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    【韓】Hyundai

    【補助金障壁に屈服?】 現代車が中国産バッテリー搭載へ!


    補助金障壁に屈服? 現代車が中国産バッテリー搭載へ | Joongang Ilbo - 中央日報
    中国市場で苦戦している現代自動車が中国で今年発売予定の電気自動車「コナ(Kona)・エレクトリック」(中国名ENCINO)に中国産バッテリーを搭載することにした。
    (出典:中央日報)



    (出典 www.spc.jst.go.jp)



    1 右大臣・大ちゃん之弼 ★ :2019/06/03(月) 18:19:21.66 ID:CAP_USER.net

    中国市場で苦戦している現代自動車が中国で今年発売予定の電気自動車「コナ(Kona)・エレクトリック」(中国名ENCINO)に中国産バッテリーを搭載することにした。ENCINOに搭載されるバッテリーは自動車用バッテリー世界市場シェア1位のCATLの製品だ。 

      今まで現代車はLG化学が生産したバッテリーを電気自動車に搭載してきた。品質が優れているうえ、研究・開発(R&D)段階で仕様を要求しやすいからだ。国内向けはもちろん米輸出用電気自動車にもLG化学のバッテリーを搭載した。しかし中国が補助金差別で韓国産バッテリーの市場参入を防ぎ、この壁を乗り越えられなかったというのが自動車業界の評価だ。 

      中国は2017年から韓国産電気自動車バッテリーを補助金支給対象から除外する方式で市場参入を阻止している。年初に発表された中国工業情報化省の電気自動車補助金支給対象発表でも韓国産バッテリーを使用した車は含まれなかった。先月、LG化学のバッテリーが搭載された東風ルノー電気自動車4モデルとサムスンSDIバッテリーが搭載された重慶金康の自動車電気自動車1モデルが補助金支給前の段階である形式承認対象に含まれたが、結局は脱落した。 

      今年に入って北京第1工場の稼働を中断し、第3工場が減産に入るなど、中国生産構造調整に入った現代車としては、電気自動車なしに中国市場での反騰は難しい。現代車中国合弁会社の北京現代は先月の販売台数が4万6070台と、前年同月比34.2%も減少した。 

      中国の電気自動車市場は2015年の12万6000台から昨年42万3000台に増えるなど急成長している。減少する販売台数を回復させるためには中国市場で電気自動車を出す必要があるが、韓国産バッテリーを搭載した電気自動車は市場競争力が落ちるしかない。 

      今年から中国政府が「新エネルギー車(NEV)」の比率を高めたのも、現代車が中国産バッテリーを搭載することになった理由の一つだ。中国で自動車を生産する自動車企業は今年、新エネルギー車の比率を10%に、来年は12%に引き上げなければいけない。一定の「クレジット」を満たせなければ不足分を購入することになるが、事実上、負担金を出すということだ。 

      現在、北京現代は「悦動(アバンテHD)」電気自動車とソナタ(LF)ハイブリッドのほかにNEVラインナップがない。すべて旧型モデルであり販売が少ない。今年下半期のENCINO電気自動車をはじめ、「領動(アバンテAD)」プラグインハイブリッドなどの発売を控えている。現代車は中国専用中型セダン「ラフェスタ」の電気自動車モデル発売も検討中という。 

      業界では現代車がまず中国産バッテリーで中国市場でシェアを拡大した後、補助金制度がなくなればバッテリー供給企業を増やすと予想している。中国は今年、地方自治体の補助金を廃止するなど2021年まで補助金を段階的に縮小する方針だ。 

      しかし韓国を代表する自動車企業の現代車が「メードインチャイナ」バッテリーを使用するのは、世界市場で厳しい競争をしている韓国バッテリー企業には衝撃だ。 

      バッテリー企業の関係者は「現代車の決定は理解できるが、中国企業が市場シェアを拡大する状況で良い便りではない」と語った。別のバッテリー企業関係者も「CATLやBYDのような中国企業の技術レベルはすでに韓国・日本企業と大きな差はない」とし「中国の補助金が撤廃される瞬間から本格的な世界市場競争が始まるだろう」という見方を示した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=254063&servcode=300&sectcode=320
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年06月03日 15時46分


    (出典 i.imgur.com)

    現代自動車の「コナ(Kona)・エレクトリック」


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    【HYNDAI】[韓国]現在自動車、中国の売り上げが最近2年間で「半分」に!!


