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【今日の人気記事】

    道路交通法

    N国の立花孝志さん、スピード違反で捕まるも「もっと出していた」と裁判で争う姿勢



    (出典 newsoku.blog)



    1 もののけ姫 ★ :2020/03/12(Thu) 22:30:14 ID:mNt0/ASY9.net

    NHKから国民を守る党の「立花孝志」(登録者数50万人)が、スピード違反で警察に捕まったことをYouTubeにて明かしました。
    ところが、警察官の主張よりも「もっとスピードを出していた」として、裁判で争う姿勢も明らかにしています。

    ■ 立花、スピード違反で捕まる

    2020年3月8日、立花はサブチャンネル(登録者数1.8万人)に動画を投稿し、速度違反で警察に捕まっているときの様子を公開しました。
    速度超過自体は認める立花ですが、具体的な部分について警察官との間で揉めている様子が確認できます。


    (出典 Youtube)


    立花を取り締まった警察官は、立花が法定速度80kmの高速道路を「時速109km」で走行しており、それを「後方およそ60m」の距離から確認したと主張しています。

    一方の立花は、警察のパトカーがサイレンを鳴らしたのは「60mよりも後方」で、また立花は「時速120km」ほどで走行していたと主張しています。

    本当にサトウ(警察官の名前)さん、60m間違いない?

    109kmっていうのは、どの時点?
    サイレン鳴らした時点では120km出てましたけど。

    あの僕、正確に120km出したって自白してるんですけど。

    最終的に警察官は29kmの超過として切符を切りましたが、立花は「29km超過に合わすような切符の切り方をしている」と批判、サインをせずにその場を後にしたそうです。

    その後も立花は動画を投稿し、自身の速度超過についてドライブレコーダーの確認を要求、場合によっては裁判で争う考えを明らかにしました。

    ■ 一見して不利な主張だが…?

    もし立花が法定速度を40km以上超過して走行していたとすれば、政党の党首にとって大ダメージは必至。
    にもかかわらず立花は、警察官の嘘を暴くことを重要視している様子です。

    警察官がここで嘘をついてることが気になるんですよ。
    僕の*た罪をゆるくしてくれ、キツくしてくれとかじゃなくて。
    僕は事実のもとに、ちゃんと真実のもとに、法のもとで裁かれたいんですよ。


    (出典 Youtube)


    自身の立場を不利にする主張を認めさせようとする立花に対して、視聴者からは事件の行く末に興味を示す声も上がっています。

    「検察が19キロオーバーを求刑して、弁護士が40キロオーバーのより重い刑罰を求める裁判になるのか?」
    「普通、俺はもっと出してた、何て言う奴いないから面白い裁判になりそう。」

    2020年3月9日 21:30 yutura
    https://ytranking.net/blog/archives/22635

    ★1:2020/03/11(水) 18:47:36.78
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1583942179/


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    五輪関係車両「専用レーン」道路標識案を公表…一般車の走行、反則金対象に/警察庁



    (出典 www.jiji.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/17(金) 11:18:10 ID:aBawkqTt9.net

    警察庁は16日、東京五輪・パラリンピックの関係車両専用レーンなどに設置する道路標識のデザイン案を発表した。一般車が専用レーンを走行した場合、反則金(普通車6000円)の対象。20日から来月18日までパブリックコメント(意見公募)を実施し、内閣府令・国土交通省令を改正して7月1日に施行する。


    (出典 www.yomiuri.co.jp)



     大会組織委員会によると、専用レーンは国立競技場周辺など3区間(計4・3キロ)、優先レーンは東京都内7区間(計19・8キロ)に設置が予定されている。

    2020/01/17 10:25
    https://www.yomiuri.co.jp/olympic/2020/20200117-OYT1T50147/


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    【道路標識】(歩行者)「横断禁止」→「わたるな」へ...子供も読みやすく



    (出典 www.yomiuri.co.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2020/01/21(火) 13:14:55 ID:yM+73K+Q9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00050133-yom-soci

    警察庁は「歩行者横断禁止」の道路標識について、現行の標識に記載されている「横断禁止」の文字を
    「わたるな」と平仮名で表記できるよう内閣府令・国土交通省令を改正する方針を決め、
    20日からパブリックコメント(意見公募)を始めた。

    昨年5月に大津市で起きた保育園児ら16人の死傷事故を受けた交通安全対策の一環。
    歩行者横断禁止の規制は都道府県公安委員会が必要に応じて実施しており、全国に1966区間(昨年3月時点)ある。
    改正により、園児らにも理解しやすい標識の設置が可能となる。意見公募は来月18日まで。

