【News】Car Multi Information

車に関する一般常識から最新情報まで、役立つ情報をお届けする。

【今日の人気記事】

    【韓】韓国車

    「イタリアで韓国車は日本車と同級レベル」と高評価!/フェラーリのデザイナー


    ピニンファリーナ(Pininfarina S.p.A. )は、バッティスタ・“ピニン”・ファリーナが1930年に創業した、イタリア最大のカロッツェリア及びグループ企業。創業時と変わらず、トリノを本拠地とする。現在は、バッティスタの孫であるパオロ・ピニンファリーナが、CEOを務める。
    23キロバイト (1,641 語) - 2019年8月4日 (日) 02:20



    (出典 i.ytimg.com)


    韓国車乗ったことがないから分からないが、確かに外観上は同レベルかもしれないが、性能上はどうかなぁ~。特に、(韓国車の)安全上に不安はないのか?

    1 田杉山脈 ★ :2019/11/11(月) 16:20:57 ID:CAP_USER.net

    30年間ほど*ーリなどスーパーカーをデザインしてきたマウリツィオ・コルビ氏(59)が10日、「韓国の学生の自動車デザインとスケッチの実力に驚いた」とし「数人の学生にはすぐにピニンファリーナに志願書を出すことを勧めた」と語った。

    ピニンファリーナ(Pininfarina)は1989年から*ーリの外観デザインを担当するイタリアの自動車デザイン専門企業で、コルビ氏はここで首席デザイナーを務めている。コルビ氏は過去30年間に*ーリの50周年記念作F50など数多くのヒット作を出した。F355、カリフォルニアなど*ーリの人気モデルもコルビ氏のペンから誕生した。コルビ氏は最も気に入っているモデルに1992年にデザインした「*ーリF355」(プロジェクト名F129)」を選んだ。「最初のスケッチがほとんど完ぺきに量産車に反映されたため」という。

    コルビ氏は8日から10日まで3日間、国民大学国際館コンサートホールで「*ーリ・カーデザイン・コンサート」を開いた。自動車専門誌「トップギア」と国民大が主催した行事には、*ーリ車の所有者など一般人や学生およそ1000人が参加し、自動車デザイン名匠の哲学とノウハウに耳を傾けた。コルビ氏が韓国で講演するのは初めてだ。

    コルビ氏は「イタリアで韓国車は日本車と同級と見ている」とし「デザインを含む性能など全体的なクォリティーが優れている」と話した。特に「コストパフォーマンスの面ではドイツ車より優位」と伝えた。また、韓国の若者に「グローバル自動車デザイン市場に出ていくべき」と助言した。コルビ氏は「イタリアのデザイン会社は英語で仕事をするので韓国の学生もいくらでも挑戦することができる。誰でもピニンファリーナで働ける時代」と語った。

    名匠が挙げた良いデザインの条件は「嗜好の組み合わせ」だ。コルビ氏は「我々は暮らしながら何が好きで何が嫌いかをはっきりと知る。車も同じ」とし「デザイナーはその間で調和を見つけてこれを芸術に昇華させること」と語った。コルビ氏はデジタル時代にも紙とペン(マーカー)で作業をする。フォトショップを活用するが、手でスケッチした後だ。手作りの味を失いたくないという。

    コルビ氏の講演はコルビ氏の印象と同じく親切だった。2時間ほどの講演を終えた後、デザイン専攻学生が描いたスケッチを一つ一つ手を加えながら指導した。9日晩には100点ほどのスケッチをチェックするために夕食も取らずに指導する情熱を見せた。

    *ーリ車を所有するパク・ソンジェさん(50)は「世界的な名匠のコルビ氏の講演を聴くことだけでも自動車マニアには大きな意味ある」とし「*ーリをデザインした主人公が直接スケッチをする姿を見ることができて光栄」と話した。チ・ジュンヒョン国民大対外協力処長は「3日間に約1000人が講演を聴き、約200人の学生が各自のスケッチについて指導を受けた」とし「コルビ氏の講演を通じて自動車デザインに対する大きな関心を改めて感じた」と話した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/259442


    続きを読む

    【悲報】「なんでやねん!」 韓国・ヒュンダイが業績好調、世界販売台数750万台へ! 一方、ホンダは赤字に・・・



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    日本制裁問題があったにも関わらず、韓国・ヒュンダイが業績好調! 「なんでやねん!」と言わざるを得ない。一方、日本のホンダはというと、自動車部門の赤字。単価の安い「軽自動車」ではビジネスにならないということか?