    期待の中国でも販売シェア半減に 韓国現代自動車はなぜ失速した? - Newsweekjapan
    重慶の現代自動車販売店に展示されたSUVエンシノ。10月撮影(2018年 ロイター/Yilei Sun). 中国重慶にある人影まばらな韓国の現代(ヒュンダイ)自動車販売店では、 ...
    (出典:Newsweekjapan)



    (出典 cdn.zuuonline.com)



    1 動物園φ ★ :2019/03/08(金) 11:32:21.76 ID:CAP_USER.net

    2019年03月08日10時20分
    [?韓国経済新聞/中央日報日本語版]

    現代自動車の中国合作法人である北京現代の売り上げが2年間で半分になった。THAAD(高高度ミサイル防衛体系)報復が本格化した2017年から販売台数が急減したためだ。現代車が来月北京第1工場の稼働を中断した後、追加の構造調整に着手するだろうという見通しが強まり、現地に進出した韓国部品企業の連鎖倒産の恐怖が大きくなっている。

    7日、現代車が韓国金融監督院に提出した監査報告書によると、北京現代の昨年売り上げは11兆437億ウォン(約1兆878億円)だった。2017年(12兆1491億ウォン)に比べて9.1%減った。2年前の2016年(20兆1287億ウォン)の半分ほどにとどまった。北京現代の昨年の売り上げは工場2カ所を運営していた2010年(10兆7452億ウォン)水準だ。2016年1兆1719億ウォンに達した純利益も昨年1232億ウォンに縮小した。

    現代車は2002年の中国進出以降、売り上げを伸ばしてきた。2013年から4年連続で100万台を超える車両を売った。だが、THAAD報復の余波で2017年以降、年販売台数が70万台水準に落ちて売り上げが急減した。

    業界では北京第1工場に続き追加構造調整が行われる可能性が高いとみている。売り上げが減れば雇用と設備規模を維持するのが難しいためだ。現代車の後を追って中国に進出した部品企業の恐怖はさらに大きくなっている。ある部品会社の代表は「工場稼動率が50%を下回る」とし「追加構造調整が始まれば中国事業を中断せざるをえなくなる」と話した。

    https://japanese.joins.com/article/019/251019.html?servcode=300&sectcode=320&cloc=jp|main|top_news


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    【(韓国)Hyundai】「電気車が主流だが、韓国だけが水素車」韓国−欧州、エコカーをめぐり神経戦!!


    「電気車が主流だが、韓国だけが水素車」韓国-欧州、エコカーをめぐり神経戦 「電気車が主流だが、韓国だけが水素車」韓国-欧州、エコカーをめぐり神経戦
    …現代自動車の水素車を開発する核心人材と欧州の完成車会社の専門家らがエコカー技術をめぐり微妙な神経戦を繰り広げた。韓国政府主導の「水素経済」に対して欧州の専門家は電気車の市場拡大と経済性を比較優位をめぐ…
    (出典:韓国・北朝鮮(中央日報日本語版))



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 右大臣・大ちゃん之弼 ★ :2019/03/26(火) 21:07:15.82 ID:CAP_USER.net

    現代自動車の水素車を開発する核心人材と欧州の完成車会社の専門家らがエコカー技術をめぐり微妙な神経戦を繰り広げた。韓国政府主導の「水素経済」に対して欧州の専門家は電気車の市場拡大と経済性を比較優位をめぐり舌戦を続けた。 

      ミハエル・ライテラー駐韓欧州連合(EU)代表部大使は26日、ソウル汝矣島(ヨイド)コンラッド・ソウルで開かれた「韓国-欧州未来自動車カンファレンス」の基調演説で「韓国は水素燃料電池車両に大きな期待を駆けており、政府が計画を発表して水素経済のイニシアチブを推進すると公言した」として「今年、水素車4000台の普及を目指してるが、575台だけが販売されてまだ道のりが遠い」と話した。 

      彼は「欧州連合は昨年、電気車30万台以上が販売され、今年は電気車20種がさらにリリースされる予定」と強調した。文在寅(ムン・ジェイン)大統領が1月、蔚山(ウルサン)で「水素経済の活性化ロードマップ」を発表して水素車の拡散を明らかにしたことに関連してEUの電気車拡散速度をさらに高く評価した発言に読まれる。 

