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    ・雑学

    自動運転車同士のレース開催、米CES



    1 すらいむ ★ :2022/01/10(月) 20:15:58.26

    字幕:自動運転車同士のレース開催、米CES

    【1月10日 AFP】ドライバー不在のレーシングカーが別の車両を抜き去る──。
     米ネバダ州ラスベガス(Las Vegas)で開かれた世界最大級の家電見本市「国際コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(International Consumer Electronics Show、CES)」の一環としてこのほど、自動運転車両によるレースが行われ、オーバルコースで激しい駆け引きが繰り広げられた。
     映像は7日撮影。

    AFPBB NEWS 2022年1月10日 16:30
    https://www.afpbb.com/articles/-/3384402


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    米インディアナポリスで自律走行車のレース開催 新時代の幕開け



    1 oops ★ :2021/11/01(月) 19:32:04.88

    【11月1日 AFP】米インディアナ州のインディアナポリス・モーター・スピードウェイ(Indianapolis Motor Speedway)で10月23日に開かれた自動車レースでは、人間のドライバーではなく、自律走行車のアルゴリズムが優勝を目指して競い合った。優勝チームのマシンは平均時速218キロを記録し、自律走行車の新時代の幕開けとなった。

    自律走行車のレース、第1回「インディ・オートノマス・チャレンジ(Indy Autonomous Challenge)」で優勝し、賞金100万ドル(約1億1000万円)を獲得したのは、ドイツのミュンヘン工科大学(Technical University of Munich)チームだ。2周走行して平均時速を競うレースで、時速218キロを記録した。

    欧州の大学合同チーム、ユーロレーシング(EuroRacing)は、ラップタイム(1周の所要時間)では自律走行車として最速の時速223キロをたたき出したにもかかわらず、走行距離を規定より1周少なく設定するというプログラミングのミスを*、優勝を逃した。

    欧米の大学合同チーム、ポリムーブ(PoliMOVE)は、レース中に車両のGPS機能に不具合が生じ、車両のコントロールを失った。

    各車両はセンサーとカメラ、レーダーを頼りに走行しているが、特にGPSがないと動作制御そのものが不能となる。そのため、GPSを2台搭載している車両もある。

    ■アルゴリズムを公開して活用へ

    各チームが使用する車両は、「フォーミュラワン(F1、F1世界選手権)」のレーシングカーよりも小型の「ダラーラ(Dallara)IL-15」。1台23万ドル(約2600万円)で、自動運転技術の草分け企業、ルミナー(Luminar)のセンサーを搭載。250メートル先の物体を検知できる。

    九つの大学チームはこの2年間、全車両が一斉に走行する形態でのレースに向けて準備を進めてきた。だが、主催者側が直前にルールを変更し、各車が順番に走行してタイムを競い合う形式に切り替えられた。

    しかし、この少し前にインディアナポリスのルーカスオイルレースウェイ(Lucas Oil Raceway)で行われた別のイベントでは、各車両が同時にスタートし、抜きつ抜かれつのレースを展開した。

    商用の自動運転車業界は今回のレースに注目し、集まった寄付金は1億2000万ドル(約136億円)を超えた。参加チームの多くは、車両に使用したアルゴリズムの一部またはすべてを公開し、幅広い分野に活用する考えを示している。

    映像は10月22、23日撮影。(c)AFP/Thomas URBAIN

    2021年11月1日 17:30
    https://www.afpbb.com/articles/-/3373687


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    カート世界選手権で走行中のライバルにバンパーを投げつける前代未聞の愚行...コルベリ「もう二度とレースをしない」と謝罪



    1 THE FURYφ ★ :2020/10/06(火) 19:34:07.31

    日曜日にイタリアのロナートで行なわれた、FIA世界カート選手権。このレース中、イタリア人のカートドライバーであるルカ・コルベリは、
    接触されリタイアに追い込まれたパオロ・イッポリトに対し、コース脇からマシンのバンパーを投げつけるという蛮行を行なった。しかも
    レース終了後のパルクフェルメでは、両者の衝突は乱闘に発展。他のドライバーや関係者が止めに入る事態となった。


    この事件についてFIAカート委員長のフェリペ・マッサは、「容認できない」と語り、彼らは自らがしたことについての”結果”に直面することに
    なるだろうと語った。また、元F1ドライバーのジェンソン・バトンも、「生涯出場禁止にすべき」とツイッターに投稿する事態となった。

