【News】Car Multi Information

車に関する一般常識から最新情報まで、役立つ情報をお届けする。

【今日の人気記事】

    ・車中泊

    「教えて!」車中泊に最適な道の駅



    (出典 www.bepal.net)



    1 道の駅 :2014/07/10(木) 22:29:53.52

    四国に多い気がする


    続きを読む

    【コロナ禍と冷たい社会の犠牲者】生活困窮で「車上生活者」急増、幼子連家族までも・・救済支援急務へ



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 ヘルペトシフォン(北海道) [US] :2020/08/26(水) 21:53:02.35


    車上生活者――。道の駅などの無料駐車場で長期間、車で寝泊まりする人々がいる。「家賃を払えない」「人間関係がうまくいかない」。
    さまざまな事情を抱え、車上生活の果てに命を失う事例も出てきている。

    幼子を連れて……極寒の車上生活

    NPO越冬の会のメンバーは、支援を続ける中で「いまも気にかけている人たちがいる」という。
    「これまでに3組だけ、“家族”で車上生活をしていた方がいました」
    そのうちの一人、30代の松尾恵理子さん(仮名)から話を聞くことができた。恵理子さんが車上生活をしていたのは3年前。
    当時、妊娠8カ月だった。夫と1歳の長女とともに、軽自動車で車上生活を送っていたという。

    車の中でどんな生活をしていたのか尋ねると、恵理子さんがスマートフォンを取り出した。見せてくれたのは、当時家族で暮らしていた車の写真だ。
    「本当に、ここで家族3人で暮らしていたんですか?」。思わず声を漏らした。小さな軽自動車だった。

    どこにでもいる、普通の家族だ。ただほんの少し、人付き合いを続けるのが苦手な「だけ」。助けてと言える距離感に、
    助けてと言える人がいなかった「だけ」。先々の暮らしを見通せるほど、経験豊富でなかった「だけ」――。
    小さな「だけ」がいくつも積み重なって、気がついたときには元の生活に戻るのが難しくなっている。それは
    、誰の身にも起こりうることではないだろうか。

    NPO越冬の会の阿さんは、いまの社会についてこう表現した。
    「いまの社会に足りないのは、人に対する優しさではないでしょうか。ずいぶん冷たい社会になっているような気がしますね。
    勝ち組と負け組がはっきりしていて、人間の交わり自体も分断が進んでいるのではないかと思います。『勝っている者』同士、
    『負けている者』同士の社会があって、それを超えたところのつながりが消失している。だから、世間の『道』から外れて負け組に入ってしまうと
    、真っ逆さまに転落してしまう。その歪みのようなところに、車上生活者がいるんじゃないかと思います」

    コロナ禍がきっかけで、仕事や住まいを失う人がいる。心身の健康を崩す人もいるだろう。たった一歩、道を踏み外した「だけ」で
    、戻って来られない人がいる。社会は、車上生活者を孤立させたままでよいのだろうか。https://news.yahoo.co.jp/feature/1793


    続きを読む

    外観は普通でも中は快適! 車体が標準サイズのワンボックス系キャンピングカーが売れる理由とは?



    (出典 clicccar.com)



    1 ユレモ(愛知県) [GB] :2020/08/03(月) 21:14:28.88


    通勤や買い物からキャンプまで用途が幅広い
    一般的にキャンピングカーというと、ベッドやソファ、テーブルやキッチン
    などが装備された車体のキャビン部が大きく、背が高いクルマをイメージする
    人も多いと思います。

    でも実は、いま最も人気があるのは、例えばハイエースなどがベース車の場合、
    見た目は普通のワンボックスカーで、ノーマルと同じ4ナンバー車のボディ
    サイズを維持しているタイプです。

    せっかくキャンピングカーを購入するのに、なぜ一見「普通」のワンボックス
    カー・タイプに人気が集まるのでしょう? 7月18日方19日に開催された「さい
    たまキャンピングカー商談会(埼玉県・しらこばと水上公園)」で、その理由
    を調べてきました。

    ●キャンピングカー出荷台数は8ナンバー以外が多数
    キャピングカーの業界団体「日本RV協会」が発表した「キャンピングカー白書
    2020」によると、2019年に同協会会員のキャンピングカー製造メーカーが生産
    したキャンピングカーの出荷台数は合計6445台。

    その内訳は、1位8ナンバー以外(2400台)、2位バンコン(2069台)、3位キャブ
    コン(1819台)、4位バスコン(85台)、5位キャンピングトレーラー(46台)、
    6位そのほか(26台)となっています。

    8ナンバー以外のキャンピングカーとは、たとえばワンボックスカーをベース
    に、ボディサイズは純正のままで乗車シートの配列なども大きく変更していな
    いタイプ。車内には取り外し可能なベッドなど、車中泊に最低限必要な装備を
    施しているものなどがあります。これは車体構造手を入れないていどの変更
    なので構造変更届は不要。したがって8ナンバーになりません。

