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    「ヤクルト1000」欲しさに「ヤクルトレディ」への迷惑行為が発生?「クルマで後ろから」「マンション入り口で待ち伏せ」



    1 名無し募集中。。。 :2022/06/21(火) 14:16:53.20
    今も品薄が続く「Yakult(ヤクルト)1000」の人気を受け、製品を配達する「ヤクルトレディ」への迷惑行為の可能性がTwitterで取り沙汰されています。ヤクルト本社に話を聞きました
    話題になっているのは、「クルマで後ろからつけられ、前にまわられ『とまれ!』とか言われる」「マンション入り口で待ち伏せして三輪バイク止めた瞬間1000円差し出してるの見かけた」などの目撃談。
    レディ当人による発信ではないものの、複数の目撃・伝聞情報がTwitterで拡散され、「ヤクルトレディが追い回されてるって話聞いたけど」「何か怖いですよね」と多くの注目を集めています。
    「ヤクルト1000」転売目的の強引な購入ではないかとの臆測が流れる一方、「ヤクルトレディを追っかけ回してゲットw」「ヤクルトレディ居たから慌てて捕まえたわ」と自身の飲みたい気持ちが過熱しているような投稿も多く見られるのが現状です。
    ヤクルトレディへの迷惑行為は事実なのか、ヤクルト本社に確認したところ、確認を進めており、事実確認をしたうえで必要に応じて対応を検討するとのこと。
    なお、転売対策については公式Webサイトに注意喚起を掲載。地域の販売会社に向けても注意喚起の案内をしていると明かしました。
    「特に悪質な転売行為が確認された場合には、弁護士と協力のうえ、転売対策を検討してまいります」(ヤクルト本社 広報)。
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2206/21/news088.html

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    やはり日本は「輸入車の墓場」?韓国の研究機関が分析=韓国ネットも納得「当然の結果」



    1 LingLing ★ :2022/06/21(火) 23:34:11.00
    やはり日本は「輸入車の墓場」?韓国の研究機関が分析=韓国ネットも納得「当然の結果」

    2022年6月20日、韓国メディア・マネーS は、「日本が『輸入車の墓場』という事実が改めて証明された」と報じた。

    記事によると、韓国自動車研究院は20日、「産業動向報告書 日本の完成車の内需市場の特性」と題する報告書を発表。それによると、21年に日本で販売された新車445万台のうち、日本系メーカーの物は416万台で、全体の93.4%に達していた。企業別に見るとトヨタが47.4%で、圧倒的なシェアを占めていたという。

    一方で海外メーカーは売れ行きを伸ばせず、メルセデスやBMW、フォルクスワーゲン、ステランティスグループの車はある程度売れたものの、これらを合算しても年間販売量は4万台に満たなかったとのこと。

    研究員は、「日本は道路幅が狭く外部の駐車場の利用率が高いため、軽自動車や小型車の人気が高い」と分析。実際に21年の新車販売台数の37.2%は軽自動車であり、乗用車の販売台数の60.6%が軽自動車と小型車だった。そのため、「世界市場で人気を集めたモデルも日本市場で成功するのは難しく、逆に日本国内の人気モデルも世界市場で販売されることは少ない」と指摘している。

    また報告書は、「中年と老年層が主軸となる日本の保守的消費行動や、自動車関連の各種制度と交通環境、経済成長率などを考慮すると、日本の消費者が車を購入する形態に大きな変化は期待できない」と推測。電気自動車についても、「日本の自家用車の年間平均走行距離は6186キロに過ぎず、現時点では電気自動車の高額な購入費用を低い維持費で相*るのは難しい」とし、「日本市場において電気自動車が成功する可能性は低い」としている。ただし、「今後電気自動車の購入費用が内燃機関車やハイブリッド車よりも低くなり、電気自動車のインフラ拡充や制度の改善が進めば、市場が変化する余地はある」と見込んでいるという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは、「国産車の性能がいいんだから当然の結果でしょ」「まず国産車の質がいい。韓国人のように虚勢を張らない。経済成長率が低くて買うお金がない。これが理由」「年間で6000キロ程度なら、レンタカーで十分だよね」「日本人の全員が金持ちのわけじゃないし、駐車場などの問題もあるからトヨタで満足なんだよ」「日本ほど自国びいきの国はない」「島国だから閉鎖的」など、さまざまな理由から「当然」との声が寄せられている。

