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    ・[他] 東南アジアなど

    クルマの土台に車体を「後のせ」、未来のEVをイスラエル企業が開発



    (出典 assets.media-platform.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/10/14(水) 18:23:38.62

    クルマの土台に車体を「後のせ」、未来のEVをイスラエル企業が開発(字幕・13日)
    2020年10月14日

    どんな車が欲しいかは、まず自動車の土台だけを買ってから決めよう―そんな時代が来るかもしれない。好きな車体を「後のせ」する電気自動車のプラットフォームを、イスラエルの企業が開発した。

    https://jp.reuters.com/video/


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    久松自動車販売、普通免許で運転可能な小型バン型トラック開発 物流業界の人手不足解消を後押し



    (出典 netdenjd.ismcdn.jp)



    1 ブギー ★ :2020/08/14(金) 04:25:18.70

    商用車のボディー架装などを手掛ける久松自動車販売(久松孝治社長、大阪市阿倍野区)は、普通免許証でも運転可能な小型のバン型ディーゼルトラックを開発し、販売を開始した。1㌧程度の積載量を確保しながら、車両の全幅を約1・8㍍に抑えるなど取り回しやすいサイズとした。年間販売台数目標は60台。女性や若手のドライバーでも運転しやすい車両として物流業界にアピールし、深刻化する人手不足の解消を後押ししたい考えだ。

     開発車両は、大阪トヨペット(横山昭一郎社長、大阪市東成区)と架装メーカーのパブコ(ヒルマン・フォルカーCEO、神奈川県海老名市)と協力して制作した。ベース車両は、ディーゼルモデルをラインアップするトヨタ自動車「ダイナ」で、AT車両も選択可能。低床車を用いることで、女性や小柄なドライバーが荷物を積み込みやすいよう配慮した。バンボディーをキャブ部と同等の横幅に抑えて、車幅感覚を掴みやすい仕様とした。

     3枚観音ドアや側面のスライドドアなど各種オプションにも対応できるほか、総重量と最大安定傾斜角度を検討しながらボディーの高さも2㍍前後で調整できる。パブコの指定代理店でグループ傘下の栄進ボディ工業が設計し、顧客ニーズに細かく対応できる少量多品種生産を実現した。

     第1号車は、奈良県奈良市の物流事業者、かんさいウイングに納車した=写真。同社の山田幸治社長は「乗り心地も良く女性なども気軽に運転できる」と導入を決めた。今後は、AT限定の普通運転免許の取得者が多い若年層や女性などの採用増加にもつながると期待を寄せた。

    https://www.netdenjd.com/articles/-/236386


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    可変式リアウイング超かっけぇ!ツインターボV8搭載「TSR-S」登場、わずか6.8秒で時速200キロ



    (出典 image.itmedia.co.jp)



    1 ひよこ ★ :2020/03/17(火) 22:14:00.70 ID:CAP_USER9.net

    2020年03月17日 18時30分 公開
    [鈴木伊玖馬,ねとらぼ]

     デンマークの自動車メーカーであるZenvoが、1193馬力を出力するスーパーカー「TSR-S」の最新モデルを公開しました。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    Zenvo「TSR-S」(写真:Zenvo、以下同)

     Zenvoはデンマークで創業された高級車メーカー。TSR-Sは同社のフラッグシップモデルであり、2020年のジュネーブ国際モーターショーで最新モデルが発表される予定でした。今回の最新モデルは、ジュネーブ国際モーターショーがコロナウイルスの影響で中止になったため、公式Webサイトで発表されています。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    後方から見た「TSR-S」

     TSR-Sはサーキット場で活躍できる走行性能を持ちつつ、公道でも走行できるようとなっています。パワートレインはツインスーパーチャージャー付きV8エンジンに電気モーター、7速ギアボックスを組み合わせたハイブリッド仕様。最大1193馬力を出力し、停止状態から時速100キロまで約2.8秒、時速200キロまで約6.8秒で到達します。

     そしてTSR-Sのリアビューで最も特徴的な可変式リアウイング「Centripedal wing」は、走行状況に応じてサスペンションによってレイアウトが変化。コーナリング中は内側のタイヤに最適なダウンフォースを発生させ、より安定感のある高次元の空力性能が発揮できるそうです。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    軽量化のため採用したカーボンファイバーホイール

     これまでのシリーズに比べて、カーボンファイバーを多く使うことで軽量化も図られている最新モデル「TSR-S」の価格は145万ユーロ(約1億3000万円)。年間生産台数は5台を予定しています。


    ソースにギャラリーがあります
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2003/17/news091.html


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    南アフリカ製のスポーツカーがクッソカッコいいんだが...??



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/02/12(水) 19:15:58 ID:AfYgiwH30.net


    (出典 i.imgur.com)


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    【話題】 高山自動車の少量生産スポーツカー「301S」…2020年~99台限定販売予定! 【東京モーターショー2019】



    (出典 response.jp)


    「高山自動車」って聞きなれないが、中古車販売や整備を行う会社らしい。
    こんな会社が作った車乗って大丈夫か? 安全性は?
    「限定販売」と言うけど、そもそも99台も売れるのか?

    エンジンむき出しで、実際、カッコいいかどうかも分からないし、ちゃんと完成したものを出品すべきだ!

    1 風吹けば名無し :2019/10/26(土) 01:33:57 ID:83JAazW+a.net

    高山自動車は東京モーターショーで、2人乗りスポーツカー『301S』を参考出品。2020年から99台限定の発売を予定しており、予約注文受付を10月25日より開始する。

    高山自動車のブースには、製作途中のボディは外された301Sがエンジンむき出しの状態で展示されていた。全長3905mm×全幅1780mm×全高1225mmのボディはCFRPで製作され、車体重量は890kgだ。

    https://s.response.jp/article/2019/10/24/327979.html


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