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    ・F1(2020年)

    【F1速報】フェラーリ、ベッテルの後任としてカルロス・サインツJr.を抜擢。2年契約を締結



    (出典 cdn-image.as-web.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/05/14(木) 19:24:01.89

    5/14(木) 18:54配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200514-00585592-rcg-moto

    (出典 cdn-image.as-web.jp)


     *ーリは、現在マクラーレンに所属するカルロス・サインツJr.と2021年および2022年の契約を結んだことを発表した。サインツはセバスチャン・ベッテルの後任として、シャルル・ルクレールのチームメイトを務める。

    来年はチームメイトになるシャルル・ルクレール(*ーリ)とカルロス・サインツJr.(マクラーレン)

     5月12日、*ーリとベッテルは、2020年末までの現契約を延長しないことを発表した。その直後から、*ーリがサインツを獲得することが内定しているとの報道がなされていた。

     14日、マクラーレンがサインツ離脱とダニエル・リカルド加入を発表、その直後に*ーリも声明を出し、サインツとの2年契約を正式に発表した。

     スペイン出身のサインツは、2015年にトロロッソからF1デビューを果たし、2017年終盤にルノーに移籍、2019年にマクラーレンに加入した。この年のブラジルGPでは3位表彰台を獲得、ドライバーズ選手権で6位という素晴らしい結果をつかみ、高い評価を受けた。

     2021年の*ーリは、23歳のルクレールと26歳のサインツという若いペアで戦うことになる。


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    【F1速報】フェラーリがセバスチャン・ベッテルの離脱を発表、契約交渉決裂で2020年限りで他チーム移籍へ



    (出典 autosalon.tokyo)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/05/13(水) 06:16:32.53

    5/12(火) 16:03配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200512-00585016-rcg-moto

    (出典 cdn-image.as-web.jp)



     5月12日、スクーデリア・*ーリは、セバスチャン・ベッテルとの契約を延長しないことを発表した。ベッテルは、2020年シーズン限りでチームを離れることになる。

     レッドブル時代に4年連続でチャンピオンを獲得したベッテルは、2015年に*ーリへ移籍し、タイトル獲得を目指してきた。だが*ーリ加入後のランキング最高位は2017年と2018年の2位で、戴冠という目標はまだ達成されていない。

     2019年はマシン特性に苦しんだことやチームの過失などもあったものの、自身のミスや僚友シャルル・ルクレールの活躍もあって、1勝を挙げるにとどまった。

     ベッテルと*ーリとの契約は2020年までとなっており、2021年以降に向けて交渉が進められていた。チームは1年契約および大幅なサラリー減額というオファーを行ったようで、ベッテルがこれに対して難色を示していると報道されてきた。

     ベッテルの後任ドライバーはまだ明らかになっていないが、ダニエル・リカルド(ルノー)やカルロス・サインツJr.という噂もある。また、ルノーやマクラーレンがベッテルに対してオファーをしているという話もあるが、こちらもまだ正確なことはわかっていない。


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    アイルトン・セナ事故死から26年、マンセルやプロストとのバトルは今見ても心が震えた



    (出典 celeby-media.net)



    1 キングコングニードロップ(静岡県) [US] :2020/05/01(金) 15:46:49.82


    F1界にとって5月1日は、“タンブレロの悲劇”の日として、記憶されている。
    いまから、26年前の1994年。イタリア・イモラで開催されたサンマリノGPで、3度のワールドチャンピオンを獲得し、
    '80年代後半から'90年代前半にかけてのF1で、絶大な人気を誇っていたアイルトン・セナが、
    レース中にイモラ・サーキットの高速コーナーである“タンブレロ”で、原因不明のトラブルに遭い、コンクリートウォールにクラッシュし、34歳の若さで還らぬ人となった。

    当時、最も人気のあったドライバーがトップを快走中に事故*るという衝撃は、
    モータースポーツ・ファンだけでなく、普段レースとは縁遠い一般の人々にも大きな悲しみを与えた。

    世界中のテレビや新聞がトップニュースでセナの死を伝えた。
    日本もその例外ではなく、'87年から6年間、一緒にレースを戦ったホンダの東京・青山にある本社には全国から約4万5000人のファンが駆けつけたほどだった。

    もちろん、セナの母国ブラジルは、さらに深い悲しみに包まれていた。
    セナの遺体を乗せた飛行機が帰ってくると、空港から埋葬される墓地までの道路には、約120万人もの市民が繰り出し、母国の英雄の死を悼んだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200501-00843367-number-moto&p=1


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    元FIA会長・モズレー 「今季のF1は完全中止」を提言!!



