アップルは2024年までに年間10万台を同工場で生産し、その後、年間生産能力を40万台に増やすことを目指している。

    前スレ
    【EV】米アップル、電気自動車で「起亜」と提携 36億ドル投資へ=韓国メディア報道 ★2 [チミル★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1612345571/
    このスレッドの★1は→ 2021/02/03(水) 16:49:26.91


    続きを読む

    韓国、4番目に大きい自動車会社が破産...420km走行の韓国EVメーカー



    (出典 itimg.chosun.com)



    1 :2020/12/26(土) 14:05:41.86 ID:Rlu2Irs30●.net BE:789862737-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    (ソウル26日) 流動性危機に瀕している韓国第4位の自動車会社サンヨンは600億ウォンの銀行ローンを決済することができなかった。
    取締役会の決議後、破産を申請し、その後に再編成手続きを開始します。

    チャイナプレス速報 2020/12/26

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 www.chinapress.com.my)


    https://www.chinapress.com.my/20201226/%E9%9F%A9%E5%9B%BD%E7%AC%AC4%E5%A4%A7%E6%B1%BD%E8%BD%A6%E5%93%81%E7%89%8C-%E7%94%B3%E8%AF%B7%E7%A0%B4%E4%BA%A7%EF%BC%81/

    双竜車、外資系金融業界貸付金600億ウォンの延滞
    双竜自動車が600億ウォンに達するローン元利金を返済できず、延滞したと15日公示した。
    双竜自動車はJPモルガン、BNPパリバ、バンク・オブ・アメリカ・メリルリンチなど外資系金融機関から借りた元金約599億ウォンと利子6000万ウォンなどを期日の14日までに支払わなかった。

    (出典 itimg.chosun.com)

    IT朝鮮レター 2020/12/15
    http://it.chosun.com/site/data/html_dir/2020/12/15/2020121502675.html

    双竜車 420km走行の韓国EV

    (出典 cdn.top-rider.com)


    (出典 cdn.top-rider.com)


    (出典 cdn.top-rider.com)


    続きを読む

    【悲報】韓国・ヒュンダイの水素自動車が1位、トヨタの4倍以上売れる…1~9月の世界販売台数



    (出典 www.dailyshincho.com)



    1 名無し募集中。。。 :2020/12/16(水) 12:41:20.60 0.net

    今年1~9月に全世界で販売された水素燃料自動車の台数において、韓国のヒュンダイ自動車が1位を記録したことが分かった。ヒュンダイは2位のトヨタの4倍以上の販売台数を記録した。

    韓国各紙は14日、SNEリサーチの調べを基に、1~9月の世界各国に登録された水素自動車のうち、ヒュンダイ自動車の水素燃料電池車は4917台となり前年同期(3048台)に比べ61.3%増加したと報じた。
    今年の市場シェアは73.8%にのぼる。

    同じ期間に日本のトヨタは767台の販売台数を記録し、前年同期比では61.8%のマイナス成長だった。市場シェアも昨年29.1%から11.5%に急減した。3位のホンダは187台の販売台数となり、前年同期比で27.2%減少した。(市場シェアは2.8%)

    トヨタの「ミライ」(MIRAI)は、第一世代モデルの老化や、最多販売地域である米国において、新型コロナウイルス感染症による工場停止が響いたようだ。一方、ヒュンダイは主力モデルである「ネッソ」(NEXO)の販売量が61.1%急増するなど好調だった。

    1~9月の世界各国に登録された水素燃料電池車の総販売台数は6600台で、前年同期比で小幅減少した。ただし、第3四半期(7~9月)のグローバル水素燃料電池車の販売台数は2600台に近いレベルで、前年同期比27.2%増えている。

    「ミライ」は9日に2代目モデルを発売しており、挽回も予想される。

    https://korea-elec.jp/posts/20121406/


    続きを読む

    韓国自動車産業炎上!「米GM撤退」示唆、EV電池出火「LG」「サムスン」製リコール騒動 ウォン高進行で輸出急減速も



    (出典 hotchpotch-news.com)



    1 Felis silvestris catus ★ :2020/11/24(火) 21:33:25.44 ID:JAKLqqZB9.net

    ※統一まで84942秒

    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/201124/for2011240001-n1.html


