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    ◇バイク

    ホンダ、「CBR250RR」をパワーアップ 41馬力に 価格は82万円から



    (出典 www.wrs.jp)



    1 シャチ ★ :2020/07/26(日) 17:15:37.63

     本田技研工業は、軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」を一部仕様変更して、9月18日に発売する。一部仕様変更により最高出力41PSへ出力を向上させたほか、カラーリングなどを変更。4色展開となり、価格は「グランプリレッド(ストライプ)」が85万4700円、「マットガンパウダー*メタリック」「パールグレアホワイト」「グランプリレッド」が82万1700円。

     CBR250RRは、最高出力30kW(41PS)/13000rpm、最大トルク25Nm(2.5kgfm)/11000rpmを発生する、水冷4ストロークの直列2気筒DOHC4バルブ 249ccエンジンを搭載。トランスミッションは常時噛合式6段リターンを採用する。

     燃費性能では、定地燃費値で40.1km/L(60km/h:2名乗車時)、WMTCモード値で27.1km/L(クラス3-2:1名乗車時)を実現する。

     一部仕様変更は、パワーユニットでは新形状のピストンにより高められた圧縮比に対応するため、ピストンリング溝に錫メッキ処理を追加したほか、浸炭処理により強度を高めた浸炭コンロッドを採用。

     フリクションロスを最小限に抑えるため、バランサーシャフト軸の小径化やバル*プリング荷重の低減、エンジン内のポンピングロス低減につながるシリンダー下端への切り欠きを追加するなど最高回転数を高めながら、点火時期、吸気系部品の最適化やマフラー内部構造の変更などを施すことで、従来モデルに対して最高出力と最大トルクの向上を実現させた。

     出力特性の変更に伴い、スロットルグリップ操作に対してより緻密なスロットルバルブの制御を行なうスロットルバイワイヤシステムでは、ライディングモードの各パラメーター設定値を最適化しライダーの好みに合った3種の出力特性を選択可能にした。

     足まわりでは、フロントサスペンションのフリクション低減と減衰力の最適化を図り、市街地での扱いやすさをより高めながら、スポーツ走行での路面追従性を向上。また、新たにクラッチレバーの操作荷重と、シフトダウンに伴う後輪ホッピングを軽減するアシストスリッパークラッチを標準装備として採用した。

     さらに別売りの純正アクセサリーとして、シフトアップ/シフトダウン時のより素早いシフトチェンジ操作を可能とする「クイックシフター」(価格:2万5300円)を設定。より操りやすく快適でスムーズな乗り味を実現させたとしている。

    Car Watch,編集部:椿山和雄

    7/24(金) 11:12配信 Impress Watch
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6d4610f600abb4ffa80fcb32afdb01929d36892c
    写真:Impress Watch

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    ★1 2020/07/24(金) 13:09:19.72
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595594394/


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    ホンダが「VFR750R(RC30)」のリフレッシュプランを発表 部品の再生産と販売もスタート



    (出典 motor-fan.jp)



    1 自治郎 ★ :2020/06/30(火) 21:31:58.43

    本田技研工業は2020年6月30日、1987年に限定販売された二輪のスーパースポーツモデル「VFR750R(RC30)」(以下、RC30)の整備プログラム「リフレッシュプラン」の提供を開始すると発表した。

    RC30は、世界耐久選手権シリーズで1985年度と1986年度にチャンピオンを獲得したレースマシン「RVF750」をベースとした“レーサーレプリカ”であり、チタン合金製のコンロッドやクロームモリブデン浸炭鋼製のカムシャフトなどが用いられたエンジン、極太の異形五角形断面材を使用したアルミツインチューブバックボーンフレームなど、各所に高度な技術が採用されていた。

    今回発表されたリフレッシュプランは、ユーザーが所有するRC30を「ベストコンディションに維持するプログラム」(リフレッシュプランのホームページより)であり、全国7カ所の「RC30リフレッシュプラン受付店」にて、2020年7月28日より相談や申し込みの受け付けを開始。また同リフレッシュプランの開始に伴い、RC30の部品も新たに再生産し、純正部品として6月30日より順次販売するとしている。

    実際の整備作業は、熊本製作所内に開設する「モーターサイクルリフレッシュセンター」にて、同年8月上旬に開始。整備の内容については、新車から30年以上経過したRC30に必要とされ、申し込みのあった全ての車両に実施する「基本メニュー」に加え、エンジンや足まわりなどの機能領域ごとにまとめて提供する「プランメニュー」、プランメニューを選択したうえで車両のコンディションとオーナーの要望に応じて追加する「オプションメニュー」の、3段階のメニューを用意している。