      欧州地域の完成車メーカーでも水素車の拡散戦略に疑問を抱いた。特に、トラックなど商用車は乗用車とは違い、利益を得るための企業の投資品目ということから水素車より電気車の経済性がさらに高いという見解だ。 

      トラックバス代替輸送部門副社長のフェリックス・クェベルト氏は「商用車は水素車で発展するよりバッテリー(電気車)で発展する方向がさらに望ましい」として「電力料金が低くなったため、総所有費用(TCO)の側面で経済性が確保された」と明らかにした。水素車の充電インフラが電気車の生態系に比べて十分に整えられていないという点も主な比較対象だった。 

      水素車に対する疑問が相次ぐと、現代自動車燃料電池事業部のソ・ギョンウォン・チーム長は「当社(現代車)は電気車の敵でない」と発言した。水素車の不足した経済性とインフラ拡散速度に対しても彼は「トヨタなど自動車メーカーを含んでエア・リキードのような約50社と協約し、充電所のインフラを持続的に拡散している」と反論した。 

      現代車は昨年10月、フランスのエネルギー企業「エア・リキード」、多国籍エネルギー企業「エンジー」とともに水素車充電所の拡散を約束した。現代車が含まれた「水素連合」には約50社以上の自動車・エネルギー企業が力を合わせている。 

      この日、カンファレンスでディスカッションを主宰した国民(ククミン)大学自動車融合大学のチェ・ウンチョル教授は「水素車がガソリンスタンドのように多くの充電設備を確保することができるか疑問が提起されるのは当然だ」とし「長い目で『脱炭素』のために水素を持続的に研究しなければならないのは事実だが、欧州と韓国の水素車に対する拡散性・経済性に対する見解の差は明らかに存在する」と話した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=251719&servcode=300&sectcode=320
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年03月26日 17時41分


    (出典 i.imgur.com)

    文在寅大統領が2月2日、現代車の次世代自動運転走行水素車「NEXO」の機能を見ている。(写真=青瓦台写真記者団)


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    【HYNDAI】(韓国)現代自動車が日本への再進出、電気自動車(EV)と水素燃料電池車(FCV)の発売を検討!?


    現代自が日本再進出か、10年ぶり=現地紙 韓国・自動車・二輪車 - NNA.ASIA
    7日付電子新聞によると、韓国の完成車最大手、現代自動車が、日本市場での自動車販売を検討しているもようだ。実現すれば、2009年の日本撤退以来、10年ぶりの再 ...
    (出典:NNA.ASIA)



    (出典 www.sankei.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/03/20(水) 15:43:06.68 ID:3Mml/Usg0.net BE:468394346-PLT(15000)


    (出典 img.5ch.net)

    韓国の現代(ヒュンダイ)自動車が日本市場での自動車販売を検討していると、3月7日付で
    現地の電子新聞が報じ、話題になっている。

     日本では2009年まで正規輸入を行っていたが、販売不振により撤退を余儀なくされている。
    昨年の現代自動車(乗用車)の輸入台数はたったの4台と、
    壊滅状態と言うより“趣味の世界”のようなものだ。

     今年1月に開催された『デトロイトモーターショー』では、乗用車部門で
    高級車ブラント『ジェネシス・G70』が自動車産業のオスカー賞ともいわれる
    NACOTYを受賞、SUV部門でも『コナ/コナEV』が受賞するなど高評価を得ているが、
    一度、大失敗している日本で、果たして受け入れられるのだろうか。

    https://www.excite.co.jp/news/article/Weeklyjn_17960/


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    【韓国】現代自動車が日本市場に再進出か、10年ぶり?


    撤退から10年、韓国の現代自動車が日本車市場に再挑戦=韓国ネット「やめた方が…」 - Record China
    6日、韓国・電子新聞は、現代自動車が日本の車市場に「再び挑戦状を突きつけた」と報じた。2009年に販売不振で撤退して以来、10年ぶりのことという。資料写真。
    (出典:Record China)



    (出典 www.nikkei.com)



    1 名無し募集中。。。 :2019/03/08(金) 09:07:00.82 0.net

    現代自が日本再進出か、10年ぶり=現地紙

    7日付電子新聞によると、韓国の完成車最大手、現代自動車が、日本市場での自動車販売を検討しているもようだ。
    実現すれば、2009年の日本撤退以来、10年ぶりの再進出となる。
    報道によると、電気自動車(EV)と水素燃料電池車(FCV)の発売を検討しているとみられる。
    https://www.nna.jp/news/show/1877815


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