    また、「韓国は逆に『輸入車の天国』だね」「韓国メーカーの場合、韓国内より海外の方が安く売られている。自国民を無視してるから、輸入車に走りたくなって当然」など、韓国の状況と比較するコメントも見られた。(翻訳・編集/丸山)

    ソース Record China
    https://news.biglobe.ne.jp/international/0621/rec_220621_8792209005.html

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    パトカーも出動!! 急増地域の「ヤード取材」で外国人のクルマ2台に追いかけられた…盗難車の温床「ヤード」とは?



    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/20(月) 19:30:10.60
    2022年6月19日 / ビジネス

     自動車解体施設「ヤード」が増えている。解体を待つ車両が大量に置かれる施設を指し、運営業者は真っ当な人たちがほとんどであるはずだが、その一方で盗難車の保管場所として利用されるケースが多発していることから、全国の自治体で「ヤード」の不正行為を規制する「ヤード規制条例」(通称:ヤード条例)を制定するケースが増えつつある。
     そんな「ヤード」が急増している地域が三重県にある。本稿ではそんなヤードを取材した体験記と、ヤード急増の背景解説をお届けします。

    文/加藤久美子、写真/伊崎豊


























    ■ヤード急増の背景

     三重県木曽岬町(きそさきちょう)は愛知県との県境、木曽三川の河口部に位置する人口約6000人の小さな町だ。この町に近年、自動車解体のための作業場「ヤード」が急増している。理由はいろいろあるが、まずは隣接する愛知県で2019年12月より「ヤードにおける盗難自動車の解体の防止に関する条例(ヤード条例)」が施行され、ヤードへの規制が厳しくなったことがあげられる。
     条例の制定で監視の目が厳しくなり、なにかと都合が悪くなった愛知県のヤード運営業者(自動車解体業者)が、隣接する木曽岬町などでヤードの設置を始めたのである。
     2020年に木曽岬町の隣町である愛知県弥富市に大規模自動車オークション会場『MIRIVE愛知会場』が新規オープンしたことも関係しているだろう。オークションで仕入れた中古車や部品を海外に輸出するための作業場として、ヤードは欠かせない存在だからだ。

     もちろん、すべてのヤードが自動車盗難や犯罪に関わっているわけではないが、実際のところ自動車盗難の温床となっているヤードも多い。そして、木曽岬町をはじめ、愛知県と近い場所に違法ヤードが急増していることから、三重県においても2021年10月1日に全国5県めとなるヤード条例が施行されている。

    https://bestcarweb.jp/news/business/445292

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    コワモテなホイール、これが市長公用車か「運転手は緊張」…BBSジャパンが4本貸与/富山・高岡市



    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/19(日) 13:02:44.97
    2022/06/19 11:38

     自動車レース・F1世界選手権で使用するタイヤのホイールを独占供給し、富山県高岡市に製造拠点を持つ「BBSジャパン」が、
    同市の公用車に使ってほしいと、デザイン性の高いホイールを無期限で貸与した。市はさっそく、ちょっとこわもてなそのホイールを市長公用車に装着。足元から高岡のものづくり技術を宣伝する。

     同社が貸与したのは、アルミニウム製の鍛造ホイール。スポークがYの字に広がる「クロススポーク」が特徴的だ。これまでの市長公用車に使っていたのは自動車メーカーの純正ホイールだっただけに、一見しただけでは、これが市長公用車かと信じられなくなるほどだ。
    ルマン24時間耐久レースで使われたホイールをベースにした市販されているモデルで、定価は1本約10万円。同社はこのホイールを計4本、無期限で貸与した。

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20220619-OYT1T50075/

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    「市民の事を考えてる政治家は市街地に爆音選挙カー走らせない」→いいね5.2万



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