     韓国経済に“冬将軍”到来か。主力の自動車産業で、米ゼネラルモーターズ(GM)が労働組合のストライキを背景に韓国撤退を示唆したほか、韓国産バッテリーを搭載した電気自動車(EV)で出火やリコール騒動が相次いでいる。為替も約2年ぶりのウォン高ドル安水準で、輸出に急ブレーキとなりかねない。

     ◇

     「韓国にこれ以上の投資や新製品を割り当てることができなくなる。非競争的な国にしている」

     深刻な現状を語るのは、GMの上級副社長兼海外事業部門代表、スティーブ・キーファー氏だ。ロイター通信が18日伝えた。韓国での労働組合によるストライキで約1万7000台の生産に影響が出ており、週末には2万台に達するとの見方を示した。

     韓国メディアによれば、韓国GMの労組は17日から20日まで断続的にストを実施したほか、10月から残業・特別勤務拒否も続けた。

     キーファー氏は「短期的に重大な影響を及ぼす」としており、組合に「自動車の生産が人質にされている」とも表現した。

     にもかかわらず、韓国GM労組は23日から25日まで、勤務時間を半減させる新たなストを決議したと朝鮮日報(日本語電子版)が報じた。生産態勢への影響が続くのは確実だ。

    (略)


    続きを読む

    韓国「助けて、中国人が豊かになり現代車の売上が増えると思ったら減ったの、日本車はシュア増なのに」



    (出典 japanese.joins.com)



    1 :2020/11/20(金) 13:23:44.50 ID:BS9Kh5s30●.net BE:572414694-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    状況下、韓国の輸出を支えてきた現代自動車が営業赤字に陥った。赤字の要因として、中国市場における販売減少とエンジン欠陥への対応費用の増加がある。

    世界の新車販売市場の中で、中国市場の回復はかなり早いペースで進んでいる。それにもかかわらず、販売台数が伸びず市場シェアを落とす現代自動車はそれなりの問題を抱えているとみられる。  

    現代自動車の業績悪化が、輸出主導で景気を回復してきた韓国経済に与える影響は軽視できない。足元の世界経済を俯瞰(ふかん)すると、大手ITプラットフォーマーに加え、

    有力な自動車メーカーが各国経済の持ち直しに重要な役割を発揮している。ややばらつきはあるものの日米欧の自動車需要も徐々に上向いている。
    わが国ではトヨタ自動車がそうした動きをとらえ、景気下支えに重要な役割を果たしている。

      ● 懸念される中国など 主要市場でのシェア低下  10月26日、現代自動車は7~9月期の業績発表を行った。全体の印象として、同社の業況は見た目以上に厳しい。
    まず、地域別の売り上げ動向が目を引く。特に、中国での販売が前年同期比31%減だったことは見逃せない。

    欧米での販売も減少した。それに対して、インド、ロシア、韓国国内の販売台数は増えた。  中国に着目する理由は2つある。  


    まず、中国市場の新車販売台数の回復の勢いは強い。4月から9月まで、補助金政策の延長などによって、中国ではこれまで我慢してきた自動車の買い替え需要が回復している。中国市場の需要回復ペースは他の国・地域を凌駕している。  

    2点目として、中国では高価格帯の車種が人気を得ていることだ。良い例として、トヨタのレクサスブランドの売れ行きが好調であることだ。9月までトヨタの中国販売台数は6カ月連続で増加した。

    中国経済の成長に支えられた購買力の高まりや、低燃費車としてのHV(ハイブリッド自動車)を中国政府が重視し始めたことにトヨタは機敏に対応している。
    サーフィンに例えれば、ビッグウエーブをうまく捕まえた。  現代自動車の業況は、トヨタとは大きく異なるように映る。

    世界に先駆けて需要が戻った中国市場で、同社は消費者のニーズに応えることが難しくなっているのかもしれない。インドとロシアでの販売台数の伸びは、どちらかといえば、ローエンド車種中心のメーカーとして現代自動車のポジションが定着化しつつあるように映る。


    続きを読む
    スポンサードリンク
    カテゴリー
    Twitter プロフィール
    車に関する情報(最新ニュース、技術、車生活など) をお届けします。 http://carmulti.blog.jp/
    i2iアクセスランキング
    スポンサードリンク
    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    スポンサードリンク
    人気ブログランキング
    にほんブログ村

    にほんブログ村 車ブログへ
    にほんブログ村
    • ライブドアブログ