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    【韓】韓国車

    【悲報】「なんでやねん!」 韓国・ヒュンダイが業績好調、世界販売台数750万台へ! 一方、ホンダは赤字に・・・



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    日本制裁問題があったにも関わらず、韓国・ヒュンダイが業績好調! 「なんでやねん!」と言わざるを得ない。一方、日本のホンダはというと、自動車部門の赤字。単価の安い「軽自動車」ではビジネスにならないということか?

    ヒュンダイが業績好調。世界販売台数750万台へ。一方、ホンダは自動車部門赤字に

    1 :2019/10/15(火) 13:29:17.36 ID:HcbMdYQq0●.net BE:318771671-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    同社は2019年第1四半期の業績について、「世界経済の低迷にもかかわらず、製品ミックスの改善、スポーツ用多目的車(SUV)の販売好調を受け、業績が改善した」と発表した。

    世界での販売台数は、前年同期比2.8%増の106万9,000台となった。国・地域別でみると、中国が7.8%増の19万3,000台、米国が2.0%増の15万2,000台と伸びた。韓国国内は8.7%増の18万4,000台だった(表2参照)。
    https://www.jetro.go.jp/biznews/2019/05/934f6dc4ed5a90a0.html

    ホンダの死闘、四輪事業が営業赤字転落で聖域なき大リストラへ
    https://www.google.com/amp/s/diamond.jp/articles/amp/217319


    (出典 i.imgur.com)



    (出典 i.imgur.com)



    (出典 i.imgur.com)


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    現代・起亜自動車、「”エンジン火災” 469万台に対して生涯保証プログラム提出」 米国でのエンジン集団訴訟和解!



    1 Toy Soldiers ★ :2019/10/12(Sat) 20:09:30 ID:EV2nFA4Z9.net

    統一なんて妄想2001

    国内52万台も同じ措置…米裁判所に予備承認申請

     現代自動車と起亜自動車が、同グループ製造のエンジン「シータ2 GDi」欠陥に関する米国での集団訴訟で和解したと11日、明らかにした。
    現代・起亜自動車は米国だけでなく韓国国内の顧客にも問題のエンジンの生涯保証プログラムを提供することにした。

     現代・起亜自動車は「米国で提訴されたシータ2 GDiエンジンに対する顧客の集団訴訟に関して和解し、米裁判所に和解予備承認を申請した。
    和解が承認されれば、国内外のシータ2 GDiエンジンを搭載した車両469万台のエンジン修理費用と損失を補償する制度を施行する」と11日、明らかにした。
    米裁判所の承認が受け入れられれば、現代・起亜自動車は過去4年間にわたり争われてきたシータ2 GDiエンジンに関する米国での民事訴訟に決着を付けることになる。
    しかし、現代自動車はエンジンの欠陥を知りながらこれを隠していたとして担当役員が起訴され、韓国の裁判所で刑事裁判が行われている最中で、米国では検察の取り調べを受けている。

     シータ2 GDiは、現代・起亜自動車が2008年に独自開発したセダンおよびスポーツタイプ多目的車(SUV)の主力ガソリン・エンジンで、数回にわたる性能改善を経てきた。
    2011年以降、米国での原因不明のエンジン火災が発生、2010年以降に製造されたエンジンに問題があったことが明らかになり、米国で166万台、国内で17万台など計204万台がリコールされた。
    米国の消費者が2年前に米裁判所で集団訴訟を起こし、現代・起亜自動車は訴訟を続けてきたが、今回和解に至ったものだ。
    現代・起亜自動車は今回の和解で直接的な消費者補償金660億ウォン(約60億円)と、韓国と米国の車両469万台の生涯保証・修理を提供することになる。補償・修理費用は約8340億ウォン(約763億円)の支出になると予想されている。

     現代・起亜自動車はシータ2 GDiおよびターボ・バージョンを搭載した国内外の車両の生涯保証プログラムも打ち出した。
    既に自己負担でエンジンの修理をした顧客には修理などの費用を支払い、火災で車両が損傷した顧客にも補償金を支払うことにした。