    ヒュンダイが業績好調。世界販売台数750万台へ。一方、ホンダは自動車部門赤字に

    1 :2019/10/15(火) 13:29:17.36 ID:HcbMdYQq0●.net BE:318771671-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    同社は2019年第1四半期の業績について、「世界経済の低迷にもかかわらず、製品ミックスの改善、スポーツ用多目的車(SUV)の販売好調を受け、業績が改善した」と発表した。

    世界での販売台数は、前年同期比2.8%増の106万9,000台となった。国・地域別でみると、中国が7.8%増の19万3,000台、米国が2.0%増の15万2,000台と伸びた。韓国国内は8.7%増の18万4,000台だった(表2参照)。
    https://www.jetro.go.jp/biznews/2019/05/934f6dc4ed5a90a0.html

    ホンダの死闘、四輪事業が営業赤字転落で聖域なき大リストラへ
    https://www.google.com/amp/s/diamond.jp/articles/amp/217319


    (出典 i.imgur.com)



    (出典 i.imgur.com)



    (出典 i.imgur.com)


    続きを読む

    現代・起亜自動車、「”エンジン火災” 469万台に対して生涯保証プログラム提出」 米国でのエンジン集団訴訟和解!



    1 Toy Soldiers ★ :2019/10/12(Sat) 20:09:30 ID:EV2nFA4Z9.net

    統一なんて妄想2001

    国内52万台も同じ措置…米裁判所に予備承認申請

     現代自動車と起亜自動車が、同グループ製造のエンジン「シータ2 GDi」欠陥に関する米国での集団訴訟で和解したと11日、明らかにした。
    現代・起亜自動車は米国だけでなく韓国国内の顧客にも問題のエンジンの生涯保証プログラムを提供することにした。

     現代・起亜自動車は「米国で提訴されたシータ2 GDiエンジンに対する顧客の集団訴訟に関して和解し、米裁判所に和解予備承認を申請した。
    和解が承認されれば、国内外のシータ2 GDiエンジンを搭載した車両469万台のエンジン修理費用と損失を補償する制度を施行する」と11日、明らかにした。
    米裁判所の承認が受け入れられれば、現代・起亜自動車は過去4年間にわたり争われてきたシータ2 GDiエンジンに関する米国での民事訴訟に決着を付けることになる。
    しかし、現代自動車はエンジンの欠陥を知りながらこれを隠していたとして担当役員が起訴され、韓国の裁判所で刑事裁判が行われている最中で、米国では検察の取り調べを受けている。

     シータ2 GDiは、現代・起亜自動車が2008年に独自開発したセダンおよびスポーツタイプ多目的車(SUV)の主力ガソリン・エンジンで、数回にわたる性能改善を経てきた。
    2011年以降、米国での原因不明のエンジン火災が発生、2010年以降に製造されたエンジンに問題があったことが明らかになり、米国で166万台、国内で17万台など計204万台がリコールされた。
    米国の消費者が2年前に米裁判所で集団訴訟を起こし、現代・起亜自動車は訴訟を続けてきたが、今回和解に至ったものだ。
    現代・起亜自動車は今回の和解で直接的な消費者補償金660億ウォン(約60億円)と、韓国と米国の車両469万台の生涯保証・修理を提供することになる。補償・修理費用は約8340億ウォン(約763億円)の支出になると予想されている。

     現代・起亜自動車はシータ2 GDiおよびターボ・バージョンを搭載した国内外の車両の生涯保証プログラムも打ち出した。
    既に自己負担でエンジンの修理をした顧客には修理などの費用を支払い、火災で車両が損傷した顧客にも補償金を支払うことにした。

     サービス対象となる国内の車両は、同エンジンを搭載した2010年-19年型現代自動車ソナタ、グレンジャー、サンタフェ、ヴェロスターN(JSN)と、起亜自動車のK5、K7、ソレント(UM)、スポーテージ(SL)など52万台だ。現代・起亜自動車は対象車種を所有している顧客に後日案内文を発送し、詳細を案内する予定だ。


    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019101280003


    続きを読む

    「未来型自動車、現代車がベンツより優秀?」…驚いたドイツ車


    「未来型自動車、現代車がベンツより優秀?」…驚いたドイツ車 | Joongang Ilbo - 中央日報
    ドイツ車はこれまで現代・起亜車を過小評価していた」。中国・米国・日本と共に自動車生産「4強国」であり高級車製造技術で有名なドイツが、韓国車の技術発展ペースに ...
    (出典:中央日報)


