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    ・映画

    【映画】『グランツーリスモ』映画化、「日産の大会でプロレーサー目指す10代プレイヤー」描く ─ 2023年8月米公開



    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/06/15(水) 19:10:07.94
    2022.6.15 11:59 NEWS | TV/MOVIE
    https://theriver.jp/gran-turismo-movie-us-release-date/

    (出典 theriver.jp)


    カーゲームシリーズ『グランツーリスモ』映画実写版が、2023年8月11日に米国公開されることが決定した。またあわせてプロットのログライン・概要が判明した。ソニー&プレイステーション・プロダクションズの公式情報をもとに、The Hollywood Reporterなどが報じている。

    1997年に第1作がリリースされた『グランツーリスモ』は、実在する自動車メーカーをはじめ、さまざまなサーキットが登場する作品で、リアルドライビングシミュレーターというジャンルとして確たる地位を築いている。2022年3月には7年ぶりとなるナンバリングタイトルとして、『グランツーリスモ7』が発売された。

    ソニー・・ピクチャーズ傘下、コロンビア・ピクチャーズのもと進行中の実写版の概要は、「10代のグランツーリスモ・プレイヤーが、そのゲームの腕前で日産主催の大会で優勝し、プロのレーシングカー・ドライバーになるという夢を叶える物語」というもの。Deadlineでは、“実話を題材”とした作品とも伝えられている。

    監督を務めるのは、世界中の映画賞を総なめにした映画『第9地区』(2009)をはじめ、『エリジウム』(2013)『チャッピー』(2015)などでおなじみの鬼才、ニール・ブロムカンプ。またブロムカンプ監督は映画製作のほか、『Off The Grid』というサイバーパンク・バトルロワイヤルゲームの開発にも携わっている人物だ。既報では監督候補のひとりとして名が挙がっていたブロムカンプだが、どうやら正式に就任したようだ。脚本を手掛けるジェイソン・ホールは、『アメリカン・スナイパー』(2014)などで知られている。

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    バブル期の人気車「セリカGT-FOUR」、あの時の輝きをもう一度...私をスキーに連れてって



    (出典 pds.exblog.jp)



    1 名無しさんから2ch各局… :2020/12/19(土) 22:59:44.39

    輝いていたあの時代をもう一度
    存分に懐古して下さい


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    昔の映画みたらエンストとかゆって車が動かなくなる現象あるけど、これフィクションやろ~



    (出典 images-fe.ssl-images-amazon.com)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/10/18(日) 05:06:55.651

    そんなん販売したらあかんやろ


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    【映画】『時計じかけのオレンジ』の劇中スーパーカーが、2000万円で落札!...世界にたった2台、何か安い??



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 カテヌリスポラ(SB-Android) [ニダ] :2020/08/23(日) 09:37:10.25


    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f72bab1ee73ce8cb3154f4ebd6098cfd00f5a45

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    映画『時計じかけのオレンジ』の劇中スーパーカーが、2000万円で落札!

    世界に現存する車両はたったの2台! そのうちの1台がオークションに出品
     毎年8月も半ばを迎える頃になると、本来ならばオークション・マーケットからはさまざまな話題が届く時期である。


     もちろん今年も、ペブルビーチ・コンクール・デレガンスが開催されるスケジュールに併せて、オンラインという手法で各社はオークションを開催する計画だが、それが実際のリザルトにどう影響するのかは予想できない。

    ●アダムス・ブラザーズを知ってる?

    映画『時計じかけのオレンジ』に登場した「M-505プローブ16」は、1971万2730円で落札された(C)Bonhams

     ここで紹介するのは、2020年8月14日に開催されたボナムス1793の「クエイル・モーターカー・オークション」に出品されたモデルである。

     1969年式の「M-505アダムスブラザーズ・プローブ16(以下M-505プローブ16)」といわれても、その存在を知るマニアはごく少数だろう。なぜならこのモデルは、わずか3台が生産されたのみの、超希少車であるからだ。

     このモデルを生産したのは、一時日本にも輸入されていたイギリスのマーコスである。マーコスは、軽量で高剛性のシャシにコスワース・チューンの1リッターエンジンを搭載したモデルであるマーコスGT「ザイロン」でレースにおいて好成績をあげていたが、さらにそのリニューアルを目的として1961年にマーコスへと入社したのが、デニスとピーターの、アダムス・ブラザーズだった。

     ザイロンのリニューアルが終わり、さらにいくつかのモデルの開発に携わった後、ピーターはマーコスを去り、続いてデニスも自由な立場で、とりわけエアロダイナミクスの究極的な最適化を目指すために、M-505プローブ16を開発することに着手したのだった。

    映画『時計じかけのオレンジ』に登場する激レアスーパーカーとは
     実際に完成したM-505プローブ16は、確かにストイックなデザインを持つモデルだった。そのディテールに一切の妥協はなく、一方キャビンが快適な空間であることは、ガラスウインドウから容易にそれを想像できる。

    ●意外と快適な車室空間

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    「休業中の映画館で」懐かしのドライブインシアター開催、車の中から映画満喫!!/北海道旭川市



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 ニーニーφ ★ :2020/05/10(日) 11:46:59.41

     新型コロナウイルスの感染拡大で映画館を臨時休館している「スガイディノス」(札幌市)は9日夜、北海道旭川市の商業施設の駐車場で、車の中から映画を楽しめる「ドライブインシアター」を行った。

     この日は、過激なカーアクションが見ものの「ワイルド・スピード スーパーコンボ」を上映。
    親子連れやカップルらを乗せた約60台がずらりと並んだ。
    施設の壁を活用した縦7メートル、横12メートルのスクリーンは迫力満点。音声はFMラジオで流れ、参加者はポップコーン片手に、普段とひと味違う雰囲気を満喫した。

    https://www.sakigake.jp/news/article/20200509CO0083/
    https://cdn-images.sakigake.jp/newspa*/PN2020050901001428.-.-.CI0003.jpg


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