【News】Car Multi Information

車に関する一般常識から最新情報まで、役立つ情報をお届けする。

【今日の人気記事】

    ◇カーライフ

    最新の車のヘッドライトの機能



    続きを読む

    オシャレさに加えて実用性も 常識を覆す「値落ちしにくい」輸入車



    1 すみれ ★ :2020/03/28(土) 17:52:16 ID:c+6NTBMh9.net

     輸入車特有のキュートさやオシャレさを加えた実用車も!

     輸入車というと“買う時は高いけど売るときは安い“というイメージをお持ちではないだろうか。確かに高級輸入車の上級モデルなどは、一年乗っただけで半額近くまで買い取り価格が下がってしまうというものも少なくない。

     しかし、これは輸入車=ブランド品という側面があることも影響しており、例を挙げるならハイブランドの洋服も旧モデルになった瞬間に価値が下がるのと同じような状態ということも言える。

     一方、古くなってもその価値を維持し続けるブランド品があるように、輸入車もまた中古車になっても値崩れしにくいモデルというものが存在している。今回はそんな値崩れしにくい輸入車をご紹介しよう。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    1)キュートな実用車たち
     国産車では値崩れしにくいイメージのない実用車たちだが、輸入車特有のキュートさ、オシャレさが加わると一気に値崩れしにくくなる。例を挙げるなら、フィアット500、BMWミニ、フォルクスワーゲン・ビートルといったところだろうか。

     どれも実用的なハッチバックであるだけでなく、その車両が家の前に停まっているだけで何となく生活が華やかになりそうなイメージのあるクルマたちであり、同年式の国産車に比べても値崩れしにくくなっているというわけだ。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    純然たるスポーツモデルに商用車ベースも値崩れしにくい!

    2)本格的スポーツモデル

     実用的でスペース効率の優れたクルマに人気が集中している国産車のなかで、冬の時代を迎えているのがスポーツカーだろう。いちグレードとしてのスポーツモデルは若干残っているが、純然たるスポーツカーはもはや風前の灯火である。

     そのため輸入車のピュアスポーツモデル、例えばロータス・エリーゼやポルシェ911などは、同年式の車両と比べても圧倒的に値落ち率が低いと言える。もちろん購入時の価格は高くなるが、数年間所有して売却するとなると、トータルの出費は一般的な車両と同じかそれより少なくなる可能性もあるほどだ。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    3)商用車ベースのピープルムーバー

     商用車ベースのピープルムーバーとはなんぞや、というと、いわゆるルノー・カングーのようなものだ。前日もシトロエン・ベルランゴのデビューエディションが一瞬で完売するなど、圧倒的な人気を誇っているジャンルである。


    (出典 image.news.livedoor.com)


     日本車にも日産NV200にワゴンが設定されており、ジャンル的には同じであるものの、人気の違いは言わずもがなだ。限られたスペースを有効活用する点では日本車のほうが優れていると思うのだが、ここまで人気の差があるのは、輸入車という冠が大きくプラスに作用しているのだろう。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18034483/


    続きを読む

    車のCMって芸能人が大抵出てくるけど「大泉洋が好きだからタント買おう」って奴いるの??



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/03/29(日) 16:00:57 ID:qcOKRZQYaNIKU.net

    TOKIOファンだからソリオ買おうとか


    続きを読む

    【これが令和のスポーツカーの形!!?】 クーペSUVが市場を席捲する理由と蹂躙したジャンル



    (出典 img.bestcarweb.jp)



    1 ちくわ ★ :2019/12/31(火) 19:07:40 ID:w91dlh8H9.net


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    昨今のSUVブームにのり、各自動車メーカーからは、SUVが次々に登場している。なかでも、ここ2~3年の流行りが、トヨタ「C-HR」やマツダ「CX-30」のような、クーペスタイルのSUVだ。クロスオーバーSUVとも呼ばれる。

     通常のSUVよりもスタイリッシュではあるが、クーペスタイルになっていることで、AピラーとCピラーが寝た形状となり、その結果、どうしてもキャビンも荷室も小さくなる。

     海に川に山に、荷物をガンガン積んで出かける、という本来のSUVとしての魅力を手放してしまっているのだ。なぜ、SUVらしからぬSUVが、これほどまでに増殖しているのだろうか?