    (出典 giwiz-content.c.yimg.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/04/16(木) 06:25:57.02

    4/15(水) 20:55配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200415-00000001-fliv-moto

    今年のF1はすべてキャンセルすべきだと前FIA会長
    2009年までFIA会長の職にあったマックス・モズレー
    前FIA(国際自動車連盟)会長のマックス・モズレーが、2020年のF1シーズンはすべてキャンセルするべきだと発言した。

    すでに、前F1最高責任者であるバーニー・エクレストンも世界中が新型コロナウイルスCOVID-19の脅威にさらされている今、F1は今季の活動をすべて停止すべきだとの考えを示している。

    そして、1993年から2009年までFIA会長を務めたモズレーもかつて共にF1運営に携わってきたエクレストンと同じ意見を持っているようだ。

    「2020年シーズンはキャンセルされるべきだ」

    今月13日(月)に80歳になったばかりのモズレーは『DPA通信』にそう語ると次のように続けた。

    「そうすれば、レース主催者たちは計画を立て、対策を練るための安心感を得ることができる」

    「現時点では、彼らは宙ぶらりんの状態であり、その多くが金を失いつつある。このまま静観を続ければ、何かを得られるという確証のないまま状況をさらに悪化させるリスクを負うことになる」

    モズレーはさらに、最近可能性が示唆されている無観客レースの実施は有効な対策とはならないだろうとも発言している。

    「それはほとんどのレース主催者たちを財政難に陥れてしまうだろう」

    「レース週末を短くし、ひとつのサーキットで複数のレースを開催することもコスト面から見れば小さな影響があるだろう」

    「7月にレースを開始できるという保証は何もないし、実際のところその可能性はどんどん小さくなりつつある」

    「だから、FIAとF1オーナーは将来に向けてもっと堅実な財政基盤を備えるために今がF1を再編し再構築するチャンスだととらえて行動に移す方がずっとよいことなんだ」

    そう語ったモズレーは次のように付け加えた。

    「このパンデミックがどう進展するかが分かるまで、我々にはF1のために理にかなった計画を立てることはできないよ」

    モズレーはさらに、2021年のバジェットキャップ(チーム予算上限値)を引き下げることに意味があるかどうかは疑問だとしている。

    「不平等という問題はそれでは解決することはできないよ。なぜならほとんどの小規模チームにとって、提案されている予算は手が届かないものだからね」

    FIA会長時代にもF1のコスト削減を強引に進めようとしていたことでも知られるモズレーはそう語ると次のように付け加えている。

    「それに、提案された(バジェットキャップ)ルールには例外が多すぎるよ」


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    タバコ宣伝”をめぐり、消費者監視団体がフェラーリF1新車『SF1000』の差し押さえを主張



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/02/14(金) 19:42:54.94

     *ーリは、イタリアの消費者監視団体『Codacons』とのトラブルの渦中にある。スポンサーを務めるタバコ会社『フィリップモリス・インターナショナル』の“ミッション・ウィノウ”のブランディングを通じ、タバコ製品の違法な宣伝を行っているとして、法的措置をとると団体から警告を受けているのだ。

     ミッション・ウィノウとは、タバコ製品ではなく、*ーリの長きにわたるスポンサーであるフィリップモリスが同社の研究活動と代替製品を宣伝するために作られたブランドだ。

     Codaconsは、彼らがタバコのサブリミナル広告と見なしているブランディングについて*ーリに説明責任を求めている。レッジョ・エミリアのロモロ・ヴァッリ・ムニキパーレ劇場で*ーリが発表した2020年型マシン『SF1000』を直ちに差し押さえることを求めているという。

     伝えられるところによると、数週間前、イタリアの保健省は公共の場所やオンラインでのタバコの代替製品および加熱式タバコ製品の宣伝について、タバコ消費の間接的宣伝と解釈されるべきだと規定しており、Codaconsの*ーリに対する主張と見解を同じくしている。

    「今では我々は保健省の判断から全面的な裏付けを得ている。我々は*ーリとの法的闘争を始め、反トラストおよび保健省へ新たな申し立てを行う。また我々は昨日(2月11日)レッジョ・エミリアで発表された新型のSF1000シングルシーターの差し押さえを要求するつもりだ」とCodaconsの代表を務めるカルロ・リエンツィは語った。

     残念ながらミッション・ウィノウのブランドを標的にされることは、*ーリにとっては馴染みのあるテーマだ。2019年の開幕戦オーストラリアGPでは、同国の保健省がこのプログラムをオーストラリアの反タバコ規定をすり抜ける巧みな策略だと見なしたため、*ーリは名前とロゴを削除せざるを得なかった。昨年は、開幕戦や*ーリのホームレースでもあるイタリアGPを含む半数以上のレースで、ミッション・ウィノウのロゴが車体から削除されていた。


    2/14(金) 14:21配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00564909-rcg-moto

    (出典 cdn-image.as-web.jp)


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