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    ・ホンダ -HONDA-

    ホンダが「CT125・ハンターカブ」を発売へ...お値段44万円 【東京モーターショー2019出展モデル】



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)



    1 ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] :2020/03/22(日) 20:56:50.59


    ホンダは昨年の東京モーターショーで世界初公開した新型レジャーバイク『CT125・ハンターカブ』を6月26日に発売すると発表した。

    CT125・ハンターカブは、『スーパーカブ』シリーズの魅力である普段使いの気軽さに加えて、郊外へのツーリングやキャンプなどさまざまなアウトドアレジャーへの移動手段として、楽しみをより一層拡げる機能性を備えたモデルだ。

    車体は、スーパーカブC125のフレームをベースにリアフレームを延長。ヘッドパイプまわりの補強やピボットプレートの追加などにより、市街地から林道トレッキングまで幅広い走行状況を想定した剛性バランスの最適化を図っている。
    また一般的なモーターサイクルと同形状のトップブリッジと110mmストロークのテレスコピック式フロントフォークに、アップハンドルを採用し、見晴らしの良いアップライトなライディングポジションを実現。
    不整地などの走行状況を想定し、アップマフラーやアンダーガードを採用するなど、165mmの最低地上高を確保している。

    足回りは、前後ディスクブレーキを採用するとともに、フロントのみ作動する1チャンネルABSを装備。制動時の安心感をさらに高めている。前後ホイールには、足まわりを引き締めるマットグレー塗装仕上げのスチールリムにステンレススポークを採用している。

    エンジンは左手によるクラッチ操作不要の自動遠心クラッチを採用した、空冷4ストロークOHC単気筒124ccを搭載する。ハイマウント吸気ダクト採用のエアクリーナーとアップマフラーによる専用の吸排気システムを採用。
    市街地での頻繁な発進停止や荷物積載時の登坂路走行から、ツーリングやトレッキングにおけるゆったりとした巡航時など、低中速域での力強さを重視した出力特性としている。

    https://response.jp/article/2020/03/21/332824.html

    (出典 response.jp)

    続きます


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    【二輪車】ホンダ、アドベンチャースタイルの新型スクーター「ADV150」、高速道路を走行可能な149ccエンジン搭載



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/12/20(金) 14:42:13.83 ID:CAP_USER.net

    □2019年12月20日 発表
    □45万1000円


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    新型軽2輪モデル「ADV150」

     本田技研工業は12月20日、アドベンチャースタイルで高速道路を走行可能な149cc単気筒エンジンを採用した新型軽2輪スクーター「ADV150」を、2020年2月14日に発売すると発表した。価格は45万1000円。

     ADV150は、新たな提案としてアドベンチャースタイルを採用する軽2輪スクーター。パワーユニットは最高出力11kW(15PS)/8500rpm、最大トルク14Nm(1.4kgfm)/6500rpmを発生する水冷4ストロークの単気筒 149ccエンジン「KE38E」型を搭載する。


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    高速道路を走行可能な149ccエンジン搭載の新型軽2輪モデル「ADV150」

     足まわりでは、フロントサスペンションのストローク量にクラス最長となる130mmを確保。リアサスペンションのストローク量は120mmとし、放熱効果の高いリザーバータンク付きを採用。また、3段レートのスプリングにより、優れた路面追従性を確保するとともに、2人乗りや荒れた路面などの走行時でも快適な乗り心地を実現させるという。


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    フロントサスペンションのストローク量を130mm、リアサスペンションのストローク量を120mm確保

     また、新開発のホイールとブロックパターンのチューブレスタイヤを採用することで、市街地での不意な路面の変化にも安心感を与え、未舗装路や荒れた路面から高速道路まで優れた走破性を実現させるとしている。

     装備面では、便利にエンジン始動ができる「Honda SMART Key システム」や、ハザードランプを高速点滅することで急ブレーキをいち早く後続車に伝える「エマージェンシーストップシグナル」などを採用。

     カラーリングは「マットメテオライトブラウンメタリック」「マットガンパウダーブラックメタリック」「ゲイエティーレッド」の全3色を設定している。


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    マットメテオライトブラウンメタリック

    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    マットガンパウダーブラックメタリック

    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    ゲイエティーレッド

    □関連リンク
    本田技研工業株式会社
    https://www.honda.co.jp/
    ニュースリリース
    https://www.honda.co.jp/news/2019/2191220-adv150.html
    製品情報
    https://www.honda.co.jp/ADV150/

    2019年12月20日 12:52
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1225747.html


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