     今回はそのワケを紐解いていく。

    文/吉川賢一
    写真/TOYOTA、NISSAN、MITSUBISHI、MAZDA、Porsche

    ■クーペスタイルのSUVにはどんな車種がある?
     クーペスタイルのSUVは、SUVとスポーツカーの「クロスオーバー」と呼ばれる。このクロスオーバーは、特にAピラーの傾斜が強いものが多い。

     現時点販売しているクルマでは、トヨタ「C-HR」、日産「ジューク」、マツダ「CX-30」、三菱「エクリプスクロス」、メルセデス「GLCクーペ」「GLEクーペ」、BMW「X4」、アウディ「Q8」、アルファロメオ「STELVIO(ステルビオ)」、ポルシェ「カイエンクーペ」、ランドローバー「イヴォーク」、ジャガー「I-PACE」、ランボルギーニ「ウルス」などが挙げられる。

     これらのクルマはどれも、Aピラーの傾斜がきついために、ドライバーの頭上スペースが狭まり、またヒップポイントは下方へと沈み込むため視界のよさもスポイルされる。さらには、傾斜したAピラーと合わせて、ルーフラインも下げるため、荷室容量も少なくなる。


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    一見、SUVとしてのありがたみの多くを、手放しているようにも思えるが、実際にC-HRがバカ売れしたことなどを考えると、「需要と供給」のバランスは保たれているのだろう。

     そして、実際にそうしたクルマへ乗ってみると、まるで、「車高の高いセダン」に乗っているような印象を受け、決して悪くはない。むしろ、セダンよりも乗り降りがしやすく、そしてタイヤも扁平率が高いため、乗り心地もよく、ロードノイズも静かで、運転姿勢もセダンと同じ様な印象だ。

    ■何故、クーペスタイルのSUVが増殖するのか?
     しかし、これほど多く同じようなコンセプトのSUVが増殖した理由は何なのだろうか? その答えは、背の低い、いわゆるスポーツカータイプのクルマが売れなくなってしまったことと関係がある、と筆者は考える。

     世界中のマーケットを見渡しても、背の低い、いわゆる従来のクーペボディをもつクルマの売り上げは、年々減少している。クーペの王様、ポルシェは、2019年1~9月の世界販売台数で新記録となる20万2318台を売り上げたのだが、そのうちのなんと約67%が、2台のSUV(マカンが7万3967台、カイエンは6万2022台)、というのが現実なのだ。


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    いくら速く走れても、「狭い」、「乗り降りしにくい」、「乗り心地が悪い」、「ノイズがうるさい」などネガが起きやすい背の低いクーペは、一部のマニアックな顧客にのみとなり、今後も、衰退の一途をたどることになるのだろう。

     そこで、背の高いSUVに、背の低いスポーツカーの走りのイメージを持たせ、本来は鈍重なイメージのSUVをスポーツカーのようにきびきびと走らせる。こうした方向性に、各自動車メーカーが次々とクルマを投入したのではないだろうか。

     デザイナーさんが、ひと筆書きでルーフラインを描くプロモーションビデオが多くある。滑らかなボディラインは、「無駄がなく美しい」と思う方が大半であろう。

    ※続きはソースで

    https://bestcarweb.jp/feature/column/116610
    2019年12月29日


    続きを読む

    【速報】東京の鮫洲運転免許試験場、きょうから閉鎖! 講習担当の職員が感染=50人に講習



    1 エルビテグラビル(茸) [ニダ] :2020/03/31(火) 23:51:47 BE:479913954-2BP ID:X7XtZqi50●.net

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    鮫洲運転免許試験場が業務停止に 講習担当の職員が感染

     警視庁は31日、鮫洲(さめず)運転免許試験場(東京都品川区)に勤務する交通安全協会の職員が新型コロナウイルスに感染した、と発表した。1日から当面の間、同試験場を閉場し、運転免許証の取得や更新手続きの業務を停止するという。

     感染が確認されたのは埼玉県鴻巣(こうのす)市在住の60代男性。27日午後10時ごろに寒気と発熱の症状が出て病院を受診し、29日に再度発熱したため、翌30日にPCR検査を受けた。31日、感染が判明した。28日からは自宅で静養し、出勤していないという。

     免許証の更新時の講習を担当しており、発症した27日は約50人が受講した。警視庁は濃厚接触者の確認を進めている。
     運転免許証の更新では、感染拡大を受け、人混みを避けたいなどの理由で手続きに行けない人について、警察署に申告すれば有効期間が3カ月間延長されるなどの特例措置がある。

    https://www.asahi.com/articles/ASN307JJSN30UTIL05K.html


    続きを読む
    スポンサードリンク
    カテゴリー
    Twitter プロフィール
    車に関する情報(最新ニュース、技術、車生活など) をお届けします。 http://carmulti.blog.jp/
    逆アクセスランキング




    スポンサードリンク
    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    スポンサードリンク
    人気ブログランキング
    にほんブログ村

    にほんブログ村 車ブログへ
    にほんブログ村
    • ライブドアブログ