     サービス対象となる国内の車両は、同エンジンを搭載した2010年-19年型現代自動車ソナタ、グレンジャー、サンタフェ、ヴェロスターN(JSN)と、起亜自動車のK5、K7、ソレント(UM)、スポーテージ(SL)など52万台だ。現代・起亜自動車は対象車種を所有している顧客に後日案内文を発送し、詳細を案内する予定だ。


    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019101280003


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    「未来型自動車、現代車がベンツより優秀?」…驚いたドイツ車


    「未来型自動車、現代車がベンツより優秀?」…驚いたドイツ車 | Joongang Ilbo - 中央日報
    ドイツ車はこれまで現代・起亜車を過小評価していた」。中国・米国・日本と共に自動車生産「4強国」であり高級車製造技術で有名なドイツが、韓国車の技術発展ペースに ...
    (出典:中央日報)


    スマートカー (カテゴリ 自動車)
    未来型自動車のことである。 高度道路交通システム(ITS)との連動により車間距離を保ったり、車線逸脱の検出、歩行者や障害物など対物接近によるブレーキ作動、道路交通情報のリアルタイム取得、カーナビゲーションの高知能化など運転者へのアシストがより可能になるとされる。また、自動車自動
    2キロバイト (224 語) - 2018年11月10日 (土) 09:23



    (出典 giwiz-content.c.yimg.jp)


    よく分からんけど、そんなに韓国・現代自動車の技術発展はすごいのか? 燃料電池車や電気自動車(PHEV)に至っては日本に出遅れていた感があったが、今は・・・? 自動運転を含む「未来型自動車」はまだまだ、ドイツ車の方が進んでいると思うが、その根拠が良く分からん。

    1 田杉山脈 ★ :2019/08/01(木) 15:22:14.05 ID:CAP_USER.net

    「ドイツ車はこれまで現代・起亜車を過小評価していた」。中国・米国・日本と共に自動車生産「4強国」であり高級車製造技術で有名なドイツが、韓国車の技術発展ペースに驚きを表した。現代・起亜車の燃料電池車・電気自動車の技術力が全体的にドイツ車よりも進んでいるという評価がドイツで出てきた。

    ドイツ有名自動車専門誌アウトモートア・ウント・シュポルトは2019年15号で、現代車グループを代表する5車種を同級ドイツ車5車種と比較・分析した「韓国車:ドイツ車より進んでいる?」という記事を掲載した。韓国を代表する現代車・起亜車とドイツを代表するBMW・メルセデスベンツ・アウディ・フォルクスワーゲンの5車種を1対1で評価する方式だ。

    高級名車で有名なドイツ車が世界をリードする技術力を確保していることはよく知られている。実際、全体的な評価はドイツ車が現代・起亜車を上回るという結論が出てきた。準中型セダン、中型セダン、中型SUVでドイツ車が優勢だった。

    ただ、今回の評価でドイツ車が驚きを隠せなかったのは現代自動車の燃料電池車の競争力だ。燃料電池車部門で同誌は現代ネクソ(NEXO)とメルセデスベンツのGLC Fセルを比較した。評価の結果、ネクソ(95点)がメルセデスベンツGLC Fセル(66点)より29点も高い点数を受けた(100点満点)。特にネクソは6つの評価項目のうち5つで満点を受けた。

    ネクソは車が吸入した空気(酸素)が水素タンクの水素と電気化学反応を起こして電気を生成し、この電気がモーターを回して動力を得る。一方、メルセデスベンツGLC Fセルは水素エネルギーを活用して電気モーターを稼働できるが、プラグを差し込んで直接バッテリーを充電することもできるプラグインハイブリッド車だ。

    充電方式の差はあるが、アウトモートア・ウント・シュポルト評価チームは全面的にネクソを高く評価した。価格などでネクソ(25点、満点)はメルセデスベンツGLC Fセル(5点)より5倍高い点数を受けた。現代自動車は「ネクソは制限なく市販しているが、GLC Fセルは小規模生産して一部の顧客に選択的に引き渡す方式のためであるようだ」と説明した。

