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    ・[独] ドイツ車

    BMW M3セダン 新型、縦長グリル採用… 3シリーズ と決別したデザイン



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 シャチ ★ :2020/09/25(金) 11:23:20.60

    BMWの高性能車部門のBMW Mは9月23日、新型『M3セダン』(BMW M3 Sedan)を欧州で発表した。新型BMW『3シリーズセダン』がベースの高性能なMモデルになる。

    ◆縦長グリルの背後にパワフルなエンジンの存在を示唆
    外観の特徴は、ベース車両の3シリーズセダンとは異なる専用のフロントマスクだ。新型『4シリーズクーペ』と同様、縦長デザインのフロントグリルが採用された。

    大型で直立配置されたBMWキドニーグリルは、その背後に大量の冷却用エアが必要なパワフルなエンジンが存在していることを示唆するものだ。この部分は前傾しており、縦長のグリルはフロントバンパーの下端に届きそうな大きさ。グリルの内部は、新型4シリーズクーペのメッシュパターンから、新型M3セダンでは横バーを配したデザインに変更された。

    このBMWキドニーグリルが、特徴的な要素としてフロントエンドの中央に堂々とレイアウトされる。中央に直立するように配置されたこのグリルは、BMW『328』やBMW『3.0 CSi』など、往年のBMWの伝説的なモデルのデザイン的特長を取り入れ、現代的な方法で再解釈したものだという。

    また、このBMWキドニーグリルは、立体的な構造のサーフェスで囲まれている。ヘッドライトの輪郭も、BMWキドニーグリルに向かっている。フロントバンパーの外縁部には、縦長にデザインされたエアカーテン用吸気口があり、幅の広さを強調している。

    ◆標準仕様は480hp+6速MT
    最新のBMW Mツインパワーターボテクノロジーを採用する。このエンジンは、「S58」型と呼ばれる直噴3.0リットル直列6気筒ガソリンツインターボユニットだ。

    BMW Mの他の高性能モデルと同様に、新型BMW M3セダンには、2つのパフォーマンスレベルが用意される。標準仕様は、最大出力が480hp/6250rpm、最大トルクが56.1kgm/2650~6130rpmだ。トランスミッションは6速MT。BMWによると、純粋なパフォーマンス体験と、車両をダイレクトに操る感覚を好む顧客にとって、マニュアルトランスミッションモデルのバリエーションは、このセグメントでユニークなオファーになるという。

    動力性能は、0~100km/h加速が4.2秒、最高速が250km/h(リミッター作動)。オプションの「Mドライバーズパッケージ」では、最高速が290km/h(リミッター作動)に引き上げられる。

    ◆コンペティションは510hp+8速Mステップトロニック
    さらなる高性能を求める顧客には、「コンペティション」を設定する。直噴3.0リットル直列6気筒ガソリンツインターボエンジンは、最大出力が510hp/6250rpm、最大トルクが66.3kgm/2750~5500rpmに高められた。トランスミッションは「ドライブロジック」を搭載した8速「Mステップトロニック」を組み合わせる。

    動力性能は、0~100km/h加速が3.9秒、最高速が250km/h(リミッター作動)。オプションの「Mドライバーズパッケージ」では、最高速が290km/h(リミッター作動)に引き上げられる。

    従来型M3セダンには、直噴3.0リットル直列6気筒ツインターボエンジンを積む。最大出力は431hp/5500~7300rpm、最大トルクは56.1kgm/1850~5500rpmだ。新型では、標準仕様で49hp、コンペティションで79hpという大幅なパワーアップが図られたことになる。

    新型M3セダンにはまず、後輪駆動モデルが用意される。遅れて、4WDの「M xDrive」が初設定される。M xDriveは通常状態ではFRを基本にしながら、路面状況や走行状態に応じて、4WDに変化する。

    レスポンス 森脇稔
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c2f4fee7cbda31e5afda6fb61dabcb6a0db8054
    画像

    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    2020/09/24(木) 02:47:15.43
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1600883235/


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    ミニクーパーの後ろワイパー2つ付いてる謎車あるじゃん?



    (出典 www.sankei.com)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/09/05(土) 09:25:02.978

    あれダサくね?