    RC30 リフレッシュプラン受付店は以下の通り。

    ・Honda Dream酒田(山形県酒田市)
    ・Honda Dream高崎(群馬県高崎市)
    ・Honda Dream王子(東京都北区)
    ・Honda Dream足立(東京都足立区)
    ・Honda Dream杉並(東京都杉並区)
    ・Honda Dream名古屋西(愛知県海部郡蟹江町)
    ・Honda Dream北九州(福岡県北九州市)

    (webCG)

    2020.06.30
    https://www.webcg.net/articles/-/42946

    VFR750R(RC30) リフレッシュプラン

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    こうゆうヘルメットでバイク乗ると族に狩られっぞ!おまいらも気を付けろよ。



    1 火星(日本) [ES] :2020/06/15(月) 23:38:25.28


    ◆「なんでコルクなの?」 逮捕の少年が語る上納金3千円

     神奈川県警高津署は15日、男性を脅してバイク用のヘルメットを奪ったとして、
    高校3年生の少年(18)=川崎市高津区=とアルバイトの少年(17)=同多摩区=を恐喝の疑いで逮捕し、発表した。アルバイトの少年は「譲ってもらっただけ」と容疑を否認しているという。

    【写真】「コルク半」と呼ばれるヘルメットの一例。数千円のものから、年代物だと数万円することも=東京都内

     2人の容疑は、5月17日午後9時すぎ、高津区内の路上で会社員の男性(22)=東京都大田区=に「なんでコルク持ってんの」などと因縁をつけ、ヘルメットを奪ったというもの。

     署によると、少年らが奪ったのはキャップ型のヘルメットで、「コルク半」「半キャップ」などと呼ばれるもの。内側の緩衝材がコルクで出来ていることに由来する。
    都内では昨年、少年らが「コルク半」を奪い取り暴行を加える「コルク狩り」と呼ばれる事件が相次いで起きている。

     今回の事件で逮捕されたアルバイトの少年は「この辺の地域をコルク半で走るのに、毎月3千円を上納しなきゃいけない」
    「自分たちも(3千円を)払っているので、そのルールを守らせたかった」と話しているという。捜査関係者は「(コルク半は)昔から暴走族のステータス。
    地元の若者同士のルールなのではないか」とみている。(土屋香乃子)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2cec1377fee837fc248f622e1a949e4a9100849a
    「コルク半」と呼ばれるヘルメットの一例。「3段シート」のバイクとの組み合わせが定番のスタイルという=東京都内

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


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    即位パレードで話題も...!! 絶滅寸前「サイドカー」の厳しい現実



    (出典 blog-imgs-131.fc2.com)


    「サイドカー」と言えば、昭和ヒーロー「キカイダー」が乗っていた乗り物。 最近、メッキリ見なくなった!?(東南アジアではよく走っているが...)

    ※自転車の横に「荷台」付けて、「サイド自転車」もあり、税金不要。

    1 記憶たどり。 ★ :2019/12/12(木) 13:56:41.74

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00000310-oric-ent&

    11月10日に行われた天皇陛下即位に伴う「祝賀御列の儀」(即位パレード)。
    この行事終了後、メディアはこぞってこのパレードで使用されたさまざまなものを報じたが、
    なかでも、皇宮警察が護衛のために使用した特別仕様の「サイドカー」は、天皇皇后両陛下がお乗りになった
    オープンカーの前を先導するかたちで常にテレビに映りこんだこともあり、大きな話題となった。
    では、このサイドカーの魅力とはいったいどんなところにあるのだろうか?東京・杉並区で都内で唯一となる
    サイドカー専門店を営み、自らサイドカークラブを運営するブリストルドックスの池田澄生氏に話を聞いた。

    ◆“サイドカー=滑稽なもの”から一気に高貴なものへ

    そもそもサイドカーは、自転車に荷物をたくさん積むために側車を付けたことがその原点とされている。
    20世紀初頭、その動力源が自転車からバイクに替わり、当時はまだ4輪の普通自動車が普及していなかったこともあり、
    ヨーロッパを中心に普及していく。人力や自転車より多くの人や荷物を積むことができるということで重宝され、
    第一次世界大戦など戦争でも、機動力があり、生産コストも4輪車に比べ安く、兵士や物資の輸送のため数多く導入された。
    日本では、日中戦争前後から導入されたが、悪路が多くあまり実用的ではなかったため戦時中はあまり普及せず、
    むしろ第二次世界大戦後、4輪の普通自動車の生産が規制されたため、比較的ルールがゆるかったサイドカーが庶民の足として活躍した。

