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    ・軽自動車、他

    ピックアップトラック 止まらぬ高級化 日本の軽トラ的な実用車がなぜ?



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/07/01(水) 17:21:24.95

    2020.06.28 鈴木ケンイチ(モーター・ジャーナリスト)

    日本でも最近少し見かけるようになったピックアップトラック、アメリカでは圧倒的な人気車種であり、かつ高級化が進んでいます。もともと日本の軽トラのように農業用途がメインの実用車でしたが、なぜ高級化しているのでしょうか。

    https://trafficnews.jp/post/97521





    いくらSUVが人気でも… 北米じゃ不動の地位「ピックアップトラック」

     日本の街でたまにピックアップトラックを見かけることがあります。本来、ピックアップトラックといえば、農場などで活躍する実用車ですが、都市部で見かけるピックアップトラックは、ピカピカで、しかも巨大な輸入車ということが多く、とても“農業に使う”という雰囲気ではありません。どちらかといえば、アメリカ文化を持ち込んだ、クールで格好良い高級車に見えます。

     では、なぜ実用車であるはずのピックアップトラックが、そのようなイメージになっているのでしょうか。

     まず、そもそもの話として、アメリカでのピックアップトラックは、ものすごく数多く売れるクルマです。年間販売台数ランキングを見ると、近年のトップ3は常にピックアップトラックが占めており、2019年は1位がフォード「Fシリーズ」で約90万台、2位がダッヂ「ラム・ピックアップ」で約63万台、そして3位がシボレー「シルバラード」がラインクイン。4位になってようやくSUVのトヨタ「RAV4」の約45万台、5位のホンダ「CR-V」約38万台、6位日産「ローグ」約35万台が続きます。1位の「Fシリーズ」は、4位「RAV4」の2倍も売れているのです。

     ちなみにフォードの「Fシリーズ」が販売ナンバー1となるのは、2019年で38年連続。つまり、1981(昭和56)年より現在まで、常にアメリカで最も売れるクルマは、フォードのピックアップトラックである「Fシリーズ」でした。それだけアメリカでのピックアップトラックの人気は鉄板モノと言えるのです。


    【次ページ】 たとえるなら日本の軽トラ のはずが…
    https://trafficnews.jp/post/97521/2


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    軽の「白ナンバー」が選べなくなる? 五輪記念ナンバーは9月で終了予定



    (出典 www.niconori.jp)


    まぁ~、どうでもよいが...。お金出してまで、「白ナンバー」に変える人いる??

    1 ソマリ(東京都) [VN] :2020/07/24(金) 12:45:17.64


    人気高い「軽の白ナンバー」今後は選択できなくなる?

     軽自動車に白ナンバーを装着できるというメリットもあり、オリンピック・パラリンピックの記念ナンバーは軽自動車の申し込み割合が高い結果となっています。

     また、同じく軽自動車に白ナンバーの装着が可能となるラグビーワールドカップ2019の特別仕様ナンバープレート(2020年1月交付終了)についても、
    登録車が3万7540件の申し込みだったのに対し、軽自動車は25万4961件の申し込み数にのぼりました。

     しかし、軽自動車で普通車と同じナンバープレートを装着することができる機会は、オリンピック・パラリンピックの記念ナンバーが最後になる可能性があります。

     2018年10月から全国41地域の交付を開始した地方版図柄入りナンバープレートでは、軽自動車のプレートデザインには黄色の縁取りがつき、完全な白ナンバーではなくなっています。

     この経緯について、国土交通省の担当者は次のように説明します。

    「高速道路の料金徴収の際、プレートが白になっても、基本的には分類番号で登録自動車と軽自動車の判別はつきます。

     ただ、ひと目でわかるかといったところでは多少意見をいただいたので、地方版ナンバープレートでは黄色の縁取りを入れたという経緯があります。

     そのため、今後は白いナンバーにはならない可能性があります」

    ※ ※ ※

     今後、オリンピック・パラリンピックの記念ナンバーの申し込み期限が2020年9月から延長されるのか、注目されます。

     なお、取り付けた記念ナンバーは大会終了後も、そのナンバーを変更する事由が発生しない限り、廃車するまで使用することができます。

     また記念ナンバーの使用終了後は、不正使用防止の穴を開けたうえで記念に保存することも可能です。

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1f85e7cc4fc8066227e94f564d873bc303f18e9d


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    【軽トラック】トラック王国のアメリカで日本の軽トラが大人気、そのワケとは?...女性ユーザーにも 25年ルール待たず輸入/登録の動き



    (出典 www.autocar.jp)



    1 Toy Soldiers ★ :2020/06/26(金) 21:24:30.96

    日本の自動車メーカーが日本人のために作った軽トラックの中古車が、近年アメリカで大人気となっています。
    利便性のみならず、日本で使われていたことも理由の1つです。消防や警察機関、米軍基地でも目にします。