    この愚行を*たコルベリは、事件の翌日の月曜日に自身のフェイスブックに投稿。自らが*たことについて謝罪すると共に、二度と
    レースには出場しないと誓った。

    「僕がしたことについて、モータースポーツのコミュニティに謝罪したい」

     彼はフェイスブックにそう投稿したのち、当該の投稿およびプロフィールを削除した。

    「なぜあんな恥ずべき行為をしたのか、説明できない。ああいったことは、僕のこの15年間のキャリアの中でもやったことのないことだし、
    将来他の誰も行なわないことを心から願っている」

    「僕は、取り返しのつかない過ちを*たことを完全に意識していた。そのためレース後に審判団から呼び出しを受けた際、彼らに対して
    僕のライセンスを剥奪するように頼んだ。しかし彼らが僕に示したように、彼らにはそれをする権限はない。それは、国際ルールに記載されている。
    だから、どうか彼らを責めないでほしい。彼らは、彼らにできる最善の形で仕事をしただけだ」

    「そういう理由から、僕は残りの人生で、他のモータースポーツ競技会に参加しないことを決めた。ただ単に、そうするのが正しいと思ったんだ」

    コルベリは、後にこのイベントからの失格を宣言された。そして本人は人生最悪の日と表現し、生涯忘れることはできないだろうと語った。

    「僕の家族は、1985年以来カートのレースを続けてきた。僕らは、それが成長するのを見てきたんだ。そして最も良い時と、最悪の時を目にしてきた」

    「今回のエピソードは、僕らにとってこのスポーツで最悪のエピソードのひとつとして記憶される。僕は決してこのことを忘れられないだろう」

    「僕は免責を求めない。それに値する存在じゃないからだ。必要な罰を受けることに、完全に同意する」

    「こんな謝罪だけじゃ到底許されることではないだろうけど、僕は今日こうやって謝罪の言葉を綴っている。それは、今回のイベントにおいて最低の
    行為を働いた僕でも、このスポーツが好きだと思っているからで、今回のような人生最悪の日を過ごした後でもレースの良き思い出が脳裏に
    浮かぶだろう」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/446cfa43384f7c1cb5cfdabe7f9f7a80acc0902b

    動画
    https://formula1-data.com/article/bumper-thrown-at-running-car-at-world-karting-championships

    (出典 Youtube)
    &feature=emb_logo


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    1000キロ走るEVへ 京大・トヨタが「次世代電池」



    (出典 bbs143.meiwasuisan.com)



    1 電気うなぎ ★ :2020/08/07(金) 19:54:01.75

    1回の充電で東京から福岡までの1000キロメートルを走る電気自動車(EV)は実現できるのか。現在のリチウムイオン電池をしのぐ蓄電池の有力候補に「フルオライドイオン電池」が名乗りを上げた。

    京都大学とトヨタ自動車のチームが原型を試作し、電気をためる性能をリチウムイオン電池の7倍に高めるメドをつけた。答えが出たと考えるのはまだ早いが、世界中の研究者が解を探っている。



    以下、有料会員記事のため、会員登録してご覧下さい↓

    2020年8月7日 11:26
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO62404420X00C20A8TJM000?s=4


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    鈴鹿サーキットの”ヘアピンカーブ”が「NISSINブレーキヘアピン」と命名


    上り坂の右110Rから急減速して、コース中で最もスピードが落ちる左ヘアピンを回り込む。このヘアピンは左回り区間の最初の左コーナーで、2020年4月1日から日信工業がネーミングライツ契約を締結し『NISSINブレーキヘアピン』と名付けられた。 200R、250R(通称:マッチャン)
    64キロバイト (7,812 語) - 2020年7月16日 (木) 13:48



    (出典 contents.trafficnews.jp)



    1 ジャガー(東京都) [UA] :2020/07/03(金) 20:01:16.04


    鈴鹿サーキットの“ヘアピンカーブ”が「NISSINブレーキヘアピン」に。日信工業とネーミングライツ契約締結
    7/3(金) 17:27
    Impress Watch

     鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)を運営するモビリティランドは7月3日、鈴鹿サーキット国際レーシングコース内“ヘアピンカーブ”のネーミングライツパートナー契約を、日信工業と締結したと発表した。

     ネーミングライツの対象箇所は鈴鹿サーキット国際レーシングコース“ヘアピンカーブ”(Turn11)で、表記は「NISSINブレーキヘアピン」(英文表記:NISSIN Brake Hairpin)となる。

     ネーミングライツパートナーとなる日信工業は長野県東御市に本社を持ち、4輪車や2輪車向けブレーキ装置ならびにアルミ製品などの開発、製造、販売を手掛ける企業。なお、ネーミングライツ名称使用開始日は2020年4月1日。
    Car Watch,編集部:椿山和雄
    https://news.yahoo.co.jp/articles/17f706b58b48cb4b402f43945d6d30f68f3d0c6a

    参考資料

    (出典 i.imgur.com)


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