    スマートカー (カテゴリ 自動車)
    未来型自動車のことである。 高度道路交通システム(ITS)との連動により車間距離を保ったり、車線逸脱の検出、歩行者や障害物など対物接近によるブレーキ作動、道路交通情報のリアルタイム取得、カーナビゲーションの高知能化など運転者へのアシストがより可能になるとされる。また、自動車自動
    2キロバイト (224 語) - 2018年11月10日 (土) 09:23



    (出典 giwiz-content.c.yimg.jp)


    よく分からんけど、そんなに韓国・現代自動車の技術発展はすごいのか? 燃料電池車や電気自動車(PHEV)に至っては日本に出遅れていた感があったが、今は・・・? 自動運転を含む「未来型自動車」はまだまだ、ドイツ車の方が進んでいると思うが、その根拠が良く分からん。

    1 田杉山脈 ★ :2019/08/01(木) 15:22:14.05 ID:CAP_USER.net

    「ドイツ車はこれまで現代・起亜車を過小評価していた」。中国・米国・日本と共に自動車生産「4強国」であり高級車製造技術で有名なドイツが、韓国車の技術発展ペースに驚きを表した。現代・起亜車の燃料電池車・電気自動車の技術力が全体的にドイツ車よりも進んでいるという評価がドイツで出てきた。

    ドイツ有名自動車専門誌アウトモートア・ウント・シュポルトは2019年15号で、現代車グループを代表する5車種を同級ドイツ車5車種と比較・分析した「韓国車:ドイツ車より進んでいる?」という記事を掲載した。韓国を代表する現代車・起亜車とドイツを代表するBMW・メルセデスベンツ・アウディ・フォルクスワーゲンの5車種を1対1で評価する方式だ。

    高級名車で有名なドイツ車が世界をリードする技術力を確保していることはよく知られている。実際、全体的な評価はドイツ車が現代・起亜車を上回るという結論が出てきた。準中型セダン、中型セダン、中型SUVでドイツ車が優勢だった。

    ただ、今回の評価でドイツ車が驚きを隠せなかったのは現代自動車の燃料電池車の競争力だ。燃料電池車部門で同誌は現代ネクソ(NEXO)とメルセデスベンツのGLC Fセルを比較した。評価の結果、ネクソ(95点)がメルセデスベンツGLC Fセル(66点)より29点も高い点数を受けた(100点満点)。特にネクソは6つの評価項目のうち5つで満点を受けた。

    ネクソは車が吸入した空気(酸素)が水素タンクの水素と電気化学反応を起こして電気を生成し、この電気がモーターを回して動力を得る。一方、メルセデスベンツGLC Fセルは水素エネルギーを活用して電気モーターを稼働できるが、プラグを差し込んで直接バッテリーを充電することもできるプラグインハイブリッド車だ。

    充電方式の差はあるが、アウトモートア・ウント・シュポルト評価チームは全面的にネクソを高く評価した。価格などでネクソ(25点、満点)はメルセデスベンツGLC Fセル(5点)より5倍高い点数を受けた。現代自動車は「ネクソは制限なく市販しているが、GLC Fセルは小規模生産して一部の顧客に選択的に引き渡す方式のためであるようだ」と説明した。

    長期保証期間(5年)もネクソが高い評価を受けた理由だ。一方、GLC Fセルはバッテリーが重く設計が複雑で、ネクソに比べて実用性が低いと評価した。GLC Fセルの燃費(1.6キログラム/100キロメートル)と比較すると、ネクソは燃費(1.3キログラム/100キロメートル)も効率的だ。1回の充電での走行可能距離もネクソがGLC Fセルより177キロ長く、重量がGLCより軽くて加速しやすく、高速走行での騒音も少ない。

    このほかネクソは室内空間性と先端インフォテイメントシステムの操作性で好評を受け、室内空間部門(10点)で満点を受けた。



    電気自動車部門でも現代車は相対的に良い評価を受けた。この部門では現代コナEVとBMWのi3sが比較対象だった。走行可能距離・充電オプション・価格などの客観的指標と運転の楽しさなどの主観的指標を総合して比較評価した結果、コナEV(93点)がi3s(84点)を上回った。

    決定的な理由は圧倒的な走行可能距離(1回の充電で406キロ、コナEV)だ。ここでBMWより11点も高い点数を受け、事実上、勝負が分かれた。大容量バッテリーを搭載しながらも車内空間とトランク空間に余裕があり、加速能力が高く操作しやすいという点も加点の要因だった。運転の楽しさ、充電オプション、燃費などではBMWよりやや低い点数を受けたが、現代車の総点が高かった理由だ。
    https://japanese.joins.com/article/045/256045.html


    続きを読む

    【補助金障壁に屈服?】 現代車が中国産バッテリー搭載へ!