    ーなぜ、軽トラがアメリカで人気なのか
    ー魅力はまだある日本製中古軽トラック
    ー「オフロード」走行用として登録する
    ー米軍基地でも軽トラを使用している

    なぜ、軽トラがアメリカで人気なのか

    ダイハツ・ハイゼットや、スズキ・キャリイ、ホンダ・アクティなどの軽トラックは日本の自動車メーカーが日本人のために作った、とても使い勝手が良く維持費も安い働くクルマだ。

    全幅1.4m以下のサイズで、田んぼのあぜ道や山奥の林道、入り組んだ市街地の道路でもストレスなく走ることができる。

    最小回転半径はどの車種も3.6m(カタログ値であり実際にはこれ以下の車種もある)という小回りの利くサイズとなる。

    しかしそんな「軽トラ」が近年、アメリカで大人気となっている。トラック王国アメリカで日本の軽トラがいったいどんな風に使われているのだろうか?

    ドリフト車を主体とするチューニングショップと日本製中古車の海外輸出を手掛ける「PINKU STYLE」(青森県三沢市)を経営するドナルド氏がその理由を教えてくれた。

    「軽トラはアメリカでもすごい人気ですよ。アメリカは何でもデカいですからね(笑)」

    「小回りの利く日本の軽トラックは使いやすく燃費も良い。多くの人々が欲しがっています。農作業に従事する人達にはとても使いやすいと大評判です」

    「あんなに小さいのに荷台には結構な量(全車最大積載量350kg)の荷物が積めます」アメリカで中古の日本車を輸入している業者も同様に軽トラを高く評価する。

    「広い農場を移動するための、ゴルフカートのような感覚で使われているようです。女性ユーザーにも人気ですよ」

    「コンパクトなサイズに広い荷台、二人乗りと割り切った仕様も良いですね。運転の楽しさも人気の理由です」

    コンパクトなボディに小回りの良さ。なんと言ってもアメリカで絶大な信頼を得ている日本の自動車メーカーが日本の工場で作ったというところも高評価だ。

    このような中古軽トラックだが、多くはいわゆる「25年ルール」によってアメリカへ持ち込まれる。

    しかし、実は25年もまたなくても、(新車であっても)アメリカ国内での販売や使用が認められる規則があることがわかった。

    25年ルールとは製造月から25年を経過した自動車はNHTSA(米国道路交通安全局)が定めるFMVSS(連邦自動車安全基準)などの規則が撤廃されるルールのこと。

    これが適用されると右ハンドル車でもクラッシュテストや排ガステスト(EPA=製造後21年以降で撤廃)の影響も関係なく輸入が可能となり一般ユーザーが購入し登録することができる。

    オフロード車登録では、多少の制限はあるものの、農場や森林での移動や作業、建設現場やゴルフコース、リゾート施設の中の移動や隣町までの移動などは全く問題なく使うことができる。

    また走行できる範囲や出せるスピードが限られていることで、25年ルールで輸入登録された軽トラックよりもさらに、自動車保険がリーズナブルに契約できる大きなメリットがある。

    低燃費であることによる燃料代や安価に設定された保険料などを合計すると3年間で9000ドル以上(約100万円)もの節約が可能になるというから凄い。

    近年はアメリカの消防署、救急車の手配会社や一部の警察機関でも軽トラが使われ始めているという。

    トレーラーをけん引するためのヒッチ、ウインチや各種のプラウ(除雪機などのアタッチメント)など、多くのアクセサリーの利用も可能で使い方は多様性に富んでおり、耐久性も十分だ。

    燃費が良く低コストで保険料も安いことで公用車への採用も進んでいる。ちなみに、日本における小さなアメリカ「米軍基地」においても軽トラが大活躍している。

    軽トラのみならず、エブリイなどの軽ワンボックス車も実にたくさん見ることができる。25年ルール以外での「オフロード車」としての輸入はまだ少ないとされているが、アメリカにおける軽トラ需要はどんどん高まっているという。

    実際の用途を考えればオフロード車登録でも全く問題なさそう。これからは軽トラの中古車相場も値上がりするかもしれない。
    https://www.autocar.jp/news/2020/06/08/525379/4/

    ★1:2020/06/25(木) 20:40:55.07
    ※前スレ
    【自動車】トラック王国アメリカで日本の軽トラが大人気 女性ユーザーにも 25年ルール待たず輸入/登録の動き [かわる★]
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1593085255/


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    「プライドが人一倍が高いのに...」軽自動車に乗ってる男性の心理状態とは?



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    1 名無し募集中。。。 :2020/06/17(水) 23:48:40.59

    買う前から色々と予想がつくはずなのに・・・


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    ”男で軽自動車”、カッコ悪いというのは単なる思い込みであり、自意識過剰なだけ?



    (出典 udn.webcartop.jp)



    1 名無し募集中。。。 :2020/05/20(水) 09:15:38.10

    実際は軽自動車に乗ってる男性の世間の評価は
    堅実で真面目であり経済性も考えてる
    一人前の男性である


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