    警察庁によると、昨年1~11月末、道路横断中に交通事故で死亡した未就学児は2人、負傷したのは494人。
    計496人のうち、61・7%(306人)が横断歩道ではない道路の横断中だった。


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    政府決定「煽り運転する車カスは15点で一発免許取り消し」



    (出典 jafmate.jp)



    1 ファムシクロビル(ジパング) [ニダ] :2020/03/06(金) 09:54:26 BE:842343564-2BP ID:5iR/hEa/0●.net

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    妨害停車は危険運転 改正案を決定、あおり厳罰化 政府
    3/6(金) 9:07配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200306-00000040-jij-pol

     政府は6日の閣議で、自動車運転処罰法が定める危険運転致死傷の要件に、車の走行を妨害する目的で前方に停車するなどして、死傷事故を誘発する行為を加える同法改正案を決定した。

     社会問題化した「あおり運転」を厳罰化するのが狙いで、法務省は今国会での成立を目指す。

     現行法の危険運転は妨害目的の割り込みや幅寄せを禁止し、致死に1年以上、致傷に15年以下の懲役を科している。しかし、「重大な交通の危険を生じさせる速度」で走行していなければ、対象にはならない。

     このため改正案は、高速道路を走行中、車の前方で停止したり、急接近したりして相手の車を停止・徐行させる行為も危険運転の要件に追加。速度の規定は設けない。 



    (出典 tokushima.ismcdn.jp)


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    元警察官が激白!? 交通違反時に多い5つの言い訳



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    捕まったら「運が悪い」「タイミングが悪い」としか言いようがない。
    (要領の良い奴はうまく逃げるんだ...)

    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/01/22(水) 17:50:43.92 9.net

    2020.01.22 くるまのニュース編集部

    交通違反の取り締まりを受けるとき、違反したドライバーは数々の言い訳を口走ってしまうといいます。彼らはなぜ言い訳をいってしまうのでしょうか。元警察官に、ありがちな内容を聞きました。

    https://kuruma-news.jp/post/218211




    元警察官が語る「交通違反者の言い訳あるある」トップ5とは

     街でクルマを運転していると、交通違反の取り締まりがおこなわれている現場を目にすることがあり、違反したドライバーが取り締まりを受けている最中の現場に遭遇することも少なくありません。

     警察官に話を聞くと、違反者が言い訳を口にすることもあるといいますが、なぜそのような発言をしてしまうのでしょうか。取り締まりの経験を持つ元警察官に、ありがちな言い訳の内容とその理由を聞きました。

     元警察官のAさんは、交番や駐在所勤務のほか、パトカー乗務などを40年以上勤めた経験を持ちます。交通違反の取り締まり「定置式速度取締(俗称・ネズミ捕り)」にも携わった経験があり、違反者からのさまざまな言い訳を聞いてきました。

     Aさんによると、ありがちな言い訳は、次の5つだといいます。

    ●その1:「標識が見えにくい(見えなかった)から違反してしまった」

     交通違反をした理由として、標識が見えにくかったということを挙げる人は多いといいます。

     しかし、標識はドライバーから見えるように設置されているはずなので、あくまでも「しっかり見ていなかった、うっかり見落としてしまった」だけという注意不足にすぎません。

    ●その2:「ほかの人もやっているのに」「自分ばかりがなぜ」

     自身の*た違反行為に対するコメントとしては、自己中心的ともとれる発言ですが、こういったことを思わずつぶやく人は多く存在するようです。

     反対に、取り締まりの現場を見かける際に「自分でなくてよかった」と感じたことがある人もいるのではないでしょうか。

     もちろん、警察官は特定のドライバーだけを狙って取り締まりをおこなうことはないので、「自分ばかり取り締まられる」という状況は、現実にはありません。

    ●その3:「タイミングが悪かった」「運が悪かった」

     いわゆるネズミ捕りの取り締まりをおこなう頻度が高い場所というのは現実に存在するようですが、そういった場所で違反行為をしてしまうと、「今日はタイミングが悪かったから」と自分のなかで言い訳をしてしまうドライバーも存在するといいます。

     そして、ネズミ捕りの多い場所で急にスピードを落とすなど、その場所だけ違反しないという運転をする人もいるようです。

    「タイミングが悪かった」「運が悪かった」というのは、運転に限らず日常生活でしてしまいがちな言い訳のひとつでもありますが、どのような場所でも交通ルールを守って運転すべきであることは、いうまでもありません。

    【次ページ】 なぜそれをいう? 違反者がいいがちな意外な言い訳とは
    https://kuruma-news.jp/post/218211/2


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