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    【悲報】「今さらでも...中国人は金持ちになったものだ~」ポルシェ世界販売 中国4万台(前年比7%減)、日本は4万台/2020年上半期



    (出典 response.jp)


    このご時世、車買う人(しかも高級車)結構いるもんだ!
    今や、中国なんか日本より金持っている、コロナで一人勝ちの中国。

    1 ベンガル(長野県) [DK] :2020/07/20(月) 23:37:55.50


    ポルシェ(Porsche)は7月17日、2020年上半期(1~6月)の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は11万6964台。前年同期比は12%減とマイナスに転じた。

    上半期の市場別実績では、最大市場の中国が3万9603台を販売。前年同期比は7%減と、2年ぶりに減少した。
    中国を含めたアジア太平洋/アフリカ/中東地域も、3%減の5万5550台と後退する。
    一方、日本は上半期、3766台を販売した。前年同期比は16.3%増と、2桁増を達成している。

    単一市場で、中国に次いだのは米国。上半期の米国実績は、2万4186台。前年同期比は20%減とマイナスに転じた。
    欧州は3万2312台を販売し、前年同期比は18%減と、2年連続のマイナスだ。
    このうち、地元ドイツは1万0702台にとどまり、前年同期比は25%減と、2年連続で減少している。

    モデル別では、SUVの『カイエン』が3万9245台を売り上げ、『マカン』を上回り最量販車に。
    ただし、前年同期比は6%減と、マイナスに転じた。マカンも3万4430台にとどまり、前年同期比は26.1%減と、2年ぶりに前年実績を下回った。

    ポルシェの2019年の世界新車販売台数は、新記録となる28万0800台。前年比は10%増と、9年連続で販売記録を更新している。

    ポルシェ世界販売12%減、日本は16.3%増 2020年上半期
    https://response.jp/article/2020/07/20/336748.html


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    【新技術】「何でも作れる革命!?」 ポルシェ、3Dプリンタで911GT2 RSのピストンを製造し馬力も向上



    (出典 response.jp)



    1 アメリカンショートヘア(東京都) [SE] :2020/07/15(水) 16:58:12.68


    史上最強のポルシェ、911 GT2 RS のピストンを3Dプリンターで開発…最大出力730馬力に向上
    2020年7月15日(水)16時00分


    (出典 response.jp)


    ポルシェ(Porsche)は7月13日、3Dプリント技術を活用して、
    『911 GT2 RS』のエンジン用ピストンを開発した、と発表した。

    ポルシェは3Dプリント技術を活用して、この911 GT2 RSの
    エンジン用ピストンを開発した。これは、高い負荷がかかる
    ドライブコンポーネントを、3Dプリンターで開発するという取り組みの成果だ。
    3Dプリンターでも、荷重に耐える構造を備えた
    ピストンを生産することが可能になったという。

    3Dプリンターで開発された911 GT2 RSのピストンは、
    レーザー溶融法を使用して、高純度の金属粉末から製造された。
    レーザー溶融法は、高エネルギーのライトビームを用いて
    金属粉末を溶融させ、スチール層を作り出すものだ。

    また、このピストンは、911 GT2 RSの鍛造ピストンよりも10%軽量。
    ピストンには、従来の方法では成形できなかった冷却ダクトを
    設けることも可能になった。軽量なピストンのおかげで、
    エンジン速度を上げ、ピストンの温度負荷を抑えて、
    燃焼を最適化できるという。
    これにより、最大出力は700psから730psへ30 ps向上するとともに、
    効率も高めることができる、としている。

    https://response.jp/article/2020/07/15/336598.html


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    BMW、「ミニ」次期モデル開発先送り



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2020/02/03(月) 13:53:18.08 ID:CAP_USER.net

    [フランクフルト 31日 ロイター] - ドイツ高級車大手BMW(BMWG.DE)の広報担当者は31日までにロイターに対し、同社が小型車「ミニ」の次世代モデルの開発を先送りしたことを明らかにした。コスト削減に加え、英国の欧州連合(EU)離脱後の英EUの通商関係をめぐる不確実性で長期的な投資の決定が難しさを増していることが理由という。

    「UKL1」と呼ばれるプラットフォームを採用する、ミニの現行ハッチバックモデルは2014年から販売されている。

    BMWの広報担当者は「このプラットフォームの存続期間が延長された。コスト要因に加え、英EU離脱が理由だ」と説明した。

    2020年2月3日 / 12:25
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/bmw-mini-idJPKBN1ZX09O


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