【News】Car Multi Information

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【今日の人気記事】

    ・道路/交通情報

    阪神高速で異例の「3年間通行止め」始まる…予想下回る渋滞



    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/01(水) 18:53:02.61

    2022/06/01 15:20

     高架橋(長さ約150メートル)の架け替え工事に伴う阪神高速松原線の 喜連瓜破きれうりわり (大阪市平野区)―三宅ジャンクション(大阪府松原市)間(約2・5キロ)の通行止めが1日、始まった。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20220601-OYT1T50182/


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    「神戸淡路鳴門自動車、最大25kmの渋滞」GWの車カスのせいで淡路島の全長の半分が渋滞!!



    1 超竜ボム(SB-Android) [US] :2022/05/05(木) 04:57:20.49


    淡路島の高速で渋滞25キロ 上り線 (4日午後10時30分時点)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c18184229680e9ddda5215ada135f0fb44206baa



     4日午後10時30分現在、神戸淡路鳴門自動車道上り線の室津パーキングエリア(兵庫県淡路市)付近から垂水インターチェンジ(IC、神戸市)付近まで約25キロが渋滞している。

     西日本高速道路によると、淡路市の東浦IC付近で事故が発生していた。


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    Uターンラッシュを取材するためにわざわざ渋滞してる高速道路に乗るテレビ局の車



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/05/06(金) 07:11:27.292

    あれよく考えたらめっちょ迷惑じゃないか?


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    【大阪万博】万博道路、全通困難 大阪市、仮設の代替路検討



    1 クロ ★ :2022/03/02(水) 09:19:29.98

    2025年大阪・関西万博のアクセスルートに位置づけられる高速道路「淀川左岸線」の2期区間の工事で地盤の異常が判明し、万博までの全通が困難になったことが1日、関係者への取材で分かった。事業主体の大阪市は代替の仮設道路を整備し、万博期間中の暫定的な利用を検討している。左岸線の2期区間については工法の変更を迫られる見通しで、整備費が想定より1千億円程度膨らむと市が試算していることも判明した。

    2期区間は海老江(大阪市此花区)-豊崎(同市北区)間の総延長4・4キロ。市は淀川の堤防を開削し、箱型のトンネル(東西各2車線)を埋設。周辺環境への影響を考慮し、完成時は大部分がトンネル構造となる。阪神高速道路株式会社との共同事業で平成30年10月に着工した。

    開通は当初令和8年度末を予定していたが、万博開幕に間に合うよう工期を2年前倒し。7年4~10月の万博会期中には、新大阪駅や大阪駅など万博来場者を運ぶシャトルバスの専用道としての使用を想定していた。

    しかし昨年9~10月、区間内の一部地点で軟弱地盤の改良工事を行った際、地盤の変状現象が見られ、近接民家にある花壇の擁壁などにずれが生じた。市はすでに応急処置を施したが、工事の影響とみている。

    このため当該地点で工事を見合わせ、工法の変更も検討。その結果、安全性を確保するための新たな工法や、地中障害物の除去、軟弱地盤への対策が必要となり、約1千億円の増額リスクがあると見込んだ。

    一方で、市としては万博までにアクセスルートが通らない事態は避けなければいけない事情もあり、代替路として、地上に車道を通す方向に傾きつつある。

    市は万博で左岸線の2期区間を「暫定利用」するとしているが、これまで暫定利用の形態を公表していない。

    市建設局の担当者は産経新聞の取材に「地盤変状も含めて工程を整理し、着地点を見いださないといけない。トンネルが通らなくてもアクセスルートの機能に問題はない」と話した。

    2期区間をめぐっては、土壌汚染や地中障害物が確認され、2年に当初1162億円と見込んでいた整備費がすでに756億円増えている。

    産経新聞
    2022/3/2 06:00
    https://www.sankei.com/article/20220302-KYTQ3T67JFNVTIII4S2PJH62UM/


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    北九州都市高速「2053年まで有料継続」決定 10年延長 大規模修繕の費用捻出へ



    1 七波羅探題 ★ :2022/03/30(水) 19:21:22.55

    向こう約30年間は無料化なし

     福岡北九州高速道路公社は2022年3月29日(火)、北九州都市高速の料金徴収期間を10年延長し、2053年までとすると発表しました。

     公社は料金徴収延長の理由について、北九州都市高速1号線~3号線を中心に、大規模修繕が必要なためとしています。これらの路線は9割の施設が供用から30年以上経過し、老朽化への対応が課題となっていました。

     必要な事業費が橋梁部で約280億円、ETC設備や交通管理センターなど諸施設で約118億円にのぼると試算されたため、公社は当初の2043年7月から10年延長する方針を決定、28日付けで国の認可を受けていました。料金の変更は行いません。

     大規模修繕事業は2022年度に着手します。対象となるのは1号線の横代から2号線の戸畑付近に至るまでの一連の区間です。

    乗りものニュース編集部2022.03.30
    https://trafficnews.jp/post/117134


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