    長期保証期間(5年)もネクソが高い評価を受けた理由だ。一方、GLC Fセルはバッテリーが重く設計が複雑で、ネクソに比べて実用性が低いと評価した。GLC Fセルの燃費(1.6キログラム/100キロメートル)と比較すると、ネクソは燃費(1.3キログラム/100キロメートル)も効率的だ。1回の充電での走行可能距離もネクソがGLC Fセルより177キロ長く、重量がGLCより軽くて加速しやすく、高速走行での騒音も少ない。

    このほかネクソは室内空間性と先端インフォテイメントシステムの操作性で好評を受け、室内空間部門(10点)で満点を受けた。



    電気自動車部門でも現代車は相対的に良い評価を受けた。この部門では現代コナEVとBMWのi3sが比較対象だった。走行可能距離・充電オプション・価格などの客観的指標と運転の楽しさなどの主観的指標を総合して比較評価した結果、コナEV(93点)がi3s(84点)を上回った。

    決定的な理由は圧倒的な走行可能距離(1回の充電で406キロ、コナEV)だ。ここでBMWより11点も高い点数を受け、事実上、勝負が分かれた。大容量バッテリーを搭載しながらも車内空間とトランク空間に余裕があり、加速能力が高く操作しやすいという点も加点の要因だった。運転の楽しさ、充電オプション、燃費などではBMWよりやや低い点数を受けたが、現代車の総点が高かった理由だ。
    https://japanese.joins.com/article/045/256045.html


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    【補助金障壁に屈服?】 現代車が中国産バッテリー搭載へ!


    補助金障壁に屈服? 現代車が中国産バッテリー搭載へ | Joongang Ilbo - 中央日報
    中国市場で苦戦している現代自動車が中国で今年発売予定の電気自動車「コナ(Kona)・エレクトリック」(中国名ENCINO)に中国産バッテリーを搭載することにした。
    (出典:中央日報)



    (出典 www.spc.jst.go.jp)



    1 右大臣・大ちゃん之弼 ★ :2019/06/03(月) 18:19:21.66 ID:CAP_USER.net

    中国市場で苦戦している現代自動車が中国で今年発売予定の電気自動車「コナ(Kona)・エレクトリック」(中国名ENCINO)に中国産バッテリーを搭載することにした。ENCINOに搭載されるバッテリーは自動車用バッテリー世界市場シェア1位のCATLの製品だ。 

      今まで現代車はLG化学が生産したバッテリーを電気自動車に搭載してきた。品質が優れているうえ、研究・開発(R&D)段階で仕様を要求しやすいからだ。国内向けはもちろん米輸出用電気自動車にもLG化学のバッテリーを搭載した。しかし中国が補助金差別で韓国産バッテリーの市場参入を防ぎ、この壁を乗り越えられなかったというのが自動車業界の評価だ。 

      中国は2017年から韓国産電気自動車バッテリーを補助金支給対象から除外する方式で市場参入を阻止している。年初に発表された中国工業情報化省の電気自動車補助金支給対象発表でも韓国産バッテリーを使用した車は含まれなかった。先月、LG化学のバッテリーが搭載された東風ルノー電気自動車4モデルとサムスンSDIバッテリーが搭載された重慶金康の自動車電気自動車1モデルが補助金支給前の段階である形式承認対象に含まれたが、結局は脱落した。 

      今年に入って北京第1工場の稼働を中断し、第3工場が減産に入るなど、中国生産構造調整に入った現代車としては、電気自動車なしに中国市場での反騰は難しい。現代車中国合弁会社の北京現代は先月の販売台数が4万6070台と、前年同月比34.2%も減少した。 

      中国の電気自動車市場は2015年の12万6000台から昨年42万3000台に増えるなど急成長している。減少する販売台数を回復させるためには中国市場で電気自動車を出す必要があるが、韓国産バッテリーを搭載した電気自動車は市場競争力が落ちるしかない。 