    補助金障壁に屈服? 現代車が中国産バッテリー搭載へ | Joongang Ilbo - 中央日報
    中国市場で苦戦している現代自動車が中国で今年発売予定の電気自動車「コナ(Kona)・エレクトリック」(中国名ENCINO)に中国産バッテリーを搭載することにした。
    (出典:中央日報)



    (出典 www.spc.jst.go.jp)



    1 右大臣・大ちゃん之弼 ★ :2019/06/03(月) 18:19:21.66 ID:CAP_USER.net

    中国市場で苦戦している現代自動車が中国で今年発売予定の電気自動車「コナ(Kona)・エレクトリック」(中国名ENCINO)に中国産バッテリーを搭載することにした。ENCINOに搭載されるバッテリーは自動車用バッテリー世界市場シェア1位のCATLの製品だ。 

      今まで現代車はLG化学が生産したバッテリーを電気自動車に搭載してきた。品質が優れているうえ、研究・開発(R&D)段階で仕様を要求しやすいからだ。国内向けはもちろん米輸出用電気自動車にもLG化学のバッテリーを搭載した。しかし中国が補助金差別で韓国産バッテリーの市場参入を防ぎ、この壁を乗り越えられなかったというのが自動車業界の評価だ。 

      中国は2017年から韓国産電気自動車バッテリーを補助金支給対象から除外する方式で市場参入を阻止している。年初に発表された中国工業情報化省の電気自動車補助金支給対象発表でも韓国産バッテリーを使用した車は含まれなかった。先月、LG化学のバッテリーが搭載された東風ルノー電気自動車4モデルとサムスンSDIバッテリーが搭載された重慶金康の自動車電気自動車1モデルが補助金支給前の段階である形式承認対象に含まれたが、結局は脱落した。 

      今年に入って北京第1工場の稼働を中断し、第3工場が減産に入るなど、中国生産構造調整に入った現代車としては、電気自動車なしに中国市場での反騰は難しい。現代車中国合弁会社の北京現代は先月の販売台数が4万6070台と、前年同月比34.2%も減少した。 

      中国の電気自動車市場は2015年の12万6000台から昨年42万3000台に増えるなど急成長している。減少する販売台数を回復させるためには中国市場で電気自動車を出す必要があるが、韓国産バッテリーを搭載した電気自動車は市場競争力が落ちるしかない。 

      今年から中国政府が「新エネルギー車(NEV)」の比率を高めたのも、現代車が中国産バッテリーを搭載することになった理由の一つだ。中国で自動車を生産する自動車企業は今年、新エネルギー車の比率を10%に、来年は12%に引き上げなければいけない。一定の「クレジット」を満たせなければ不足分を購入することになるが、事実上、負担金を出すということだ。 

      現在、北京現代は「悦動(アバンテHD)」電気自動車とソナタ(LF)ハイブリッドのほかにNEVラインナップがない。すべて旧型モデルであり販売が少ない。今年下半期のENCINO電気自動車をはじめ、「領動(アバンテAD)」プラグインハイブリッドなどの発売を控えている。現代車は中国専用中型セダン「ラフェスタ」の電気自動車モデル発売も検討中という。 

      業界では現代車がまず中国産バッテリーで中国市場でシェアを拡大した後、補助金制度がなくなればバッテリー供給企業を増やすと予想している。中国は今年、地方自治体の補助金を廃止するなど2021年まで補助金を段階的に縮小する方針だ。 

      しかし韓国を代表する自動車企業の現代車が「メードインチャイナ」バッテリーを使用するのは、世界市場で厳しい競争をしている韓国バッテリー企業には衝撃だ。 

      バッテリー企業の関係者は「現代車の決定は理解できるが、中国企業が市場シェアを拡大する状況で良い便りではない」と語った。別のバッテリー企業関係者も「CATLやBYDのような中国企業の技術レベルはすでに韓国・日本企業と大きな差はない」とし「中国の補助金が撤廃される瞬間から本格的な世界市場競争が始まるだろう」という見方を示した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=254063&servcode=300&sectcode=320
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年06月03日 15時46分


    (出典 i.imgur.com)

    現代自動車の「コナ(Kona)・エレクトリック」


    続きを読む
    スポンサードリンク
    カテゴリー
    Twitter プロフィール
    車に関する情報(最新ニュース、技術、車生活など) をお届けします。 http://carmulti.blog.jp/
    逆アクセスランキング




    スポンサードリンク
    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    スポンサードリンク
    人気ブログランキング
    にほんブログ村

    にほんブログ村 車ブログへ
    にほんブログ村
    • ライブドアブログ