    だが1950年代以降、4輪の普通自動車の生産制限がなくなり、特に小回りの利く軽自動車が普及すると、その需要は一気に減少。
    実用性、利便性を生かしたものから一気に「趣味」のものになってしまう。
     
    70年代以降、『人造人間キカイダー』など特撮ヒーローが乗るバイクに取り付けられ、子どもたちの憧れになったものの、
    バラエティー番組ではタレントを乗せたサイドカーが途中でバイクと切り離されて、どこへ行くかわからない様子を見て笑うなど、
    「サイドカー」はどこかコミカルで滑稽な存在として認知されるようになっていった。

    「うちの会員やお客さんの中にも、『キカイダー』に憧れて、サイドカーのオーナーになったという人はいますよ。
    小さいころに抱いた憧れをずっと心の中にしまって、大人になってその憧れを叶えたという。でも、バラエティー番組には本当に頭に来るよね。
    今も問い合わせ来ますよ、『サイドカー貸してください』って。内容聞くと芸人を乗せて、『段ボールの山に突っ込みます』って。
    頭にくるよね。でもあのパレードで少しはイメージが変わったかなと思います」(池田氏)

    ◆問い合わせはわずか1件…風前の灯 バイク人口減&価格帯もネックに

    だが、現実は厳しい。パレードであれだけ、注目を集めながら「サイドカー」についての問い合わせは、メディアから1件あっただけ。
    一般ユーザーからの問い合わせはなく、お店に遊びに来た常連やクラブの会員と「話題になったね」と話す程度だったという。

    「見て興味を持つことと、乗ることはやっぱり別なんですよ。認識はするけど、乗れるかというとそれは別。
    そもそも、バイク自体が今、注目されていませんから」(池田氏)

    バイクの免許を持っていれば、その他に特別な免許なしで、その排気量に対応するサイドカーに乗ることができるのだが、
    ただでさえバイク人口が減っているなかで、さらにサイドカーに乗る人を見つけることは困難。その理由も複数にまたがる。

    「そもそも、サイドカーをバイクに取り付けるハードルがなかなか高い。持ってきたバイクに取り付けてほしいということが多いのですが、
    (バイク代なしで)サイドカーと取り付け費用、塗装費用など全部入れると250ccで80~90万円が一番最低ライン。
    大型だと170万~180万円。高いのだと300万以上で、税金入れて700万円なんていうものも。高級車が余裕で買えますよね。
    さらに、今は規制も厳しくなってきて、特に2011年ころからの生産車は、公式の制動能力テストを受けないといけなかったり。
    そうするとその費用や時間もかさむ。乗るには厳しい現状なんです」


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ※以下、全文はソースで。


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    ホンダが「CT125・ハンターカブ」を発売へ...お値段44万円 【東京モーターショー2019出展モデル】



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)



    1 ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] :2020/03/22(日) 20:56:50.59


    ホンダは昨年の東京モーターショーで世界初公開した新型レジャーバイク『CT125・ハンターカブ』を6月26日に発売すると発表した。

    CT125・ハンターカブは、『スーパーカブ』シリーズの魅力である普段使いの気軽さに加えて、郊外へのツーリングやキャンプなどさまざまなアウトドアレジャーへの移動手段として、楽しみをより一層拡げる機能性を備えたモデルだ。

    車体は、スーパーカブC125のフレームをベースにリアフレームを延長。ヘッドパイプまわりの補強やピボットプレートの追加などにより、市街地から林道トレッキングまで幅広い走行状況を想定した剛性バランスの最適化を図っている。
    また一般的なモーターサイクルと同形状のトップブリッジと110mmストロークのテレスコピック式フロントフォークに、アップハンドルを採用し、見晴らしの良いアップライトなライディングポジションを実現。
    不整地などの走行状況を想定し、アップマフラーやアンダーガードを採用するなど、165mmの最低地上高を確保している。

    足回りは、前後ディスクブレーキを採用するとともに、フロントのみ作動する1チャンネルABSを装備。制動時の安心感をさらに高めている。前後ホイールには、足まわりを引き締めるマットグレー塗装仕上げのスチールリムにステンレススポークを採用している。

    エンジンは左手によるクラッチ操作不要の自動遠心クラッチを採用した、空冷4ストロークOHC単気筒124ccを搭載する。ハイマウント吸気ダクト採用のエアクリーナーとアップマフラーによる専用の吸排気システムを採用。
    市街地での頻繁な発進停止や荷物積載時の登坂路走行から、ツーリングやトレッキングにおけるゆったりとした巡航時など、低中速域での力強さを重視した出力特性としている。

    https://response.jp/article/2020/03/21/332824.html

    (出典 response.jp)

    続きます


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