      今年から中国政府が「新エネルギー車(NEV)」の比率を高めたのも、現代車が中国産バッテリーを搭載することになった理由の一つだ。中国で自動車を生産する自動車企業は今年、新エネルギー車の比率を10%に、来年は12%に引き上げなければいけない。一定の「クレジット」を満たせなければ不足分を購入することになるが、事実上、負担金を出すということだ。 

      現在、北京現代は「悦動(アバンテHD)」電気自動車とソナタ(LF)ハイブリッドのほかにNEVラインナップがない。すべて旧型モデルであり販売が少ない。今年下半期のENCINO電気自動車をはじめ、「領動(アバンテAD)」プラグインハイブリッドなどの発売を控えている。現代車は中国専用中型セダン「ラフェスタ」の電気自動車モデル発売も検討中という。 

      業界では現代車がまず中国産バッテリーで中国市場でシェアを拡大した後、補助金制度がなくなればバッテリー供給企業を増やすと予想している。中国は今年、地方自治体の補助金を廃止するなど2021年まで補助金を段階的に縮小する方針だ。 

      しかし韓国を代表する自動車企業の現代車が「メードインチャイナ」バッテリーを使用するのは、世界市場で厳しい競争をしている韓国バッテリー企業には衝撃だ。 

      バッテリー企業の関係者は「現代車の決定は理解できるが、中国企業が市場シェアを拡大する状況で良い便りではない」と語った。別のバッテリー企業関係者も「CATLやBYDのような中国企業の技術レベルはすでに韓国・日本企業と大きな差はない」とし「中国の補助金が撤廃される瞬間から本格的な世界市場競争が始まるだろう」という見方を示した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=254063&servcode=300&sectcode=320
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年06月03日 15時46分


    (出典 i.imgur.com)

    現代自動車の「コナ(Kona)・エレクトリック」


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    【HYNDAI】[韓国]現在自動車、中国の売り上げが最近2年間で「半分」に!!


    期待の中国でも販売シェア半減に 韓国現代自動車はなぜ失速した? - Newsweekjapan
    重慶の現代自動車販売店に展示されたSUVエンシノ。10月撮影(2018年 ロイター/Yilei Sun). 中国重慶にある人影まばらな韓国の現代(ヒュンダイ)自動車販売店では、 ...
    (出典:Newsweekjapan)



    (出典 cdn.zuuonline.com)



    1 動物園φ ★ :2019/03/08(金) 11:32:21.76 ID:CAP_USER.net

    2019年03月08日10時20分
    [?韓国経済新聞/中央日報日本語版]

    現代自動車の中国合作法人である北京現代の売り上げが2年間で半分になった。THAAD(高高度ミサイル防衛体系)報復が本格化した2017年から販売台数が急減したためだ。現代車が来月北京第1工場の稼働を中断した後、追加の構造調整に着手するだろうという見通しが強まり、現地に進出した韓国部品企業の連鎖倒産の恐怖が大きくなっている。

    7日、現代車が韓国金融監督院に提出した監査報告書によると、北京現代の昨年売り上げは11兆437億ウォン(約1兆878億円)だった。2017年(12兆1491億ウォン)に比べて9.1%減った。2年前の2016年(20兆1287億ウォン)の半分ほどにとどまった。北京現代の昨年の売り上げは工場2カ所を運営していた2010年(10兆7452億ウォン)水準だ。2016年1兆1719億ウォンに達した純利益も昨年1232億ウォンに縮小した。

    現代車は2002年の中国進出以降、売り上げを伸ばしてきた。2013年から4年連続で100万台を超える車両を売った。だが、THAAD報復の余波で2017年以降、年販売台数が70万台水準に落ちて売り上げが急減した。

    業界では北京第1工場に続き追加構造調整が行われる可能性が高いとみている。売り上げが減れば雇用と設備規模を維持するのが難しいためだ。現代車の後を追って中国に進出した部品企業の恐怖はさらに大きくなっている。ある部品会社の代表は「工場稼動率が50%を下回る」とし「追加構造調整が始まれば中国事業を中断せざるをえなくなる」と話した。

    https://japanese.joins.com/article/019/251019.html?servcode=300&sectcode=320&cloc=jp|main|top_news


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