    また、バンコンは、ワンボックスやSUVなどのベース車のボディを活かしつつ、
    車内に就寝スペースやソファなど、キャンプや車中泊に便利な装備を備えた
    タイプ。登録は8ナンバーになりますが、ボディサイズはベース車と同じもの
    や、ルーフや車体サイドを広げて車体サイズも変更したものなど、様々な仕様
    があります。

    続き
    https://clicccar.com/2020/07/20/995915/


    続きを読む

    【災害時シェルター】予約件数は3月比1500%! 新型コロナ時代に「キャンピングカー」がブームの兆し



    (出典 image.itmedia.co.jp)



    1 スコティッシュフォールド(SB-Android) [CN] :2020/07/25(土) 16:01:38.96


    いよいよ本格的に夏季休暇のシーズンに突入する。だが、新型コロナウイルスの
    感染予防の観点から、これまでとは違った夏季休暇になることは間違いなさ
    そうだ。そんな中、米国で夏に向けたニッチな旅が流行の兆しをみせている。

     新型コロナの感染者数が世界で一番多い米国では、バケーション先として国内
    旅行の人気が高まっている。欧州連合(EU)から域内に渡航できない国に指定
    されているためだ。ただし、飛行機を利用した旅行ではなく、ドライブによる
    旅行が注目を集めている。そして、ドライブ旅行に欠かせないのが、「RV」(recreational vehicle)と呼ばれているキャンピングカーだ。

    国土が広く国内でも飛行機をタクシーのように利用して移動することが多い
    米国人にとっては、キャンピングカーでの移動は恐ろしく時間がかかる旅に
    なる。そのため、これまでならキャンピングカーの旅行は、アウトドア好き
    か、リタイアして時間にゆとりのある人達が大半で、一般的にメジャーでは
    なかった。

    ところが、新型コロナの影響で、他人と接触する心配がなく、プライベートな
    時間を楽しめるとして、キャンピングカーを利用したドライブ旅行に注目が
    集まっているのだ。

    続き
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2007/24/news007.html


    続きを読む

    【車中泊/災害避難】お前らキャンピングカーって欲しい?



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 スターダストプレス(SB-Android) [US] :2020/05/25(月) 12:30:36.74


    キャンピングカーの普段使い 「無理!」と決めつけていませんか?

    キャンピングカーを買うのを躊躇(ちゅうちょ)する理由の一つに、
    「キャンピングカーでは普段使いに困る」という声があります。今回の
    テーマは、「キャンピングカーは本当に普段使いに向かないのか?」です。

    大きさよりも「慣れ」や駐車場所の問題か
    これまで何度かご紹介してきましたが、日本で最も売れている国産キャン
    ピングカーのタイプは、バンコンです。特に、軽キャンピングカーやミニバン
    と変わらないサイズのコンパクト・バンコンを選ぶ人が増えています。

    その理由として、普段使いに困らないサイズだからというのがあります。
    確かに運転も車庫入れもスムーズで、高さ制限のある駐車場でもスイスイ。
    普段使いできるのは大きなメリットですが、それだけ室内スペースが限られ
    てしまうのも事実。「余裕のあるキャンピングカーが欲しい」と思うと、
    「普段使いに困る」という問題に当たることになります。

    一方で、一般的なキャブコン(トラックベース)を普段使いしている人も
    います。近所のスーパーでも、おそらく常連さんだと思われる車両を時々
    見かけます。

    思うに、キャブコンを普段使いするか、しないか(できるか、できないか)
    の分かれ目は、
    ・運転(車庫入れ含む)の慣れの問題
    ・行き先で困らないかどうか(いつも使うスーパーの駐車場ゲートをくぐれないなど)
    ・置き場所の問題
    に集約されるのでしょう。

    キャブコンは本当に「大きい」のか?
    どんな大きさの車を選ぶのがいいのか。それは、前述のとおり、使い方、
    行き先、置き場所の事情に左右されます。でも、「なんとなく」「大きそう」
    「無理っぽい」というイメージだけで検討リストにすらあがらないとしたら、
    もったいない話です。そこで大切なのが、きちんとデータに基づいて判断するということ。

    続きは下記
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac299f411b5e67838cfa1a75c2ad7f8f633a741c

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1590316838/l50


    続きを読む
    スポンサードリンク
    カテゴリー
    Twitter プロフィール
    車に関する情報(最新ニュース、技術、車生活など) をお届けします。 http://carmulti.blog.jp/
    i2iアクセスランキング
    スポンサードリンク
    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    スポンサードリンク
    人気ブログランキング
    にほんブログ村

    にほんブログ村 車ブログへ
    にほんブログ村
    • ライブドアブログ